JP2019019079A - 身体洗浄剤組成物 - Google Patents
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Description
下記の成分(a)を0.1〜25質量%、成分(b)を0.01〜5質量%、成分(c)を0.1〜10質量%および成分(d)を含有し、前記成分(b)の前記成分(a)に対する質量比((b)/(a))が1/200〜1/6であり、pHが3〜7であることを特徴とする、身体洗浄剤組成物。
(a) 下記の式(1)で示されるポリアルキレンオキシド誘導体
Z−[O(A1O)m(EO)n−R1 ]p ・・・ (1)
(式(1)中、
Zは炭素数1〜6のアルコールからすべての水酸基を除いた残基であり、
pは前記アルコールの価数であって、1以上、6以下であり、
R1は炭素数1〜4のアルキル基であり、
A1Oは炭素数3〜4のオキシアルキレン基であり、
EOはオキシエチレン基であり、
前記誘導体における前記オキシアルキレン基A1Oの平均付加モル数p×mが1≦p×m≦70を満足しており、
前記誘導体における前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数p×nが1≦p×n≦70を満足しており、
前記オキシアルキレン基A1Oの平均付加モル数と前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数との合計に対する前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数の割合n/(m+n)が0.15〜0.75である。)
(b) 下記の式(2)で示されるアルキレンオキシド誘導体
R2O−[(A2O)x(EO)y]−H ・・・ (2)
(式(2)中、
R2は炭素数1〜4のアルキル基であり、
A2Oは炭素数3のオキシアルキレン基であり、
EOはオキシエチレン基であり、
xは前記オキシアルキレン基A2Oの平均付加モル数であって、
1≦x≦40を満足しており、
yは前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数であって、3≦y≦60を満足しており、
前記オキシアルキレン基A2Oの平均付加モル数と前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数との合計に対する前記オキシエチレン基EOの割合x/(x+y)が0.35〜0.85であり、
前記オキシアルキレン基A2Oと前記オキシエチレン基EOとがランダム状に付加している。)
(c) アミノ酸系陰イオン性界面活性剤
(d) 水
本発明の身体洗浄剤組成物は、下記の成分(a)〜(d)を含有する。
本発明において一般式(1)で示されるポリアルキレンオキシド誘導体において、Zは炭素数1〜6のアルコール(Z(OH)p)から水酸基を除いた残基であり、pはアルコールの価数を示し、1〜6である。
一般式(2)で示されるアルキレンオキシド誘導体において、A2Oは炭素数3のオキシアルキレン基であり、具体的にはオキシプロピレン基、オキシトリメチレン基が挙げられ、好ましくは、オキシプロピレン基である。
本発明の成分(c)は、アミノ酸系陰イオン性界面活性剤である。本発明におけるアミノ酸系陰イオン界面活性剤とは、1級、1級または3級のアミノ基とカルボン酸又はスルホン酸を同一分子内に含有する化合物と脂肪酸とのアシル化物であり、主にアシル化剤として脂肪酸クロライドを用いたショッテン・バウマン反応等によって製造される。
本発明の成分(d)は水であり、化粧品や医薬品等で一般に使用されている水を使用することができる。例えば、イオン交換水や精製水などを使用することができる。
成分(d)の含有量は、100質量%から、成分(a)、(b)および(c)の合計含有量を引いた残部である。
本発明において、身体清浄剤組成物全量に占める成分(b)の成分(a)に対する質量比((b)/(a))は、1/200〜1/6であり、好ましくは1/150〜1/10、より好ましくは1/100〜1/20である。(b)/(a)が1/200未満の場合、洗浄時の泡持続性の点で不十分であり、(b)/(a)が1/6超える場合、洗浄後の爽快感が不十分である。
本発明における洗浄剤のpHは3〜7であり、好ましくは3.5〜6.5、より好ましくは4〜6である。pHが発明の範囲から外れるとデリケートゾーンのマイルド性が不十分となる。
表1に示されるアルコールを1モルと、触媒として水酸化カリウムをアルキレンオキシド誘導体最終重量に対して0.1質量%をオートクレーブ中に仕込み、オートクレーブ中の空気を乾燥窒素で置換した後、攪拌しながら140℃で触媒を完全に溶解した。次に滴下装置により、エチレンオキシドp×nモルとプロピレンオキシドp×mモルの混合物を滴下させ、滴下終了後140℃で2時間反応させた。次に、p×2モルの水酸化カリウムを仕込み、オートクレーブ内を乾燥窒素で置換した後、塩化メチルp×3モルを温度80〜130℃で圧入し、5時間反応させた。その後、オートクレーブから反応組成物を取り出し、塩酸で中和してpH6〜7とし、含有する水分を除去するため減圧−0.095MPa(50mmHg)、100℃で1時間脱水した。さらに、脱水により生成した塩を除去するため、ろ過を行い、化合物a1、a2、a’1、a’3、a’4を得た。
プロピレングリコールを1モルと、触媒として水酸化カリウムをアルキレンオキシド誘導体最終重量に対して0.1質量%をオートクレーブ中に仕込み、オートクレーブ中の空気を乾燥窒素で置換した後、攪拌しながら140℃で触媒を完全に溶解した。次に滴下装置により、プロピレンオキシド41モルを滴下した。続いてエチレンオキシド36モルを滴下し、滴下終了後140℃で2時間反応させた。次に、4モルの水酸化カリウムを仕込み、オートクレーブ内を乾燥窒素で置換した後、塩化メチル6モルを温度80〜130℃で圧入し、5時間反応させた。その後、オートクレーブから反応組成物を取り出し、塩酸で中和してpH6〜7とし、含有する水分を除去するため減圧−0.095MPa(50mmHg)、100℃で1時間脱水した。さらに、脱水により生成した塩を除去するため、ろ過を行い、化合物a3を得た。
化合物a3の水酸基価は0.1未満であり、ほぼ完全に水素原子がメチル基に変換されていることを確認した。
ペンタリット1モルと、触媒として水酸化カリウムをアルキレンオキシド誘導体最終重量に対して0.1質量%をオートクレーブ中に仕込み、オートクレーブ中の空気を乾燥窒素で置換した後、攪拌しながら140℃で触媒を完全に溶解した。次に滴下装置により、プロピレンオキシド15モルとエチレンオキシド50モルの混合物を滴下し、140℃で2時間反応させた。次に、8モルの水酸化カリウムを仕込み、オートクレーブ内を乾燥窒素で置換した後、塩化メチル10モルを温度80〜130℃で圧入し、5時間反応させた。その後、オートクレーブから反応組成物を取り出し、塩酸で中和してpH6〜7とし、含有する水分を除去するため減圧−0.095MPa(50mmHg)、100℃で1時間脱水した。さらに、脱水により生成した塩を除去するため、ろ過を行い、化合物a4を得た。
化合物a4の水酸基価は0.1未満であり、ほぼ完全に水素原子がメチル基に変換されていることを確認した。
エタノールを1モル(46g)と、触媒として水酸化カリウムを1.07g(アルキレンオキシド誘導体最終重量に対して0.1質量%)をオートクレーブに仕込み、オートクレーブ中の空気を乾燥窒素で置換した後、攪拌しながら140℃で触媒を完全に溶解した。次に滴下装置より、エチレンオキシドを14モル(616g)とプロピレンオキシドを7モル(406g)の混合物を滴下させ、滴下終了後140℃で2時間反応させた。次に、水酸化カリウムを2モル(56.1g)と1−ブロモオクタデカンを5モル(1667g)を仕込み、オートクレーブ中を乾燥窒素で置換した後5時間反応させた。その後、オートクレーブから反応組成物を取り出し、塩酸で中和してpH6〜7とし、含有する水分を除去するために減圧−0.095MPa(50mmHg)、100℃で1時間脱水した。さらに、脱水により生成した塩を除去するため、ろ過を行い、化合物a’2を得た。
化合物a’2の水酸基価は0.08であり、ほぼ全ての水素原子がメチル基に変換されていることを確認した。
表2に示されるアルコールを1モルと、触媒として水酸化カリウムをアルキレンオキシド誘導体最終重量に対して0.1質量%をオートクレーブ中に仕込み、オートクレーブ中の空気を乾燥窒素で置換した後、攪拌しながら140℃で触媒を完全に溶解した。次に滴下装置により、エチレンオキシドxモルとプロピレンオキシドyモルの混合物(化合物b’1ではエチレンオキシドのみ、化合物b’2ではプロピレンオキシドのみ)を滴下させ、滴下終了後140℃で2時間反応させた。その後、オートクレーブから反応組成物を取り出し、塩酸で中和してpH6〜7とし、含有する水分を除去するため減圧−0.095MPa(50mmHg)、100℃で1時間脱水した。さらに、脱水により生成した塩を除去するため、ろ過を行い、化合物b1、b2、b’1、b’2を得た。
以下の手順で身体洗浄剤を調製した。
・ イオン交換水にヒドロキシプロピルメチルセルロースを室温で分散し、45℃に昇温する。
・ 溶解確認後、クエン酸を除く残りの原料を全て投入する。
・ クエン酸でpHを調整する。
20名の女性(20〜40才)による使用感テストを行った。調製した身体洗浄剤1gを手に取って手の平で十分に泡立てた後、(1)デリケートゾーンへのマイルド性、(2)洗浄時の泡持続性、(3)洗浄後の爽快感について、パネラー各人が下記絶対評価にて0点〜3点の4段階に評価した。そして、評点の合計からAA〜Dの5段階に分類し、AA、AおよびBを合格とした。
AA : 評点の合計が50〜60点
A : 評点の合計が40〜49点
B : 評点の合計が30〜39点
C : 評点の合計が20〜29点
D : 評点の合計が20点未満
(絶対評価基準)
(評点):(評価)
3: 洗浄中および洗浄後にマイルドな洗浄性を十分に感じられた
2: 洗浄中および洗浄後にマイルドな洗浄性を感じられた
1: 洗浄中および洗浄後にマイルドな洗浄性をあまり感じなかった
0: 洗浄中および洗浄後にマイルドな洗浄性を全く感じなかった
(絶対評価基準)
(評点):(評価)
3: デリケートゾーンの洗浄中、泡量の低下をほとんど感じなかった
2: デリケートゾーンの洗浄中、わずかに泡量の低下を感じた
1: デリケートゾーンの洗浄中、明らかに泡量の低下を感じた
0: デリケートゾーンの洗浄中、すぐに泡が消失した
(絶対評価基準)
(評点):(評価)
3: 洗浄後にさっぱりとした爽快感が十分に得られた
2: 洗浄後に爽快感が得られた
1: 洗浄後にあまり爽快感が得られなかった
0: 洗浄後の爽快感が得られなかった
上記の方法により身体洗浄剤を調製し、評価した。表3、表4および表5に処方および結果を示す。尚、全ての処方において100gスケールで調製した。
比較例2では、R1の炭素数が大きい化合物a’2を用いているが、いずれの特性も劣っている。
比較例3では、n/(m+n)が大きい化合物a’3を用いているが、デリケートゾーンへのマイルド性および洗浄後の爽快感が劣っている。
比較例5では、R2の炭素数が大きく、プロピレンオキシドが付加していない化合物b’1を用いているが、デリケートゾーンへのマイルド性および洗浄後の爽快感が劣っている。
比較例6では、エチレンオキシドが付加していない化合物b’2を用いているが、いずれの特性も劣っている。
比較例7では、化合物(b)を用いていないが、いずれの特性も劣っている。
比較例9では、化合物a2、b2の添加割合が高く、成分比率(b)/(a)が高いが、いずれの特性も劣っている。
比較例10では、化合物(a)が添加されていないが、いずれの特性も劣っている。
比較例12では、成分(c)の添加量が大きいが、デリケートゾーンへのマイルド性および洗浄後の爽快感が劣っている。
比較例13では、身体洗浄剤組成物のpHを低くしているが、いずれの特性も劣っている。
Claims (1)
- 下記の成分(a)を0.1〜25質量%、成分(b)を0.01〜5質量%、成分(c)を0.1〜10質量%および成分(d)を含有し、前記成分(b)の前記成分(a)に対する質量比((b)/(a))が1/200〜1/6であり、pHが3〜7であることを特徴とする、身体洗浄剤組成物。
(a) 下記の式(1)で示されるポリアルキレンオキシド誘導体
Z−[O(A1O)m(EO)n−R1 ]p ・・・ (1)
(式(1)中、
Zは炭素数1〜6のアルコールからすべての水酸基を除いた残基であり、
pは前記アルコールの価数であって、1以上、6以下であり、
R1は炭素数1〜4のアルキル基であり、
A1Oは炭素数3〜4のオキシアルキレン基であり、
EOはオキシエチレン基であり、
前記ポリアルキレンオキシド誘導体における前記オキシアルキレン基A1Oの平均付加モル数p×mが1≦p×m≦70を満足しており、
前記ポリアルキレンオキシド誘導体における前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数p×nが1≦p×n≦70を満足しており、
前記オキシアルキレン基A1Oの平均付加モル数と前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数との合計に対する前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数の割合n/(m+n)が0.15〜0.75である。)
(b) 下記の式(2)で示されるアルキレンオキシド誘導体
R2O−[(A2O)x(EO)y]−H ・・・ (2)
(式(2)中、
R2は炭素数1〜4のアルキル基であり、
A2Oは炭素数3のオキシアルキレン基であり、
EOはオキシエチレン基であり、
xは前記オキシアルキレン基A2Oの平均付加モル数であって、
1≦x≦40を満足しており、
yは前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数であって、3≦y≦60を満足しており、
前記オキシアルキレン基A2Oの平均付加モル数と前記オキシエチレン基EOの平均付加モル数との合計に対する前記オキシエチレン基EOの割合x/(x+y)が0.35〜0.85であり、
前記オキシアルキレン基A2Oと前記オキシエチレン基EOとがランダム状に付加している。)
(c) アミノ酸系陰イオン性界面活性剤
(d) 水
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| KR1020180030417A KR102507672B1 (ko) | 2017-03-17 | 2018-03-15 | 피부 화장료, 신체 세정제 조성물 및 유성 메이크업 화장료 |
| CN201810216512.XA CN108619005B (zh) | 2017-03-17 | 2018-03-16 | 皮肤化妆品、身体清洗剂组合物及油性化妆品 |
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Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JP2006028062A (ja) * | 2004-07-14 | 2006-02-02 | Shiseido Co Ltd | ゲル状洗浄組成物 |
| JP2010018568A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Shiseido Co Ltd | 水中油型洗浄料 |
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Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| CLE DE PEAU BEAUTE, USA: "Cleansing Cream Oil", MINTEL GNPD [ONLINE], JPN6021007559, September 2016 (2016-09-01), ISSN: 0004458333 * |
Cited By (1)
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| JP2019055918A (ja) * | 2017-09-20 | 2019-04-11 | 日油株式会社 | 油性メイクアップ化粧料 |
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