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JP2019082044A - 建物上設置物の取付装置 - Google Patents

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JP2019082044A
JP2019082044A JP2017209810A JP2017209810A JP2019082044A JP 2019082044 A JP2019082044 A JP 2019082044A JP 2017209810 A JP2017209810 A JP 2017209810A JP 2017209810 A JP2017209810 A JP 2017209810A JP 2019082044 A JP2019082044 A JP 2019082044A
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JP
Japan
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mounting
roof
screws
base material
screw
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Pending
Application number
JP2017209810A
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English (en)
Inventor
原田 雅史
Masafumi Harada
雅史 原田
貴史 山▲ざき▼
Takashi Yamazaki
貴史 山▲ざき▼
正樹 鵜飼
Masaki Ukai
正樹 鵜飼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maspro Denkoh Corp
Swallow Kogyo KK
Original Assignee
Maspro Denkoh Corp
Swallow Kogyo KK
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Publication date
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Abstract

【課題】 本発明は、各種屋根の建物において、多種の設置物を確実かつ安全に取り付けることができる装置を提供することを目的とする。【解決手段】 屋根の法面の上下位置方向に挟合する取付部材1の中央部に底面部から上面部に螺子2,3を突設し、この両螺子間に支板4を架設し、法面の上下方向に架設する基台材5の左右両側部の上端部に凹凸面6を形成し、この凹凸面の一つに係合する凹部8を設けた冂形材7には前記取付部材から突設する螺子を締着し、前記基台材上の適所に凵形支持部材9を左右両側部に補助材16を付設して設け、前記支持部材及び左右補助材の各底面部は螺子17,18を締着し、前記支持部材の両側部間に支管材14を設置して成る建物上設置物の取付装置。【選択図】 図5

Description

本発明は、建物上設置物の取付装置に関するものである。
今日、建物における屋根やその周辺部には各種の部材を設置しなければならない場合があるため、そのための取付器具や装置に関する創作がいろいろなされているところ、例えばソーラーパネルを屋根上に設置固定する器具としては、次のようなものが公知となっている。
特開2013−249652号公報 特開2016−15118号公報
特許文献1は、横葺屋根用設置部材において、横葺屋根の嵌合部に取付けてレール材を固定するための固定金具と嵌合部と交差する方向へ延伸し固定金具によって固定するレール材とを備え、固定金具は嵌合部の屋根材と屋根材との間に挟み込みながら、屋根の下地材に取付ける取付部と嵌合部に沿うように幅方向へ突起してレール材と接する当接面の両端に、レール材の長手方向へ伸びた長孔又は切り欠きを形成した当接部とを有し、レール材はその両端に長手方向へ伸びた切り欠き又は長孔を連続して形成し、固定金具の長孔又は切り欠きとレール材の切り欠き又は長孔とに連結具を通して固定金具とレール材を連結させるように構成したものであるが、レール材に設けられている切り欠き部はあくまでもレール材の左右両端部が長手方向に伸びたもので、その適当位置に螺子を介して調整可能に選択するだけのものである。
特許文献2は、設置物の被設置物に対する固定位置を調整可能とする固定器具にあって、水平に長いベース部から立設した第1金具の立設部の縦片の両端部からそれぞれ横方向に突出する側片の端縁には凹凸状に成る係合部を形成し、この係合部は対抗する第2金具の横片に設ける被係合部と係合するように成り、これによって固定金具に対する高さを調整するようにしているが、前記凹凸状の係合部は単にそれだけの機能のものである。
そこで、本発明は、各種屋根の建物において、多種の設置物を確実かつ安全に取り付けることができる装置を提供することを目的とするものである。
本発明は、各種屋根の法面の上下位置方向に左右間隔をおいて挟合する取付部材の中央部に底面部から上面部に螺子を突設し、この両螺子間に支板を架設し、法面の上下方向に架設する基台材の左右両側部の上端部に凹凸面を形成し、この凹凸面の一つに係合する凹部を設けた冂形材には前記取付部材から突設する螺子を締着して成るものである。
次に、このように構成した各種屋根において、前記基台材上の適所に凵形支持部材をその左右両側部に補助材を付設して設け、前記支持部材の左右両側部には水平孔と垂直孔とを設け、この水平孔間と垂直孔間にはそれぞれ長螺子を架設し、前記支持部材及び左右補助材の各底面部は螺子にて固定し、前記支持部材の両側部間に支管材を設置し、この支管材に前記水平孔及び垂直孔に各架設した長螺子を嵌挿固定するようにして成るものであり、TVアンテナ等の取付けには有効な手段となる。
また、前記のように構成した各種屋根において、前記基台材上の適所にL形雪止め具の取付部材を設置して成るものでは、長尺のL形杆の架設取付けには有効な手段となる。
また、このように構成した各種屋根において、前記基台材上の適所に大看板等の取付け用の部材を設置して成るもので、大看板等の取付けには有効な手段となる。
本発明手段によれば、各種屋根の法面上においてTVアンテナなどのような重量ある部材でも、その取付け用支管材において確実かつ安全に固定支持することができ、その部材の傾斜角度についても自在に調整することができるようになるのである。
また、各種屋根の法面上において、長尺の雪止め用L形材を架設することは、そのための取付板材を設置することによって、確実かつ安全にできるのである。
さらに、各種屋根の法面上において大型看板等を設置することも、そのための角管材その他の取付部材の設置によって、確実かつ安全にすることができるのである。
横葺屋根面の斜視図 図1における基礎取付金具の取付状態図 図2におけるその後の基礎取付金具の取付状態図 図3における取付金具Aの取付状態図 図4における取付金具A全部の斜視図 図4における取付金具A全部の平面図 図4における取付金具A全部の側面図 図4における取付金具A全部の正面図 図3における取付金具B全部の斜視図 図3における取付金具B全部の平面図 図3における取付金具B全部の正面図 図3における取付金具C全部の斜視図 図12における取付金具C全部の平面図 図12における取付金具C全部の正面図 竪平葺屋根の斜視図 図15における基礎取付金具の取付状態図 図16におけるその後の基礎取付金具の取付状態図 図17における取付金具Aの取付状態図 図18における取付金具A全部の斜視図 図18における取付金具A全部の平面図 図18における取付金具A全部の正面図 図18における取付金具A全部の側面図 瓦棒葺屋根の斜視図 図23における基礎取付金具の取付状態図 図23におけるその後の基礎取付金具の取付状態図 図25における取付金具Aの取付状態図 図26における取付金具A全部の斜視図 図26における取付金具A全部の平面図 図26における取付金具A全部の正面図 図26における取付金具A全部の側面図
まず横葺屋根の建物においては、横葺屋根面への基礎手段となる取付部材の取付けによって、当該取付部材上における各種の必要部材の設置を安全かつ確実に行うことができるようになり、当該屋根において使用者の目的を達成することができるから、その設置作業を問題なく実行することができるのである。
また、竪平葺屋根の建物においても、同葺き屋根面への基礎手段となる所定の取付部材の取付けによって、当該取付部材上における各種の必要部材の設置を安全かつ確実に行うことができるようになり、当該屋根において使用者の目的を達成することができるから、その設置作業を問題なく実行することができるのである。
さらに、瓦棒屋根の建物においても、同屋根面への基礎手段となる所定の取付部材の取付けによって、当該取付部材上において各種の必要部材の設置を安全かつ確実に行うことができるようになり、当該屋根における使用者の目的を達成することができるから、その設置作業を問題なく実行することができるのである。
また、その他の構成態様から成る屋根の建物においても、同屋根面への基礎手段となる所定の取付部材の取付けによって、当該取付部材上において各種の必要部材の設置を安全かつ確実に行うことができるようになり、当該屋根上における使用目的を達成することができるのである。
第1に、まず横葺屋根aにおいて、任意の設置物を設置するときの基礎的な手段について説明する。(図1参照)
1,1は横葺屋根の適当位置に左右間隔をおいて取付ける部材で、この取付部材は横葺屋根部の法面の上下方向に挟合するようになる。(図2参照)
2,2は前記両取付部材1,1の中央部に底面部から上面部を超えて突設した雄螺子で、この雄螺子は後記支板4を嵌通しその上面部において雌螺子3,3を締結するようになる。(図3参照)
4は前記両取付部材1,1の上方部間に架設する支板で、この支板の長手方向の一端部には曲折部4’を設け、この曲折部を前記取付部材1,1の背面部に当接抑止して、支板4と取付部材1とを一体化するようにする。(図3参照)
次に、前記横葺屋根に両取付部材1,1の上方部に架設した支板4上に設置する設置物の取付手段について説明する。
5は前記横葺屋根の横葺部を1つ飛びの間隔をおいて設置した基台材で、この基台材の左右両曲折側部5’,5’の上端部には凹凸面6,6を構成する。(図4〜図6参照)
7,7,7,7は前記基台材5を挟んで各支板4,4の左右両側部上に設置する冂形材で、この冂形材の左右両側部の下側部にそれぞれ1個の凹溝8,8,8,8を設け、この凹溝は前記基台材5の左右側上端部の凹凸面6,6の各一つに係合するようにする。(図5・図7参照)
前記基台材5を定位置に固定するためには、まず基台材の左右両側部の上端部に設けた凹凸面6,6の一つに対し、臨設する横葺屋根面の上下左右両側部の支板4,4,4,4上に設けた冂形材7,7,7,7中の1個の凹溝8,8,8,8をそれぞれ係合した後、雄螺子2,2,2,2上の雌螺子3,3,3,3を緊締して固定することになる。かくすることによって、横葺屋根板aに挟合する取付部材1,1,1,1と基台材5,5,5,5とは雄雌螺子2,3,2,3,2,3,2,3による緊締を介して確実に固定するようになる。(図5・図8参照)
9は前記基台材5の上面部適所に螺子18にて設置する凵形の支持部材で、この支持部材の左右両側部には水平孔10,10と垂直孔11,11とを設け、左右水平孔間には長螺子12を、左右垂直孔間には長螺子13をそれぞれ架設する。(図5・図7参照)
この両長螺子12,13は、前記支持部材9間に配置する支管材14の下側部を横架するが、この支管材には例えばTVアンテナの支持杆を嵌挿し、適当角度において螺締固定するようにする。(図5・図7・図8参照)
15,15は前記支管材14の上下部に設ける螺子で、この螺子は支管材を任意角度に調整した位置で嵌挿した支杆等を固定するようにする。(図7・図8参照)
16,16は前記支持部材9の左右両側部の外部に付設した補助材で、この補助材は螺子17,17にて基台材5に固定する。(図5・図7参照)
19は前記基台材5上の任意位置に底面部を螺子22,22にて固定した左右側板20,20の一部に水平溝部21,21を設けた取付板材で、この取付板材の前記水平溝部間には比較的長尺の雪止め用L形材を嵌挿するようにする。(図9・図10・図11参照)
23は前記基台材5上の任意位置に螺子24,24にて締着した底板25に立設した角管材で、この角管材は屋根面上に複数設置して大看板等を取付けるために使用する。(図12・図13・図14参照)
第2に、まず竪平葺屋根bにおいて、任意の設置物を設置する場合の基礎的な手段について説明する。(図15参照)
31,31は竪平葺屋根の法面の上下適当位置に間隔をおいて取付ける冂形の部材で、この取付部材は竪平屋根部に固定するようになる。(図16参照)
32,32は前記法面の上下位置に取付く取付部材31,31間に架設する支板で、この支板に設けた通孔33,33には前記取付部材の上面部に突出する雄螺子34,34を設け、この雄螺子は前記支板32を嵌通してその上面部で雌螺子35,35を締結する。(図17参照)
次に、前記竪平葺屋根の取付部材1,1の上部分に架設した支板32,32上に設置する設置物の取付手段について説明することになるが、この取付手段は、前記横葺屋根aの取付手段と同一の構成から成るものであるから、その構成の説明は図4乃至図8について説明した箇所の記載を参照されたく、ここでの説明は省略する。
ただ相異するのは、図5に示した基台材5上の凵形支持部材9についての取付方向を90°位置変更している点であり、これは支持部材9に設置する支管材14に嵌挿する部材の種類の違いを考慮している場合であり、図19に例示しているものである。
第3に、まず瓦棒葺屋根cにおいて、任意の設置物を設置する場合の基礎的な手段について説明する。(図23参照)
36,36は瓦棒葺屋根の法面の上下適当位置に間隔をおいて取付ける冂形の部材で、この取付部材は瓦棒葺屋根部に固定するようになる。(図24参照)
37,37は前記法面の上下位置に取付く取付部材36,36間に架設する支板で、この支板に設けた通孔38,38には前記取付部材の上面部に突設する雄螺子39,39を設け、この雄螺子は前記支板37を嵌通しその上面部で雌螺子40,40を締結する。(図25参照)
次に、瓦棒葺屋根の取付部材36,36の上部分に架設した支板37,37上に設置する設置物の取付手段について説明することになるが、この取付手段は、前記横葺屋根の取付手段と同一の構成から成るものであるから、その構成の説明は図4乃至図8について説明した箇所の記載を参照されたく、ここでの説明は省略する。(図26・図27・図28・図29・図30参照)
1,1,1,1 取付部材
2,2,2,2 雄螺子
3,3,3,3 雌螺子
4,4,4,4 支板
4’,4’,4’,4’ 支板の曲折部
5,5,5,5 基台材
5’,5’ 基台材の曲折側部
6,6 凹凸面
7,7,7,7 冂形材
8,8,8,8 凹溝
9 凵形支持部材
10,10 水平孔
11,11 垂直孔
12 長螺子
13 長螺子
14 支管材
15,15 螺子
16,16 補助材
17,17 螺子
18 螺子
19 取付板材
20,20 左右側板
21,21 水平溝部
22,22 螺子
23 角管材
24,24 螺子
25 底板
31,31 竪平葺屋根部への冂形取付部材
32,32 支板
33,33 通孔
34,34 雄螺子
35,35 雌螺子
36,36 瓦棒葺屋根部への冂形取付部材
37,37 支板
38,38 通孔
39,39 雄螺子
40,40 雌螺子
a 横葺屋根
b 竪平葺屋根
c 瓦棒葺屋根

Claims (3)

  1. 屋根の法面の上下位置方向に挟合する取付部材の中央部に底面部から上面部に螺子を突設し、この両螺子間に支板を架設し、法面の上下方向に架設する基台材の左右両側部の上端部に凹凸面を形成し、この凹凸面の一つに係合する凹部を設けた冂形材には前記取付部材から突設する螺子を締着し、前記基台材上の適所に凵形支持部材を左右両側部に補助材を付設して設け、前記支持部材及び左右補助材の各底面部は螺子を締着し、前記支持部材の両側部間に支管材を設置して成ることを特徴とする建物上設置物の取付装置。
  2. 屋根の法面の上下位置方向に挟合する取付部材の中央部に底面部から上面部に螺子を突設し、この両螺子間に支板を架設し、法面の上下方向に架設する基台材の左右両側部の上端部に凹凸面を形成し、この凹凸面の一つに係合する凹部を設けた冂形材には前記取付部材から突設する螺子を締着し、前記基台材上に左右側板に水平溝部を設けた取付板材を設置し、この取付板材の水平溝部に雪止め用L形材を嵌挿して成ることを特徴とする建物上設置物の取付装置。
  3. 屋根の法面の上下位置方向に挟合する取付部材の中央部に底面部から上面部に螺子を突設し、この両螺子間に支板を架設し、法面の上下方向に架設する基台材の左右両側部の上端部に凹凸面を形成し、この凹凸面の一つに係合する凹部を設けた冂形材には前記取付部材から突設する螺子を締着し、前記基台材上に底板を介して管材を設置し、この管材に大型看板等の取付部材を取付けるようにして成ることを特徴とする建物上設置物の取付装置。
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