[go: up one dir, main page]

JP2019148163A - 曲線弾力連結集積体及びその応用 - Google Patents

曲線弾力連結集積体及びその応用 Download PDF

Info

Publication number
JP2019148163A
JP2019148163A JP2019040015A JP2019040015A JP2019148163A JP 2019148163 A JP2019148163 A JP 2019148163A JP 2019040015 A JP2019040015 A JP 2019040015A JP 2019040015 A JP2019040015 A JP 2019040015A JP 2019148163 A JP2019148163 A JP 2019148163A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coupling assembly
curved
arch
curve
elastic coupling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2019040015A
Other languages
English (en)
Inventor
欣吾 西村
Kingo Nishimura
欣吾 西村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JP2019148163A publication Critical patent/JP2019148163A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A20/00Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A20/00Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
    • Y02A20/108Rainwater harvesting
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/20Hydro energy

Landscapes

  • Rod-Shaped Construction Members (AREA)

Abstract

【課題】弾力特性、配列連結機能を有した竹材を利用した曲線弾力連結集積体を提供する。【解決手段】竹材1を集積し、準じ直線集積延長を行い配列後、任意の位置に骨材アングルを配備したのち、結束部を番線、結束バンド、溶接、接着剤等で形成した直線弾力連結集積体2を曲線弾力連結集積体3に変形しアーチ曲線構造物を構築する。【選択図】図2

Description

本発明は弾力特性素材による曲線弾力連結集積体に関連する分野、電力、交通、屋外開閉屋根、気象対策に関する。
自然界に自生する竹林、森林において、優れた特性を最大限活用しているとは言えない。すなわち。各種素材(自然,人工素材)弾力特性への発想が行き届かない為、有効資源が放置状態であることが、人類の課題を妨げている。その要因は人為的素材追求を優先する社会風潮が起因する。人為的素材を否定するものでない。鉄製、炭素繊維、セルロースナノファイバーの平板にも曲げ剛性を有している。上記記載の素材には弾力連結集積体としての活用範囲と応用分野が広がる。
2018年冬 豪雪地帯では毎年雪による人身事故が発生し、道路の降雪する雪の量が大量の場合、自衛隊出動が実施されるが、隊員は手作業のスコップ除雪を余儀なくされる。何か見落としている(雪が道路の路面、家屋に届かない構造物が必要である。)豪雨災害による水害もまた同様の形態が発生する。このような悲惨な被災,事故、過労労働を無くす為には、弾力特性を有する強固な曲げ剛性を有する素材を開発する必要がある。課題解決のためには地上に自生する竹林の竹を連結集積して曲線弾力連結集積体の外部、内部応力を利用して降雨、降雪上空で受け留ることが可能となれば経済的にも防災、環境的にも有効な手段となりえる方法である。
電力は原発に依存すると、未来には取り返しの効かない、結果が待っている、自動車依存においても同じ課題が発生する。要するに自然、物理学を無視する政策には人類に艱難辛苦を与えるのみである。
公知
竹材が持つ弾力特性は古代から公知である。
水力発電の主流は陸地型ダム方式である。
電力分野 原発、水力、風力、太陽光、化石火力は公知である。
地上、海上、空中 移動手段は公知である。
重力加速度公式は公知である。
本発明はこのような危険が伴う原発、交通事故、豪雨雪災害、交通事故等に対する従来の問題点に鑑みてなされたものである。本発明は降雨、降雪を地上に届く前に上空で受け止め可能な構造物を設け、電力、交通 気象対策、水道代無料改革に活用することにある。
本発明は前記課題を解決するために、以下の手段を採用した。すなわち本発明は弾力特性を有する素材を活用し、連結を可能にするために直線に配列し、結束、溶接、接着剤等により弾力連結集積体2を強力な曲げ剛性を有する素材を造ることにある。尚、延伸製法による工程では連結部は不要となる。竹材1使用の場合,長さ1000mの直線弾力連結集積体2を形成するための実施例を竹材1により説明する。竹材1全長12m(下部から先端有効弾力10m)根本口径55mm、有効先端口径30mmを使用するが自然自生のため、それら素材は一定したものは存在しない。前記条件の下で説明する。先ず全長12mの竹材1を10m直線状に配列するだけで100本あれば2m重ねながら配列しても余裕をもって1000mの竹材1が1列に並ぶ、ただ一列に並べ多だけでは弾力機能は起こらない、すなわち2m重ねた位置全部を連結してこそ、直線弾力連結集積体2が完成する。より弾力特性を強化するためには、竹材1を200本〜1000本と使用して最初に並べた竹材1に沿って、又は連結部4をずらす方法で、前記準備した竹材1全てを配列して連結部分4を結束バンド、番線、コイル巻き、ランニングボワイヤー、接着剤4等により連結部4が分離しないように、対策を施すのであるが、任意の位置に骨材アングル14を配備しながら作業工程を進める。ここでの注意点は連結部4と骨材アングル14の配備した左右は必ず結束バンド4等で縛り骨材アングル14がずれないように各種固定する。上記工程により弾力竹材1総数1000本の直線弾力連結集積体2が完成する。当初の設定の長さ1000mの弾力連結集積体2の応用分野において対応する長さ、弾力不足する場合などは竹材1を大量に使用することで長さ、応力不足の課題は解消する。(しかしながら竹材1のみを使用する場合はどうしても、人為的素材と比べ大型化する欠点があるので、予算的な面で許容範囲内、竹材とケブラー繊維、炭素繊維、セルロースナノファイバーとの併合、独自素材を採用する。長さの長い延伸製法平板使用。直線弾力連結集積体2はアーチ曲線形態を表す特性を有する。(請求項1に対応)
直線1000mの直線弾力連結集積体2が形成され、次の段階にいかにして、直線弾力連結集積体2を曲線に描くアーチ形状にするかが課題であるが、それほど重要な問題ではないことは、電柱を建柱した者にとっては容易なことである。地上平面で形成する場合、長さ1000m直線弾力連結集積体2を平面上におき、その中心に支柱を建て左右両端を別々にワイヤー固定して2台の重機で相対方向の支点を中央に牽引すると直線弾力連結集積体2が曲線弾力連結集積体3になる。一方、地面に縦穴開口穴を掘り下げて、1000mの直線弾力連結集積体の両方の各支点を抑えこみ地中埋設して、コンクリート等で固定すると地上に頂点が500mの高さを有する構造物が形成されるが直線弾力連結集積体1000m全長の長さプラス地中埋設部の両端長さが例えば片方を15mとすると両方で30m加算したうえで直線弾力連結集積体の全体の長さを設定する。竹材による高位置構造物が構築網として展開可能となる。また降雨水16を受ける直線弾力連結集積体2の建柱条件として先端には降雨水16を受ける貯水タンク12牽引シート11とワイヤー固定を配備して降雨水16を貯めると地面方向に垂れ下り曲線を描くが曲線不測の場合ワイヤーを地上方向に牽引すれば任意の曲線連結集積体を求めることが可能となる。(請求項2に対応)
直線弾力連結集積体2を曲線形状に工程が進むと、同一又は前記以上の長さ、口径のアーチ弾力連結集積体3を産業分野に応じた耐用性重視して、数万本の直線弾力連結集積体を製作し、アーチ構造物の地上設地位置にて、半円形の(曲線弾力連結集積体3の中心が上空に左右から見て垂直(時計の針0時〜6時)に建設する。亀に例えるならば最初の曲線弾力連結集積体3を親亀としてその上に子亀が乗るようにして(時計針3時〜9時)曲線弾力連結集積体3を重ねて全ての、曲線弾力連結集積体3が配置建設されると強固な曲線弾力連結集積体3の構造物が完成される。このことにより、曲線弾力連結集積体3の大きな特性は外部、内部応力に抵抗する反力が大きい特性を有する。上空で降雨水、豪雪16を受け止める機能を有することが可能となる。故に曲線弾力連結集積体3にケブラー繊維、炭素繊維、セルロースナノファイバー等でシート牽引、集水容器11,12を配備すれば、降雨水16が地上に到達する前に高位置上空で集水することが可能となる。このことは、自由落下運動、位置エネルギー、運動エネルギー、電気エネルギー(水力発電の条件を満たした発電方法となる)の公式に対する最善の方法である。降雨水の量×9,8×高さ=電気エネルギーとなる。設備場所を海上、山間部、河川上、湖面上等が有効である。(請求項2に対応)
交通網に対する手段では、垂直に地中埋設したに二層シリンダー、外部シリンダー9は地中埋設固定し、内部シリンダー回転部10に直線弾力連結集積体2を挿入して内部シリンダー回転部10と直線弾力連結集積体2とを固定結合する。2層シリンダー間9,10にはわずかな隙間がありその隙間には潤滑油が配備されている為、360度回転機能を設けても摩擦抵抗を起こすことなくスムーズに回転することで、垂直に立てた直線弾力連結集積体2の先端に設けた物品容器、貯水槽12内には上空降雨水16が収容できる形状に形成されている為、容器12内に降雨水16が入り始めると降雨水16の質量により直線弾力連結集積体2の先端は曲線を形成し一定の位置で任意の設定位置に止まる。の物品の質量との数値設定により曲線バランスをとりながら。任意の目的地に短時間で届けることが可能となる形態を考慮すること。交通手段に使用する形態は、しだれ梅の主軸から張り出す曲線枝の形態を観察し、同一形態の曲線弾力連結集積体3を多岐多様に配備することにより、容易に任意の形状を構築することが可能となる(請求項3に対応)・
直線弾力連結集積体2が曲線弾力連結集積体3に変形すると曲げ剛性が外部応力に抵抗する、耐圧が発生する機能が起こる。この弾力特性を有する曲線弾力連結集積体3を活用する事で従来発想が起こらない分野、上空で降雨水を集水し降水を水力発電7,8に活用する事により、クリーンエネルギーが自由落下すなわち重力加速度MGH電気エネルギーを得ることが可能となる。また上空で降雨水、降雪16を受け止めることにより、異物が混入することが不可能なので、工業用水、飲料水に使用することが可能となり、上水道に関する施設が大きく変わり、市民生活には水道代が無料になる可能性を有している。
直線弾力連結集積体2による垂直建柱条件を満たすことは容易な作業工程により実現できることは、現代の重機、ヘリコブターなどを活用すれば、短時間で高度1000級の建柱も可能になる。このことにより、アーチ曲線弾力連結集積体3の先端に設けた収容容器内12の物体が360度回転機能により、短時間に目的地に移動を可能にする機能を有する。市街地交通、農作業、漁業,関連に応用範囲が広がる。曲線弾力連結集積体3の仕様形態、実施形態においては、常に同時に実施することが可能であう。
本発明の弾力連結集積体の連結部の平面図である。 半円形の曲線弾力連結集積体、地中配備の断面図である。 円形内に4本の曲線弾力連結集積体配備の平面図である。 曲線弾力連結集積体と水車発電方式の断面図である しだれ梅形態の単体アーチバーの断面図である。
以下図面を参照して、本発明の好適な実施の形態を説明する。
《第1の実施形態》
図1は弾力連結集積体2における竹材1と竹材1との連結部4の平面図であり、連結部4は骨材アングル14を配備してその左右を結束バンド4等で縛り、固定した状態の図である。連結部分4の結束により連結部分4の分離が困難となり、強固な直線弾力連結集積体2が形成される。尚、図では開示していないが連結部4が分離しない対策として番線、コイル巻き等がある。
《第2の実施形態》
図2は直線弾力連結集積体2を曲線弾力連結集積体3に変形した状態の図である。すなわち、アーチブリッジが形成されると、その曲線弾力連結集積体3は上面、内部面に外部からの応力に対する反発力が現われるため、上空において質量の大きい降雨水、豪雪16を受け止めることが可能となる。牽引シート11張りにより降雨水16を受け止め、貯水槽12等、上部に降雨水貯水する容器を配備することが可能となり、アーチ曲線構想物3を単体で大規模設備を作り降雨水を収容するのではなく、小規模な設備を万単位で構築し、万単位の降雨水収容容器が連動すれば小規模設備は大規模設備以上に容量の大きい降雨水を上空で受け止めることが可能となる。
図3は曲線弾力連結集積体3を直径1000mの円配備した平面図である。
A〜E B〜F C〜G D〜H間の3140mの半円形の曲線弾力連結集積体3が1000m円内に配備した形態を示した図である。A B C D E F G H各基点には地中固定をする必要がある為、直径1000m+地中埋設に必要な長さを延長する必要がある。延長により地中埋設固定した状態で、3140mの中央部頂点5は高さ500mを確保することが出来る。このことは竹材10mの長さの竹を314本結束するだけで、1000mの曲線弾力連結集積体3が製作することが可能となる。
図4は曲線弾力連結集積体3による降雨水16を上空で受けとめる集水容器、シート、11,12を配備し集積した降雨水16を地上に自由落下エネルギーに導く垂直導水管配備、その導水管6はサイホン管方式とし曲線弾力連結集積体3の小規模、中規模、大規模の頂点で導水管6の直立を導水管6と頂点5との連結結束4により支えることにより、導水管6が垂直建柱される。上空からの降雨水16の落下は導水管内6を落下するため空気抵抗が減少する。導水管降雨水出口には電力を得る為の水車7、に連動する発電機8が配備されている。配電設備、送電設備は公知であるため開示はしない。また曲線弾力連結集積体3による高位置配備する集水容器、集水シート12,11により、水道水が公共事業から私有権に移行する手段及び形態を示す要因となる、
図5は、しだれ梅形態の単一曲線弾力連結集積体2の断面図である。垂直地中に外部シリンダー9を固定配備し内部シリンダー10を外部シリンダー内9に挿入し、その内部シリンダー10には直線弾力連結集積体2の軸体を挿入し、直線弾力連結集積体2と内部シリンダー10連結固定する。直線弾力連結集積体2の主軸に対して上空方向曲線弾力連結集積体3等を間隔に配したのちに、回転機能を追加すると、アーチバー3の先端に設けた収容容器内12の物品が任意の位置に到達することの可能な交通手段となる。360度回転が1分間で一回転可能になれば、軸心から半径5000mのアーチバー3先端の容器12は全周するのに称する時間は1分間であり、半回転の場合30秒であり、右支点より左側支点移動距離は距離からすれば10000mであるから10000m移動するのに30秒で到達することになる。特に市街地架空交通として活用すれば無燃料交通が実現出来る。アーチバー3とは曲線弾力連結集積体3のことである。
1 竹材(鉄製、炭素繊維、ケブラー繊維 セルロースナノファイバー各平板)
2 弾力連結集積体 直線弾力連結集積体
3 曲線弾力連結集積体
4 連結部 番線 溶接 接着剤等
5 頂点
6 導水管
7 水車
8 発電機
9 外部シリンダー 外部固定シリンダー
10 内部シリンダー 内部回転シリンダー
11 牽引シート
12 貯水槽 降雨水収容容器
13 サイホン管
14 骨材アングル
15 表裏面シート牽引
16 降雨水、降雪
17 開口穴

Claims (3)

  1. 弾力連結集積体(1)を集積し、順次直線集積延長を行い配列後、弾力連結集積体(1)の任意の位置に骨材アングル(13)を配備したのち、結束部を番線、結束バンド、溶接、接着剤(4)等で弾力連結集積体(1)を形成した直線弾力連結集積体(1)
  2. 直線弾力連結集積体〈1)を曲線弾力連結集積体(3)に変形しアーチ曲線構造物に構築する。前記曲線弾力連結集積体(3)上空ダム(11,12)を形成し、上空で集積した雨水、降雪(16)を上水道水、水力発電、屋外ハウス、運動場降雨対策等に展開可能な曲線弾力連結集積体(3)の多段多積構造物及びその応用
  3. 2層、多層シリンダー(9、10)の外部基軸シリンダー(9)を地中埋設し前記外部基軸シリンダー(9)に内部側シリンダー(10)を配備し、その内部に直線弾力連結集積体(2)を挿入し接着材(4)等で固定する。直線弾力連結集積体(2)のアーチ先端は地上に届かぬ範囲に曲線変形設定し主軸を軸とし、前記主軸垂直の高さは、最低100m〜10000mの高さを有し、その主軸を軸として等間隔でアーチバーを任意の位置に配置したアーチバー構造物全体が360度回転する機能を有する直線(2)、曲線弾力連結集積体(3)及びその応用
JP2019040015A 2018-02-15 2019-02-15 曲線弾力連結集積体及びその応用 Pending JP2019148163A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2018040181 2018-02-15
JP2018040181 2018-02-15

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2019148163A true JP2019148163A (ja) 2019-09-05

Family

ID=67849256

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2019040015A Pending JP2019148163A (ja) 2018-02-15 2019-02-15 曲線弾力連結集積体及びその応用

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2019148163A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021029265A1 (ja) 2019-08-09 2021-02-18 住友化学株式会社 液晶ポリエステル樹脂組成物及びその製造方法並びに成形体

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021029265A1 (ja) 2019-08-09 2021-02-18 住友化学株式会社 液晶ポリエステル樹脂組成物及びその製造方法並びに成形体

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7190088B2 (en) Process of using hydraulic turbines to generate electricity
CN206457836U (zh) 预制装配重力式风机基础
AU2017218698B2 (en) Multifunctional wind/water turbine and assembly thereof for multiple applications and uses
Santhakumar et al. Building a low cost wind turbine in highways for rural house electricity demand
JP2019148163A (ja) 曲線弾力連結集積体及びその応用
CN100588061C (zh) 大洋底大电缆架设方法
US20140306457A1 (en) Curtain-suspension-type power-generating apparatus
CN102330634A (zh) 高原高山管道引水至低处发电用水及减少管道流水摩擦阻力的新装置及新方法
DE102010054277A1 (de) Pumpspeicherkraftwerk mit Solar- und Windkraftwerk, Grundwasserstausee und Hochbehälter
DE102007013398A1 (de) Erdrotationskraftwerk
WO2009093256A1 (en) Hydro-power mechanism
KR102222022B1 (ko) 해수면(海水面) 위에 설치되는 태양광 자동추적 발전시스템
CN104295430B (zh) 利用污水的小型水力发电装置
WO1997021922A1 (en) Total electric water system
CN218713128U (zh) 一种用于护坡的索网光伏系统
DE102015113951A1 (de) Provisorische Patentanmeldung Wasser-Ring-Energiespeicher
CN207761884U (zh) 一种用于聚风发电的多爪式多功能塔架系统
CN107989752B (zh) 一种用于聚风发电的多爪式多功能塔架系统
CN217027280U (zh) 一种市政雨水蓄水装置
NL1040193C2 (en) Breakwater as wave energy converter.
CN205509377U (zh) 潮间带风电场海缆施放导向装置
DE102023002883A1 (de) Globales Energiesystem
WO2020044194A1 (en) Device for generating electricity
KR102155452B1 (ko) 바람의 강약에 따라, 1대에서 3대의 발전기를 작동시킬수 있는, 자동 크러치 시스템을 구성한 직립형 3휀식 풍력발전기
CN208309536U (zh) 波能发电引水机组装置