JP2019067762A - 蓄電素子の製造方法、蓄電素子及び蓄電装置 - Google Patents
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Abstract
Description
[1 蓄電素子10の全般的な説明]
まず、図1〜図3を用いて、本実施の形態における蓄電素子10の全般的な説明を行う。図1は、本実施の形態に係る蓄電素子10の外観を示す斜視図である。また、図2は、本実施の形態に係る蓄電素子10の容器100内方に配置されている構成要素を示す斜視図である。具体的には、図2は、蓄電素子10から容器本体111を分離した状態での構成を示す斜視図である。つまり、同図は、電極体400に正極集電体500及び負極集電体600を接合した後の状態を示している。また、図3は、本実施の形態に係る蓄電素子10を分解して各構成要素を示す分解斜視図である。つまり、同図は、電極体400に正極集電体500及び負極集電体600を接合する前の状態を示している。また、同図では、容器本体111を省略して図示している。
[2.1 かしめ接合部20まわりの構成の説明]
ここで、図2に示すように、正極集電体500は、電極体400の正極集束部410と、複数のかしめ接合部20において接合されている。また、負極集電体600は、電極体400の負極集束部420と、複数のかしめ接合部30において接合されている。このかしめ接合部20、30まわりの概略構成について、以下に、図4も用いて説明する。なお、正極側のかしめ接合部20まわりと負極側のかしめ接合部30まわりとは、同様の構成を有しているため、以下では、正極側のかしめ接合部20まわりの構成について説明し、負極側のかしめ接合部30まわりの構成の説明は省略する。
次に、かしめ接合部20の構成について、さらに詳細に説明する。図5は、本実施の形態に係る正極集電体500と電極体400とのかしめ接合部20の構成を示す斜視図である。具体的には、同図は、図4に示されたかしめ接合部20をカバー部材700側(突出側)から見た斜視図である。また、図6A及び図6Bは、本実施の形態に係る正極集電体500と電極体400とのかしめ接合部20の内部構成を示す断面図である。具体的には、図6Aは、図5に示されたかしめ接合部20を、VIA−VIA線を含む断面で切断した場合の構成を示し、図6Bは、図5に示されたかしめ接合部20を、VIB−VIB線を含む断面で切断した場合の構成を示している。
ここで、かしめ接合部20には、表面から凹んだ凹部21が形成されている。つまり、かしめ接合部20には、突出壁22の表面(外面または内面)及び側壁23の表面(外面または内面)の少なくとも一方から凹んだ凹部21が形成されている。本実施の形態では、凹部21は、かしめ接合部20の突出壁22の表面(外面)及び側壁23の表面(外面)に形成されている。具体的には、凹部21は、かしめ接合部20の突出壁22の表面(外面)から側壁23の表面(外面)に亘って形成されている。なお、突出壁22の外面は、カバー第二突出部702によってカバー第二突出部702の内側が窪んだ形状となっているため、凹部21は、突出壁22においてはこの窪みがさらに凹んだ形状となっている。
次に、蓄電素子10の製造方法のうちの、かしめ接合部20の形成方法について、説明する。図7は、本実施の形態に係るかしめ接合部20の形成方法を説明する図である。具体的には、同図の(a)は、かしめ接合前の状態における電極接続部520、正極集束部410及びカバー部材700を示す斜視図であり、同図の(b)は、かしめ接合時の状態を示す図であり、同図の(c)は、かしめ接合後の状態における電極接続部520、正極集束部410及びカバー部材700を示す断面図である。
以上のように、本発明の実施の形態に係る蓄電素子10の製造方法(かしめ接合部20の形成方法)によれば、電極体400を流れる電流の経路に配置される第一導電部材及び第二導電部材の少なくとも1つに、凹部または貫通孔を形成し、第一導電部材及び第二導電部材の当該凹部または貫通孔が形成された位置に、かしめ接合部20を形成する。つまり、第一導電部材及び第二導電部材の少なくとも1つに、凹部または貫通孔を形成してから、かしめ接合を行う。これにより、かしめ接合の際に、ダイ41とポンチ42との間にオイルが溜まっていても、オイルを当該凹部または貫通孔へ逃がすことができる。このため、ダイ41とポンチ42との間のオイルがかしめ接合部20を圧迫するのを抑制することができ、かしめ接合部20の厚みが薄くなるのを抑制することができる。かしめ接合部20の厚みが薄くなるのを抑制することができれば、かしめ接合部20の厚みが薄くなってかしめ接合部20が割れてしまうのを抑制することができる。また、第一導電部材及び第二導電部材は、主電流の経路に配置されるため、かしめ接合部20の厚みが薄くなることで大電流が流れてかしめ接合部20が溶断してしまうようなことを抑制することができる。このように、蓄電素子10の製造方法によれば、2つの導電部材の接合部分が損傷するのを抑制することができる。
(変形例1)
次に、上記実施の形態の変形例1について、説明する。図8は、本実施の形態の変形例1に係るかしめ接合部20aの構成を示す斜視図である。また、図9は、本実施の形態の変形例1の他の形態に係るかしめ接合部20bの構成を示す斜視図である。なお、これらの図は、図5に対応する図である。
次に、上記実施の形態の変形例2について、説明する。図10は、本実施の形態の変形例2に係るかしめ接合部20cの構成を示す斜視図である。なお、同図は、図5に対応する図である。
次に、上記実施の形態の変形例3について、説明する。図11は、本実施の形態の変形例3に係るかしめ接合部20dの構成を示す斜視図である。なお、同図は、かしめ接合部20dを電極接続部520側から見た斜視図である。
上記実施の形態及びその変形例では、第一導電部材及び第二導電部材は、電極体400の積層された極板及びカバー部材700、または、電極体400の積層された極板及び集電体(正極集電体500または負極集電体600)であることとした。しかし、第一導電部材及び第二導電部材は、電極体400を流れる電流の経路に配置されて互いに接合された部材であればよく、特に限定されない。例えば、電極体400と集電体との間にリード等の導電部材が配置される場合には、第一導電部材及び第二導電部材は、電極体400及び当該導電部材であってもよいし、集電体及び当該導電部材であってもよい。
以上、本発明の実施の形態及びその変形例に係る蓄電素子10について説明したが、本発明は、この実施の形態及びその変形例に限定されるものではない。つまり、今回開示された実施の形態及びその変形例は全ての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。本発明の範囲は上記した説明ではなくて特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味及び範囲内での全ての変更が含まれることが意図される。
20、20a、20b、20c、20d、20e、30 接合部
21、21a、21b、21d 凹部
22 突出壁
23 側壁
24 溶接部
400 電極体
410 正極集束部
411 電極体第一突出部
412 電極体第二突出部
420 負極集束部
500 正極集電体
520 電極接続部
521 集電体第一突出部
522 集電体第二突出部
600 負極集電体
700 カバー部材
701 カバー第一突出部
702 カバー第二突出部
Claims (12)
- 電極体を流れる電流の経路に配置され互いに接合された第一導電部材及び第二導電部材を備える蓄電素子の製造方法であって、
前記第一導電部材及び前記第二導電部材の少なくとも1つに、凹部または貫通孔を形成する第一形成工程と、
前記第一導電部材及び前記第二導電部材のいずれか一方が他方に向けて突出する凹凸構造のかしめ接合部を、前記凹部または前記貫通孔が形成された位置に形成する第二形成工程と
を含む蓄電素子の製造方法。 - 電極体を備える蓄電素子であって、
前記電極体を流れる電流の経路に配置され、互いに接合された第一導電部材及び第二導電部材を備え、
前記第一導電部材及び前記第二導電部材は、いずれか一方が他方に向けて突出する凹凸構造で形成されたかしめ接合部を有し、
前記かしめ接合部には、表面から凹んだ凹部が形成されている
蓄電素子。 - 前記かしめ接合部において、前記一方は、前記他方に向けて第一方向に突出する第一突出部を有し、
前記第一突出部は、前記第一方向と交差する第二方向に突出する第二突出部を有する
請求項2に記載の蓄電素子。 - 前記凹部は、前記表面の法線方向から見て、非円形状を有している
請求項2または3に記載の蓄電素子。 - 前記凹部は、前記第一導電部材及び前記第二導電部材の少なくとも一方に形成された溝またはスリットである
請求項2〜4のいずれか1項に記載の蓄電素子。 - 前記凹部は、前記かしめ接合部の突出した突出壁に隣り合う側壁の表面に形成されている
請求項2〜5のいずれか1項に記載の蓄電素子。 - 前記凹部は、前記かしめ接合部の突出壁の表面から前記側壁の表面に亘って形成されている
請求項6に記載の蓄電素子。 - 前記凹部には、前記第一導電部材及び前記第二導電部材の溶接部が形成されている
請求項2〜7のいずれか1項に記載の蓄電素子。 - 前記電極体は、積層された極板を有し、
前記第一導電部材は、前記電極体の積層された極板であり、
前記第二導電部材は、集電体である
請求項2〜8のいずれか1項に記載の蓄電素子。 - 蓄電素子と、
互いに接合された第一金属部材及び第二金属部材と、を備え、
前記第一金属部材及び前記第二金属部材は、いずれか一方が他方に向けて突出する凹凸構造で形成されたかしめ接合部を有し、
前記かしめ接合部には、表面から凹んだ凹部が形成されている
蓄電装置。 - 蓄電素子と、
互いに接合された第一プレート部及び第二プレート部と、を備え、
前記第一プレート部及び前記第二プレート部は、いずれか一方が他方に向けて突出する凹凸構造で形成されたかしめ接合部を有し、
前記かしめ接合部には、表面から凹んだ凹部が形成されている
蓄電装置。 - 互いに接合された第一プレート部及び第二プレート部を備え、
前記第一プレート部及び前記第二プレート部は、いずれか一方が他方に向けて突出する凹凸構造で形成されたかしめ接合部を有し、
前記かしめ接合部には、表面から凹んだ凹部が形成されている
かしめ接合部材。
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