JP2018135013A - 車体構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】車両の前方からの衝突時において燃料タンクの破損を防止することが可能な車体構造を提供する。【解決手段】トランスミッション4と、燃料を貯留する燃料タンク8と、排気浄化用の添加剤を貯留する添加剤タンク11とを備える車両1の車体構造であって、車両1の前後方向において、トランスミッション4と燃料タンク8との間に添加剤タンク11を配置した。【選択図】図2
Description
本発明は、車両の前方からの衝突時に燃料タンクの破損を防止する車体構造に関する。
排気に含まれる窒素酸化物(NOx)の濃度を低減させるための排気浄化装置として、選択還元触媒システムが開発されている。これは、一酸化窒素(NO)や炭化水素(HC)等を酸化するための酸化触媒と、酸化触媒の下流側に設けられ尿素水から生成したアンモニアとNOxとの化学反応によりNOxを窒素と水とに分解させるための選択還元触媒と、選択還元触媒に還元剤である尿素水を添加させる尿素水添加手段とを有している。
このような排気浄化装置を備えた車両では、排気浄化装置に用いられる添加剤としての尿素水を貯留する尿素水タンクを備えており、この尿素水タンクを車体下方の車室下部に配設し、なおかつ尿素水タンクを燃料タンクよりも車両後方に配置する技術が知られている(例えば「特許文献1」、「特許文献2」参照)。
このような排気浄化装置を備えた車両では、排気浄化装置に用いられる添加剤としての尿素水を貯留する尿素水タンクを備えており、この尿素水タンクを車体下方の車室下部に配設し、なおかつ尿素水タンクを燃料タンクよりも車両後方に配置する技術が知られている(例えば「特許文献1」、「特許文献2」参照)。
しかしながら上述の構成では、例えば車両の前方からの衝突時に、車体に搭載されたトランスミッション等が衝突の衝撃によって後退し、燃料タンクを破損する虞がある。
本発明は上述の問題点を解決し、車両の前方からの衝突時において燃料タンクの破損を防止することが可能な車体構造の提供を目的とする。
本発明は上述の問題点を解決し、車両の前方からの衝突時において燃料タンクの破損を防止することが可能な車体構造の提供を目的とする。
請求項1記載の発明は、トランスミッションと、燃料を貯留する燃料タンクと、排気浄化用の添加剤を貯留する添加剤タンクとを備える車両の車体構造であって、前記車両の前後方向において、前記トランスミッションと前記燃料タンクとの間に前記添加剤タンクが配置されることを特徴とする。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の車体構造において、さらに前記燃料タンクの幅は前記添加剤タンクの幅以下であることを特徴とする。
請求項3記載の発明は、請求項1または2記載の車体構造において、さらに車幅方向に延設される第1クロスメンバと、前記第1クロスメンバより後方で車幅方向に延設される第2クロスメンバとを備え、前記添加剤タンク及び前記燃料タンクは前記第1クロスメンバと前記第2クロスメンバとの間に配置されることを特徴とする。
請求項4記載の発明は、請求項3記載の車体構造において、さらに前記第1クロスメンバは前記添加剤タンクの下方または下部と対向して配置され、前記第2クロスメンバは前記燃料タンクより上方または上部と対向して配置されることを特徴とする。
請求項5記載の発明は、請求項3または4記載の車体構造において、さらに車両前後方向に延設され前記第1クロスメンバと前記第2クロスメンバとを接続する保持部材を備え、前記添加剤タンク及び前記燃料タンクは前記保持部に固定されることを特徴とする。
請求項6記載の発明は、請求項5記載の車体構造において、さらに前記保持部材は前記トランスミッションが車両後方へ変位した際に、前記添加剤タンクを下方へ変位させる落下部材を有することを特徴とする。
請求項7記載の発明は、請求項6記載の車体構造において、さらに前記保持部材は前記第1クロスメンバから車両後方に向かって上方に傾斜して延設される傾斜部と、水平方向に延設されて前記第2クロスメンバに接続する水平部と、前記傾斜部と前記水平部とを接続する屈曲部とを有し、前記屈曲部は前記添加剤タンクの上方に配置されることを特徴とする。
本発明によれば、車両が前方からの衝突によって外力を受けてトランスミッションが後退した場合であっても、燃料タンクよりも前方に触媒タンクが配設されているため、トランスミッションが触媒タンクに衝突することにより直接燃料タンクに衝突することを防止でき、燃料タンクの破損を防止することができる。
図1は、本発明の第1の実施形態を適用可能な車両の概略車体構造を示している。同図において車両1は、車体の主骨格部材として一対のサイドメンバ2,2を有している。各サイドメンバ2の最前部にはエンジン3が配設されており、その後方にはそれぞれ一体的に構成されたトランスミッション4及びトランスファ5が配設されている。
各サイドメンバ2の最後尾にはスペアタイヤ6が配設されており、その前方には各サイドメンバ2間を接続する骨格部材としての第2クロスメンバ7が配設されている。
各サイドメンバ2の最後尾にはスペアタイヤ6が配設されており、その前方には各サイドメンバ2間を接続する骨格部材としての第2クロスメンバ7が配設されている。
第2クロスメンバ7よりも車両前方側には、燃料を貯留する燃料タンク8及びメインマフラ9がそれぞれ並列的に配設されており、燃料タンク8とメインマフラ9との間にはトランスファ5に接続されたプロペラシャフト10が配設されている。燃料タンク8の車両前方側には、選択還元触媒としての尿素水を貯留する添加剤タンクとしての尿素水タンク11が配設されており、そのさらに車両前方側には各サイドメンバ2間を接続する骨格部材としての第1クロスメンバ12が配設されている。図1において符号13は、リヤ車軸を示している。すなわち、尿素水タンク11と燃料タンク8とは、車両1の前方側からこの順で、かつ第1クロスメンバ12と第2クロスメンバ7との間に配置されている。
図2に示すように、燃料タンク8は図示しないブラケットを介して固定点14において第2クロスメンバ7に固定されると共に、図示しないブラケットを介して固定点15において一方のサイドメンバ2に固定されている。また尿素水タンク11は、図示しないブラケットを介して固定点16,17の2箇所において一方のサイドメンバ2に固定されている。さらに、燃料タンク8の車幅方向の長さである幅W1は、尿素水タンク11の車幅方向の長さである幅W2以下となるように構成されている。
上述の構成より、車両1が前方からの衝突によって外力を受けてトランスミッション4及びこれと一体のトランスファ5が後退した場合であっても、図3に示すように燃料タンク8よりも前方に尿素水タンク11が配設されているため、トランスミッション4及びトランスファ5が尿素水タンク11に衝突することにより直接燃料タンク8に衝突することを防止でき、燃料タンク8の破損を防止することができる。なお、図3ではトランスファ5も含めてトランスミッション4と表示している。
また、尿素水タンク11と燃料タンク8とは共に剛性の高い第1クロスメンバ12と第2クロスメンバ7との間に配置されているので、トランスミッション4以外の車体の破損による尿素水タンク11及び燃料タンク8の破損を防止することができる。
また、尿素水タンク11と燃料タンク8とは共に剛性の高い第1クロスメンバ12と第2クロスメンバ7との間に配置されているので、トランスミッション4以外の車体の破損による尿素水タンク11及び燃料タンク8の破損を防止することができる。
また、通常金属製である燃料タンク8よりも尿素水タンク11を低剛性、例えば樹脂製とすることにより、トランスミッション4の接触により後退した尿素水タンク11が燃料タンク8に接触した際には尿素水タンク11が破損するため、トランスミッション4の接触により後退した尿素水タンク11によって燃料タンク8が破損することを防止することができる。
さらに上述の構成では、燃料タンク8の幅W1が尿素水タンク11の幅W2よりも小さい構成としている。このように燃料タンク8の幅W1を尿素水タンク11の幅W2以下とすることにより、後退するトランスミッション4が直接燃料タンク8に接触することを確実に防止することができ、後退するトランスミッション4の接触により燃料タンク8が破損することを確実に防止することができる。
さらに上述の構成では、燃料タンク8の幅W1が尿素水タンク11の幅W2よりも小さい構成としている。このように燃料タンク8の幅W1を尿素水タンク11の幅W2以下とすることにより、後退するトランスミッション4が直接燃料タンク8に接触することを確実に防止することができ、後退するトランスミッション4の接触により燃料タンク8が破損することを確実に防止することができる。
図4は、本発明の第2の実施形態を示している。この第2の実施形態は、第1の実施形態と比較すると、燃料タンク8に代えて燃料タンク18を、尿素水タンク11に代えて添加剤タンクとしての尿素水タンク19をそれぞれ用いる点と、保持部材としてのタンク固定バー20を用いる点において相違しており、他の構成は同一である。
図7に示すように、第1クロスメンバ12は尿素水タンク19の車両前方側下方に配置され、第2クロスメンバ7は燃料タンク18の車両後方側上方に配置されている。すなわち、第1クロスメンバ12は尿素水タンク19の下方または下部と対向して配置され、第2クロスメンバ7は燃料タンク18の上方または上部と対向して配置されている。
タンク固定バー20は、小径部20aと大径部20bとを有しており、大径部20bの一端を第2クロスメンバ7に、小径部20aの一端を第1クロスメンバ12にそれぞれ溶接等の手段によって固定されている。タンク固定バー20の小径部20aと大径部20bとは一体で形成されており、その境界部においてタンク固定バー20に外力が作用した際に容易に変形可能な脆弱部20cが形成されている。
タンク固定バー20は、小径部20aと大径部20bとを有しており、大径部20bの一端を第2クロスメンバ7に、小径部20aの一端を第1クロスメンバ12にそれぞれ溶接等の手段によって固定されている。タンク固定バー20の小径部20aと大径部20bとは一体で形成されており、その境界部においてタンク固定バー20に外力が作用した際に容易に変形可能な脆弱部20cが形成されている。
図5は図4におけるA−A断面図を、図6は図4におけるB−B断面図をそれぞれ示している。尿素水タンク19は、図5に示すようにその上面の一つの角部が切り欠かれた形状を呈しており、この切り欠かれた空間にタンク固定バー20の小径部20aと大径部20bとが位置するように構成されている。図5において、符号21は固定点16を構成する尿素水タンク19に固定されるブラケットを、符号22は固定点16を構成するサイドメンバ2に固定されるブラケットをそれぞれ示している。
また脆弱部20cの近傍には、尿素水タンク19とタンク固定バー20とを固定する固定部としての固定点23が設けられている。固定点23は、図5に示すように、タンク固定バー20に固定されるブラケット24と尿素水タンク19に固定されるブラケット25とによって構成されている。
また脆弱部20cの近傍には、尿素水タンク19とタンク固定バー20とを固定する固定部としての固定点23が設けられている。固定点23は、図5に示すように、タンク固定バー20に固定されるブラケット24と尿素水タンク19に固定されるブラケット25とによって構成されている。
燃料タンク18は、図6に示すようにその上面の一つの角部が切り欠かれた形状を呈しており、この切り欠かれた空間にタンク固定バー20の大径部20bが位置するように構成されている。図6において、符号26は固定点15を構成する燃料タンク18に固定されるブラケットを、符号27は固定点15を構成するサイドメンバ2に固定されるブラケットをそれぞれ示している。
燃料タンク18上に配設された大径部20bのほぼ中程には、燃料タンク18とタンク固定バー20とを固定する固定点28が設けられている。固定点28は、図6に示すように、タンク固定バー20に固定されるブラケット29と燃料タンク18に固定されるブラケット30とによって構成されている。
また、燃料タンク18は、その幅が尿素水タンク19の幅よりも小さくなるように構成されている。
燃料タンク18上に配設された大径部20bのほぼ中程には、燃料タンク18とタンク固定バー20とを固定する固定点28が設けられている。固定点28は、図6に示すように、タンク固定バー20に固定されるブラケット29と燃料タンク18に固定されるブラケット30とによって構成されている。
また、燃料タンク18は、その幅が尿素水タンク19の幅よりも小さくなるように構成されている。
またタンク固定バー20は、図4及び図7に示すように、第1クロスメンバ12に固定された小径部20aの一端から車両後方側の上方に向けて傾斜して延設された傾斜部20dと、第2クロスメンバ7に固定された大径部20bの一端から車両前方側の水平方向に延設された水平部20eと、傾斜部20dと水平部20eとを接続する屈曲部20fとを有している。屈曲部20fは、図4に示すように尿素水タンク19の上方に位置している。
上述の構成より、図7に示す状態から車両1が前方からの衝突によって外力を受けて、トランスミッション4及びこれと一体のトランスファ5が後退した場合には、図8に示すように、後退したトランスミッション4の衝突によってタンク固定バー20が変形する。このとき、タンク固定バー20は脆弱部20cを含む屈曲部20fにおいて変形し、小径部20aの一端が第3クロスメンバ12から外れて傾斜部20dが下方に向けて曲折する。この曲折時にタンク固定バー20が尿素水タンク19を下方へと移動させ、これにより尿素水タンク19が車両1から落下する。このとき、傾斜部20dが尿素水タンク19を下方へと変位させる落下部材として機能する。
このように第2の実施形態によれば、前方からの外力作用時においてタンク固定バー20が尿素水タンク19を車両1から落下させるので、燃料タンク18の破損を防止することができると共に尿素水タンク19の破損も防止することができ、尿素水タンク19の破損に伴う尿素水の漏洩をも防止することができる。
さらにタンク固定バー20が脆弱部20cを含む屈曲部20fを有することにより、前方からの衝突時にタンク固定バー20が容易に変形することができ、尿素水タンク19の落下を確実に行うことができる。また、第2の実施形態では第1の実施形態に比して燃料タンク18及び尿素水タンク19の固定点が増加しているので、燃料タンク18及び尿素水タンク19を安定して保持することができる。また、タンク固定バー20の屈曲部20fが固定点23の近傍に設けられているので、屈曲部20fの変形時に固定点23の変形が大きくなることで尿素水タンク19をさらに容易に落下させることができる。
さらにタンク固定バー20が脆弱部20cを含む屈曲部20fを有することにより、前方からの衝突時にタンク固定バー20が容易に変形することができ、尿素水タンク19の落下を確実に行うことができる。また、第2の実施形態では第1の実施形態に比して燃料タンク18及び尿素水タンク19の固定点が増加しているので、燃料タンク18及び尿素水タンク19を安定して保持することができる。また、タンク固定バー20の屈曲部20fが固定点23の近傍に設けられているので、屈曲部20fの変形時に固定点23の変形が大きくなることで尿素水タンク19をさらに容易に落下させることができる。
以上、本発明の好ましい実施の形態について説明したが、本発明は上述した特定の実施形態に限定されるものではなく、上述の説明で特に限定していない限り、特許請求の範囲に記載された本発明の趣旨の範囲内において、種々の変形・変更が可能である。本発明の実施の形態に記載された効果は本発明から生じる最も好適な効果を列挙したに過ぎず、本発明による効果は本発明の実施の形態に記載されたものに限定されるものではない。
1・・・車両、4・・・トランスミッション、7・・・第2クロスメンバ、8,18・・・燃料タンク、11,19・・・添加剤タンク(尿素水タンク)、20・・・保持部材(タンク固定バー)、20d・・・傾斜部、20e・・・水平部、20f・・・屈曲部、W1・・・燃料タンクの幅、W2・・・添加剤タンクの幅
Claims (7)
- トランスミッションと、燃料を貯留する燃料タンクと、排気浄化用の添加剤を貯留する添加剤タンクとを備える車両の車体構造であって、
前記車両の前後方向において、前記トランスミッションと前記燃料タンクとの間に前記添加剤タンクが配置されることを特徴とする車体構造。 - 請求項1記載の車体構造において、
前記燃料タンクの幅は前記添加剤タンクの幅以下であることを特徴とする車体構造。 - 請求項1または2記載の車体構造において、
車幅方向に延設される第1クロスメンバと、前記第1クロスメンバより後方で車幅方向に延設される第2クロスメンバとを備え、前記添加剤タンク及び前記燃料タンクは前記第1クロスメンバと前記第2クロスメンバとの間に配置されることを特徴とする車体構造。 - 請求項3記載の車体構造において、
前記第1クロスメンバは前記添加剤タンクの下方または下部と対向して配置され、前記第2クロスメンバは前記燃料タンクの上方または上部と対向して配置されることを特徴とする車体構造。 - 請求項3または4記載の車体構造において、
車両前後方向に延設され前記第1クロスメンバと前記第2クロスメンバとを接続する保持部材を備え、前記添加剤タンク及び前記燃料タンクは前記保持部に固定されることを特徴とする車体構造。 - 請求項5記載の車体構造において、
前記保持部材は前記トランスミッションが車両後方へ変位した際に、前記添加剤タンクを下方へ変位させる落下部材を有することを特徴とする車体構造。 - 請求項6記載の車体構造において、
前記保持部材は前記第1クロスメンバから車両後方に向かって上方に傾斜して延設される傾斜部と、水平方向に延設されて前記第2クロスメンバに接続する水平部と、前記傾斜部と前記水平部とを接続する屈曲部とを有し、前記屈曲部は前記添加剤タンクの上方に配置されることを特徴とする車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017031463A JP2018135013A (ja) | 2017-02-22 | 2017-02-22 | 車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2017031463A JP2018135013A (ja) | 2017-02-22 | 2017-02-22 | 車体構造 |
Publications (1)
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| JP2017031463A Pending JP2018135013A (ja) | 2017-02-22 | 2017-02-22 | 車体構造 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2018135013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021161892A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 愛三工業株式会社 | キャニスタの取付構造 |
-
2017
- 2017-02-22 JP JP2017031463A patent/JP2018135013A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021161892A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 愛三工業株式会社 | キャニスタの取付構造 |
| US11780327B2 (en) | 2020-03-31 | 2023-10-10 | Aisan Kogyo Kabushiki Kaisha | Canister mounting structure |
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