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JP2018130990A - バックシェル及びそれを備えたバックシェル付きシート - Google Patents

バックシェル及びそれを備えたバックシェル付きシート Download PDF

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JP2018130990A JP2017024210A JP2017024210A JP2018130990A JP 2018130990 A JP2018130990 A JP 2018130990A JP 2017024210 A JP2017024210 A JP 2017024210A JP 2017024210 A JP2017024210 A JP 2017024210A JP 2018130990 A JP2018130990 A JP 2018130990A
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pocket
seat
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backrest
backshell
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裕 長尾
Yutaka Nagao
裕 長尾
正伸 中根
Masanobu Nakane
正伸 中根
中山 務
Tsutomu Nakayama
務 中山
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Koito Electric Industries Ltd
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Koito Electric Industries Ltd
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Abstract

【課題】ポケットに物品の出し入れを容易に行うことができ、後席着座者の足元空間を広く取ることができ、かつ、意匠性に優れたバックシェル付きシートを提供する。【解決手段】バックシェル付きシート2A,2Bは、座部及び該座部の後端に背凭れ5を備えたシート3と、該シート3を覆うバックシェル6と、を備えたリクライニングシートである。バックシェル6は、背凭れ5の後方に配置されたバックシェル本体7と、上部が開口した箱状でかつ下部を中心に回動自在にバックシェル本体7に支持された後席着座者用のポケット8と、ポケット8を背凭れ5側に付勢する付勢手段と、を備えている。バックシェル本体7には収容凹部71が設けられ、自然状態でポケット8が収容凹部71に収容されている。【選択図】図2

Description

本発明は、後席着座者用のポケットが設けられたバックシェル、及び該バックシェルを備えたバックシェル付きシートに関する。
従来より、鉄道の有料特急車両や航空機などの客室においては、乗客用のシートが進行方向に沿って配列されている。このようなシートにおいては、背凭れの背面側に、後席着座者用のポケットが設けられているのが一般的である。
この種のシートとして、特許文献1には、背凭れの背面側に網袋から成るポケットが設けられたシートが開示されている。また、特許文献2には、背凭れクッションを支持する支持構造体に形成された中空部がポケットとして機能するシートが開示されている。
特開2003−210277号公報 特開2012−250707号公報
しかしながら、上記特許文献1に開示されたようなシートにおいては、ポケットが網袋から成るがゆえに、ポケットに重量物を収納した場合、該ポケットが垂れ下がって後席着座者の足元空間を狭めてしまうという問題があった。また、網袋から成るポケットは見栄えが良くないという問題もあった。
また、上記特許文献2に開示されたようなシートにおいては、ポケットが変形不能かつ回動不能な構造であることから、該ポケットの間口の向きを変更することができず、後席着座者がポケットに物品を出し入れし難いという問題があった。
本発明は、上述した問題に鑑みてなされたものであり、ポケットに物品の出し入れを容易に行うことができ、後席着座者の足元空間を広く取ることができ、かつ、意匠性に優れたバックシェル、及び該バックシェルを備えたバックシェル付きシートを提供することを目的とする。
請求項1に記載された発明は、座部及び該座部の後端に背凭れを備えたシートを覆うバックシェルであって、前記背凭れの後方に配置されたバックシェル本体と、上部が開口した箱状でかつ下部を中心に回動自在に前記バックシェル本体に支持されたポケットと、前記ポケットを前記背凭れ側に付勢する付勢手段と、を備えていることを特徴とするバックシェルである。
請求項2に記載された発明は、請求項1に記載された発明において、前記バックシェル本体に、前記ポケットが収容される収容凹部が設けられ、自然状態で前記ポケットが前記収容凹部に収容されており、前記収容凹部に収容された前記ポケットを前記背凭れと反対側に回動させることができることを特徴とするものである。
請求項3に記載された発明は、請求項1又は2に記載された発明において、前記ポケットの下部に軸部材が固定され、前記軸部材の端部と前記バックシェル本体との間に前記付勢手段が設けられていることを特徴とするものである。
請求項4に記載された発明は、請求項1〜3の何れか1項に記載された発明において、前記ポケットの下半部に、前記背凭れの幅方向に延びたスリットが設けられていることを特徴とするものである。
請求項5に記載された発明は、請求項1〜4のうち何れか1項に記載のバックシェルと、前記シートと、を備えたことを特徴とするバックシェル付きシートである。
請求項1,5に記載された発明によれば、ポケットに物品の出し入れを行う際は、ポケットを背凭れと反対側すなわち後席着座者側に回動させることで、容易に出し入れを行うことができる。ポケットに物品を収納した状態では、ポケットが背凭れ側に付勢されているので、物品がポケットから落下することを防止できるとともに後席着座者の足元空間を広く取ることができる。また、ポケットが箱状であるため、意匠性が高く、重量物を収納した場合でも該ポケットが垂れ下がることを防止できる。
請求項2に記載された発明によれば、自然状態でポケットが収容凹部に収容されているので、物品がポケットから落下することをより一層防止できるとともに意匠性をより一層高めることができる。また、後席着座者が移動する際などに衣服や荷物などがポケットに引っ掛かることを防止できる。
請求項3に記載された発明によれば、前記ポケットの下部に軸部材が固定され、前記軸部材の端部と前記バックシェル本体との間に前記付勢手段が設けられているので、軸部材以外の部分に付勢手段を設ける場合と比較して、付勢手段を目立ち難くすることができる。
請求項4に記載された発明によれば、前記ポケットの下半部に、前記背凭れの幅方向に延びたスリットが設けられているので、ポケットに物品が収納されているか否かを外側から目視確認することができる。また、このスリットから清掃用具を挿入するなどしてポケット内の清掃を容易に行うことができる。
本発明の一実施形態にかかるバックシェル付きシートの背面を示す斜視図である。 図1の一方のバックシェル付きシートのポケットを引き出した状態を示す斜視図である。 図1のバックシェル付きシートの前面を示す斜視図であり、一方のバックシェル付きシートの座部及び背凭れを取り外した状態を示す斜視図である。 図3の要部拡大図である。 図4のポケットの斜視図である。
本発明の一実施形態にかかる「バックシェル」及び「バックシェル付きシート」を図1〜5を参照して説明する。図1〜3の符号1は、鉄道車両の客室内に装備される座席装置であり、フロア上に固定された脚台30と、脚台30上に回転可能に設けられた台枠と、この台枠に組み付けられた左右一対のバックシェル付きシート2A,2Bと、を備えている。一対のバックシェル付きシート2A,2Bは、ドリンクホルダ13や傘立て14などの配置が異なっているが、基本構成は同じであるため、代表してバックシェル付きシート2Aの構成を説明する。
バックシェル付きシート2Aは、図1〜3に示すように、座部4及び該座部4の後端に背凭れ5を備えたシート3と、該シート3を覆うバックシェル6と、を備えたリクライニングシートである。バックシェル6は、背凭れ5の後方に配置されかつ主として合成樹脂や金属部材で構成されたバックシェル本体7と、回動自在にバックシェル本体7に支持されたポケット8と、このポケット8を回動自在にバックシェル本体7に取り付けた後述の各種部品と、ポケット8を背凭れ5側に付勢する後述の付勢手段と、背面テーブル11と、小物掛け12と、ドリンクホルダ13と、傘立て14などを備えている。また、ポケット8、背面テーブル11、小物掛け12、ドリンクホルダ13、傘立て14は、後席着座者用に設けられたものである。
背凭れ5がリクライニング可能に設けられているのに対し、本実施形態のバックシェル本体7は傾動不能に設けられている。バックシェル本体7は、最大傾斜状態の背凭れ5に対応した角度に傾斜しており、アップライト状態の背凭れ5との間に間隔をあけている。
ポケット8は、合成樹脂で構成されており、図5に示すように、底板81と、背凭れ5側に配置された板82と、後席側に配置された板83と、バックシェル付きシート2B側に配置された板85と、バックシェル付きシート2Bから離れた側に配置された板84と、を有し、上部が開口した箱状に形成されている。また、ポケット8の板83の下半部には、背凭れ5の幅方向に延びたスリット86が設けられている。板83の上半部には、強度アップのための凹溝87が設けられている。また、本実施形態では、ポケット8は、500mlのペットボトルを縦にして収納可能な大きさに形成されている。
図3〜5に示すように、ポケット8の下部には、固定具90によって軸部材91が固定されている。軸部材91は、金属製の円柱(中空であっても良い。)であり、その軸方向が背凭れ5の幅方向となる向きでポケット8の底板81に沿わされている。固定具90は、金属板が折り曲げられるなどして形成されており、ポケット8の底板81と重ねられた平板部901と、平板部901の両端から立設し、ポケット8の板84,85とそれぞれ重ねられた一対の側板部902と、平板部901の一部がポケット8と反対側に凹に形成されて成る軸部材収容部903と、を有している。軸部材91は、軸部材収容部903に収容され、この軸部材収容部903に溶接されている。ポケット8の底板81と固定具90の平板部901とは、ボルト固定されている。
図4,5に示すように、軸部材91の両端には、ブロック92が取り付けられている。図4,5中の符号94は、バックシェル本体7に取り付けられたブロックである。このブロック94は、軸部材91両端の各ブロック92と対向する位置にそれぞれ設けられている。そして、これらブロック92とブロック94との間に、付勢手段としてのねじりばね(トーションばねとも言う。)93が設けられている。ねじりばね93の一端はブロック92に埋設されており、他端はブロック94に埋設されている。
図1〜3に示すように、バックシェル本体7には、ポケット8が収容される収容凹部71が設けられている。収容凹部71は、バックシェル本体7の後席側の外面から凹に形成されている。また、収容凹部71は、背面テーブル11の下方に設けられている。ねじりばね93は、図2中の矢印D2方向にポケット8を付勢している。
上記構成により、ポケット8は、下部を中心に回動自在にバックシェル本体7に支持されている。すなわち、図1に示す自然状態でポケット8が収容凹部71に収容されており、収容凹部71に収容されたポケット8を背凭れ5と反対側の矢印D1方向に回動させることができる。図1に示す自然状態において、ポケット8の板83の外面は、バックシェル本体7の後席側の外面と面一になっている。
上記構成のバックシェル付きシート2Aにおいて、ポケット8に物品の出し入れを行う際は、ポケット8を背凭れ5と反対側すなわち後席着座者側に回動させることで、容易に出し入れを行うことができる。ポケット8に物品を収納した状態では、ポケット8がねじりばね93によって背凭れ5側に付勢されて収容凹部71に収容されているので、物品がポケット8から落下することを防止できるとともに後席着座者の足元空間を広く取ることができる。また、収容凹部71に収容されたポケット8の板83の外面は、バックシェル本体7の後席側の外面と面一になっているので、後席着座者が移動する際などに衣服や荷物などがポケット8に引っ掛かることを防止できる。また、ポケット8が箱状であるため、意匠性が高い上、重量物を収納した場合でも該ポケット8が垂れ下がることを防止できる。
さらに、上述したように、ポケット8の下半部には、背凭れ5の幅方向に延びたスリット86が設けられている。このことにより、ポケット8に物品が収納されているか否かを外側から目視確認することができる。また、このスリット86から清掃用具を挿入するなどしてポケット8内の清掃を容易に行うことができる。
上述した実施形態では、バックシェル本体7に収容凹部71が設けられた構成であったが、本発明において収容凹部71は必須の構成ではない。例えば、上記実施形態の構成以外に、バックシェル本体7に収容凹部71が設けられておらず、ポケット8が常時、バックシェル本体7の後席側の外面から突出している構成であっても良い。このような構成であっても、ポケット8に物品の出し入れを容易に行うことができ、後席着座者の足元空間を広く取ることができ、かつ、意匠性に優れたバックシェル及びバックシェル付きシートを提供することができる。
さらに、上述した実施形態では、鉄道車両の客室内に装備される旅客用シートとしてのバックシェル付きシート2A,2Bを説明したが、本発明のバックシェルは、映画館や劇場等に設置される観覧用シートに適用されても良い。
なお、前述した実施形態は本発明の代表的な形態を示したに過ぎず、本発明は、実施形態に限定されるものではない。即ち、本発明の骨子を逸脱しない範囲で種々変形して実施することができる。
1 座席装置
2A,2B バックシェル付きシート
3 シート
4 座部
5 背凭れ
6 バックシェル
7 バックシェル本体
8 ポケット
71 収容凹部
86 スリット
91 軸部材
93 ねじりばね(付勢手段)

Claims (5)

  1. 座部及び該座部の後端に背凭れを備えたシートを覆うバックシェルであって、
    前記背凭れの後方に配置されたバックシェル本体と、上部が開口した箱状でかつ下部を中心に回動自在に前記バックシェル本体に支持されたポケットと、前記ポケットを前記背凭れ側に付勢する付勢手段と、を備えている
    ことを特徴とするバックシェル。
  2. 前記バックシェル本体に、前記ポケットが収容される収容凹部が設けられ、
    自然状態で前記ポケットが前記収容凹部に収容されており、前記収容凹部に収容された前記ポケットを前記背凭れと反対側に回動させることができる
    ことを特徴とする請求項1に記載のバックシェル。
  3. 前記ポケットの下部に軸部材が固定され、前記軸部材の端部と前記バックシェル本体との間に前記付勢手段が設けられている
    ことを特徴とする請求項1又は2に記載のバックシェル。
  4. 前記ポケットの下半部に、前記背凭れの幅方向に延びたスリットが設けられている
    ことを特徴とする請求項1〜3の何れか1項に記載のバックシェル。
  5. 請求項1〜4のうち何れか1項に記載のバックシェルと、前記シートと、を備えた
    ことを特徴とするバックシェル付きシート。
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