JP2019076948A - 液冷ジャケットの製造方法 - Google Patents
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Description
本発明の実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法について、図面を参照して詳細に説明する。図1に示すように、ジャケット本体2と、封止体3とを摩擦攪拌接合して液冷ジャケット1を製造するものである。液冷ジャケット1は、封止体3の上に発熱体(図示省略)を設置するとともに、内部に流体を流して発熱体と熱交換を行う部材である。なお、以下の説明における「表面」とは、「裏面」の反対側の面という意味である。
次に、第一実施形態の第一変形例について説明する。図8に示す第一変形例のように、封止体3の板厚を、周壁段差部12の段差側面12bの高さ寸法よりも大きくなるように設定してもよい。第一突合せ部J1は、隙間があるように形成されているため接合部が金属不足になるおそれがあるが、第一変形例のようにすることで金属不足を補うことができる。
次に、第一実施形態の第二変形例について説明する。図9に示す第二変形例のように、封止体3の外周側面3cを傾斜させて傾斜面を設けてもよい。外周側面3cは、裏面3bから表面3aに向かうにつれて外側に傾斜している。外周側面3cの傾斜角度γは、段差側面12bの傾斜角度βと同一になっている。これにより、載置工程では、段差側面12bと、封止体3の外周側面3cとが面接触する。第二変形例によれば、第一突合せ部J1に隙間が発生しないため、接合部の金属不足を補うことができる。
次に、本発明の第二実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。第二実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法は、準備工程と、載置工程と、第一本接合工程と、第二本接合工程と、を行う。第二実施形態では、準備工程、載置工程、第二本接合工程は第一実施形態と同等であるため説明を省略する。また、第二実施形態では、第一実施形態と相違する部分を中心に説明する。
次に、本発明の第三実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。第三実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法は、準備工程と、載置工程と、第一本接合工程と、第二本接合工程と、を行う。第三実施形態では、準備工程、載置工程及び第二本接合工程は第一実施形態と同等であるため説明を省略する。また、第三実施形態では、第一実施形態と相違する部分を中心に説明する。
次に、本発明の第四実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。第四実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法は、準備工程と、載置工程と、第一本接合工程と、第二本接合工程と、を行う。第四実施形態では、準備工程、載置工程及び第二本接合工程は第一実施形態と同等であるため説明を省略する。また、第四実施形態では、第三実施形態と相違する部分を中心に説明する。
次に、第四実施形態の第一変形例について説明する。図13に示すように、当該第一変形例では、回転ツールFAを用いる点で、第四実施形態と相違する。当該変形例では、第四実施形態と相違する部分を中心に説明する。
次に、第五実施形に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。第五実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法では、準備工程と、載置工程と、第一本接合工程と、第二本接合工程と、を行う。第五実施形態では、準備工程、載置工程及び第一本接合工程が第一実施形態と同等であるため説明を省略する。また、第五実施形態では、第一実施形態と相違する部分を中心に説明する。
次に、第五実施形態の第一変形例に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。第五実施形態の第一変形例に係る液冷ジャケットの製造方法では、準備工程と、載置工程と、第一本接合工程と、第二本接合工程と、を行う。当該変形例では、第二本接合工程において、回転ツールFAを用いる点で第五実施形態と相違する。
次に、第六実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。第六実施形態に係る液冷ジャケットの製造方法では、準備工程と、載置工程と、第一本接合工程と、第二本接合工程と、を行う。第六実施形態では、準備工程、載置工程及び第一本接合工程は第一実施形態と同じであるため説明を省略する。
次に、第一実施形態の第三変形例に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。図17に示すように、第三変形例では、冷却板を用いて仮接合工程、第一本接合工程及び第二本接合工程を行う点で第一実施形態と相違する。第一実施形態の第三変形例では、第一実施形態と相違する部分を中心に説明する。
次に、第一実施形態の第四変形例に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。図18の(a)及び(b)に示すように、第一実施形態の第四変形例では、ジャケット本体2の表面側及び封止体3の表面3aが凸状となるように湾曲させた状態で第一本接合工程及び第二本接合工程を行う点で第一実施形態と相違する。当該第四変形例では、第一実施形態と相違する部分を中心に説明する。
次に、第一実施形態の第五変形例に係る液冷ジャケットの製造方法について説明する。図19に示すように、第一実施形態の第五変形例では、準備工程において、ジャケット本体2及び封止体3を予め表面側に凸状に湾曲するように形成する点で第一実施形態と相違する。第一実施形態の第五変形例では、第一実施形態と相違する部分を中心に説明する。
2 ジャケット本体
3 封止体
3a 表面
3b 裏面
3c 外周側面
10 底部
11 周壁部
11a 周壁端面
12 周壁段差部
12a 段差底面
12b 段差側面
13 凹部
17 支柱段差部
17a 段差底面
17b 段差側面
F 回転ツール
F2 攪拌ピン
J1 第一突合せ部
J2 第二突合せ部
J3 第三突合せ部
J4 第四突合せ部
K テーブル(冷却板)
W1 塑性化領域
W2 塑性化領域
WP 冷却管
Claims (13)
- 底部、前記底部の周縁から立ち上がる周壁部及び前記底部から立ち上がる支柱を有するジャケット本体と、前記支柱の先端が挿入される孔部を備えるとともに前記ジャケット本体の開口部を封止する封止体とで構成され、前記ジャケット本体と前記封止体とを摩擦攪拌で接合する液冷ジャケットの製造方法であって、
前記ジャケット本体は第一アルミニウム合金で形成されており、前記封止体は第二アルミニウム合金で形成されており、前記第一アルミニウム合金は前記第二アルミニウム合金よりも硬度が高い材種であり、
回転ツールの攪拌ピンの外周面は先細りとなるように傾斜しており、
前記周壁部の内周縁に、段差底面と、当該段差底面から前記開口部に向かって外側に広がるように斜めに立ち上がる段差側面と、を有する周壁段差部を形成し、かつ、前記支柱の先端に段差底面と、当該段差底面から立ち上がる段差側面と、を有する支柱段差部を形成する準備工程と、
前記ジャケット本体に前記封止体を載置することにより、前記周壁段差部の段差側面と前記封止体の外周側面とを突き合わせて第一突合せ部を形成するとともに、前記周壁段差部の段差底面と前記封止体の裏面とを重ね合わせて第二突合せ部を形成し、さらに、前記支柱段差部の段差側面と前記封止体の前記孔部の孔壁とを突き合わせて第三突合せ部を形成するとともに、前記支柱段差部の段差底面と前記封止体の裏面とを重ね合わせて第四突合せ部を形成する載置工程と、
回転する前記攪拌ピンのみを前記封止体に挿入し、前記攪拌ピンのみを前記封止体のみに接触させた状態で、前記第一突合せ部に沿って前記回転ツールを一周させて摩擦攪拌を行う第一本接合工程と、
回転する前記攪拌ピンのみを前記封止体に挿入し、前記攪拌ピンを前記支柱段差部の段差側面にわずかに接触させた状態で、前記第三突合せ部に沿って前記回転ツールを一周させて摩擦攪拌を行う第二本接合工程と、を含むことを特徴とする液冷ジャケットの製造方法。 - 前記第二本接合工程において、さらに前記攪拌ピンを前記支柱段差部の段差底面にわずかに接触させた状態で、前記第三突合せ部に沿って前記回転ツールを一周させて摩擦攪拌を行うことを特徴とする請求項1に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 底部、前記底部の周縁から立ち上がる周壁部及び前記底部から立ち上がる支柱を有するジャケット本体と、前記支柱の先端が挿入される孔部を備えるとともに前記ジャケット本体の開口部を封止する封止体とで構成され、前記ジャケット本体と前記封止体とを摩擦攪拌で接合する液冷ジャケットの製造方法であって、
前記ジャケット本体は第一アルミニウム合金で形成されており、前記封止体は第二アルミニウム合金で形成されており、前記第一アルミニウム合金は前記第二アルミニウム合金よりも硬度が高い材種であり、
回転ツールの攪拌ピンの外周面は先細りとなるように傾斜しており、
前記周壁部の内周縁に、段差底面と、当該段差底面から前記開口部に向かって外側に広がるように斜めに立ち上がる段差側面と、を有する周壁段差部を形成し、かつ、前記支柱の先端に段差底面と、当該段差底面から立ち上がる段差側面と、を有する支柱段差部を形成する準備工程と、
前記ジャケット本体に前記封止体を載置することにより、前記周壁段差部の段差側面と前記封止体の外周側面とを突き合わせて第一突合せ部を形成するとともに、前記周壁段差部の段差底面と前記封止体の裏面とを重ね合わせて第二突合せ部を形成し、さらに、前記支柱段差部の段差側面と前記封止体の前記孔部の孔壁とを突き合わせて第三突合せ部を形成するとともに、前記支柱段差部の段差底面と前記封止体の裏面とを重ね合わせて第四突合せ部を形成する載置工程と、
回転する前記攪拌ピンのみを前記封止体に挿入し、前記攪拌ピンを前記周壁部の段差側面にわずかに接触させた状態で、前記第一突合せ部に沿って前記回転ツールを一周させて摩擦攪拌を行う第一本接合工程と、
回転する前記攪拌ピンのみを前記封止体に挿入し、前記攪拌ピンを前記支柱段差部の段差側面にわずかに接触させた状態で、前記第三突合せ部に沿って前記回転ツールを一周させて摩擦攪拌を行う第二本接合工程と、を含むことを特徴とする液冷ジャケットの製造方法。 - 前記第一本接合工程において、さらに前記攪拌ピンを前記周壁段差部の段差底面にわずかに接触させた状態で、前記第一突合せ部に沿って前記回転ツールを一周させて摩擦攪拌を行うことを特徴とする請求項3に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記第二本接合工程において、さらに前記攪拌ピンを前記支柱段差部の段差底面にわずかに接触させた状態で、前記第三突合せ部に沿って前記回転ツールを一周させて摩擦攪拌を行うことを特徴とする請求項3又は請求項4に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記準備工程では、前記ジャケット本体をダイキャストで形成するとともに前記底部が表面側に凸となるように形成し、かつ、前記封止体が表面側に凸となるように形成することを特徴とする請求項1乃至請求項5のいずれか一項に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記ジャケット本体の変形量を予め計測しておき、前記第一本接合工程及び前記第二本接合工程において、前記回転ツールの攪拌ピンの挿入深さを前記変形量に合わせて調節しながら摩擦攪拌を行うことを特徴とする請求項6に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記第一本接合工程及び前記第二本接合工程に先だって、前記第一突合せ部及び前記第三突合せ部の少なくともいずれかを仮接合する仮接合工程を含むことを特徴とする請求項1乃至請求項7のいずれか一項に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記第一本接合工程及び前記第二本接合工程では、冷却媒体が流れる冷却板を前記底部の裏面側に設置し、前記冷却板で前記ジャケット本体及び前記封止体を冷却しながら摩擦攪拌を行うことを特徴とする請求項1乃至請求項8のいずれか一項に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記冷却板の表面と前記底部の裏面とを面接触させることを特徴とする請求項9に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記冷却板は、前記冷却媒体が流れる冷却流路を有し、
前記冷却流路は、前記第一本接合工程における前記回転ツールの移動軌跡に沿う平面形状を備えることを特徴とする請求項9又は請求項10に記載の液冷ジャケットの製造方法。 - 前記冷却媒体が流れる冷却流路は、前記冷却板に埋設された冷却管によって構成されていることを特徴とする請求項9乃至請求項11のいずれか一項に記載の液冷ジャケットの製造方法。
- 前記第一本接合工程及び前記第二本接合工程では、前記ジャケット本体と前記封止体とで構成される中空部に冷却媒体を流し、前記ジャケット本体及び前記封止体を冷却しながら摩擦攪拌を行うことを特徴とする請求項1乃至請求項12のいずれか一項に記載の液冷ジャケットの製造方法。
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