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JP2018130969A - プリンタ装置 - Google Patents

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JP2018130969A
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platen roller
thermal head
print head
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JP2018107729A
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秀斎 高畠
Hidenari Takahata
秀斎 高畠
寿美男 渡邉
Sumio Watanabe
寿美男 渡邉
森 幸博
Yukihiro Mori
幸博 森
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FCL Components Ltd
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Fujitsu Component Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】サーマルヘッドを用いたプリンタ装置を小型にする。【解決手段】プリントヘッドとプラテンローラとの間に挟まれた記録紙に印字を行なうプリンタ装置において、プリントヘッドの印字面側となる正面の一部には、前記記録紙の搬送経路を形成するための記録紙ガイドが設置されており、前記プリントヘッドの背面には、前記プラテンローラが設置されている側に力が働くバネが設置されており、前記プラテンローラが取り外されたときには、前記バネにより、前記プリントヘッドと前記記録紙ガイドとが前記プラテンローラが設置されている側に向けて、一体で動くことを特徴とするプリンタ装置を提供することにより上記課題を解決する。【選択図】 図2

Description

本発明は、プリンタ装置に関する。
レシート等を発行するプリンタは、商店等のレジスタ、銀行等におけるATM(Automated Teller Machine)やCD(Cash dispenser)等の用途に幅広く用いられている。このようなレシート等を発行するプリンタは、記録紙となる感熱紙を搬送しながらサーマルヘッド等により記録紙に印字等を行ない、所定の長さまで記録紙を搬送した後、カッターで所定の長さで記録紙を切断するものである。
このようなプリンタ装置においては、例えば、プリンタ本体部と、プリンタ本体部に回転可能な状態で支持された蓋部が設けられており、この蓋部を開くことによりプリンタ本体部に、ロール状に巻かれた記録紙を設置することができる。この場合、例えば、サーマルヘッド等は、プリンタ本体部に設置されており、プラテンローラは蓋部に設置されており、蓋部を閉じることにより、記録紙はサーマルヘッド等とプラテンローラに間に挟まれる。このようにサーマルヘッド等とプラテンローラに間に記録紙が挟まれた状態で、記録紙にサーマルヘッド等による印字がなされる。
特許第2585769号公報 特開平7−68866号公報 特開2003−246104号公報
一般的には、図1に示すように、プリンタ本体部に設置されているサーマルヘッド910には、放熱板911が取り付けられており、放熱板911が設けられている側に不図示のバネが設けられている。図1(a)に示すように、プラテンローラ920が設置されている状態においては、バネによる復元力により、サーマルヘッド910はプラテンローラ920が設置されている側に押されている。従って、図1(b)に示すように、プラテンローラ920を取り外した際には、サーマルヘッド910は、バネの復元力によりプラテンローラが設置されていた側に押されて動く。
図1に示されるように、プリンタ本体部には、プラテンローラ920が設置される部分の近傍には、記録紙ガイド930や記録紙を検出する記録紙センサ931が設けられている。通常、プラテンローラ920を取り外すことにより、バネの復元力によりサーマルヘッド910が動いた際には、サーマルヘッド910が記録紙ガイド930等と接触しないように、サーマルヘッド910と記録紙ガイド930との間には、所定の間隔の隙間が設けられている。このようなサーマルヘッド910と記録紙ガイド930との間の隙間は、プリンタ装置の小型化の妨げとなる。また、このような所定の間隔の隙間を設けた場合には、記録紙の搬送経路を形成している記録紙ガイド930における傾斜角を浅くする必要があり、このため記録紙ガイド930の大きさが大きくなり、プリンタ装置が大きくなってしまう。
尚、サーマルヘッド910には、記録紙と接する側に、IC(Integrated Circuit)910a等が出っ張った状態で設置されているが、このIC910aは、感熱紙である記録紙と接触すると、記録紙が擦れて傷つく場合等がある。尚、このIC910aは、駆動用のICである。
よって、サーマルヘッドを用いたプリンタ装置において、小型化されているプリンタ装置が求められている。
本実施の形態の一観点によれば、プリントヘッドとプラテンローラとの間に挟まれた記録紙に印字を行なうプリンタ装置において、プリントヘッドの印字面側となる正面の一部には、前記記録紙の搬送経路を形成するための記録紙ガイドが設置されており、前記プリントヘッドの背面には、前記プラテンローラが設置されている側に力が働くバネが設置されており、前記プラテンローラが取り外されたときには、前記バネにより、前記プリントヘッドと前記記録紙ガイドとが前記プラテンローラが設置されている側に向けて、一体で動くことを特徴とする。
また、本実施の形態の他の一観点によれば、記録紙に印字を行なうプリンタ装置において、プラテンローラと、フレームと、プリントヘッドと、前記プリントヘッドの印字面側に配置され、前記記録紙の搬送経路を形成する記録紙ガイドと、前記プリントヘッドの背面に配置され、前記記録紙ガイドと係合可能な放熱板と、を有し、前記放熱板は、前記放熱板の両側の側面に設けられた側面突起部と、前記放熱板の底面に設けられた底面突起部と、を有し、前記フレームは、前記側面突起部に対応した側面切り込み部と、前記底面突起部に対応した底部切り込み部と、を有し、前記プリントヘッドは、互いに係合した前記記録紙ガイドと前記放熱板との間に挟まれて固定され、前記プリントヘッド、前記記録紙ガイド及び前記放熱板は一体化したヘッドユニットを構成し、前記ヘッドユニットが前記フレームに取り付けられていることを特徴とする。
本発明によれば、サーマルヘッドを用いたプリンタ装置を小型化にすることができる。
従来のプリンタ装置の断面図 本実施の形態におけるプリンタ装置の断面図 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(1) 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(2) 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(3) 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(4) 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(5) 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(6) 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(7) 本実施の形態におけるプリンタ装置の説明図(8)
本発明を実施するための形態について、以下に説明する。尚、同じ部材等については、同一の符号を付して説明を省略する。
(プリンタ装置)
本実施の形態におけるプリンタ装置について、図2に基づき説明する。図2(a)は、本実施の形態におけるプリンタ装置において、プラテンローラが設置されている状態の断面図であり、図2(b)は、プラテンローラが取り外されている状態の断面図である。
本実施の形態におけるプリンタ装置においては、プリンタ本体部に設置されているサーマルヘッド10には、放熱板11が取り付けられており、放熱板11が設けられている側にバネ12が設けられている。図2(a)に示すように、プラテンローラ20が設置されている状態において、バネ12による復元力により、サーマルヘッド10はプラテンローラ20が設置されている側に押されている。従って、図2(b)に示すように、プラテンローラ20を取り外した際には、サーマルヘッド10は、バネの復元力によりプラテンローラ20の設置されていた側に押されて動く。尚、本実施の形態においては、プリントヘッドであるサーマルヘッド10は、感熱紙等の記録紙に印字等をすることができるものである。
本実施の形態においては、不図示の記録紙の搬送経路を形成している記録紙ガイド30はサーマルヘッド10の印字面側となる正面の一部に固定されている。従って、図2(b)に示すように、サーマルヘッド10がバネ12の復元力により動いた場合には、記録紙ガイド30もサーマルヘッド10とともに動く。よって、本実施の形態においては、サーマルヘッド10と記録紙ガイド30との間において、サーマルヘッド10がバネ12による復元力により動いた場合の隙間を考慮することなく、サーマルヘッド10と記録紙ガイド30との間隔を狭く形成することができる。また、サーマルヘッド10と記録紙ガイド30との間隔を狭くすることにより、記録紙ガイド30における傾斜角を急峻にすることができ、記録紙ガイド30を小型にすることができる。従って、本実施の形態においては、プリンタ装置を小型化にすることができる。更に、サーマルヘッド10に設置されているIC10aを覆うように、記録紙ガイド30が設置されているため、IC10aにおいて記録紙が擦れることを防ぐことができる。尚、不図示の記録紙は、記録紙ガイド30により形成される搬送経路を通り、サーマルヘッド10とプラテンローラ20との間に搬送される。
次に、本実施の形態におけるプリンタ装置の構造について、より詳細に説明する。本実施の形態におけるプリンタ装置は、図3に示すように、サーマルヘッド10の背面に放熱板11が取り付けられており、印字面となる正面の一部には記録紙ガイド30が取り付けられている。よって、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30が一体となっている。図3(a)は、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30を分解した状態の正面側の斜視図であり、図3(b)は、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30が一体となっている状態の正面側の斜視図である。尚、本実施の形態においては、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30が一体となっているものをヘッドユニットと記載する場合がある。
図3(b)及び図4に示されるように、サーマルヘッド10は放熱板11と記録紙ガイド30とに挟まれた状態で固定されている。具体的には、放熱板11の両側の側面の上部には、各々側面突起部11aが設けられており、下側の底面には2つの底面突起部11bが設けられている。記録紙ガイド30には、放熱板11における側面突起部11aに引っ掛けることができるように、両側の端部近傍の上部に、各々側面突起部11aの形状に対応したコの字状の形状の引っ掛け部30aが設けられている。また、下側の底面には、放熱板11における底面突起部11bに嵌合させることのできるように、底面突起部11bの形状に対応した2つの嵌合部30bが設けられている。尚、図4(a)は、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30が一体となっている状態の背面側の斜視図であり、図4(b)は、図4(a)における一点鎖線4Aで囲まれた領域の拡大図である。
従って、本実施の形態においては、放熱板11と記録紙ガイド30との間に、サーマルヘッド10が挟まれている状態で、放熱板11における各々の側面突起部11aに、記録紙ガイド30における各々コの字状の形状の引っ掛け部30aが、各々引っ掛けられており、放熱板11における各々の底面突起部11bに、記録紙ガイド30における嵌合部30bが嵌合している。これにより、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30が固定され、ヘッドユニットとして一体となっている。
本実施の形態におけるプリンタ装置においては、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30が一体となっているヘッドユニットは、図5から図7に示されるように、フレーム40に取り付けられている。尚、図5はヘッドユニットがフレーム40に取り付けられる前の状態の正面側の斜視図である。図6(a)はヘッドユニットがフレーム40に取り付けられている状態の正面側の斜視図であり、図6(b)はヘッドユニットがフレーム40に取り付けられている状態の背面側の斜視図である。また、図7(a)は、図6(a)における一点鎖線6Aで囲まれた領域の拡大図であり、図7(b)は、図6(b)における一点鎖線6Bで囲まれた領域の拡大図である。
フレーム40には、両側にヘッド位置決めのためのコの字状に形成された側面切り込み部41、42と、下側においてヘッドユニットを支持するためのコの字状に形成された底面切り込み部43、44とを有している。ヘッドユニットにおける放熱板11の一方の側面の側面突起部11aは、フレーム40における一方の側面の側面切り込み部41に入り込んでおり、放熱板11の他方の側面の側面突起部11aは、フレーム40における他方の側面の側面切り込み部42に入り込んでいる。また、ヘッドユニットにおける放熱板11の2つの底面突起部11bは、フレーム40における底面切り込み部43、44に各々入り込んでいる。
このような状態において、図8に示すように、バネ12をフレーム40とヘッドユニットにおける放熱板11との間に設置する。バネ12は巻バネであって、フレーム40と放熱板11との間に設置されている状態において、バネ12が伸びる方向に復元力が働くように設置されている。バネ12が、巻バネ以外にも板バネ等であってもよい。これにより、プラテンローラが印字可能な状態で設置されている場合において、サーマルヘッド10からプラテンローラ20に向かって、バネ12による復元力による力が加わっている。よって、プラテンローラ20を取り外した際には、ヘッドユニット全体がプラテンローラ20の設置されていた側に動く。尚、図8(a)は、バネ12が設置される前の状態における正面側の斜視図であり、図8(b)は、バネ12が設置された状態における正面側の斜視図である。
本実施の形態においては、図9に示すように、図8(b)に示されるフレーム40にヘッドユニットが取り付けられているものに、更に、搬送用モータ50を取り付け、プラテンローラ20を所定の位置に設置する。これにより、カッターのない構造のプリンタ装置を得ることができる。
また、図10に示すように、図8(b)に示されるフレーム40にヘッドユニットが取り付けられているものに、更に、搬送用モータ50及びカッター部60を取り付け、プラテンローラ20を所定の位置に設置する。これにより、カッターを有する構造のプリンタ装置を得ることができる。尚、カッター部60には、固定刃、可動刃、可動刃を動かすための可動刃用モータ等が設けられている。
本実施の形態においては、プラテンローラ20を取り外した場合に、バネ12による復元力により、サーマルヘッド10、放熱板11及び記録紙ガイド30からなるヘッドユニットが一体として動く。このため、サーマルヘッド10と記録紙ガイド30との隙間を考慮することなく設計し作製することができ、プリンタ装置を小型化することができる。また、サーマルヘッド10に設けられているIC10aは、記録紙ガイド30により覆われているため、記録紙がサーマルヘッド10に設けられているIC10aにより擦れることを防ぐことができる。
以上、本発明の実施に係る形態について説明したが、上記内容は、発明の内容を限定するものではない。
10 サーマルヘッド
10a IC
11 放熱板
11a 側面突起部11a
11b 底面突起部11b
12 バネ
20 プラテンローラ
30 記録紙ガイド
30a 引っ掛け部
30b 嵌合部
40 フレーム
41、42 側面切り込み部
43、44 底面切り込み部
50 搬送用モータ
60 カッター部

Claims (2)

  1. 記録紙に印字を行なうプリンタ装置において、
    プラテンローラと、
    フレームと、
    プリントヘッドと、
    前記プリントヘッドの印字面側に配置され、前記記録紙の搬送経路を形成する記録紙ガイドと、
    前記プリントヘッドの背面に配置され、前記記録紙ガイドと係合可能な放熱板と、
    を有し、
    前記放熱板は、前記放熱板の両側の側面に設けられた側面突起部と、前記放熱板の底面に設けられた底面突起部と、を有し、
    前記フレームは、前記側面突起部に対応した側面切り込み部と、前記底面突起部に対応した底部切り込み部と、を有し、
    前記プリントヘッドは、互いに係合した前記記録紙ガイドと前記放熱板との間に挟まれて固定され、前記プリントヘッド、前記記録紙ガイド及び前記放熱板は一体化したヘッドユニットを構成し、前記ヘッドユニットが前記フレームに取り付けられていることを特徴とするプリンタ装置。
  2. 前記フレームと前記放熱板との間に配置されたバネを有し、
    前記バネの付勢力により前記ヘッドユニットが前記プラテンローラに向かって付勢されることを特徴とする請求項1に記載のプリンタ装置。
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