JP2018130510A - 食材加熱用具を設けた携帯弁当箱 - Google Patents
食材加熱用具を設けた携帯弁当箱 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2018130510A JP2018130510A JP2017038787A JP2017038787A JP2018130510A JP 2018130510 A JP2018130510 A JP 2018130510A JP 2017038787 A JP2017038787 A JP 2017038787A JP 2017038787 A JP2017038787 A JP 2017038787A JP 2018130510 A JP2018130510 A JP 2018130510A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lunch box
- food receiving
- food
- heating
- portable lunch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
【課題】加熱用具を設けた携帯弁当箱を提供する。【解決手段】携帯弁当箱と同じ大きさの、不燃性材質で作製した携帯弁当箱に収納した不燃性材質の加熱容器を設け、加熱容器の中に不燃性材質の加熱器具を設け、食材受け枠と一体とした食器の形状の熱しやすく、冷めやすい材質で作製した食器受け網を設け、火力調節の、食材受け枠高さ調整足、および食材受け枠高さ調整段等を設け、固形燃料設置容器に固形燃料消火キャップをネジ型で設け、連結ストッパーで携帯弁当箱に加熱容器、加熱器具を収納した弁当箱を取り付け、持ち運び食する。【選択図】図1
Description
本発明は常に持ち歩く携帯弁当箱に、同じ大きさの取り付け、取り外しができる不燃性材質の弁当箱に加熱容器と加熱用具を収納し、持ち運びのできる食材加熱用具を設けた携帯弁当箱に関するものである。
従来、携帯弁当の食材製作時の暖かさは、保温機能の付いた携帯弁当箱に於いても、時間の経過と共に冷え始め、肉、魚は冷えるにしたがって固くなりやすいものであるが、食事時間の都合上、食事時の状態のまま食していた
なお、固形燃料で煮炊きして食する加熱調理器具セットおよび専用弁当箱等が知られている。
なお、固形燃料で煮炊きして食する加熱調理器具セットおよび専用弁当箱等が知られている。
携帯弁当食材の製作時は栄養、偏食等を考慮して、色々な食材を限りある携帯弁当箱容器の副食入れに混入しているため、冷えてよい食材、暖かいほうが栄養価のある食材と、二つの要素を持った食材を、別々の携帯弁当箱容器に入れて、2つの成果を上げることは困難な事であった。また携帯弁当はほとんどが、一定時間内に食す事が多いため、限られた時間内での食事となり、調理をするには時間がかかりすぎるため、食材製作時からの時間が経過して食材が冷えかかった携帯弁当の食材をその状態で食していた。
本発明は以上の問題点を解決するためになされたものである。
本発明は以上の問題点を解決するためになされたものである。
食材を入れた携帯弁当箱と同じ大きさの不燃性材質の携帯弁当箱に、不燃性材質の加熱容器を収納し、中に加熱用具を設け、上面が燃焼する固形燃料と食材受け網との間隔の火力調節が食材受け枠高さ調整足での階段型、ボルト、ナット型等で火力調節が容易にできる、冷めやすい材質で作成した食材受け枠を設け、枠に熱しやすく、冷めやすい材質で作成した食器型の食材受け網を張り、網の上にアルミ箔を乗せ、食材受け網の両側に設けたアルミ箔押さえスプリングでアルミ箔の滑り落ちを防ぎ、アルミ箔を食材受け網に固定しながらアルミ箔を下の食材受け網に沿って、上からアルミ箔をなぞり、中央が窪んで簡単な食器状となり、食材受け枠と食材受け網とをつないだ食材受け網開閉スプリングを食材受け開閉取っ手を用い、上に上げ固形燃料をセット、点火して下げ、個々の食欲に似合った食材を食器型のアルミ箔に乗せて加熱して食し、使用後、固形燃料消火キャップをネジ型で回して取り付け、食材受け枠の足高さを収納時の位置に戻し、携帯弁当箱と携帯弁当箱兼加熱容器との連結ストッパーを止めることにより、携帯弁当箱と一体とし携帯して持ち運びができ、食材加熱容器をアタッチメントとすれば、携帯弁当箱に加熱容器取り付け枠を設けることによって、丸形、正方形、長方形と携帯弁当箱の形状が変わっても簡単に加熱容器の取り付け、取り外しの変更が容易にできる。
以上の構成よりなる食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
以上の構成よりなる食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
従来、携帯弁当食材の製作時は個々の食材にあった暖かさがあった、だが保温弁当箱等で持ち運びして目的地についてもすぐ食しない限り、時間の経過と共に食材も徐々に冷めてしまうものであり、携帯弁当としては従来の状態であるが、暖かい状態では柔らかく、冷えれば固くなる食材もあり、加熱すれば良い食材を加熱して暖かくすることにより、食欲も旺盛になるもので、本発明により、そのことを可能にし、体にも、精神的にも落ち着いた食事をとることができ、食事時のセットも早く,片付けも簡単に、持ち運びも容易にできる
本発明により主食は冷えかかっていても、副食は加熱して暖かく食すことがきる。
本発明により主食は冷えかかっていても、副食は加熱して暖かく食すことがきる。
以下、本発明の実施の形態を説明する。
(イ)携帯弁当箱(1)と同じ大きさの不燃性材質の携帯弁当箱(1)内に不燃性材質で作製した加熱容器(2)を設ける。
(ロ)加熱容器(2)の内周に、食材受け枠(8)に食材受け枠高さ調整足(5)を設け、食材受け枠高さ調整足(5)がかかる食材受け枠高さ調整段(12)を設ける。
(ハ)食材受け高さ調整段(12)の加熱容器(2)側に凸乃至凹を、食材受け枠高さ調整足(5)に凸乃至凹の食材受け足調整ストッパー(11)を設ける。
(二)食材受け枠(8)に食器型状をした食材受け網(4)を設け、アルミ箔の滑り落ちを防ぐ、アルミ箔押さえスプリング(9)を設け、食材受け網(4)にアルミ箔(7)を乗せ、アルミ箔押さえスプリング(9)で押さえ、食材受け網(4)に沿ってアルミ箔(7)をなぞると食材受け網(4)に沿った食器型の容器が形成され、他方をアルミ箔押さえスプリング(9)で押さえる。
(ホ)食材受け枠(8)と食材受け網(4)とをつないだ食材受け網開閉スプリング(22)を食材受け網開閉取っ手で上に持ち上げ、固形燃料設置容器(3)に固形燃料(24)を設置、使用し食事の終了後、食材受け網(4)を上げ,固形燃料設置容器(3)に固形燃料消火キャップ(10)をかぶせてネジ型で回して閉め固形燃料(24)の空気を遮断して消火する。
(ヘ)携帯弁当箱(1)と携帯弁当箱兼加熱容器(2)を連結ストッパー(13)で止めることによって一体として持ち運びができる。
(ト)食材加熱容器(2)の食材容器移設ネジ(18)を利用することによって他の携帯弁当箱(1)に移設が簡単にできるものである。
本発明は以上のような構造である。
本発明を使用するときは、携帯弁当箱(1)に付帯された加熱容器(2)の中の食材加熱用具(20)の食材受け枠(8)に設けた食器状の食材受け網(4)にアルミ箔(7)を乗せ、片側のアルミ箔押さえスプリング(9)を押して固定し、アルミ箔(7)を食材受け網(4)に沿ってなぞると食器の形状を容易に設けることが出来、他方のアルミ箔押さえスプリング(9)でアルミ箔(7)を押さえ、食材受け枠高さ調整足(5)と一体とした食材受け枠(8)を取り外し、又は食材受け枠(8)と食材受け網(4)をつないだ食材受け網開閉スプリング(22)で食材受け網開閉取っ手(23)を用い上に上げ、下の固形燃料設置容器(3)に固形燃料(24)をセットし、点火して食材受け枠高さ調整足(5)と一体とした食材受け枠(8)を固形燃料の火力に応じて食材受け枠高さ調整足(5)を食材受け枠高さ調整段(12)に合わせて設置し、食材を食材受け網(4)のアルミ箔(7)に乗せて加熱して食し、使用後は固形燃料設置容器(3)にネジ型の固形燃料消火キヤップ(10)を回して設置、消火し、食材受け枠高さ調整足(5)を収納時の位置に戻し、携帯弁当箱(1)と携帯弁当箱兼、加熱容器(2)を連結ストッパー(13)によりつなぐことで一体の携帯弁当箱(1)として持ち運びができる、また、他の携帯弁当箱(1)に同じ大きさの、加熱用器取り付け枠(21)を取り付けることにより、移設が容易にできる。また、食材受け調整枠(6)は上が広く下が狭い構造のため火力に応じた位置を変えるときは食材受け枠高さ調整足(5)と一体とした食材受け枠(8)を持ち上げ左右に回すことによって容易に火力の調節が食材受け枠高さ調節段(12)を変えることによって変えられるものである。
(イ)携帯弁当箱(1)と同じ大きさの不燃性材質の携帯弁当箱(1)内に不燃性材質で作製した加熱容器(2)を設ける。
(ロ)加熱容器(2)の内周に、食材受け枠(8)に食材受け枠高さ調整足(5)を設け、食材受け枠高さ調整足(5)がかかる食材受け枠高さ調整段(12)を設ける。
(ハ)食材受け高さ調整段(12)の加熱容器(2)側に凸乃至凹を、食材受け枠高さ調整足(5)に凸乃至凹の食材受け足調整ストッパー(11)を設ける。
(二)食材受け枠(8)に食器型状をした食材受け網(4)を設け、アルミ箔の滑り落ちを防ぐ、アルミ箔押さえスプリング(9)を設け、食材受け網(4)にアルミ箔(7)を乗せ、アルミ箔押さえスプリング(9)で押さえ、食材受け網(4)に沿ってアルミ箔(7)をなぞると食材受け網(4)に沿った食器型の容器が形成され、他方をアルミ箔押さえスプリング(9)で押さえる。
(ホ)食材受け枠(8)と食材受け網(4)とをつないだ食材受け網開閉スプリング(22)を食材受け網開閉取っ手で上に持ち上げ、固形燃料設置容器(3)に固形燃料(24)を設置、使用し食事の終了後、食材受け網(4)を上げ,固形燃料設置容器(3)に固形燃料消火キャップ(10)をかぶせてネジ型で回して閉め固形燃料(24)の空気を遮断して消火する。
(ヘ)携帯弁当箱(1)と携帯弁当箱兼加熱容器(2)を連結ストッパー(13)で止めることによって一体として持ち運びができる。
(ト)食材加熱容器(2)の食材容器移設ネジ(18)を利用することによって他の携帯弁当箱(1)に移設が簡単にできるものである。
本発明は以上のような構造である。
本発明を使用するときは、携帯弁当箱(1)に付帯された加熱容器(2)の中の食材加熱用具(20)の食材受け枠(8)に設けた食器状の食材受け網(4)にアルミ箔(7)を乗せ、片側のアルミ箔押さえスプリング(9)を押して固定し、アルミ箔(7)を食材受け網(4)に沿ってなぞると食器の形状を容易に設けることが出来、他方のアルミ箔押さえスプリング(9)でアルミ箔(7)を押さえ、食材受け枠高さ調整足(5)と一体とした食材受け枠(8)を取り外し、又は食材受け枠(8)と食材受け網(4)をつないだ食材受け網開閉スプリング(22)で食材受け網開閉取っ手(23)を用い上に上げ、下の固形燃料設置容器(3)に固形燃料(24)をセットし、点火して食材受け枠高さ調整足(5)と一体とした食材受け枠(8)を固形燃料の火力に応じて食材受け枠高さ調整足(5)を食材受け枠高さ調整段(12)に合わせて設置し、食材を食材受け網(4)のアルミ箔(7)に乗せて加熱して食し、使用後は固形燃料設置容器(3)にネジ型の固形燃料消火キヤップ(10)を回して設置、消火し、食材受け枠高さ調整足(5)を収納時の位置に戻し、携帯弁当箱(1)と携帯弁当箱兼、加熱容器(2)を連結ストッパー(13)によりつなぐことで一体の携帯弁当箱(1)として持ち運びができる、また、他の携帯弁当箱(1)に同じ大きさの、加熱用器取り付け枠(21)を取り付けることにより、移設が容易にできる。また、食材受け調整枠(6)は上が広く下が狭い構造のため火力に応じた位置を変えるときは食材受け枠高さ調整足(5)と一体とした食材受け枠(8)を持ち上げ左右に回すことによって容易に火力の調節が食材受け枠高さ調節段(12)を変えることによって変えられるものである。
1 携帯弁当箱
2 加熱容器 11 食材受け足調整ストッパー
3 固形燃料設置容器 12 食材受け枠高さ調整段
4 食材受け網 13 連結ストッパー
5 食材受け高さ調整足 14 副食入れ
6 食材受け調整足枠 15 主食入れ
7 アルミ箔 16 汁物入れ
8 食材受け枠 17 食材受け高さ調整足枠レール
9 アルミ箔押さえスプリング 18 加熱容器移設用ネジ
10 固形燃料消火キャップ 19 滑り止め
20 食材加熱用具
21 加熱容器取り付け枠
22 食材受け網開閉スプリング
23 食材受け網開閉取っ手
24 固形燃料
2 加熱容器 11 食材受け足調整ストッパー
3 固形燃料設置容器 12 食材受け枠高さ調整段
4 食材受け網 13 連結ストッパー
5 食材受け高さ調整足 14 副食入れ
6 食材受け調整足枠 15 主食入れ
7 アルミ箔 16 汁物入れ
8 食材受け枠 17 食材受け高さ調整足枠レール
9 アルミ箔押さえスプリング 18 加熱容器移設用ネジ
10 固形燃料消火キャップ 19 滑り止め
20 食材加熱用具
21 加熱容器取り付け枠
22 食材受け網開閉スプリング
23 食材受け網開閉取っ手
24 固形燃料
Claims (7)
- 携帯弁当箱と同じ大きさの、不燃性材質で作製した携帯弁当箱に収納した不燃性材質の加熱容器を設け、加熱容器の中に不燃性材質の加熱器具を設け、食材受け枠と一体とした食器の形状の熱しやすく、冷めやすい材質で作製した食材受け網を設け、火力調整の食材受け枠高さ調整足および食材受け枠高さ調整段等を設け、固形燃料設置容器に固形燃料消火キャップをネジ型で設け、連結ストッパーで携帯弁当箱に加熱容器、加熱器具を収納した弁当箱を取り付け持ち運び食する、ことを特徴とした食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
- 食器形状の食材受け網にアルミ箔の滑り落ちを防ぐアルミ箔押さえスブリングを設け、食材受け網に乗せたアルミ箔を上からなぞることによって容易にアルミ箔を食器形状にすることを特徴とする請求項1に記載の食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
- ボルト、ナット型の食材受け高さ調整足と一体の食材受け枠を回転させることによって上下にスライドさせ、上面のみ燃焼する固形燃料の火力調整ができることを特徴とした請求項1乃至請求項2に記載の食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
- 食材受け枠と食器形状をした食材受け網とをスプリングで食材受け網が上に開くようにつなぎ、食材受け網に取っ手を設け上げ下げすることを特徴とした請求項1乃至3のいずれかに記載の食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
- 携帯弁当箱と同等の加熱容器を設け、加熱用器取り付け枠を設け、加熱容器移設用ネジを使用することにより他の携帯弁当箱に移設、取り付けが簡単にできる請求項1乃至4のいずれか1項に記載の食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
- 食材受け枠高さ調整段は上が広く横の段差をなくし、下が狭く、食材受け足が横にずりにくく、上げて回しやすくしたことを特徴とした請求項1乃至5のいずれか1項に記載の食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
- 不燃性材質の携帯弁当箱と不燃性材質の加熱容器とが同じ容器とした請求項1乃至6のいずれか1項に記載の食材加熱用具を設けた携帯弁当箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017038787A JP2018130510A (ja) | 2017-02-13 | 2017-02-13 | 食材加熱用具を設けた携帯弁当箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017038787A JP2018130510A (ja) | 2017-02-13 | 2017-02-13 | 食材加熱用具を設けた携帯弁当箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018130510A true JP2018130510A (ja) | 2018-08-23 |
Family
ID=63247680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017038787A Pending JP2018130510A (ja) | 2017-02-13 | 2017-02-13 | 食材加熱用具を設けた携帯弁当箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2018130510A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114947330A (zh) * | 2022-04-19 | 2022-08-30 | 浙江先导热电科技股份有限公司 | 一种加热制冷一体的便携式饭盒及加热制冷方法 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5477192U (ja) * | 1977-10-28 | 1979-06-01 | ||
| JPS56176622U (ja) * | 1980-05-30 | 1981-12-26 | ||
| JPS63103812U (ja) * | 1986-12-16 | 1988-07-06 | ||
| JPH0611641U (ja) * | 1992-07-09 | 1994-02-15 | 伊勢工業株式会社 | 蓋付き天ぷら鍋 |
| WO2001017409A1 (en) * | 1999-09-03 | 2001-03-15 | Mtm Trading (Proprietary) Limited | Portable cooking device |
| JP2002282123A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-02 | Zojirushi Corp | 炊飯器の蓋開閉構造 |
| JP3120553U (ja) * | 2005-11-14 | 2006-04-13 | 実 秋山 | セットアップ型小型ガスカセットコンロ |
| JP2009195383A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Akira Yamamoto | バーベキューグリル |
-
2017
- 2017-02-13 JP JP2017038787A patent/JP2018130510A/ja active Pending
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5477192U (ja) * | 1977-10-28 | 1979-06-01 | ||
| JPS56176622U (ja) * | 1980-05-30 | 1981-12-26 | ||
| JPS63103812U (ja) * | 1986-12-16 | 1988-07-06 | ||
| JPH0611641U (ja) * | 1992-07-09 | 1994-02-15 | 伊勢工業株式会社 | 蓋付き天ぷら鍋 |
| WO2001017409A1 (en) * | 1999-09-03 | 2001-03-15 | Mtm Trading (Proprietary) Limited | Portable cooking device |
| JP2002282123A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-02 | Zojirushi Corp | 炊飯器の蓋開閉構造 |
| JP3120553U (ja) * | 2005-11-14 | 2006-04-13 | 実 秋山 | セットアップ型小型ガスカセットコンロ |
| JP2009195383A (ja) * | 2008-02-20 | 2009-09-03 | Akira Yamamoto | バーベキューグリル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114947330A (zh) * | 2022-04-19 | 2022-08-30 | 浙江先导热电科技股份有限公司 | 一种加热制冷一体的便携式饭盒及加热制冷方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20190246838A1 (en) | Firetable, Accessories and Method of Cooking Thereon | |
| US10888195B1 (en) | Grill with flat top griddle and vertically adjustable swinging accessories | |
| US10786114B2 (en) | Brazza grill | |
| GB2448608A (en) | Grill with insulating decorative panel | |
| US4198561A (en) | Combination set of a pan and a cookstove | |
| US20150047515A1 (en) | Heat transfer cooking accessory | |
| JP2018130510A (ja) | 食材加熱用具を設けた携帯弁当箱 | |
| US4117948A (en) | Insulated server with cooperating pans | |
| CN211582055U (zh) | 餐桌与茶几一体化集成取暖家具 | |
| CN203953276U (zh) | 可控的以炭火为热源的多功能组合炉 | |
| KR200494731Y1 (ko) | 다용도 구이용 조리기구 | |
| CN202505069U (zh) | 一种可挂、可立的锅盖及炒锅 | |
| JP3125288U (ja) | 保温膳 | |
| US20170099985A1 (en) | Insulating Implement for cooking use | |
| US20050205078A1 (en) | Bench top grill assembly | |
| JP5373414B2 (ja) | 樹脂製の鍋敷き兼用運び盆 | |
| CN214609260U (zh) | 一种餐饮饭盒以及一次性加热餐饮设备 | |
| CN214802940U (zh) | 一种可加热的外卖餐盒结构 | |
| WO2015011485A1 (en) | A food warmer | |
| JP3161032U (ja) | 電気(炊飯用)外釜・炊飯用内なべ・圧力なべの3点セット(圧力なべは、同外釜・電磁調理器・ガス等の直火で使用可能なもの) | |
| CN203619070U (zh) | 户外多功能餐用整备箱 | |
| TWI531768B (zh) | Portable stoves | |
| KR20110005363U (ko) | 가스버너 거치대가 장착된 슬라이딩 접이식 테이블 | |
| CN211833994U (zh) | 一种便携式猪肉自热锅 | |
| JP2006055436A (ja) | バーベキュー用コンロ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20180709 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20180724 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20190205 |