JP2019061568A - 操作装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】操作ボタンを指で触った時に温覚や冷覚の温度感覚が得られるようにするために構成部品の削減を実現することができる操作装置を提供すること。【解決手段】操作装置1は、第1操作ボタン30と第2操作ボタン31と第3操作ボタン32〜39を含み、第1操作ボタン30は、第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39と熱伝導率が異なる材料で形成され、第2操作ボタン31は、第1操作ボタン30、第3操作ボタン32〜39と熱伝導率が異なる材料で形成される。【選択図】図1
Description
本発明は、電気機器を操作する操作装置に関する。
従来の電気機器の操作装置は、例えば、空気調和機の室内機を操作するためのリモコンが存在する。このリモコンは、空気調和機の室内機を運転制御するための複数の操作ボタンを備えている。操作ボタンとしては、リモコン筐体の表面に、暖房ボタン、冷房ボタン、温度上昇ボタン、温度下降ボタンなどが配置されている。
このような操作装置の中には、温かく感じる操作ボタンと冷たく感じる操作ボタンを備えたものが知られている(例えば、特許文献1参照)。これは、高齢者や視覚障害者でも、また、暗い所でも、指で触った時に直感的に何の操作ボタンであるかを認識できるようにするためである。特許文献1では、ペルチェ素子などの発熱装置および冷却装置により操作ボタンを温かく感じさせたり、冷たく感じさせたりする技術が開示されている。また、空気調和機のリモコンの操作パネルに配置された操作ボタンの例として、温かく感じる操作ボタンを温度上昇ボタン、冷たく感じる操作ボタンを温度下降ボタンに適用したものが開示されている。これらの温度上昇ボタンや温度下降ボタンに指で触れることで、何の操作ボタンかを直感的に認識することができる。
しかしながら、引用文献1の操作装置では、操作ボタンを温かく感じさせるようにしたり、冷たく感じさせるようにするために、発熱装置および冷却装置、これらの装置を動作させる動作回路といった構成部品が必要になるため、操作装置の構造が複雑になり、コストアップに繋がっていた。また、発熱装置や冷却装置を動作させるためには電力供給が必要であった。
本発明は上記問題点に鑑み、操作ボタンを指で触った時に温覚や冷覚の温度感覚が得られるようにするために構成部品の削減を実現することができる操作装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の操作装置は、2つ以上の操作ボタンを有し、操作ボタンのうち少なくとも1つの操作ボタンは他の操作ボタンと熱伝導率が異なる材料で形成されることを特徴とする。
本発明の操作装置によれば、熱伝導率の異なる材料により操作ボタンが形成されるため、操作ボタンを指で触った時に温覚や冷覚の温度感覚が得られるようにするための構成部品を削減することができる。
<操作装置の全体構成>
以下、本発明の実施形態を添付図面に基づき詳細に説明する。図1及び図2は、本実施形態における操作装置の構成を説明する図である。図1及び図2に示すように、この操作装置1は、例えば、電気機器である空気調和機の室内機を操作するためのリモコンである。なお、本発明は、以下の実施形態に限定されることはなく、本発明の主旨を逸脱しない範囲で種々変形することが可能である。
以下、本発明の実施形態を添付図面に基づき詳細に説明する。図1及び図2は、本実施形態における操作装置の構成を説明する図である。図1及び図2に示すように、この操作装置1は、例えば、電気機器である空気調和機の室内機を操作するためのリモコンである。なお、本発明は、以下の実施形態に限定されることはなく、本発明の主旨を逸脱しない範囲で種々変形することが可能である。
図1に示すように、本実施形態における操作装置1は、合成樹脂で形成されるリモコン筐体2を備えている。リモコン筐体2の表面21には、空気調和機の室内機を運転制御するための複数の操作ボタン30〜39と、空気調和機の室内機の運転情報や設定情報を表示するための表示パネル4を備えている。
<複数の操作ボタン>
図1および図2に示すように、操作装置1の複数の操作ボタン30〜39は、第1操作ボタン30、第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39を備える。第1操作ボタン30は、他の操作ボタンである第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39と比べて操作する人が指で触った時に温かく感じさせる操作ボタンである。第2操作ボタン31は、他の操作ボタンである第1操作ボタン30、第3操作ボタン32〜39と比べて操作する人が指で触った時に冷たく感じさせる操作ボタンである。
図1および図2に示すように、操作装置1の複数の操作ボタン30〜39は、第1操作ボタン30、第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39を備える。第1操作ボタン30は、他の操作ボタンである第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39と比べて操作する人が指で触った時に温かく感じさせる操作ボタンである。第2操作ボタン31は、他の操作ボタンである第1操作ボタン30、第3操作ボタン32〜39と比べて操作する人が指で触った時に冷たく感じさせる操作ボタンである。
<第1操作ボタン>
以下、第1操作ボタン30が、空気調和機の室内機の運転を暖房運転モードに設定するための暖房ボタンとした場合の例を示す。第1操作ボタン30は、少なくとも指が触れる接触面30aが他の操作ボタンである第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の低い材料で形成されている。熱伝導率の低い材料としては、例えば、フェルト、PS(ポリスチレン)、PP(ポリプロピレン)であり、フェルトの熱伝導率は0.046〜0.052[W/mk]、PSの熱伝導率は0.10〜0.14[W/mk]、PPの熱伝導率は0.125[W/mk]である。なお、第1操作ボタン30は、例えば、熱伝導率の低い材料で形成される接触面30aの形状を指の腹に沿うような凹状とすることで、指との接触面積が確保されるようにしてもよい。なお、第1操作ボタン30は、少なくとも指が触れる接触面30aが他の操作ボタンである第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の低い材料で形成されていればよいが、第1操作ボタン30の全体を熱伝導率の低い材料で形成してもよい。
以下、第1操作ボタン30が、空気調和機の室内機の運転を暖房運転モードに設定するための暖房ボタンとした場合の例を示す。第1操作ボタン30は、少なくとも指が触れる接触面30aが他の操作ボタンである第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の低い材料で形成されている。熱伝導率の低い材料としては、例えば、フェルト、PS(ポリスチレン)、PP(ポリプロピレン)であり、フェルトの熱伝導率は0.046〜0.052[W/mk]、PSの熱伝導率は0.10〜0.14[W/mk]、PPの熱伝導率は0.125[W/mk]である。なお、第1操作ボタン30は、例えば、熱伝導率の低い材料で形成される接触面30aの形状を指の腹に沿うような凹状とすることで、指との接触面積が確保されるようにしてもよい。なお、第1操作ボタン30は、少なくとも指が触れる接触面30aが他の操作ボタンである第2操作ボタン31、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の低い材料で形成されていればよいが、第1操作ボタン30の全体を熱伝導率の低い材料で形成してもよい。
<第2操作ボタン>
以下、第2操作ボタン31を、空気調和機の室内機の運転を冷房運転モードに設定するための冷房ボタンとした場合の例を示す。第2操作ボタン31は、少なくとも指が触れる接触面31aが他の操作ボタンである第1操作ボタン30、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の高い材料で形成されている。熱伝導率の高い材料としては、例えば、アルミニウム、銀であり、アルミニウムの熱伝導率は204[W/mk]、銀の熱伝導率は418[W/mk]である。なお、第2操作ボタン31は、例えば、熱伝導率の高い材料で形成される接触面31aの形状を指の腹に沿うような凹状とすることで、指との接触面積が確保されるようにしてもよい。なお、第2操作ボタン31は、少なくとも指が触れる接触面31aが他の操作ボタンである第1操作ボタン30、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の高い材料で形成されていればよいが、第2操作ボタン31の全体を熱伝導率の高い材料で形成することで比熱を大きくし、冷覚が持続するようにしてもよい。
以下、第2操作ボタン31を、空気調和機の室内機の運転を冷房運転モードに設定するための冷房ボタンとした場合の例を示す。第2操作ボタン31は、少なくとも指が触れる接触面31aが他の操作ボタンである第1操作ボタン30、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の高い材料で形成されている。熱伝導率の高い材料としては、例えば、アルミニウム、銀であり、アルミニウムの熱伝導率は204[W/mk]、銀の熱伝導率は418[W/mk]である。なお、第2操作ボタン31は、例えば、熱伝導率の高い材料で形成される接触面31aの形状を指の腹に沿うような凹状とすることで、指との接触面積が確保されるようにしてもよい。なお、第2操作ボタン31は、少なくとも指が触れる接触面31aが他の操作ボタンである第1操作ボタン30、第3操作ボタン32〜39と比べて熱伝導率の高い材料で形成されていればよいが、第2操作ボタン31の全体を熱伝導率の高い材料で形成することで比熱を大きくし、冷覚が持続するようにしてもよい。
<第3操作ボタン>
第3操作ボタン32〜39は、指で触った時の温度感覚が第1操作ボタン30と第2操作ボタン31の間であれば良く、温覚や冷覚を認識できなくてもよい操作ボタンである。第3操作ボタン32〜39は、例えば、空気調和機の室内機の運転開始と運転停止を行うための運転/停止ボタンなどである。運転/停止ボタンなどの第3操作ボタン32〜39は、第1操作ボタン30よりも熱伝導率が高く第2操作ボタン31よりも熱伝導率が低い材料で形成されていればよい。この熱伝導率の材料としては、例えば、ABS(スチレン・アクリロニトル・ブタジエン)であり、ABSの熱伝導率は0.19〜0.36[W/mk]である。
第3操作ボタン32〜39は、指で触った時の温度感覚が第1操作ボタン30と第2操作ボタン31の間であれば良く、温覚や冷覚を認識できなくてもよい操作ボタンである。第3操作ボタン32〜39は、例えば、空気調和機の室内機の運転開始と運転停止を行うための運転/停止ボタンなどである。運転/停止ボタンなどの第3操作ボタン32〜39は、第1操作ボタン30よりも熱伝導率が高く第2操作ボタン31よりも熱伝導率が低い材料で形成されていればよい。この熱伝導率の材料としては、例えば、ABS(スチレン・アクリロニトル・ブタジエン)であり、ABSの熱伝導率は0.19〜0.36[W/mk]である。
以上説明してきた操作装置1によれば、第1操作ボタン30や第2操作ボタン31を操作する人が高齢者や視覚障害者でも、また、暗い所でも、第1操作ボタン30や第2操作ボタン31を指で接触面30a、31aを触った時の温度感覚の違い、つまり、相対的な温度感覚から直感的に何の操作ボタンであるかを認識することができる。第1操作ボタン30は、指で接触面30aを触った時に温かく感じさせることで暖房ボタンであると認識することができ、第2操作ボタン31は、指で接触面31aを触った時に冷たく感じさせることで冷房ボタンであると認識することができる。
なお、本実施形態では、図2に示す組み合わせ1のように、第1操作ボタン30と第2操作ボタン31の両方を備えている場合を例示したが、本発明はこれに限らず、第1操作ボタン30または第2操作ボタン31の少なくとも一方を備えていればよい。
例えば、その他の実施形態としては、図2に示す組み合わせ2のように、第1操作ボタンが空気調和機の室内機の運転開始と運転停止を行うための運転/停止ボタン32であり、第2操作ボタンがない場合でもよい。この場合は、第1操作ボタンは、指で接触面を触った時に温かく感じさせることで運転/停止ボタン32であると認識することができ、他の操作ボタンと容易に区別することができる。また、上述の実施形態では、第3操作ボタン32〜39を備えている場合の例を示したが、第3操作ボタン32〜39がない場合でもよい。
さらに、本実施形態では、第1操作ボタン30を暖房ボタンとし、第2操作ボタン31を冷房ボタンとした場合の例を示したが、本発明はこれに限らず、室内の設定温度の上昇や下降を指示するための温度上昇ボタンや温度下降ボタンを備える操作装置の場合には、第1操作ボタン30を温度上昇ボタンとし、第2操作ボタン31を温度下降ボタンとしてもよい。
<本発明に関わる作用および効果>
以上説明したように、本発明による操作装置1は、2つ以上の操作ボタンを有し、操作ボタンのうち少なくとも1つの操作ボタンは他の操作ボタンと熱伝導率が異なる材料で形成されることを特徴とする。
以上説明したように、本発明による操作装置1は、2つ以上の操作ボタンを有し、操作ボタンのうち少なくとも1つの操作ボタンは他の操作ボタンと熱伝導率が異なる材料で形成されることを特徴とする。
したがって、本発明の操作装置1によれば、熱伝導率の異なる材料により操作ボタンが形成されるため、操作ボタンを指で触った時の皮膚感覚の一種である温度感覚の違いから何の操作ボタンかを直感的に認識させることができる。この結果、操作ボタンを指で触った時に温覚や冷覚といった温度感覚が得られるようにするためのペルチェ素子などの発熱装置および冷却装置、これらの装置を動作させる動作回路といった構成部品を削減することができる。また、これらの構成部品の削減によるコストダウンを図ることができ、これらの構成部品を動作させるための電力供給が不要となり、省エネを実現することができる。
1 操作装置
2 リモコン筐体
21 表面
30 操作ボタン(第1操作ボタン)
30a 接触面
31 操作ボタン(第2操作ボタン)
31a 接触面
32〜39 操作ボタン(第3操作ボタン)
4 表示パネル
2 リモコン筐体
21 表面
30 操作ボタン(第1操作ボタン)
30a 接触面
31 操作ボタン(第2操作ボタン)
31a 接触面
32〜39 操作ボタン(第3操作ボタン)
4 表示パネル
Claims (1)
- 2つ以上の操作ボタンを有し、前記操作ボタンのうち少なくとも1つの操作ボタンは他の操作ボタンと熱伝導率が異なる材料で形成されることを特徴とする操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017186963A JP2019061568A (ja) | 2017-09-27 | 2017-09-27 | 操作装置 |
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| JP2017186963A Pending JP2019061568A (ja) | 2017-09-27 | 2017-09-27 | 操作装置 |
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| Country | Link |
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Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002049459A (ja) * | 2000-08-04 | 2002-02-15 | Sharp Corp | 入力装置 |
| US20070268260A1 (en) * | 2006-05-16 | 2007-11-22 | Ladouceur Norman M | Haptic Keypad and Electronic Device |
| JP2012027523A (ja) * | 2010-07-20 | 2012-02-09 | Kddi Corp | 携帯電話用のキーボード |
| US20130141844A1 (en) * | 2011-12-01 | 2013-06-06 | Htc Corporation | Handheld electronic device |
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