[go: up one dir, main page]

JP2019086194A - 電場処理冷蔵庫 - Google Patents

電場処理冷蔵庫 Download PDF

Info

Publication number
JP2019086194A
JP2019086194A JP2017213461A JP2017213461A JP2019086194A JP 2019086194 A JP2019086194 A JP 2019086194A JP 2017213461 A JP2017213461 A JP 2017213461A JP 2017213461 A JP2017213461 A JP 2017213461A JP 2019086194 A JP2019086194 A JP 2019086194A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electric field
field processing
power supply
door
alternating current
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2017213461A
Other languages
English (en)
Inventor
武比古 阿部
Takehiko Abe
武比古 阿部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2017213461A priority Critical patent/JP2019086194A/ja
Publication of JP2019086194A publication Critical patent/JP2019086194A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
  • Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
  • Inverter Devices (AREA)

Abstract

【課題】電場処理冷蔵庫で使用する電源装置を小型・軽量化する。【解決手段】高電圧電場を印加して、食品の電場処理保存を行う電場処理冷蔵庫に商用交流よりも周波数が高く、電圧が高い交流電場を印加する。電源装置は、商用交流を昇圧する変圧器、変圧器の出力を整流する整流回路、整流回路の出力を商用交流よりも高い周波数の交流に変換するインバータを有する電源装置又は方形波発生回路、方形波発生回路からの方形波を微分して正及び負のパルスを得る微分回路、正及び負のパルスパルを昇圧する昇圧回路を有する電源装置で構成する。【選択図】図4

Description

本発明は、食品等を冷蔵保存する際に、電場を印加する電場処理冷蔵庫に関する。
食品等を冷蔵保存する際に6000V超の商用交流による電場を印加して、食品等の電場処理冷蔵を行う電場処理冷蔵庫がある。
商用交流高電圧による電場を印加した冷蔵庫中では保存される水の凝固点(氷点)が−8℃程度まで降下する。この現象を利用して、食品等を0℃以下の低温で凍結することなく保存する。
0℃以下の低温で凍結することなく保存された食品等は細菌増殖を抑制できると共に、不所望の変質を避けることができる。
先行技術の電場処理冷蔵庫について図1〜図3により説明する。
図1は、特許5593235号の電場処理冷蔵庫の構造概念図であり、(a)は(b)をA−A線で切断した上面断面図、(b)は(a)をB−B線で切断した正面断面図である。
この電場処理冷蔵庫は外部筐体と内部筐体を有し、外部筐体と内部筐体との間に高電圧商用交流が印加される。このとき、外部筐体は接地されている。
この図において、1は直方体形状で正面が開放された、ステンレス等の金属板で構成された外部筐体である。
2は直方体形状で正面が開放された、ステンレス等の金属からなる内部筐体であり、通気性確保のため金網又は有孔板で構成されている。
内部筐体2は外部筐体1の内部に絶縁体3を介して間隔を開けて収納され、外部筐体1と内部筐体2とは絶縁体3により電気的に分離されている。
外部筐体1及び内部筐体2に各々対応する外扉4及び内扉5が設けられ、外扉4と内扉5との間には絶縁体3が介挿されている。
外扉4は、外部筐体1と同様にステンレス板等で構成され、内扉5は内部筐体2と同様に通気性確保のため金網又は有孔板で構成されている。
電場処理冷蔵中は外扉4及び内扉5は閉じられ、そのとき外扉4は外部筐体2に、内扉5は内部筐体2に電気的に接続される。
外部筐体1と内部筐体2との間に後に図3で説明する電源装置10から、商用交流電源を変圧器で昇圧して得られ6800Vの商用交流高電圧が供給される。
このとき、外部筐体1は安全のため接地されている。
外部筐体1の内側かつ内部筐体2の外側上部に冷蔵用の冷却装置が配置されている。冷却装置の配置位置を内部筐体2の外側上部にすることに格別の意味はなく、実装上都合の良い適当な位置に配置可能である。
図2に示したのは、国際公開公報WO2014/042271号の改良された電場処理冷蔵庫の構造概念図であり、(a)は上面断面図、(b)は正面断面図である。
この電場処理冷蔵庫は外部筐体と内部筐体との間に高電圧商用交流が印加され、さらに、外部筐体と内部筐体との間にどちらの筐体とも電気的に接続されない中間筐体を有している。
このとき、外部筐体1は安全のため、接地されている。
この図において、1は直方体形状で正面が開放された、ステンレス等の金属板で構成された外部筐体である。
2は、直方体形状で正面が開放された、ステンレス等の金属からなる内部筐体であり、金網又は有孔板で構成されている。
7は、直方体形状で正面が開放され、外部筐体と内部筐体の間に配置されたステンレス等の金属からなる中間筐体であり、金網又は有孔板で構成されている。
外部筐体1と中間筐体7、中間筐体7と内部筐体2との間に絶縁体3が介挿され、外部筐体1、中間筐体9,内部筐体2は電気的に分離されている。
外部筐体1、中間筐体9及び内部筐体2に各々対応する外扉4、中扉10及び内扉5が設けられ、外扉4と中扉10との間、中扉10と内扉5との間には絶縁体6が介挿され、外扉1、中扉9,内扉2は電気的に分離されている。
外扉4は、外部筐体1と同様にステンレス等で構成され、中扉10及び内扉5は内部筐体2と同様に内扉5は通気性確保のため金網又は有孔板で構成されている。
電場処理冷蔵中は外扉4、中扉9及び内扉5は閉じられ、そのとき外扉4は外部筐体2に、中扉9は中間筐体7に、内扉5は内部筐体2に電気的に接続される。
外部筐体1と内部筐体2との間に後に図3で説明する電源装置10から、商用交流電源から変圧器で昇圧された6800Vの商用交流高電圧が供給される。
外部筐体1の内側かつ内部筐体2の外側上部に冷蔵用の冷却装置が配置されている。冷却装置の配置位置を内部筐体2の外側上部にすることに格別の意味はなく、実装上都合の良い適当な位置に配置可能である。
図3により従来使用されている電源装置10を説明する。
この図において、(a)は、実施例の電源装置の概要構成説明図、(b)は、入力される商用交流の波形説明図、(c)は、電場処理冷蔵庫の電極に供給される電流の波形説明図である。
この電源装置10は、単純に変圧器11のみで構成されている。
変圧器11には1次側巻き線に(b)に示した50又は60Hzの商用交流AC100Vが供給され、2次側巻き線から商用交流AC6800Vが出力され、出力端子12及び13から電場処理冷蔵庫の外部筐体1と外部扉4とに、内部筐体2と内部扉5とに(c)に示した商用交流AC6800Vが供給される。
外部筐体1,外部扉4は、使用者が触れる箇所であるため、感電防止対策として、外部筐体1,外部扉4に接続される出力端子、例えば出力端子13は接地される。
特許5593235号公報 国際公開公報WO2014/042271号
変圧器の1次側巻線にAC100Vが供給され、2次側巻線からAC6800Vが出力される変圧器は、1次側の巻線数と2次側の巻線回数の比は1:68と大きい。したがって、1次側の巻線回数を500回と仮定した場合、2次側の巻線回数は34000回となる。
このような大きな2次側の巻き線回数の変圧器は大型にならざるを得ず、さらに巻き線回数の増加による巻き線抵抗の増加及び、インダクタンスの増加による出力電圧降下を考慮すると、巻き線の線径を大きくせざるを得なくなり、変圧器はますます大型にならざるを得ない。
動力用電力は200Vで供給され、電灯用電力は100Vで供給されているが、これらは電柱に取り付けられている柱上変圧器で6600Vから降圧されて供給されている。柱上変圧器から理解されるように、6800Vを使用することによる絶縁対策を考慮すると最終的な変圧器の容積は13l、重量は9.6kgにもなる。
それだけでなく、線径の増大は最大出力の増加をもたらし、漏電、感電事故の被害が大きくなる。
本出願においては、電場処理冷蔵庫に高電圧を供給する電源装置を小型・軽量であるだけでなく漏電、感電事故の被害を軽減することを課題とする。
これまで電場処理冷蔵庫には商用交流を昇圧して得られる6000V以上の交流電圧のみが電場処理に有効であると考えられていた。その結果、高電圧印加電源装置には、大容積かつ大重量の商用交流変圧器のみが使用されていた。
このことに疑問を持った本発明者が商用交流変圧器以外の電源装置の使用可能性を試験した結果、振動数の多い交流によればより低電圧であっても電場処理が行えることを見いだした。
振動数の多い交流を得るために、インバータを用いるかあるいは方形波を微分した正負のパルスをフライバックトランスによって昇圧する。
電場処理冷蔵庫は原理的に電場処理に電力を消費しないので、使用する電源装置は高電圧・小電流である。インバータあるいはフライバックトランスを採用することにより、電場処理冷蔵庫の電源装置が小型・軽量になる。
それだけでなく、インバータあるいはフライバックトランスから供給される電流が少ないことにより、万一感電事故あるいは漏電事故が発生したとしても、被害は小さい。
先行技術の電場処理冷蔵庫の上面断面図及び正面断面図。 先行技術の他の電場処理冷蔵庫の上面断面図及び正面断面図。 先行技術の電場処理冷蔵庫電源装置の説明図。 本発明実施例1の電場処理冷蔵庫電源装置の説明図。 本発明実施例2の電場処理冷蔵庫電源装置の説明図。
以下、この出願に係る発明の実施例を説明する。
図4に示すのは、実施例1の電源装置を適用した電場処理冷蔵庫である。
この図において、(a)は実施例1の電源装置が適用される図1で説明した従来のものと共通する基本的構成を有する電場処理冷蔵庫の上面断面図及び正面断面図、(b)は実施例1の電源装置が適用される図2で説明した従来のものと共通する改良された構成を有する電場処理冷蔵庫の上面断面図及び正面断面図、(c)は実施例1の電源装置の概要構成図、(d)及び(e)は途中段階の電圧波形、(f)は電場処理冷蔵庫本体に供給される電圧波形である。
この電源装置は、商用交流を適切な電圧、この例では350V、に昇圧し、昇圧された商用交流を整流して350Vの直流を得、得られた350Vの直流から高い周波数、この場合37kHz、の交流に変換し、得られた37kHz350Vの交流電圧を、電場処理フライヤー本体に供給する。
(a)において、21は直方体形状で正面が開放され、ステンレス等の金属板で構成された外部筐体である。
22は直方体形状で正面が開放され、ステンレス等の金属からなる内部筐体であり、通気性確保のため金網又は有孔板で構成されている。
内部筐体22は外部筐体21の内部に絶縁体23を介して間隔を開けて収納され、外部筐体21と内部筐体22とは絶縁体23により電気的に分離されている。
外部筐体21及び内部筐体22に各々対応する外扉24及び内扉25が設けられ、外扉24と内扉25との間には絶縁体23が介挿されている。
外扉4は、外部筐体21と同様にステンレス等の金属板で構成され、内扉25は内部筐体22と同様に金網又は有孔板で構成されている。
電場処理冷蔵中は外扉24及び内扉25は閉じられ、そのとき外扉24は外部筐体22に、内扉25は内部筐体22に電気的に接続される。
(b)において、21は直方体形状で正面が開放された、ステンレス等の金属板で構成された外部筐体である。
22は、直方体形状で正面が開放された、ステンレス等の金属からなる内部筐体であり、通気性確保のため金網又は有孔板で構成されている。
27は、直方体形状で正面が開放され、外部筐体と内部筐体の間に配置されたステンレス等の金属からなる中間筐体であり、金網又は有孔板で構成されている。
外部筐体21と中間筐体27、中間筐体27と内部筐体22との間に絶縁体23が介挿され、外部筐体21、中間筐体27,内部筐体22は電気的に分離されている。
外部筐体21、中間筐体27及び内部筐体22に各々対応する外扉24、中扉29及び内扉25が設けられ、外扉24と中扉29との間、中扉28と内扉25との間には絶縁体23,29が介挿され、外扉24、中扉28,内扉25は電気的に分離されている。
外扉24は、外部筐体21と同様にステンレス板等で構成され、中扉28及び内扉25は通気性確保のため内部筐体22と同様に金網又は有孔板で構成されている。
電場処理冷蔵中は外扉24、中扉28及び内扉25は閉じられ、そのとき外扉24は外部筐体21に、中扉28は中間筐体27に、内扉25は内部筐体22に電気的に接続される。
外部筐体21と内部筐体22との間に(c)で説明する電源装置から、直流高電圧が供給される。
このとき、外部筐体21は安全のため、接地されている。
(c)に示す電源装置には、商用交流が供給される。
41は、商用交流電源であり、(d)に示す100Vの商用交流が供給される。
42は、昇圧用変圧器であり、100Vの商用交流を(e)に示す350Vの商用交流に昇圧する。
43は、整流回路であり、350Vの商用交流から350Vの直流を得る。
44は、直交変換回路であり、350Vの直流を(f)に示す37kHz350Vの交流に変換する。
この電源装置は、従来の変圧器が容積13l、重量9.6kgもあるのに対し、容積3l、重量2.5kgと容積も重量も小さい。
図5に、本発明の実施例2の電場処理冷蔵庫の電源装置を示す。
この実施例の説明では電場処理冷蔵庫本体は実施例1のものと共通するので再度の説明は省略する。
この図において、(a)は電源装置の概要構成図、(b)及び(c)は途中段階の電圧波形、(d)は電場処理冷蔵庫本体に供給される電圧波形である。
この電源装置は、方形波発生回路の出力である方形波の立上り部から微分回路により正極性のパルス電圧を得、方形波の立下り部から微分回路により負極性のパルス電圧を得、得られた正負パルス電圧を昇圧回路により昇圧し、得られた正負高電圧パルス電圧を、電場処理冷蔵庫本体に供給する。
(a)に示す電源装置において、51は、任意の方形波発生回路であり、(b)に示す方向が37kHzで変化する方形波を発生する。
52は、微分回路であり、(b)に示された方形波の立ち下がり部により(c)に示す−350Vの負のパルスを、立ち上がり部により(c)に示す+350Vの正のパルスを得る。正及び負のパルスは37kHzで変化する。
53は、任意の昇圧回路であり、(c)に示された正及び負のパルス電圧を昇圧して正及び負の高電圧パルスを得、得られた高電圧パルスを出力端子54,55から電場処理冷蔵庫の外部筐体21及び内部筐体22に供給する。
このとき、外部筐体21は安全のため、接地されている。
この電源装置は、極めて小型・軽量であり、最小構成として単3回電池2本による電池駆動が可能である。
本件出願発明にかかる電場処理冷蔵庫は飲食店等で利用する通常の冷蔵庫の他に、輸送機器、移植用臓器の保存にも有用である。
1,21 外部筐体
2,22 内部筐体
3,13,6,16 絶縁体
4,14 外扉
5,15 内扉
7,27 中間筐体
8,28 中間扉
10 電場生成用電源
11 変圧器
12,13,34,35,36,44,45 出力端子
33 整流回路
41 方形波発生回路
42 微分回路
43 昇圧回路

Claims (3)

  1. 高電圧電場を印加して、食品の電場処理保存を行う電場処理冷蔵庫であって、
    前記高電圧電場が中周波数中電圧電源を供給されることを特徴とする、電場処理冷蔵庫。
  2. 前記高電圧電源が、商用交流を昇圧する変圧器、前記変圧器の出力を整流する整流回路、前記整流回路の出力を商用交流よりも高い周波数の交流に変換するインバータを有することを特徴とする請求項1の電場処理冷蔵庫。
  3. 前記直流高電圧電源が、方形波発生回路、前記方形波発生回路からの方形波を微分して正及び負のパルスを得る微分回路、前記正及び負のパルスパルを昇圧する昇圧回路を有することを特徴とする請求項1の電場処理冷蔵庫。
JP2017213461A 2017-11-06 2017-11-06 電場処理冷蔵庫 Pending JP2019086194A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2017213461A JP2019086194A (ja) 2017-11-06 2017-11-06 電場処理冷蔵庫

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2017213461A JP2019086194A (ja) 2017-11-06 2017-11-06 電場処理冷蔵庫

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2019086194A true JP2019086194A (ja) 2019-06-06

Family

ID=66764082

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2017213461A Pending JP2019086194A (ja) 2017-11-06 2017-11-06 電場処理冷蔵庫

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2019086194A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102323083B1 (ko) * 2020-09-17 2021-11-05 교와 카코 가부시키가이샤 교류 전장 냉장 컨테이너

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102323083B1 (ko) * 2020-09-17 2021-11-05 교와 카코 가부시키가이샤 교류 전장 냉장 컨테이너

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN203787768U (zh) 一种空间电场发生装置
RU2020109668A (ru) Система, генерирующая аэрозоль, с несколькими индукционными катушками
CN110292064A (zh) 一种可变电场发生装置及冰箱
SU751338A3 (ru) Преобразователь переменного тока в посто нный
JP2019086194A (ja) 電場処理冷蔵庫
CN206851921U (zh) 一种变频电场食品保鲜装置
RU2003120864A (ru) Способ и устройство для передачи электрической энергии
JP2019086193A (ja) 電場処理冷蔵庫
TWI868127B (zh) 電場處理裝置
US2073428A (en) Electric high-tension apparatus, particularly for medical purposes
JPH10276744A (ja) 食材用高電圧微弱電流印加装置
JP2019076191A (ja) 電場処理フライヤ−
JPS6214989U (ja)
JP2019152388A (ja) 電場処理冷蔵庫
US12316323B2 (en) High voltage pulse generator unit
JP2019080662A (ja) 電場処理フライヤ−
JPH1057030A (ja) 冷凍食品の鮮度保持方法及び装置
JP2019193433A (ja) 超高圧電源装置
KR101867473B1 (ko) 인버터형 ac 아크 용접기
KR100487291B1 (ko) 화장품 보습효과 발생기
JPH06181682A (ja) 冷凍食肉の解凍方法とその装置
JPH10113398A (ja) 電位治療器の電源装置
TWI730359B (zh) 電場產生裝置
RU2014121161A (ru) Электризуемое охранно-защитное устройство
JPS587240B2 (ja) X センソウチ