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JP2018202121A - スーツケース用ハンドル構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】本体と、前記本体の両端にそれぞれ設置される連接アームとを備え、かつ、前記連接アームは連結装置に連結されるスーツケース用ハンドル構造を提供する。【解決手段】連結装置40は、スーツケースのハウジングの表面に取り付けられ、本体22は少なくとも一つの中空構造70を有し、前記中空構造70内には、金属線からなる弾性部材76が設置されている。これにより、前記ハンドル20は、美しい外観、良好の弾性復元力や結構強度を有している。更に、前記ハンドル20は、使用時のより良好な操作安定性、及び重量に対する優れた負荷機能を有している。【選択図】図2

Description

本発明は、スーツケースの技術分野におけるアクセサリーに関し、特に、手荷物用スーツケースのハウジングに取り付けられるハンドルの構造に関するものである。
従来、スーツケースのハンドルは、一般にU字状の部品を顛倒してハウジングの表面に取付けられるものである。このような形状としたハンドルは、外観が美しくない他、ハンドル自身ではスーツケースのハウジングに対する位置決め機能を発揮することができず、ハウジングの表面に密接することが不可能である。このため、従来の形式にしたハンドルの伝統的な構造及びその使用態様に対しては、消費者は好感を有していない。
近年、スーツケース用ハンドルは、弾性又は可塑性を有する材料で製作したものが一般的である。使用者がそのようなハンドルを使用する際に、前記ハンドルは変形または変位により手荷物スーツケースのハウジングの表面から離れているため、使用者にとっては、力を出すのが一層容易になる上、前記手荷物スーツケースの持ち上げにも便利になる。しかしながら、ハンドルが直接ハウジングの表面に設置されるため、また、ハンドルが外力を常に受けて変形するため、ハンドルとハウジングとの結合部位が破損することが多い。
本発明は、美しさがより良好な外観、強度がより高い構造、及び復元力がより良好な弾性を有していると共に、使用される際に操作安定性がより高い、重量に対する負荷がより良好などの效果を発揮できる手荷物スーツケースハンドル構造を提供することを目的とする。
上記に述べた目的及び効果を達成するために、本発明は、本体両端にそれぞれ一つの連結装置に連接するように設置し、かつ、二つの前記連結装置はそれぞれ手荷物スーツケースのハウジングの表面に取付けられるハンドルを提供する。本発明によれば、前記ハンドルは、複数のスペーサブロックを含むと共に、二つの前記スペーサブロックの間に中空孔を形成する中空構造と、前記スペーサブロック及び各前記中空孔をそれぞれ貫通するための弾性部材とを備えるハンドルにおいて、前記弾性部材の両端は前記中空構造の両端に対向するように連接しており、作用力を前記本体に作用する場合、前記本体は、移動されて、前記ハウジングの前記表面から遠く離れることができ、前記本体に作用する作用力がなくなった場合、前記本体は、前記弾性部材及び前記本体での復元力により最初の位置に戻ることができることを特徴とする。
更に、前記本体の両端にはそれぞれ一つの連接アームを連接するように設置しており、前記連結装置は、ベースと上蓋の組合せ体、及びシェルカバー部と延伸板部の組合せ体から一つを選択して使用することができる。前記連接アームは前記連結装置を自在活動できるように連接されている。
以下、本発明に係る目的および効果について、添付の図面を参照しながら、幾つかの実施例を挙げて詳細に説明する。
本発明に係るハンドル構造が手荷物スーツケースのハウジングに設置された外観を示す図である。 本発明に係るハンドル構造の外観を示す図である。 本発明に係るハンドルの各部の構造に係る分解図である。 本発明に係るハンドルの連結装置の分解図である。 本発明に係るハンドル構造において、連結装置の上蓋の外観を示す図である。 本発明に係るハンドル構造において、本体、連動組合部品及び連接機を結合した組合せ体の構造を示す図である。 本発明に係るハンドル構造において、本体及び弾性部材を示す図である。 本発明に係るハンドル構造が使用されている状態を示す図である。 本発明に係る他の実施形態において、ハンドルの各部の構造に係る分解図である。 本発明に係る更なる他の実施形態において、ハンドル構造における連結装置の外観を示す底面図である。 本発明に係る別の実施形態において、ハンドル構造が使用されている状態を示す図である。
図1を参照する。図1に示すように、ハンドル20はハウジング10の表面12に設置されている。そして、前記ハンドル20の両端はそれぞれ連結装置40と連接して配置されている。二つの前記連結装置40は、いずれも同一の構成及び同一の結合形式を有している。又、二つの前記連結装置40はそれぞれ前記ハウジング10の前記表面12に設置されている。
図2、3を参照する。前記ハンドル20は、本体22の長手方向に位置する両端には、それぞれ一つの連動組合部品24を連接して配置されている。前記連動組合部品24は、前記連結装置40に取り付けられるため、又は前記連結装置40と結合するためのものである。前記連動組合部品24は、シャフトブロック28を備える連接アーム26を含んでいる。前記シャフトブロック28には、スライダバー30が設置されている。前記スライダバー30の両端はそれぞれ前記シャフトブロック28から突出している。
図4を参照する。前記連結装置40はベース42を含んでいる。前記ベース42は底部44を含む溝状の部材である。二つのレールプレート46は互いに平行かつ突出するように前記底部44に形成されている。各前記レールプレート46の一端には、いずれも傾斜部48を形成している。溝50は、二つの前記レールプレート46の間に位置するように、底部44に形成されている。二つの第一中空柱52は、それぞれ前記底部44に突出して形成されている。前記第一中空柱52は、前記レールプレート46の前記傾斜部48から遠く離れる側の一端に位置されている。前記連結装置40は更に前記ベース42に取り付けるための上蓋54を含んでいる。
図4、5を参照する。前記上蓋54は第一面56及び第二面58を備えている。前記第一面56は前記第二面58に対向して形成されている。前記第一面56は傾斜面を含む構造である。スルーホール60は前記第一面56及び前記第二面58を貫通している。前記第二面58は二つの第二中空柱62を備えており、各前記第二中空柱62の一側にはそれぞれストッパー64を備えている。また、各ストッパー64の一端にはそれぞれ一つの傾斜辺66が形成されている。各前記ストッパー64は前記スルーホール60に隣接している。
図6を参照する。前記上蓋54は前記ベース42の上方に配置されている。前記上蓋54の前記第二面58は前記ベース42の前記底部44に対向している。前記上蓋54は、前記第二中空柱62を介して前記ベース42の前記第一中空柱52に嵌入する際、例えば、ねじ等のロッキング素子で連接して結合することができる。前記ストッパー64は、前記レールプレート46に対向している。前記ストッパー64と前記レールプレート46との間には活動スペース68が形成されている。前記連接アーム26は前記スルーホール60を貫通しており、前記シャフトブロック28は前記溝50に対向しており、前記スライダバー30は前記レールプレート46に対向して当接するようにもたれて配置することができる。
図2、7を参照する。前記本体22は少なくとも一つの中空構造70を備えている。図に示すように、二つの前記中空構造70は平行するように前記本体22の両側に位置している。前記中空構造70は複数のスペーサブロック72を備えている。二つの前記スペーサブロック72の間には、中空孔74が形成されている。弾性部材76は各前記スペーサブロック72及び各前記中空孔74をそれぞれ貫通するためのものである。また、前記弾性部材76の両端はそれぞれ前記中空構造70の両端に対向するように連接される。前記弾性部材76は金属線からなるものから選択して使用することができる。
上記に述べた前記本体22及び前記連接アーム26は、弾性または可塑性を有する材料で製作することができる。前記金属線で構成された前記弾性部材76を前記本体22に結合することにより、前記本体22は力を受けて弾性変形を生じることができる。
図8を参照する。使用者が力を与えることで前記ハンドル20の前記本体22を持ち上げると、前記連接アーム26と前記シャフトブロック28は連動して前記上蓋54に向けて接近する。特に、前記スライダバー30は前記傾斜部48に沿って上昇する上、前記レールプレート46に沿って移動する。なお、前記スライダバー30は、前記活動スペース68に移入し、前記スルーホール60の下方にもたれて当接する。前記スライダバー30の長さは前記スルーホール60の幅さより大きいため、前記連接アーム26と前記スライダバー30との組合せ体は、前記スルーホール60から出ることはない。
使用者が前記本体22への作用力を解除する場合、前記本体22と前記弾性部材76の弾性復元力により、前記本体22を自動的に前記ハウジング10の表面に移動させることができ、前記スライダバー30を前記レールプレート46に沿って前記ベース42の一端に向けて移動させることができ、並びに、前記シャフトブロック28を前記溝50の中に移入させることができる。すなわち、前記本体22への作用力を解除することにより、前記本体22及び前記スライダバー30を自動的に最初の位置に戻すことができる。
上述によれば、前記本体22の前記中空構造70の内部に金属線で構成された前記弾性部材76を設置すると、前記本体22により良好な弾性復元力及び結構強度を付与することができる他、ハンドルの全体外観により良好な美しさを付与することもできる。また、前記スライダバー30は、前記連結装置40の前記レールプレート46に移動することができ、また前記スライダバー30は前記活動スペース68に入ることができるため、この実施形態におけるハンドル20は安定性の高い持ち上げ作用及び優れた負荷効果を提供することができる。また、前記スルーホール60の一側の前記第一面56は傾斜面を有する構造であるため、前記連接アーム26を前記スルーホール60に通過させるに一層便利でより容易になる。前記ストッパー64の一端の前記傾斜辺66は前記スライダバー30を引導して前記活動スペース68に入る機能を発揮することができる。
図9を参照する。本発明の他の実施形態において、前記本体22の両端はそれぞれ別のタイプの連接アーム80及び連結装置90を連接する。前記本体22は前記実施形態で挙げた構造と同じであり、同様に前記中空構造70及び前記中空孔74を備えており、前記中空構造70の内部には前記弾性部材76が配置されている。前記連接アーム80は摺動孔82を備えており、前記摺動孔82は、長い貫通穴とした構造である。
図9、10に示すように、前記連結装置90は、シェルカバー部92、延伸板部94、及び前記シェルカバー部92と前記延伸板部94との間に形成されるスルーホール96を備えている。少なくとも一つのロッキングバー98は前記シェルカバー部92の底面に形成されている。図で例示するように、前記ロッキングバー98の数は二つである。
図11を参照する。前記連接アーム80は、前記シェルカバー部92の底面に位置するように前記スルーホール96を通過している。前記ロッキングバー98は前記連接アーム80の前記摺動孔82を通過しており、前記ロッキングバー98と前記ハウジング10は、適切なロッキング接合で連接や結合することができる。使用者が前記本体22を持ち上げる場合、前記本体22が上昇して移動するに伴って、両端に位置する前記連接アーム80も同時に移動していく。この際に、前記摺動孔82は前記ロッキングバー98に対して移動することにより、相対変位する。
使用者が前記本体22への作用力を解除する場合、前記本体22及び前記弾性部材76の弾性復元力により、前記本体22を自動的に前記ハウジング10の表面に向けて移動することができる。この際に、前記摺動孔82は、前記ロッキングバー98に対して移動することにより、相対変位する。換言すれば、前記本体22への作用力を解除すると、前記本体22及び前記連接アーム80を自動的に最初の位置に戻すことができる。
以上のように、本発明に係る好ましい実施例を本発明の技術的特徴とし詳細に説明したが、いずれかの当該技術を熟知する当業者は、本発明の精神や原則を逸脱しない範囲で、本発明に対し変更や補正を行うことができ、これらの変更および補正は、全て本発明の以下の主張範囲内に含まれると解釈されるべきである。
10 ハウジング
12 表面
20 ハンドル
22 本体
24 連動組合部品
26 連接アーム
28 シャフトブロック
30 スライダバー
40 連結装置
42 ベース
44 底部
46 レールプレート
48 傾斜部
50 溝
52 第一中空柱
54 上蓋
56 第一面
58 第二面
60 スルーホール
62 第二中空柱
64 ストッパー
66 傾斜辺
68 活動スペース
70 中空構造
72 スペーサブロック
74 中空孔
76 弾性部材
80 連接アーム
82 摺動孔
90 連結装置
92 シェルカバー部
94 延伸板部
96 スルーホール
98 ロッキングバー

Claims (7)

  1. 手荷物スーツケースのハウジングの表面に配置され、且つ、
    複数のスペーサブロックと、二つの前記スペーサブロックの間に形成されている中空孔を含む中空構造を有する本体と、
    前記スペーサブロックと前記中空孔をそれぞれ貫通する弾性部材と、を備えるスーツケース用ハンドルの構造において、
    前記弾性部材の両端は、前記中空構造の両端に対向するように連接しており、
    作用力を前記本体に作用する場合、前記本体は、移動されて、前記ハウジングの前記表面から遠く離れることができ、
    前記本体に作用する作用力がなくなった場合、前記本体は、前記弾性部材及び前記本体での復元力により最初の位置に戻ることができる、ことを特徴とするスーツケース用ハンドル構造。
  2. 二つの連接アーム、及び二つの連結装置を更に含み、
    前記本体の両端はそれぞれ一つの前記連接アームに連接設置されており、
    前記二つの連結装置は、それぞれ前記ハウジングの表面に配置されており、
    前記連接アームは、前記連結装置に連接している、ことを特徴とする請求項1に記載のスーツケース用ハンドル構造。
  3. 前記連結装置は、ベース及び上蓋を含んでおり、
    前記ベースは、前記ハウジングに取り付けられ、かつ、互いに平行な2枚のレールプレートを有する底部を備えており、
    前記上蓋は、第一面、第二面、及び、前記第一面と前記第二面とを貫通するスルーホールを備えており、
    前記上蓋は、前記第二面が前記ベースの前記底部に対向するように前記ベースに取り付けられており、
    前記連接アームは、前記連接アームの一端を前記レールプレートに対向させるように、前記スルーホールを貫通している、ことを特徴とする請求項2に記載のスーツケース用ハンドル構造。
  4. 前記連接アームの一端には、シャフトブロックとスライダバーの組合せである連動組合部品を備えており、
    前記スライダバーは、前記シャフトブロックに突出すると共に、前記二つのレールプレートに対して設置しており、
    前記本体が持ち上げられている場合、前記スライダバーは、前記レールプレートに沿って前記上蓋に向けて移動しているが、前記スルーホールを通過しておらず、
    前記本体が解放されている場合、前記連動組合部品の前記スライダバーは、前記レールプレートを移動して最初の状態に戻っている、ことを特徴とする請求項3に記載のスーツケース用ハンドル構造。
  5. 前記上蓋の前記第二面には、互いに平行な二つのストッパーを備えており、
    二つの前記ストッパーはそれぞれ前記スルーホールに対向する側に位置されており、
    前記ストッパーと前記レールプレートは対向されており、
    前記ストッパーと前記レールプレートとの間には活動空間を有しており、
    前記連接アームの一端は、前記活動空間に移入または移出することができる、ことを特徴とする請求項3に記載のスーツケース用ハンドル構造。
  6. 前記ベースの前記底部には、二つの前記レールプレートの間に位置する溝を有しており、
    前記連接アームの一端には、二つ前記レールプレートの間に位置するシャフトブロックを有しており、
    前記本体及び前記連接アームが最初の位置に戻った場合、前記シャフトブロックは前記溝の内に位置している、ことを特徴とする請求項3に記載のスーツケース用ハンドル構造。
  7. 前記連接アームは、長い穴である摺動孔を有しており、
    前記連結装置は、シェルカバー部及び延伸板部を含んでおり、
    前記スルーホールは、前記シェルカバー部及び前記延伸板部の間に形成されており、
    前記シェルカバー部の底面には、少なくとも一つのロッキングバーが形成されており、
    前記連接アームを前記スルーホールに通過させる場合、前記シェルカバー部の底面に位置する前記ロッキングバーは前記摺動孔を通過することにより、前記本体は移動され、前記摺動孔は前記ロッキングバーに対して変位している、ことを特徴とする請求項2に記載のスーツケース用ハンドル構造。
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