JP2018511282A - Wipsセンサー及びこれを用いた端末遮断方法 - Google Patents
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Abstract
本発明はAP(Access Point)と接続された無線通信端末のトラフィックをモニターするWIPS(Wireless Intrusion Prevention System)センサーに関するもので、WIPSサーバーからAPと接続された特定の無線通信端末に対する接続遮断制御信号を受信する場合、前記WIPSセンサーは前記特定の無線通信端末のMAC住所を自分のMAC住所に変更して前記APに新規連結を要請することを特徴とする。また、本発明はWIPSセンサーを用いた端末遮断方法に関するもので、WIPSセンサーがAP(Access Point)と接続された無線通信端末のトラフィックをモニターし、前記AP及び無線通信端末のBSSID(Basic Service Set Identifier)及びMAC住所情報を収集する第1段階、WIPSセンサーがWIPSサーバーから伝送された特定の無線通信端末の接続遮断制御信号を受信する第2段階、WIPSセンサーが前記特定の無線通信端末のMAC住所を前記第1段階で収集された情報から抽出して自分のMAC住所に割り当てる第3段階、及びWIPSセンサーが前記特定の無線通信端末と接続されたAPに新規連結を要請する第4段階、を含むことを特徴とする。これにより、携帯が可能なスキャナーでの情報収集によって無線侵入遮断システムの構築なしにも特定の無線ネットワーク上に存在する無線装備の位置を探知し、これに基づいて探知された無線装備の印加有無を判断することができるので、安い費用で無線ネットワークの保安性を増大することができる。【選択図】図2
Description
本発明はWIPSセンサー及びこれを用いた端末遮断方法に関するもので、より詳しくは、802.11w環境で無線通信における保安政策違反接続端末を遮断することができるWIPSセンサー及びこれを用いた端末遮断方法に関するものである。
無線ネットワーク保安システムにおけるWIPSセンサーは、無線ネットワークを構成する複数の無線装備に対する固有情報(MAC住所、製品名、製造社、製造番号、ハードウェア情報など)を収集してWIPS(無線侵入遮断システム:Wireless Intrusion Prevention System)サーバーに伝送するだけでなく、該当無線装備が位置する無線ネットワークに対する侵入、攻撃、異常状態発生などをモニターし、これに対する内訳をWIPSサーバーに報告し、対応のための制御信号をWIPSサーバーから伝送されて無線ネットワークに伝播する役目をする。これに係わる従来技術として、大韓民国公開特許番号第10−2013−0019892号公報(2013.02.27.公開)、大韓民国登録特許番号第10−1186876号公報(2012.10.02.公告)などがあった。
一方、従来のWIPSセンサーの保安政策違反端末の遮断は、図1のように、WPISサーバーの制御信号によってWIPSセンサーSから遮断対象端末Tと連結されたAPに認証解除(Deauthentication)又は連動解除(Deassociation)パケットを伝送してAPが該当端末に対する接続を遮断することで具現された。
しかし、無線ネットワーク環境の新標準である802.11wでは、管理フレームの保安性向上のためにAPと端末間の連動過程で特定のキー(Key)の共有によって相互間の通信パケットを保護する技術が付加された。
すなわち、既存のWIPSセンサーでは、802.11wが適用されたAPと端末の共有キーが分からないから、認証解除又は連動解体パケットの伝送による端末Tの遮断が不可能であり、このような問題点を解決するための技術開発の必要性が台頭している。
本発明は前記問題点を改善するためになされたもので、本発明の目的は、802.11w環境でも保安政策を違反した端末に対するネットワーク接続遮断を具現することができる技術を提供することにある。
前記目的は、本発明によって、AP(Access Point)と接続された無線通信端末のトラフィックをモニターするWIPS(Wireless Intrusion Prevention System)センサーであって、WIPSサーバーからAPと接続された特定の無線通信端末に対する接続遮断制御信号を受信する場合、前記WIPSセンサーは前記特定の無線通信端末のMAC住所を自分のMAC住所に変更して前記APに新規連結を要請するWIPSセンサーによって達成可能である。
ここで、前記WIPSセンサーは、前記APと接続された無線通信端末間のトラフィック及び前記APと無線通信端末のBSSID(Basic Service Set Identifier)及びMAC住所情報を収集するモニタリング部、前記モニタリング部で収集されたAPと無線通信端末のBSSID及びMAC住所情報が記憶される情報記憶部、WIPSサーバーと通信し、WIPSサーバーから特定の無線通信端末に対する接続遮断制御信号を受信する通信部、前記接続遮断制御信号が受信される場合、前記情報記憶部に記憶された特定の無線通信端末のMAC住所を参照して自分のMAC住所に割り当てるMAC住所変換部、及び前記MAC住所変換部で変換されたMAC住所に特定の無線通信端末と接続している該当APに新規連結を要請するAP接続部、を含む。
一方、前記目的は、本発明によって、WIPSセンサーがAP(Access Point)と接続された無線通信端末のトラフィックをモニターし、前記AP及び無線通信端末のBSSID(Basic Service Set Identifier)及びMAC住所情報を収集する第1段階、WIPSセンサーがWIPSサーバーから伝送された特定の無線通信端末の接続遮断制御信号を受信する第2段階、WIPSセンサーが前記特定の無線通信端末のMAC住所を前記第1段階で収集された情報から抽出して自分のMAC住所に割り当てる第3段階、及びWIPSセンサーが前記特定の無線通信端末と接続されたAPに新規連結を要請する第4段階、を含むWIPSセンサーを用いた端末遮断方法によっても達成可能である。
ここで、前記第4段階の後、新規連結の要請を受けたAPが前記特定の無線通信端末で新規連結を要請すると見なす第5段階、及び前記APが前記WIPSセンサーに新規キーを割り当てて互いに連結される第6段階、をさらに含むことができる。
本発明によって、802.11w環境でも保安政策を違反した端末に対するネットワーク接続遮断を具現することによって保安の信頼性が増大する。
また、WIPSセンサーの構造的変更なしにソフトウェアアップデート又はファームウエアアップデートによって802.11w環境での端末遮断を具現することによって既存のWIPSセンサーをリサイクルすることができる。
添付の下記図面は、前述した発明の詳細な説明と一緒に本発明の技術的思想を理解させるためのものであるので、本発明は下記図面に示した事項に限定して解釈されてはいけない。
以下、添付図面に基づいて本発明の構成を詳細に説明する。
説明に先だち、本明細書及び請求範囲に使用された用語は辞書的な意味に限定して解釈されてはならず、発明者は自分の発明を最良の方法で説明するために用語の概念を適切に定義することができるという原則にしたがって、本発明の技術的思想に合う意味及び概念に解釈されなければならない。
したがって、本明細書に記載した実施例及び図面に示した構成は本発明の好適な実施例に過ぎず、本発明の技術的思想を全部表現するものではないので、本出願時点にこれを取り替えることができる多様な均等物と変形例が存在しうることを理解しなければならない。
1.WIPSセンサーについての説明
図2は本発明によるWIPSセンサーの構成ブロック図及びWIPSセンサーがネットワーク上の端末を遮断することを示した概略図である。
図2を参照すると、本発明によるWIPSセンサー100は、モニタリング部10、情報記憶部20、通信部30、MAC住所変換部40及びAP接続部50を含む。
以下では、本発明によるWIPSセンサー100の詳細構成を説明する。しかし、以下で説明する構成はWIPSセンサーを成す全体的な構成ではなく、従来のWIPSセンサーの機能及び動作を具現する構成は採択されている前提で、発明の明確性のために本発明の特徴及び技術的思想を示す構成のみを取り合わせて説明する。
モニタリング部10は、APと接続された無線通信端末Tの通信トラフィックをモニターする役目をするとともにトラフィックモニタリングによってAP及び無線通信端末TのBSSID(Basic Service Set Identifier)及びMAC住所情報を収集する。
ここで、収集されたAP及び無線通信端末Tの固有情報であるBSSIDとMAC住所は後述する特定の無線通信端末の遮断に用いられる。
情報記憶部20はモニタリング部10で収集されたAPと無線通信端末TのBSSID及びMAC住所情報を記憶する役目をし、情報記憶部20に記憶された情報は、接続遮断制御信号が受信される場合、後述するMAC住所変換部40によって参照されて用いられる。
通信部30はWIPSセンサー100とWIPSサーバー200間の相互通信を具現する構成であり、通信部30によってWIPSセンサー100の各種の報告信号がWIPSサーバー200に伝送され、WIPSサーバー200の各種の制御信号がWIPSセンサー100に受信される。
以下では、WIPSサーバー200で分析された保安政策違反端末を遮断するための接続遮断制御信号をWIPSセンサー100が受信する場合を中心として説明する。
以下では、WIPSサーバー200で分析された保安政策違反端末を遮断するための接続遮断制御信号をWIPSセンサー100が受信する場合を中心として説明する。
MAC住所変換部40は特定の状況でWIPSセンサー100のMAC住所を変更する役目をする構成であり、具体的には、前記通信部30に特定の無線通信端末Tに対する接続遮断制御信号が受信される場合に動作する。
ここで、MAC住所変換部40は、通信部30を介して特定の無線通信端末Tに対する接続遮断制御信号が受信される場合、情報記憶部20に記憶されたBSSIDとMAC住所リストを参照して特定の無線通信端末Tに対するBSSIDとMAC住所を抽出し、抽出された特定の無線通信端末Tに対するMAC住所をWIPSセンサー100のMAC住所に変更させるように設けられる。
このようなMAC住所変換部40の動作によってWIPSセンサー100のMAC住所は遮断対象である特定の無線通信端末TのMAC住所と同一に設定される。
AP接続部50はMAC住所変換部40で変換されたWIPSセンサー100のMAC住所によって特定の無線通信端末Tと接続している該当APに新規連結を要請する役目をする。
また、AP接続部50によって前記該当APに新規連結が要請されれば、APは接続中の前記特定の無線通信端末Tが新規連結を要請すると見なして新しい共有キーをWIPSセンサー100に割り当て、APとWIPSセンサー100間のSA(Security Association)を形成し、この過程で既接続中の特定の無線通信端末TとAPの接続が遮断(特定の無線通信端末とAPのSAが切れる)される。
すなわち、本発明によるWIPSセンサー100は、WIPSサーバー200からAPと接続された特定の無線通信端末Tに対する接続遮断制御信号を受信する場合、特定の無線通信端末TのMAC住所を自分のMAC住所に変更してAPに新規連結を要請し、APでは新規連結要請を処理する過程(APでは特定の無線通信端末が新規連結を要請すると見なすが、実際に新規連結要請はAPとWIPSセンサーでなされる)で自然に特定の無線通信端末Tとの接続を遮断することによって、保安政策を違反した特定の無線通信端末Tの遮断を具現することができる。
2.WIPSセンサーを用いた端末遮断方法についての説明
図3は本発明によるWIPSセンサーを用いた端末遮断方法の流れを示すフローチャートである。
図3を参照する。本発明によるWIPSセンサーを用いた端末遮断方法は、情報収集段階(第1段階、S10)、接続遮断制御信号受信段階(第2段階、S20)、MAC住所割当て段階(第3段階、S30)、新規連結要請段階(第4段階、S40)、新規連結要請受信段階(第5段階、S50)及び新規連結及び端末遮断段階(第6段階、S60)を含む。
第1段階:情報収集段階(S10)
WIPSセンサーがAP(Access Point)と接続された無線通信端末のトラフィックをモニターし、前記AP及び無線通信端末のBSSID(Basic Service Set Identifier)及びMAC住所情報を収集する段階であり、この段階はWIPSセンサーのモニタリング部によってなされ、収集されたBSSID及びMAC住所情報はWIPSセンサーの情報記憶部に記憶される。
第2段階:接続遮断制御信号受信段階(S20)
WIPSセンサーがWIPSサーバーから伝送された特定の無線通信端末(WIPSサーバーの分析によって選定された保安政策違反端末)の接続遮断制御信号を受信する段階であり、接続遮断制御信号はWIPSサーバーから伝送され、WIPSセンサーの通信部を介して受信される。
第3段階:MAC住所割当て段階(S30)
WIPSセンサーが前記特定の無線通信端末のMAC住所を第1段階で収集された情報から抽出(WIPSセンサーの情報記憶部から抽出)して自分のMAC住所に割り当てる段階であり、この段階はWIPSセンサーのMAC住所変換部でなされる。すなわち、この段階によってWIPSセンサーのMAC住所が特定の無線通信端末のMAC住所と同一に設定される。
第4段階:新規連結要請段階(S40)
WIPSセンサーが前記特定の無線通信端末と接続されたAPに新規連結を要請する段階であり、この段階はWIPSセンサーのAP接続部でなされる。
第5段階:新規連結要請受信段階(S50)
新規連結の要請を受けたAPが前記特定の無線通信端末で新規連結を要請すると見なす段階であり、この段階でAPは特定の無線通信端末で新規連結が要請されたと把握(実際に新規連結要請を行った対象は特定の無線通信端末ではなくてWIPSセンサーである)し、以後の段階を進める。
第6段階:新規連結及び端末遮断段階(S60)
新規連結要請によってAPはWIPSセンサーと連結を設定する。この段階でAPは802.11w環境によって新規に連結されたWIPSセンサーと新しいキーを生成して共有し、WIPSセンサーとAP間のSA(Security Association)が形成されて連結されるとともに既に連結されていた特定の無線通信端末とのSAが切れ、これによって特定の無線通信端末のネットワーク接続が遮断される。
前述したように、本発明によるWIPSセンサー及びこれを用いた端末遮断方法は、802.11w環境でも保安政策を違反した端末に対するネットワーク接続遮断を具現することによって保安の信頼性が増大する。
また、WIPSセンサーの構造的変更なしにソフトウェアアップデート又はファームウエアアップデートによって802.11w環境での端末遮断を具現することによって既存のWIPSセンサーをリサイクルすることができる。
以上、本発明は限定された実施例及び図面に基づいて説明されたが、本発明の技術的思想はこのようなものに限定されず、本発明が属する技術分野で通常の知識を有する者によって、本発明の技術的思想と下記の特許請求の範囲と均等の範囲内で多様な修正及び変形実施が可能である。
Claims (4)
- AP(Access Point)と接続された無線通信端末のトラフィックをモニターするWIPS(Wireless Intrusion Prevention System)センサーであって、
WIPSサーバーからAPと接続された特定の無線通信端末に対する接続遮断制御信号を受信する場合、前記WIPSセンサーは前記特定の無線通信端末のMAC住所を自分のMAC住所に変更して前記APに新規連結を要請することを特徴とする、
WIPSセンサー。 - 前記WIPSセンサーは、前記APと接続された無線通信端末間のトラフィック及び前記APと無線通信端末のBSSID(Basic Service Set Identifier)及びMAC住所情報を収集するモニタリング部、前記モニタリング部で収集されたAPと無線通信端末のBSSID及びMAC住所情報が記憶される情報記憶部、WIPSサーバーと通信し、WIPSサーバーから特定の無線通信端末に対する接続遮断制御信号を受信する通信部、前記接続遮断制御信号が受信される場合、前記情報記憶部に記憶された特定の無線通信端末のMAC住所を参照して自分のMAC住所に割り当てるMAC住所変換部、及び、前記MAC住所変換部で変換されたMAC住所に特定の無線通信端末と接続している該当APに新規連結を要請するAP接続部、を含むことを特徴とする、請求項1に記載のWIPSセンサー。
- WIPSセンサーがAP(Access Point)と接続された無線通信端末のトラフィックをモニターし、前記AP及び無線通信端末のBSSID(Basic Service Set Identifier)及びMAC住所情報を収集する第1段階、
WIPSセンサーがWIPSサーバーから伝送された特定の無線通信端末の接続遮断制御信号を受信する第2段階、
WIPSセンサーが前記特定の無線通信端末のMAC住所を前記第1段階で収集された情報から抽出して自分のMAC住所に割り当てる第3段階、及び、
WIPSセンサーが前記特定の無線通信端末と接続されたAPに新規連結を要請する第4段階、を含むことを特徴とする、
WIPSセンサーを用いた端末遮断方法。 - 前記第4段階の後、新規連結の要請を受けたAPが前記特定の無線通信端末で新規連結を要請すると見なす第5段階、及び、前記APが前記WIPSセンサーに新規キーを割り当てて互いに連結される第6段階、をさらに含むことを特徴とする、請求項3に記載のWIPSセンサーを用いた端末遮断方法。
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20180619 |
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| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20190205 |