JP2018129368A - 発光装置の製造方法 - Google Patents
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図1及び図2に示すように、発光装置1は、支持部材20及び電極40を有するパッケージ2と、このパッケージ2の支持部材20に形成した凹部21内において電極40上に設けた発光素子30と、発光素子30を覆い凹部21内に充填される封止部材10とを備えている。
この発光装置1は、発光素子30から出射される光を、封止部材10を介して直接、又は凹部21の内壁面に反射させて、外部に出射するものである。以下、各構成について説明する。
支持部材20は、略直方体の上面に開口して凹部21を形成し、凹部21の底面が厚み方向の略中央に位置するように形成されている。支持部材20は、発光素子30の実装領域となるインナーリード41a,42bを凹部21の底面に露出するように、凹部21を形成している。本実施形態では支持部材20に形成された凹部21は、その形状が、平面視において円形であるが、楕円形、トラック形状(矩形の両側に半円形がついたような形状)、四角形や、三角形等の多角形又はこれらに近い形状とすることができる。また、凹部21は、上面開口よりも底面が小さく形成されることで、内壁面を上向きの傾斜面としている。この傾斜面があることで、発光素子30からの光を反射して光取り出し効率を向上させている。
電極40は、発光素子30や保護素子等の電子部品に外部からの電流を供給するためのものである。この電極40は、支持部材20に支持され、凹部21内から連続して外壁面24,25を貫通し下面23側に亘って曲げられている。この電極40は、凹部21内に一対のインナーリード41a、42bとして発光素子30と電気的に導通するように設けられると共に、外壁24,25から露出し、外壁面24,25から下面23に沿って曲げられた一対のアウターリード41,42として形成されている。つまり、電極40は、一方のインナーリード41aと連続する一方のアウターリード41と、他方のインナーリード42aと連続する他方のアウターリード42とを備えている。
アウターリード41,42は、左右対称に形成され、外壁面24,25に対面する位置に矩形の貫通孔41g,42gをそれぞれ形成している。この貫通孔41g,42gが形成されていることで、アウターリード41,42を外壁面24,25に沿って第2位置41b,42bから曲げるときに曲げ易くなる。また、アウターリード41,42は、支持部材20の下面23において、リード端部41f,42fが略一定の間隔で離間して対向する長さに形成されている。
図1及び図2に示すように、本実施形態では、発光素子30は、接合部材を介してインナーリード42aに実装されている。発光素子30は、例えば一対の電極を同一面側に備えてもよいし、対向する面側に備えてもよい。本実施形態では、発光素子30は、同一面側に一対の電極を有し、一対の電極の形成された面を上面として主な光取り出し面としている。発光素子30は、公知のものを利用でき、例えば、発光ダイオードやレーザダイオードを用いるのが好ましい。また、発光素子30は、任意の波長のものを選択することができる。例えば、青色、緑色の発光素子としては、窒化物系半導体(InXAlYGa1−X−YN、0≦X、0≦Y、X+Y≦1)、GaPを用いたものを用いたものを使用することができる。さらに、赤色の発光素子としては、窒化物系半導体素子の他にもGaAlAs、AlInGaPなどを用いることができる。なお、用いる発光素子30の組成や発光色、大きさや、個数などは目的に応じて適宜選択することができる。
導電性ワイヤ31は、電極40とのオーミック性、機械的接続性、電気伝導性及び熱伝導性が良いものが好ましい。このような導電性ワイヤ31としては、金、銅、白金、アルミニウム等の金属及びそれらの合金を用いたものが挙げられる。導電性ワイヤ31の接続には、ワイヤボンディング機器が用いられる。
封止部材10は、ここでは樹脂が一例として使用され、パッケージ2に形成された凹部21に充填される。封止部材10は、凹部21の内部に収容された発光素子30、導電性ワイヤ31、インナーリード41a,42a等を、塵芥、水分や外力などから保護するものである。封止部材10は、透光性を有するものが好ましい。具体的な材料としては、シリコーン樹脂や、エポキシ樹脂や、ユリア樹脂を挙げることができる。このような材料に加え、目的に応じて着色剤、光拡散剤、フィラー、蛍光物質(蛍光体)などを含有させることもできる。なお、封止部材10は、凹部21内の全体を充填するように設けるのが好ましいが、目的に応じて凹部21の途中までの範囲で充填することもできる。
図3に示すように、発光装置の製造方法は、端部形成工程S11と、曲げ工程S12と、当接工程S13とを含むような手順で行われる。
なお、本実施形態では、端部形成工程S11を行う前に、図3及び図4に示すように、金属フレーム板MBを加工して抜き穴Haを形成する加工工程S01と、加工した金属フレーム板MBの所定位置に支持部材20を設ける支持部材形成工程S02と、金属フレーム板MBに設けた支持部材20の凹部21に発光素子30を実装する実装工程S03と、図3及び図5Aに示すように、発光素子30を実装した凹部21に封止部材10を形成する封止部材形成工程S04とが予め行われる。なお、本実施形態の製造方法は、必ずしも加工工程S01、支持部材形成工程S02を含む必要はなく、例えば、加工工程S01、支持部材形成工程S02は、抜き穴Haが形成された金属フレーム板MBに支持部材20が形成されたパッケージ2を準備する準備工程S10であってもよい。
端部形成工程S11は、支持部材20の外壁面24,25から突出するアウターリード41,42を金属フレーム板MBから切離してアウターリード41,42のリード端部41f,42fを形成する工程である。
なお、ここで使用される下金型52は、図6B及び6Cに示すように、発光装置1のアウターリード41,42のリード端部41f,42fに形成されることがあるバリBaに当接しないように溝部52bが形成されている。下金型52は、パッケージ2の下面中央部23aに当接する中央当接底面部52aと、この中央当接底面部52aの両側に互いに平行に形成される溝部52bと、この溝部52bに曲面を介して連続して形成されるリード下面当接部52cと、このリード下面当接部52cに曲面を介して連続して形成されるリード側面当接部52dと、このリード側面当接部52dに曲面を介して連続して形成される上面部52eと、中央当接底面部52aの中央に上下動自在に設けられたノックアウトピン52fとを備えている。なお、下金型52は、上面部52eとリード側面当接部52dとが連続する部分を曲率半径が大きな曲面として形成され、リード側面当接部52dとリード下面当接部52cとが連続する部分を前記した曲面よりも小さな曲率半径の曲面として形成している。また、下金型52は、中央当接底面部52aとリード下面当接部52cとの間に溝部52bが形成されている。
なお、金属フレーム板MBは、当接工程S13が終了した時点で、発光装置1が複数形成されている状態となっており、ハンバーリードで金属フレーム板MBに保持されている。その後の工程で各発光装置1をハンガーリードから取り外すことで、発光装置1が個片化される。また、発光装置1では、アウターリード41,42のリード端部41f,42fにバリBaが残っていても、発光装置1が基板に実装されるときに、基板に設けられる接合部材に埋没して他に影響を与えることがない状態とすることができる。また、曲げ工程S12において、アウターリード41,42のリード端部41f,42fにバリBaが存在する場合であっても、当接工程S13までの間にバリBaに各工具が接触することがない。そのため、当接工程S13において、バリBaに接触しないように溝部52bを形成することで、バリBaが分離して製造工程で悪い影響ができることがない。
また、端部形成工程S11は、金属フレーム板MBからアウターリード41,42を切離す切離し工程S11aと予備曲げを行う予備曲げ工程S11bを同一の工程、あるいは、別々の工程として行っても構よい。さらに、曲げ工程S12では、第1曲げ工程S12a、第2曲げ工程S12bにより行うこととすることや、第2曲げ工程S12bを準備曲げ工程S120a及び本曲げ工程S120bとすることとしてもよい。
なお、本曲げ工程S120bでは、アウターリード41,42の第2位置41b,42bを直角よりも小さな角度で曲げ、パッケージ2の外壁面24,25に平行に近い状態としているが、直角となるようにしてもよい。さらに、第1曲げ工程S12aにおいて、アウターリード41,42の第1位置41d,42dを90度に曲げることとして説明したが、パッケージの底面の形状に合せて90度を超えて最終形態の角度(90度から95度の角度)としてもよい。
2 パッケージ
10 封止部材
20 支持部材
21 凹部
22 段差部
23 下面
23a 下面中央部
23b 下面サイド部
24 外壁面
30 発光素子
31 導電性ワイヤ
40 電極
41,42 アウターリード
41a,42a インナーリード
41b,42b 第2位置
41c,42c 第3位置
41d,42d 第1位置
41e,42e 第4位置
41f,42f リード端部
41g,42g 貫通孔
50 金型
51 上金型
52 下金型
52a 中央当接底面部
52b 溝部
52c リード下面当接部
52d リード側面当接部
52e 上面部
52f ノックアウトピン
52b1 開口縁部
52b2 開口縁部
BR1 フォーミングブレード
BR2 フォーミングプレス
BR3 フォーミングプレス
BR4 フォーミングプレス
Ba バリ
CF カットフォーミング装置
Ha 抜き穴
MB 金属フレーム板
S01 加工工程
S02 支持部材形成工程
S03 実装工程
S04 封止部材形成工程
S10 製造方法
S11 端部形成工程
S11a 切離し工程
S11b 予備曲げ工程
S12 曲げ工程
S12a 第1曲げ工程
S12b 第2曲げ工程
S120a 準備曲げ工程
S120b 本曲げ工程
S13 当接工程
Claims (8)
- 発光素子を樹脂により封止したパッケージの外壁面から突出するアウターリードを金属フレーム板から切離して前記アウターリードの端部を形成する端部形成工程と、
前記アウターリードの端部が前記パッケージの下面側に位置するように、前記アウターリードを曲げる曲げ工程と、
前記パッケージの下面側に位置する前記アウターリードに金型を当接させる当接工程と、を含み、
前記当接工程で使用する金型は溝部を有し、前記アウターリードの端部は、前記溝部に位置するように配置される発光装置の製造方法。 - 前記曲げ工程は、前記パッケージの外壁面と前記アウターリードの端部との間となる前記アウターリードの第1位置を前記パッケージの上面側から下面側に向かって曲げる第1曲げ工程と、
前記第1曲げ工程の後に前記パッケージの外壁面と前記アウターリードの第1位置との間となる前記アウターリードの第2位置を前記パッケージの上面側から下面側に向かって曲げる第2曲げ工程と、を行う請求項1に記載の発光装置の製造方法。 - 前記端部形成工程は、前記金属フレーム板から前記アウターリードの端部を切離す切離し工程と共に、前記第1位置を予備曲げする予備曲げ工程を併せて行う請求項2に記載の発光装置の製造方法。
- 前記当接工程は、前記溝部が、前記パッケージの一側の外壁面及び他側の外壁面から突出する前記アウターリードの端部のそれぞれに対面する位置に設けられている前記金型を使用する請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の発光装置の製造方法。
- 前記当接工程で使用する金型は、前記溝部が、平面視において前記パッケージの外壁面に沿って平行に細長い開口を有するように形成されている請求項1から請求項4のいずれか一項に記載の発光装置の製造方法。
- 前記当接工程で使用する金型は、前記開口において、前記パッケージの中心から遠い側となる開口縁部を断面視において曲線とする請求項5に記載の発光装置の製造方法。
- 前記当接工程で使用する金型は、前記開口において、前記パッケージの中心から近い側となる一方の開口縁部を前記パッケージの中心から遠い側となる他方の開口縁部よりもパッケージ側に向かって高くなるように形成した請求項5又は請求項6に記載の発光装置の製造方法。
- 前記第1曲げ工程において、前記第1位置の曲げ角度が90度以上となるように曲げられ、前記当接工程において、前記第1位置の曲げ角度が鋭角になるように曲げられる請求項2又は請求項2を引用する請求項3から請求項7のいずれか一項に記載の発光装置の製造方法。
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