JP2018129168A - 固体酸化物形燃料電池用電解質シートの製造方法 - Google Patents
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Abstract
Description
以下、本発明を示す。
工程I: 複数のジルコニアグリーンシートを積層して第1積層体とし、1次焼成して1次焼成シートを得る工程、および、
工程II: 上記工程Iで得られた複数の1次焼成シートを積層して第2積層体とし、2次焼成する工程を含み、
上記第2積層体が、複数の上記1次焼成シートを直接積層した1次焼成シート群、最上の当該1次焼成シート群の上に最上の1次焼成シートの全面を被覆するよう載置された緻密セラミックシート、および、当該緻密セラミックシートの上に重しを有するものであり、
上記重しを、上記1次焼成シートの周縁辺から内部に向かって3mmの領域である周縁部領域の少なくとも一部の鉛直上に存在しないよう配置することを特徴とする方法。
本工程では、少なくともジルコニア粉末、溶媒およびバインダーを混合してスラリーを調製する。
次に、上記スラリーを基材に塗工してテープ状またはシート状に成形した後に乾燥することによりジルコニアグリーンシートを得る。基材としては、PETフィルムなどの基材フィルムを用いればよい。スラリーの塗工方法は特に制限されず、ドクターブレード法やカレンダーロール法などの常法を用いることができる。具体的には、例えば、スラリーを塗工ダムへ輸送し、ドクターブレードにより均一な厚さとなるように基材上にキャスティングし、乾燥することにより5cm以上、100cm以下程度の幅のジルコニアグリーンテープを得た後に、所望の形状に切断してジルコニアグリーンシートとしてもよい。ジルコニアグリーンシートの形状や大きさは、目的とする電解質シートの形状や大きさに合わせて決定すればよい。
本工程では、複数のジルコニアグリーンシートを積層して第1積層体とし、1次焼成して1次焼成シートを得る。本工程は、ジルコニアグリーンシートの一般的な焼成工程に相当する。
P0=[(W3−W1)/(W3−W2)]×100
[式中、P0は試料の見掛気孔率を示し、W1は乾燥試料の質量を示し、W2は飽水試料の水中の質量を示し、W3は飽水試料の質量を示す。]
本工程では、上記工程Iで得られた複数の1次焼成シートを積層して第2積層体とし、2次焼成する。本工程により、上記工程Iで1次焼成シートにバリが発生していても、バリを矯正して低減することができる。よって、上記工程Iの後に1次焼成シートにおけるバリの有無を検査し、所定値以上のバリを有する1次焼成シートのみ本工程の2次焼成に付してもよい。しかし、かかる検査を実施せず、上記工程Iを経た1次焼成シートをそのまま2次焼成に付してもよい。上記検査を実施しないことにより全体の製造効率を高めることができ、また、欠陥が所定値未満の1次焼成シートであっても、その表面性状をより一層改善することができる。
相対密度(%)=[嵩密度(g/cm3)/理論密度(g/cm3)]×100
(1) ジルコニアグリーンシートの作製
スカンジア安定化ジルコニアのグリーンシートを作製した。まず、スカンジア安定化ジルコニア((ZrO2)0.92(Sc2O3)0.08)(以下、「8ScSZ」と記載する。)粉末(第一稀元素化学工業社製,平均粒径:0.6μm)100質量部に対して、メタクリレート系共重合体からなるバインダー(分子量:30000,ガラス転移温度:−8℃,固形分濃度:50質量%)を固形分換算で15質量部、分散剤としてソルビタン酸トリオレート2質量部、可塑剤としてジブチルフタレート3質量部、溶剤としてトルエン/酢酸エチル=3/2(質量比)の混合溶剤50質量部を、ジルコニアボールが装入されたナイロンポットに入れ、35時間混練して8ScSZスラリーを調製した。得られたスラリーを、碇型の攪拌機を備えた内容積50Lのジャケット付丸底円筒型減圧脱泡容器へ移し、攪拌機を30rpmの速度で回転させながら、ジャケット温度40℃とし、約4〜21kPaの減圧下で濃縮脱泡して粘度を2Pa・sに調整し、塗工用スラリーとした。この塗工用スラリーを塗工装置のスラリーダムに移し、ドクターブレード法によってポリエチレンテレフタレート(PET)フィルム上に塗工し、塗工部に続く乾燥部(50℃、80℃および110℃の3ゾーンを有する)を0.4m/minの速度で通過させて乾燥させることにより、厚さ180μmの8ScSZグリーンテープを得た。このグリーンテープを切断して、一辺が約118mmの正方形の8ScSZグリーンシートを得た。
市販の低ソーダアルミナ粉末(商品名「AL−13」昭和電工社製,平均粒径:55μm)100質量部に対して、上記ジルコニアグリーンシートの作製時に用いた上記バインダー12質量部、上記分散剤1質量部、上記可塑剤2質量部および上記溶剤35質量部を加え、ジルコニアグリーンシート作製時と同様の方法でアルミナスラリーを調製した。このアルミナスラリーの粘度を、ジルコニアグリーンシート作製時と同様の方法で10Pa・sに調整して、塗工用スラリーとした。この塗工用スラリーを、グリーンシート作製時と同様の方法でPETフィルム上に塗工し、さらに乾燥させた。但し、乾燥部の通過速度を0.8m/minとした。これにより、厚さ200μmのアルミナグリーンテープを得た。このアルミナグリーンテープを切断して、一辺が約130mmの正方形のアルミナグリーンシートを得た。
300mm角セラミックセッターの上に、上記(2)で作製されたアルミナ多孔質スペーサと上記(1)で作製されたジルコニアグリーンシートからなる第1の積層体を配置した。具体的には、セラミックセッターの上にアルミナ多孔質スペーサを4枚並べて載置し、それぞれの上にジルコニアグリーンシートを載置した。これらジルコニアグリーンシートそれぞれの上に、さらに、アルミナ多孔質スペーサとジルコニアグリーンシートを交互に積み重ね、最終的に、最下層と最上層にアルミナ多孔質スペーサが配置された、6枚のアルミナ多孔質スペーサと5枚のジルコニアグリーンシートとからなる4組の第1の積層体をセラミックセッター上に配置した。第1の積層体の最上層に位置するアルミナ多孔質スペーサ上に、重しとして、ムライトとアルミナの結晶相を持つ約50gの多孔質ブロック(気孔率58%)を載置した。4組の積層体が配置されたセラミックセッター10枚(合計40組の積層体)をコンベアベルト上に載置し、間口340mm、高さ20mm、前方が約500℃以下で温度設定可能な脱脂ゾーン、後方が約1500℃以下で温度設定可能な焼成ゾーンとなっているトンネル炉式の連続加熱炉に走行速度0.3m/時間で投入して、1400℃を最高温度として1次焼成を行い、1次焼成ジルコニアシートを作製した。1次焼成での降温速度は、1400℃〜1050℃まで1.2℃/minとした。なお、ここで、連続炉における昇降温速度とは、隣り合うゾーンの温度(通常は、ゾーンの長さ方向の中央に配置される温度計(熱電対)の指示値)差を、その間の移動時間で除した数値である。
焼成シートのバリ高さは、キーエンス社製のダブルスキャン高精度レーザー測定器LTシリーズと、コムス社製の高速3次元形状測定システム「EMS2002AD−3D」を用いて、シート8箇所の周縁辺付近について、任意の十字の方向にレーザー光をシート外からシート中心部に向かって周縁辺から約5mmの長さまで0.01mmピッチでスキャンさせて測定した。そして、周縁辺と周縁辺から3mmの距離の間での最高点と最低点の高さの差異が8箇所とも30μm以下であるシートを合格とし、30μmを超えるシートを不合格とした。
上記1次焼成ジルコニアシートのうち、30μm超のバリが発生しているジルコニアシートのみを抜き出して、表1に示す重ね方で積層体を作製した。例えば、試験例1の第2の積層体は、図1のように焼成シート20枚が互いに直接積み重ねられたジルコニア焼成シート群を有しており、このジルコニアシート群3つをアルミナ緻密板(ニッカトー社製,約100mm角,厚さ1mm)を介して互いに積み重ね、最上層と最下層にもアルミナ緻密板を配置し、さらに最上層に位置するアルミナ緻密板上に、重しとして、ムライトとアルミナの結晶相を持つ多孔質ブロック(気孔率19%)を載置することにより形成した。また、試験例1〜8における1次焼成シートと重しとの位置関係を上から見た俯瞰模式図を図2〜8に示す。なお、図2〜8では、1次焼成シートの周縁部領域と重しとの位置関係を明確にするために、最上層の緻密セラミックシートは図示していない。表1には、1次焼成シートの周縁部領域の面積に対する、周縁部領域の鉛直上に存在する重しの平面部面積の割合を示す。なお、2次焼成では、アルミナ緻密板の重量に基づく荷重は重しによる荷重よりもかなり小さかったため、ここでは、重しによる荷重を第2積層体の最上1次焼成ジルコニアシートにかかる荷重として問題はない。
2: 緻密セラミックシート 3: セラミックセッター
4: 重し 5: 1次焼成シート群
6: 第2積層体
Claims (5)
- 固体酸化物形燃料電池用電解質シートを製造するための方法であって、
工程I: 複数のジルコニアグリーンシートを積層して第1積層体とし、1次焼成して1次焼成シートを得る工程、および、
工程II: 上記工程Iで得られた複数の1次焼成シートを積層して第2積層体とし、2次焼成する工程を含み、
上記第2積層体が、複数の上記1次焼成シートを直接積層した1次焼成シート群、最上の当該1次焼成シート群の上に最上の1次焼成シートの全面を被覆するよう載置された緻密セラミックシート、および、当該緻密セラミックシートの上に重しを有するものであり、
上記重しを、上記1次焼成シートの周縁辺から内部に向かって3mmの領域である周縁部領域の少なくとも一部の鉛直上に存在しないよう配置することを特徴とする方法。 - 上記周縁部領域の面積に対する、上記周縁部領域の鉛直上に存在する上記重しの平面部面積の割合が0%以上、90%以下である請求項1に記載の方法。
- 上記第2積層体において、複数の上記1次焼成シート群が緻密セラミックシートを介して積層されている請求項1または2に記載の方法。
- 上記第2積層体において、最上の上記1次焼成シートにかかる荷重が5.0g/cm2以上、80.0g/cm2以下である請求項1〜3のいずれかに記載の方法。
- 上記ジルコニアグリーンシートが、スカンジア、イットリア、セリア、ガドリニアおよびイッテルビアからなる群より選択される1種または2種以上の希土類元素酸化物で安定化されたジルコニアを含む請求項1〜4のいずれかに記載の方法。
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117303894A (zh) * | 2023-10-25 | 2023-12-29 | 先导薄膜材料(广东)有限公司 | 一种氧化锆陶瓷基片的制备方法 |
Citations (5)
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| KR20150075262A (ko) * | 2013-12-24 | 2015-07-03 | 주식회사 포스코 | 연료전지 소결방법 |
-
2017
- 2017-02-08 JP JP2017021010A patent/JP2018129168A/ja active Pending
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