JP2019023685A - 電子機器 - Google Patents
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Abstract
【課題】収納時に、ポップアップ可能なビューファインダを観察可能にするカメラを提供する。【解決手段】撮影レンズ104から投影された被写体像を撮像するカメラ本体101と、カメラ本体101より得られた画像を表示する外部表示装置103およびEVFユニット102とを備えるカメラ100において、EVFユニット102はカメラ本体101内部に収納されている第1の状態と、カメラ本体101の外部に突出した第2の状態となり、それぞれの状態においてEVFユニット102を観察できる状態とした。【選択図】図1
Description
本発明は電子機器に取り付けられる撮像画像を確認するためのファインダ構造に関するものである。
カメラには撮影画像を表示する様々な装置を備えている。覗き込みタイプのビューファインダとしては、一眼レフカメラに搭載されているような、カメラの撮影レンズからの像をミラーで反射させて観察するファインダ(TTLファインダ)や、主にコンパクトカメラに用いられている撮影光学系とは別にファインダ専用の光学系を持つファインダがある。近年、デジタルカメラが主流となって、大型の外部表示装置に撮像装置で得られた撮影画像をそのまま表示させる形態となっている。
覗き込みタイプのビューファインダよりも撮影画像が大きく表示できるため、画像を確認する上ではこの上なく便利なものであることから、コンパクトタイプのカメラは外部表示装置を用いたものが主となり、覗き込みタイプのビューファインダを搭載するものはほとんどなくなってしまった。
しかし、外部表示装置に表示させたものを見る場合、晴天の屋外のような外光が強い環境下では表示画像が見づらくなり撮影する際に支障をきたすことがあった。このために外光が当らないように外部表示装置を囲ったり、外部表示装置の輝度を上げて対応していた。外部表示装置の囲いを常に持ち歩いて付け外しするのは面倒であるし、輝度を上げるとバッテリの消耗が激しくなるため撮影しようとするとバッテリ切れということもあった。
このようなことから覗き込みタイプのビューファインダの搭載の要望が強くなりビューファインダを搭載されるものが少しずつ増えてきた。コンパクトカメラに従来搭載されていたファインダはファインダ専用の光学系を使っていたため大型化してしまうことから、撮影装置からの画像を小さな表示装置に表示させそれを覗きこむという電子式ビューファインダ(Electronic View Finder、以後EVF)が採用されている。
EVFは表示装置部とそれを拡大視するための接眼レンズが必要となるためコンパクトカメラに搭載する場合、配置する場所が課題となる。大型の外部表示装置がカメラ背面をほぼ覆う形態となっているためEVFをカメラの背面から覗き込むようにするためには外部表示装置を避けて配置しなければならない。そうするとEVFの分だけカメラが大型化してしまうことになる。大型化を避けようとすると外部表示装置を小さくしなければならず使い勝手が良くなくなる。これらの問題に対応するため特許文献1に記載のようなポップアップタイプのEVFが搭載されているものがある。
これはEVF不使用時にはカメラの内部に収納されていて、使用する際にはカメラ外部へ飛び出させることでファインダとして機能するようになっており、外部表示装置を小型化することなく、またカメラを大型化することなくEVF搭載を実現している。
しかしながら、EVFが収納されている時には接眼部分が電子機器内部に収納されていることからファインダとして機能しないため、せっかくの高価な装置が十分な機能を発揮しない状態であった。
そこで、撮影レンズから投影された被写体像を撮像する撮像装置と、撮像装置より得られた画像を表示する外部表示装置およびファインダ装置とを備える電子機器において、ファインダ装置は電子機器本体内部に収納されている第1の状態と、電子機器本体の外部に突出した第2の状態となり、それぞれの状態においてファインダ装置を観察できる状態とした。
本発明によれば、ファインダ装置が電子機器内部に収納された状態でもポップアップされた状態でもファインダとしての機能を果たすようにしたため使い勝手がよいファインダ装置となった。
以下、本発明の実施の形態について図面を参照して説明する。
[実施例1]
図1は本発明の第1の実施形態を示した図である。図1は本実施形態を実現するための電子機器であるカメラ100を3方向から見た図で、図2は2方向からの斜視図である。これらの図において、101はカメラ本体部、102は覗き込みタイプの表示部を備えたファインダ装置であるEVFユニット、103は大型の表示器を備えた外部表示装置、104は被写体からの像を結像させる撮影レンズ群、105はEVFユニットをポップアップさせるためのポップアップ解除レバー、である。
図1は本発明の第1の実施形態を示した図である。図1は本実施形態を実現するための電子機器であるカメラ100を3方向から見た図で、図2は2方向からの斜視図である。これらの図において、101はカメラ本体部、102は覗き込みタイプの表示部を備えたファインダ装置であるEVFユニット、103は大型の表示器を備えた外部表示装置、104は被写体からの像を結像させる撮影レンズ群、105はEVFユニットをポップアップさせるためのポップアップ解除レバー、である。
図1および2はEVFユニット102がカメラ本体部101内に収納された状態を示しており、図3はEVFユニット102がポップアップされた状態を示している。撮影レンズ群104を通して得られた被写体像は撮像素子(不図示)に投影され、ここで得られた画像をカメラ100内で処理することによってEVFユニット102および外部表示装置103に表示される。
EVFユニット102がカメラ本体101内に収納されている時にはファインダ接眼部102aはカメラ本体部101の上面側に位置するようになっており撮影レンズ群104の光軸と略垂直方向に向いている(第1の状態)。従って、ファインダ接眼部102aをカメラ100の上側から覗き込むようになっており、いわゆるウエストレベルファインダとして機能するようになっている。EVFユニット102をカメラ本体101外部にポップアップさせると、図3に示すように撮影レンズ群104の光軸と略平行な方向でかつ反対方向に位置するようになっている(第2の状態)。
従って、ファインダ接眼部102aをカメラ100の側面側から覗き込むようになっており、通常撮影するためのファインダとして機能する。また、EVFユニット102をポップアップさせるとファインダの視度を調整するための視度調正レバー102bが出現する。視度調正レバー102bを操作するとEVFユニット102の内部にあるレンズを光軸方向に移動して視度を合わせることができる。
このようにEVFユニット102がカメラ本体101内に収納されることによって持ち運び時に小型となるだけでなく、収納状態とポップアップ状態でファインダ接眼部102aを覗き込む方向が変わるため容易に撮影アングルを変えることができる。
次にEVFユニット102のポップアップ機能の動作原理について一例を挙げて説明を行う。図4はEVFユニット102のポップアップ部分に関する構成のみを取り出したものを示している。図4(a)はカメラ本体101内に収納された状態(第1の状態)を示しており、図4(b)は図4(a)の分解斜視図である。
EVFユニット102にはポップアップピン102cとカムピン102dが備えられており、それぞれスライド板107に設けられたポップアップピン用穴107cと回転規制穴107dに挿入されている。カムピン102dはさらにポップアップアーム108に設けられたカム穴108dにも挿入されている。ポップアップアーム108には前述のカム穴108dとは異なる位置に直進穴108bが設けられており、スライド板107に設けられた直進ピン107bが挿入されている。また、EVFユニット102がポップアップするための駆動力となるポップアップバネ109が備えられている。ポップアップアーム108のバネ掛け部108aにポップアップバネ109の可動側取り付け部109aがかけられており、固定側取り付け部109bはカメラ本体101にかけられて固定されている。ポップアップバネ109はEVFユニット102がポップアップする方向(紙面上方向)に常に力がかかるようにかけられている。
ポップアップ解除バネ106の可動側取り付け部106aがポップアップ解除レバー105のバネ掛け部105aにかけられており、固定側取り付け部106bはカメラ本体101にかけられている。これによりポップアップ解除レバー105が常に紙面の右方向に移動する方向に力がかかるようになっているため、ポップアップ解除レバー105の解除爪部105bがポップアップアーム108のポップアップ解除ピン108cと当接して押さえられて収納状態を保持するようになっている。EVFユニット102内部に備える表示部と電気的接続を取るためにFPC110が備えられている。
ポップアップ解除レバー105を操作すると図5に示すように解除爪部105bとポップアップ解除ピン108cの当接が外れてポップアップアーム108がポップアップバネ109によって上方向に引っ張られる。その際、スライド板107に設けられた直進ピン107bがポップアップアーム108の直進穴108bに挿入されていて、ポップアップアーム108はスライド板107に設けられたスライドレール107aによって幅方向を規制されていてることでポップアップアーム108が回転することなく真っすぐに上昇する。EVFユニット102のカムピン102dがカム穴108dに挿入されているためポップアップアーム108と連動して上昇する。EVFユニット102は、ポップアップピン102cがスライド板107のポップアップピン用穴107cに挿入されていることでカムピン109との幅方向で規制されるためEVFユニット102は回転せずに真っすぐ上昇することができる。
EVFユニット102が上昇し、ポップアップピン102cがポップアップピン用穴107cの上端部に当接した状態を図6に示す。この状態でEVFユニット102の上昇が止まるが、ポップアップアーム108はさらに上昇しようとする。カムピン102dを押し上げるように動こうとするが、ポップアップピン102cが当接しているためこれ以上上昇できず、ポップアップピン102cが回転軸となって回転動作を始める。カムピン102dを押し上げて行くとカム穴108dに沿ってカムピン102dが移動する。図6の状態からEVFユニット102が45度回転した状態が図7となる。
さらにポップアップアーム108が上昇することでEVFユニット102が回転を続けて90度回転し、ポップアップ完了した状態が図8に示すものとなる(第2の状態)。ここで最後にカム穴108dの段差部分にカムピン102dが落ち込むようになっているのは、EVFユニット102を押した時に簡単に回転しないようにするための簡易ロック機構である。
EVFユニット102を収納する時はファインダ接眼部102aの下側を持ち上げるようにして回転させ、図7から図6の状態を経てさらに上から押し込むことで図4の状態となる。
以上に説明したポップアップの動作原理は本請求範囲を実現するための一例であり、他の動作原理を用いたものであってもよい。
次に外部表示装置103との関係であるが、本実施例の形態のポップアップ式ファインダを実現するためには外部表示装置103はカメラ本体101に固定されたものでもよいが、可動式のものを搭載することも考えられる。
そこで、図9に外部表示装置103が可動する場合の状態を示す。図9(a)のような通常撮影状態(外部表示装置103が閉じられた状態)の時には外部表示装置103には図9(a)に示す矢印の方向の画像が表示される。さらにEVFユニット102にはカメラ100の背面側を下側にした画像が表示される。通常撮影状態の時にはカメラ100の背面側からそれぞれの表示装置を見るため、それぞれ背面側から見て正しく見えるように表示を行う。これに対して外部表示装置103を開いて被写体側(撮影レンズ群104側)に向けた時には図9(b)に示すように外部表示装置103には矢印の方向で表示される。EVFユニット102にはカメラ100の前面側を下側にした画像が表示される。このように外部表示装置103の開閉位置を検知して表示方向を変えることで快適に撮影することができる。
また、EVFユニット102をウエストレベルファインダとして使う場合、カメラ100の保持が安定せず、また、見ている方向と撮影する方向が異なるため、水平・垂直を取るのが非常に難しい。そこで、図10に示すようにEVFユニット102がカメラ本体101に収納されている状態で使用する時は常に水平もしくは垂直もしくはその両方が分かるような指標を表示してカメラ100の傾きが分かるようにする。
[実施例2]
図11に本発明の第2の実施形態を示す。同一符号のものは同一の役割を果たすものとする。EVFユニット102のポップアップ動作原理は前述と同じである。第1の実施形態と異なる点はブレーキパット111を設けているところである。図11に示すようにブレーキパット111はカメラ本体101に一端が可動可能に保持されており、ブレーキバネ112によってスライド板107に押しつける方向に取り付けられている。図12(a)に示すカメラ本体101内に収納された状態(第1の状態)からポップアップ動作を行うと、図12(b)に示す垂直に上昇した状態(第3の状態)でポップアップアーム108がブレーキパット111に接触して押しつけられ、摩擦力によって動作が停止する。図12(b)の状態(第3の状態)から図12(c)の状態(第2の状態)の間は常にブレーキパット111がポップアップアーム108に接触した状態であるため、手動で回転させることによって任意の位置で停止させることが可能である。これにより様々な方向からファインダ接眼部102aを覗くことができるようになる。
図11に本発明の第2の実施形態を示す。同一符号のものは同一の役割を果たすものとする。EVFユニット102のポップアップ動作原理は前述と同じである。第1の実施形態と異なる点はブレーキパット111を設けているところである。図11に示すようにブレーキパット111はカメラ本体101に一端が可動可能に保持されており、ブレーキバネ112によってスライド板107に押しつける方向に取り付けられている。図12(a)に示すカメラ本体101内に収納された状態(第1の状態)からポップアップ動作を行うと、図12(b)に示す垂直に上昇した状態(第3の状態)でポップアップアーム108がブレーキパット111に接触して押しつけられ、摩擦力によって動作が停止する。図12(b)の状態(第3の状態)から図12(c)の状態(第2の状態)の間は常にブレーキパット111がポップアップアーム108に接触した状態であるため、手動で回転させることによって任意の位置で停止させることが可能である。これにより様々な方向からファインダ接眼部102aを覗くことができるようになる。
100 カメラ
101 カメラ本体部
102 EVFユニット
103 外部表示装置
104 撮影レンズ群
105 ポップアップ解除レバー
106 ポップアップ解除バネ
107 スライド板
108 ポップアップアーム
109 ポップアップバネ
110 FPC
111 ブレーキパット
112 ブレーキバネ
102a ファインダ接眼部
102b 視度調整レバー
102c ポップアップピン
102d カムピン
105a バネ掛け部
105b 解除爪部
106a 可動側取り付け部
106b 固定側取り付け部
107a スライドレール
107b 直進ピン
107c ポップアップピン用穴
107d 回転規制穴
108a バネ掛け部
108b 直進穴
108c ポップアップ解除ピン
108d カム穴
109a 可動側取り付け部
109b 固定側取り付け部
101 カメラ本体部
102 EVFユニット
103 外部表示装置
104 撮影レンズ群
105 ポップアップ解除レバー
106 ポップアップ解除バネ
107 スライド板
108 ポップアップアーム
109 ポップアップバネ
110 FPC
111 ブレーキパット
112 ブレーキバネ
102a ファインダ接眼部
102b 視度調整レバー
102c ポップアップピン
102d カムピン
105a バネ掛け部
105b 解除爪部
106a 可動側取り付け部
106b 固定側取り付け部
107a スライドレール
107b 直進ピン
107c ポップアップピン用穴
107d 回転規制穴
108a バネ掛け部
108b 直進穴
108c ポップアップ解除ピン
108d カム穴
109a 可動側取り付け部
109b 固定側取り付け部
Claims (5)
- 撮影レンズ(104)から投影された被写体像を撮像する撮像装置と、該撮像装置より得られた画像を表示する外部表示装置(103)およびファインダ装置(102)と、を備える電子機器において、
前記ファインダ装置(102)は電子機器本体(101)内部に収納されている第1の状態と、電子機器本体(101)の外部に突出した第2の状態となり、それぞれの状態においてファインダ装置(102)を観察することができる状態としたことを特徴とする電子機器。 - 前記第1の状態とは電子機器の撮影光軸とファインダ光軸が垂直な状態で、前記第2の状態とは撮影光軸とファインダ光軸が平行な状態であることを特徴とする請求項1に記載の電子機器。
- 前記第1の状態の時に前記外部表示装置の開閉位置に応じて表示方向を変更することを特徴とする請求項1または2に記載の電子機器。
- 前記第1の状態の時にはファインダ装置に少なくとも水平および垂直の基準となる指標のどちらか一方を常に表示させることを特徴とする請求項1または2に記載の電子機器。
- 撮影レンズ(104)から投影された被写体像を撮像する撮像装置と、該撮像装置より得られた画像を表示する外部表示装置(103)およびファインダ装置(102)と、を備える電子機器において、
前記ファインダ装置(102)は撮影光軸とファインダ光軸が垂直となるように電子機器本体(101)内部に収納されている第1の状態と、該第1の状態からファインダ光軸と平行方向に突出した第3の状態、ファインダ光軸が撮影光軸と平行である第2の状態があり、第3の状態から第2の状態へは任意の位置で停止することができ、第1の状態および第3の状態から第2の状態の間の任意の位置においてファインダ装置を観察することができる状態としたことを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017142438A JP2019023685A (ja) | 2017-07-24 | 2017-07-24 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017142438A JP2019023685A (ja) | 2017-07-24 | 2017-07-24 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2019023685A true JP2019023685A (ja) | 2019-02-14 |
Family
ID=65368472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017142438A Pending JP2019023685A (ja) | 2017-07-24 | 2017-07-24 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2019023685A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021043340A (ja) * | 2019-09-11 | 2021-03-18 | キヤノン株式会社 | 撮像装置 |
| JP2021043341A (ja) * | 2019-09-11 | 2021-03-18 | キヤノン株式会社 | 撮像装置 |
-
2017
- 2017-07-24 JP JP2017142438A patent/JP2019023685A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021043340A (ja) * | 2019-09-11 | 2021-03-18 | キヤノン株式会社 | 撮像装置 |
| JP2021043341A (ja) * | 2019-09-11 | 2021-03-18 | キヤノン株式会社 | 撮像装置 |
| JP7406890B2 (ja) | 2019-09-11 | 2023-12-28 | キヤノン株式会社 | 撮像装置 |
| JP7438697B2 (ja) | 2019-09-11 | 2024-02-27 | キヤノン株式会社 | 撮像装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD01 | Notification of change of attorney |
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