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JP2019018218A - 切断溶接方法 - Google Patents

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JP2019018218A
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裕美 塔本
Hiromi Tomoto
裕美 塔本
敏博 福島
Toshihiro Fukushima
敏博 福島
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Toyota Motor Corp
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Abstract

【課題】第1板材の切断端面と第2板材の切断端面とを突き合わせたときに隙間が発生することを抑制することが可能な切断溶接方法を提供する。【解決手段】切断溶接方法は、湾曲部を有する第1走査線に沿ってレーザ光を第1板材10に照射することにより、第1板材10を切断する工程と、第1走査線とは異なる第2走査線に沿ってレーザ光を第2板材20に照射することにより、第2板材20を切断する工程と、第1板材10の切断端面12と第2板材20の切断端面22とを突き合わせてレーザ光によって溶接する工程とを備える。第1走査線の凹曲線に対応する部分の第2走査線の凸曲線の曲率半径は、第1走査線の凹曲線よりも大きくなるように設定されるとともに、第1走査線の凸曲線に対応する部分の第2走査線の凹曲線の曲率半径は、第1走査線の凸曲線よりも小さくなるように設定される。【選択図】図1

Description

本発明は、切断溶接方法に関する。
従来、第1板材および第2板材を切断し、その切断端面を突き合わせてレーザ光によって溶接する切断溶接方法が知られている(たとえば、特許文献1参照)。
特許文献1には、二枚の板材を重ね合わせた状態で共通の切断型にて同時に切断し、その切断された切り口を突き合わせてレーザ光によって溶接する切断溶接方法が記載されている。この切断溶接方法では、二枚の板材を重ね合わせた状態で共通の切断型にて同時に切断することにより、突き合わされる切り口の合致精度を確保することが可能であるとされている。そして、切断溶接方法が実施されることにより、二枚の板材が接合されたテーラードブランク材が製造される。
しかしながら、この切断溶接方法では、製造されるテーラードブランク材の形状などに応じて専用の切断型が必要になるという不都合がある。そこで、特許文献1には、二枚の板材を重ね合わせた状態でレーザ光によって同時に切断する方法も提案されている。
特開2012−148332号公報
ここで、図6および図7を参照して、上記のような従来の切断溶接方法の一例について説明する。この切断溶接方法では、図6に示すように、第1板材110および第2板材120を重ね合わせ、その第1板材110および第2板材120が重ね合わされた部分Pにレーザ光が走査線SL3に沿って照射される。なお、この例による走査線SL3は、湾曲部を有するS字状である。そして、レーザ光の照射により、第1板材110から切れ端111が切り落とされ、第2板材120から切れ端121が切り落とされる。
このレーザ光の照射による切断ではカーフ幅(切断幅)Wが生じる。このため、第1板材110の切断端面112の凹曲線部112aの曲率半径が、第2板材120の切断端面122の凸曲線部122aの曲率半径よりも大きくなるとともに、第1板材110の切断端面112の凸曲線部112bの曲率半径が、第2板材120の切断端面122の凹曲線部122bの曲率半径よりも小さくなる。すなわち、第1板材110の切断端面112と第2板材120の切断端面122とが一致しない。したがって、図7に示すように、第1板材110の切断端面112と第2板材120の切断端面122とを突き合わせたときに、隙間Gが発生する。
このような隙間Gが発生した状態で、第1板材110と第2板材120との突き合わせ部にレーザ光を照射して溶接すると、溶接部にヒケ(窪み)が形成されるという問題点がある。
本発明は、上記の課題を解決するためになされたものであり、本発明の目的は、第1板材の切断端面と第2板材の切断端面とを突き合わせたときに隙間が発生することを抑制することが可能な切断溶接方法を提供することである。
本発明による切断溶接方法は、第1板材および第2板材を切断し、その切断端面を突き合わせて溶接するものである。この切断溶接方法は、湾曲部を有する第1走査線に沿ってレーザ光を第1板材に照射することにより、第1板材を切断する工程と、第1走査線とは異なる第2走査線に沿ってレーザ光を第2板材に照射することにより、第2板材を切断する工程と、第1板材の切断端面と第2板材の切断端面とを突き合わせてレーザ光によって溶接する工程とを備える。第1走査線の凹曲線に対応する部分の第2走査線の凸曲線の曲率半径は、第1走査線の凹曲線よりも大きくなるように設定されるとともに、第1走査線の凸曲線に対応する部分の第2走査線の凹曲線の曲率半径は、第1走査線の凸曲線よりも小さくなるように設定される。
このように構成することによって、カーフ幅を考慮して第2板材を切断する際の第2走査線を設定することにより、第1板材の切断端面と第2板材の切断端面とを一致させることができるので、第1板材の切断端面と第2板材の切断端面とを突き合わせたときに隙間が発生することを抑制することができる。
本発明の切断溶接方法によれば、第1板材の切断端面と第2板材の切断端面とを突き合わせたときに隙間が発生することを抑制することができる。
本実施形態の切断溶接方法を実施する切断溶接装置を説明するための図である。 第1板材の切断工程を説明するための平面図である。 第2板材の切断工程を説明するための平面図である。 第1板材および第2板材の溶接工程を説明するための平面図である。 本実施形態の変形例による切断溶接装置を示した斜視図である。 従来の切断溶接方法の一例において、重ね合わせた第1板材および第2板材をレーザ光によって切断した状態を示した平面図である。 従来の切断溶接方法の一例において、第1板材の切断端面と第2板材の切断端面とを突き合わせた状態を示した平面図である。
以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。
まず、図1を参照して、本発明の一実施形態による切断溶接方法を実施する切断溶接装置の概略構成について説明する。
切断溶接装置は、第1板材10および第2板材20を切断し、その切断端面12および22を突き合わせてレーザ光によって溶接する切断溶接方法を実施可能に構成されている。この切断溶接装置は、図1に示すように、第1板材10を保持する第1保持台1と、第2板材20を保持する第2保持台2と、加工ヘッド3を含むレーザ装置(図示省略)とを備えている。なお、第1板材10および第2板材20は、たとえば金属製の平板である。
第1保持台1および第2保持台2は、スライド移動可能であり、加工ヘッド3による加工領域Rを挟んで対向するように配置されている。第1保持台1は、第1板材10を加工領域Rに対して進退させるように構成され、第2保持台2は、第2板材20を加工領域Rに対して進退させるように構成されている。レーザ装置は、加工ヘッド3から切断用および溶接用のレーザ光を出射可能であり、加工ヘッド3からレーザ光を出射させながら加工ヘッド3を走査させるように構成されている。
−切断溶接方法−
次に、図1〜図4を参照して、切断溶接装置により実施される切断溶接方法について説明する。
本実施形態の切断溶接方法は、第1板材10を切断する工程と、第2板材20を切断する工程と、第1板材10の切断端面12と第2板材20の切断端面22とを突き合わせて溶接する工程とを備えている。
まず、第1板材10の切断工程では、図1(a)に示すように、第1保持台1がX1方向側に移動され、第1保持台1に保持される第1板材10が加工領域Rに配置される。なお、第2保持台2はX1方向側に配置されており、第2保持台2に保持される第2板材20が加工領域Rから退避されている。そして、加工ヘッド3が切断用のレーザ光を出射しながら走査されることにより、第1板材10が切断される。
具体的には、図2に示すように、湾曲部を有するS字状の第1走査線SL1に沿って切断用のレーザ光が第1板材10に照射される。これにより、第1板材10から切れ端11が切り落とされ、凹曲線部12aおよび凸曲線部12bを有する切断端面12が第1板材10に形成される。なお、切断端面12が平坦になるように、レーザ光の出力や焦点距離などが調整される。また、レーザ光による切断の際にカーフ幅(切断幅)Wが生じる。
次に、第2板材20の切断工程では、図1(b)に示すように、第1保持台1および第2保持台2がX2方向側に移動される。これにより、第2保持台2に保持される第2板材20が加工領域Rに配置され、第1保持台1に保持される第1板材10が加工領域Rから退避される。そして、加工ヘッド3が切断用のレーザ光を出射しながら走査されることにより、第2板材20が切断される。
具体的には、図3に示すように、湾曲部を有するS字状の第2走査線SL2に沿って切断用のレーザ光が第2板材20に照射される。これにより、第2板材20から切れ端21が切り落とされ、凸曲線部22aおよび凹曲線部22bを有する切断端面22が第2板材20に形成される。なお、切断端面22が平坦になるように、レーザ光の出力や焦点距離などが調整される。また、レーザ光による切断の際にカーフ幅Wが生じる。
ここで、第2走査線SL2を第1走査線SL1と同一に設定すると、従来例のようにカーフ幅Wに起因して湾曲部の曲率半径に差が生じて切断端面12および22が一致しなくなる。そこで、本実施形態では、切断端面12および22が一致するように、第1走査線SL1とは異なる第2走査線SL2が予め設定される。具体的には、第1走査線SL1の凹曲線(凹曲線部12a形成用の湾曲部)に対応する部分の第2走査線SL2の凸曲線(凸曲線部22a形成用の湾曲部)の曲率半径が、第1走査線の凹曲線よりも大きくなるように設定されるとともに、第1走査線SL1の凸曲線(凸曲線部12b形成用の湾曲部)に対応する部分の第2走査線SL2の凹曲線(凹曲線部22b形成用の湾曲部)の曲率半径が、第1走査線SL1の凸曲線よりも小さくなるように設定される。すなわち、第2板材20の凸曲線部22aの曲率半径が第1板材10の凹曲線部12aの曲率半径に一致するように、カーフ幅Wを考慮して第2走査線SL2が設定されるとともに、第2板材20の凹曲線部22bの曲率半径が第1板材10の凸曲線部12bの曲率半径に一致するように、カーフ幅Wを考慮して第2走査線SL2が設定される。これにより、第2板材20には、第1板材10の切断端面12と一致する切断端面22が形成される。
そして、第1板材10および第2板材20の溶接工程では、図1(c)に示すように、第1保持台1がX1方向側に移動され、第1板材10および第2板材20が加工領域Rに配置される。その加工領域Rでは、第1板材10の切断端面12および第2板材20の切断端面22が突き合わされる。そして、加工ヘッド3が溶接用のレーザ光を出射しながら走査されることにより、第1板材10および第2板材20が溶接される。
具体的には、図4に示すように、突き合わされる切断端面12および22が一致されており、その第1板材10と第2板材20とのS字状の突き合わせ部に沿って溶接用のレーザ光が照射されることにより、第1板材10および第2板材20が溶接される。これにより、第1板材10および第2板材20が接合された複合材が製造される。
−効果−
本実施形態では、上記のように、カーフ幅Wを考慮して第2板材20を切断する際の第2走査線SL2を設定することによって、第1板材10の切断端面12と第2板材20の切断端面22とを一致させることができるので、第1板材10の切断端面12と第2板材20の切断端面22とを突き合わせたときに隙間が発生することを抑制することができる。したがって、第1板材10と第2板材20とを突き合わせてレーザ光によって溶接する際に、溶接部にヒケ(窪み)が形成されることを抑制することができる。その結果、接合部が湾曲している場合であっても、接合部の接合品質の低下を抑制することができる。
−他の実施形態−
なお、今回開示した実施形態は、すべての点で例示であって、限定的な解釈の根拠となるものではない。したがって、本発明の技術的範囲は、上記した実施形態のみによって解釈されるものではなく、特許請求の範囲の記載に基づいて画定される。また、本発明の技術的範囲には、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれる。
たとえば、本実施形態では、第1板材10および第2板材20が平板である例を示したが、これに限らず、図5に示す変形例のように、第1板材10aおよび第2板材20aが屈曲部を有する三次元的な形状であってもよい。この場合、第1板材10aが第1保持台1aに保持され、その第1保持台1aにより第1板材10aが加工領域Rに対して進退されるとともに、第2板材20aが第2保持台2aに保持され、その第2保持台2aにより第2板材20aが加工領域Rに対して進退されるようになっている。また、レーザ装置の加工ヘッド(図示省略)は、第1板材10aおよび第2板材20aの表面形状にならって移動する、すなわち加工ヘッドから出射されるレーザ光が第1板材10aおよび第2板材20aの表面に対して垂直に入射されるように移動する構成とされている。なお、図5の例では、第1板材10aおよび第2板材20aの切り落とされる部分をドットで示している。
また、本実施形態では、第1走査線SL1および第2走査線SL2が湾曲部を有するS字状である例を示したが、これに限らず、第1走査線および第2走査線が、湾曲部を有するその他の形状であってもよい。
また、本実施形態において、第1走査線SL1が、要求される切断端面12の形状にカーフ幅Wを考慮して設定されていてもよい。
本発明は、第1板材および第2板材を切断し、その切断端面を突き合わせてレーザ光によって溶接する切断溶接方法に利用可能である。
10 第1板材
10a 第1板材
12 切断端面
20 第2板材
20a 第2板材
22 切断端面
SL1 第1走査線
SL2 第2走査線

Claims (1)

  1. 第1板材および第2板材を切断し、その切断端面を突き合わせて溶接する切断溶接方法であって、
    湾曲部を有する第1走査線に沿ってレーザ光を前記第1板材に照射することにより、前記第1板材を切断する工程と、
    前記第1走査線とは異なる第2走査線に沿ってレーザ光を前記第2板材に照射することにより、前記第2板材を切断する工程と、
    前記第1板材の切断端面と前記第2板材の切断端面とを突き合わせてレーザ光によって溶接する工程とを備え、
    前記第1走査線の凹曲線に対応する部分の前記第2走査線の凸曲線の曲率半径は、前記第1走査線の凹曲線よりも大きくなるように設定されるとともに、前記第1走査線の凸曲線に対応する部分の前記第2走査線の凹曲線の曲率半径は、前記第1走査線の凸曲線よりも小さくなるように設定されることを特徴とする切断溶接方法。
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