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JP2018121465A - ホルダー - Google Patents

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JP2018121465A
JP2018121465A JP2017012152A JP2017012152A JP2018121465A JP 2018121465 A JP2018121465 A JP 2018121465A JP 2017012152 A JP2017012152 A JP 2017012152A JP 2017012152 A JP2017012152 A JP 2017012152A JP 2018121465 A JP2018121465 A JP 2018121465A
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electric wire
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shield pipe
electric wires
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将志 林
Masashi Hayashi
将志 林
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
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    • H02GINSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
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Abstract

【課題】保護管に対する電線の引き出しを規制すること。【解決手段】ホルダー30は、電線21が挿通される保護管としてのシールドパイプ23に取り付けられる。このホルダー30は、電線21の配置位置を規制するとともに、シールドパイプ23から引き出された電線21の部分を保持して電線21の引き出しを固定可能とする規制部32を有する。【選択図】図2

Description

本発明は、ホルダーに関する。
従来、電気自動車又はハイブリッド車等の車両は、車両に搭載された機器として例えばバッテリとインバータとを電気的に接続するワイヤハーネスを備えている。このワイヤハーネスは、例えば車両の床下等に配索される。ワイヤハーネスは、複数の電線、及び複数の電線を覆う保護管を備える。(例えば、特許文献1参照)。
特開2015−35915号公報
ところで、上述のようなワイヤハーネスにおいて、パイプから引き出された電線は、電線の端部に取り付けた端子金具によって機器側の接続部材に接続される。このため、パイプから引き出される電線の長さによって、接続が困難となる場合がある。このため、パイプに対する電線の引き出しを規制することが求められている。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであって、その目的は、保護管に対する電線の引き出しを規制することができるホルダーを提供することにある。
上記課題を解決するホルダーは、電線が挿通される保護管に取り付けられるホルダーであって、前記保護管から引き出された前記電線の配置位置を規制するとともに、前記保護管から引き出された前記電線の部分を保持して前記電線の引き出し長さを固定可能とする規制部を有する。
この構成によれば、保護管に取り付けられるホルダーは、規制部を有している。この規制部により、電線の配置位置が規制されるとともに、保護管から引き出される電線の引き出し長さが設定される。
上記のホルダーにおいて、前記規制部は、前記電線の引き出し方向に沿って延出形成され、前記電線とともにテープ巻き可能に形成されていることが好ましい。
この構成によれば、延出された規制部から電線にかけてテープ巻きすることにより、電線の移動が規制され、電線の引き出し長さの変化が抑制される。
上記のホルダーは、ヒンジにより互いに連結された複数の分割体を含み、前記規制部は、前記複数の分割体に形成された基部及び保持部により形成され、前記保持部は前記基部から前記電線の引き出し方向に沿って延出形成されていることが好ましい。
この構成によれば、ヒンジにより連結された分割体からなるホルダーを開くことで、ホルダーに電線を保持し易くなる。
上記のホルダーは、前記保護管に挿入される係止片と、前記係止片の外面に形成されて前記保護管に係止可能な係止突起と、を有することが好ましい。
この構成によれば、係止突起によってホルダーが保護管の端部に容易に固定される。
上記のホルダーにおいて、前記保護管は、複数の前記電線が挿通される保護管であって、前記規制部は、複数の前記電線を前記保護管の中心にまとめるように保持するとともに、まとめられた複数の前記電線の外周面を覆う筒状に形成されていることが好ましい。
この構成によれば、規制部によって保護管から引き出された複数の電線が保護管の中心に束ねるように保持されるため、各電線の被覆が保護管の端縁によって傷つけられにくくなる。
本発明のホルダーによれば、保護管に対する電線の引き出しを規制することができる。
ワイヤハーネスの配索状態を示す概略図。 シールドパイプに装着されたホルダーの説明図。 (a)は先端側から視たホルダーの説明図、(b)はホルダーの側面図。 (a)(b)は電線を固定するときのホルダーの説明図。 電線の固定したホルダーの説明図。 (a)は別のホルダーの側面図。(b)はコルゲートチューブに装着されたホルダーの説明図。
以下、各形態を説明する。
なお、添付図面は、理解を容易にするために構成要素を拡大して示している場合がある。構成要素の寸法比率は実際のものと、または別の図面中のものと異なる場合がある。また、断面図では、理解を容易にするために、一部の構成要素のハッチングを省略している場合がある。
図1に示す車両10は、例えばハイブリッド車や電気自動車等である。この車両10は、機器としてのインバータ11と、高圧バッテリ12と、インバータ11と高圧バッテリ12とを電気的に接続するワイヤハーネス20とを有している。インバータ11は車両10の前方に搭載され、高圧バッテリ12は車両10の後方に搭載されている。
ワイヤハーネス20は、複数本(例えば3本)の電線21(図2参照)と、電線21が挿通された保護管22とを有している。保護管22は、シールドパイプ23と、シールドパイプ23の両端部に配設された編組部材24,25とを有している。シールドパイプ23は、導電性金属材料(例えば、アルミニウム合金)により形成されている。シールドパイプ23は、車両10の床下を通過するように配索され、所定形状に曲げ加工されている。編組部材24は、シールドパイプ23の端部とインバータ11とを接続し、編組部材25は、シールドパイプ23の端部と高圧バッテリ12とを接続している。編組部材24,25は、多数本の金属素線(例えば、アルミニウム合金、ステンレス、銅、銅合金等の細線)をメッシュ状に編み込んで筒状に形成したものである。編組部材24,25は、その端部に嵌め込まれた金属製のかしめリングをかしめ付けることによって、シールドパイプ23に接続されている。
図2に示すように、シールドパイプ23の端部にはホルダー30が取着されている。ホルダー30は、シールドパイプ23の端部を覆い、電線21の被覆をシールドパイプ23の端縁のエッジから保護する機能を有している。また、ホルダー30は、複数の電線21の配置位置(配列)を設定し、それを維持する機能を有している。さらに、ホルダー30は、シールドパイプ23に対する電線21の移動を規制するための機能を有している。
ホルダー30は、固定部31と、その固定部31から電線21の延出方向に沿って延びる規制部32とを有している。ホルダー30は、固定部31によってシールドパイプ23の端縁を覆うように、そのシールドパイプ23に固定される。規制部32は、シールドパイプ23から引き出された複数の電線21の配置位置を規制する。また、規制部32は、シールドパイプ23に対して所定の引き出し位置に複数の電線21を配設する。更に、規制部32は、シールドパイプ23に対して、複数の電線21の移動を規制する。
シールドパイプ23は、例えばアルミニウム合金等の導電性を有する金属材料により形成されている。このため、シールドパイプ23の端縁は、シールドパイプ23に挿通された複数の電線21の被覆に傷を付ける虞がある。ホルダー30は、シールドパイプ23の開口端において、所望の引き出し位置に複数の電線21を保持することで、複数の電線21の被覆を保護する。本実施形態において、ホルダー30の規制部32は、シールドパイプ23の中心に引き出し位置を設定し、その引き出し位置に複数の電線を束ねて保持することで、複数の電線21の被覆を保護する。
シールドパイプ23は、複数の電線21が挿通された後、車両の床下等に配索するために曲げ加工が施される。このため、シールドパイプ23の曲げ加工によって、シールドパイプ23の端部から引き出される複数の電線21の長さ(引き出し長さ)が変化する虞がある。ホルダー30の規制部32は、ホルダー30と複数の電線21とにテープ巻きを可能とする。図5に示すように、ホルダー30の規制部32と、その規制部32から引き出された複数の電線21に対して、テープ38を巻き付ける。このテープ巻きによって、ホルダー30に対する複数の電線21の相対的な移動、つまりシールドパイプ23に対する複数の電線21の移動を規制する。つまり、ホルダー30は、シールドパイプ23に対する複数の電線21の移動の規制を可能とする。これにより、シールドパイプ23から引き出された複数の電線21の引き出し長さの変化を抑制する。
次に、ホルダー30について詳述する。
図3(a)及び図3(b)に示すように、ホルダー30は、複数(本実施形態では2つ)の分割体41a,41bと、分割体41a,41bを互いに連結するヒンジ42と、を有している。2つの分割体41a,41bは互いに左右対称をなし、その下端同士はヒンジ42により連結されている。ヒンジ42は、可撓性を有している。
図4(a)及び図4(b)に示すように、本実施形態において、ホルダー30は、可撓性を有するヒンジ42により連結された2つの分割体41a,41bを、ヒンジ42を起点に開閉可能とした単一部品である。そして、分割体41a,41bにより、上述の固定部31と規制部32とが形成される。なお、以下の説明において、ホルダー30の形状については、分割体41a,41bを合わせた状態で説明することがある。
図3(b)に示すように、固定部31は、分割体41a,41bにそれぞれ形成された固定部51a,51bと、それらの固定部51a,51bから延びる係止片52a,52bと、を有している。固定部51a,51bは半円状に形成され、これら固定部51a,51bは、略環状の固定部31を形成する。この固定部31は、図2に示すように、シールドパイプ23に挿入される。
図3(b)に示すように、係止片52a,52bの外側面には、それぞれ係止突起53a,53bが形成されている。これら係止突起53a,53bは、図5に示すように、シールドパイプ23に形成された係止孔23a,23bに係止される。この係止孔23a,23bに対する係止突起53a,53bの係止により、ホルダー30がシールドパイプ23の端部に固定されている。
図3(a)及び図3(b)に示すように、規制部32は、分割体41a,41bにそれぞれ形成された基部61a,61bと、基部61a,61bから延びる保持部62a,62bと、を有している。基部61a,61bは、略半円状に形成されている。図2に示すように、基部61a,61bは、シールドパイプ23の端縁を覆うように形成されている。
図3(a)に示すように、基部61a,61bは、円板状の配列部33を形成する。この配列部33は、中心に複数本(本実施形態では3本)の電線21(図4(b)参照)を束ね、それらの電線21に応じて、3つの円を接するように合わせた形状の貫通孔33Xを有し、この貫通孔33Xに電線21が配設される。基部61a,61bは、貫通孔33Xを分割した形状の端部を有している。
保持部62a,62bは、図2に示すシールドパイプ23から引き出される複数の電線21を被覆するように形成されている。これら保持部62a,62bは、電線21の移動を規制する規制部34を形成する。この規制部34は、貫通孔33Xの端部から、電線21の引き出し方向(図3(b)において右方向)に延びる筒形状に形成される。
(作用)
次に、上記のホルダー30の作用を説明する。
図4(a)に示すように、ホルダー30は、2つの分割体41a,41bと、分割体41a,41bを互いに接続するヒンジ42と、を有している。従って、ヒンジ42により接続される端部とは反対側の分割体41a,41bを互いに離間させるように、ホルダー30を開く。これにより、ホルダー30の配列部33及び規制部34に電線21を容易に配設することができる。そして、図4(b)に示すように、ホルダー30を閉じることで、複数の電線21を束ねた状態とすることができる。そして、ホルダー30に配設するときに、電線21の配設位置を調整することで、電線21の配置位置(配列)を設定することができる。
図5に示すように、複数の電線21を配設したホルダー30を、シールドパイプ23に取着する。電線21は、ホルダー30の規制部32によって、束ねた状態でシールドパイプ23の中心に配設される。このため、電線21がシールドパイプ23の端縁に触れない。
そして、電線21の引き出し量を調整したのち、ホルダー30の規制部34から電線21にかけてテープ38を巻き付けるテープ巻きを行う。このように巻き付けられたテープ38により、電線21の移動が規制される。このため、シールドパイプ23の曲げ加工等を行っても、電線21の引き出し量は変化しない。
以上記述したように、本実施形態によれば、以下の効果を奏する。
(1)ホルダー30は、複数の電線21が挿通される保護管としてのシールドパイプ23に取り付けられる。このホルダー30は、複数の電線21の配置位置を規制するとともに、シールドパイプ23から引き出された電線21の部分を保持して電線21の引き出しを固定可能とする規制部32を有する。
従って、規制部32により、複数の電線21の配置位置を規制するとともに、保護管から引き出される複数の電線21の引き出し長さを設定する。電線21の配置位置が異なると、所望の引き出し長さとして電線であっても、所定の箇所に接続できなくなる。また、引き出し長さが変わっても接続できなくなる。これに対し、複数の電線21の配置位置と引き出し長さを設定することで、各電線21を所定の箇所に接続することができる。
(2)規制部32は、複数の電線21の引き出し方向に沿って延出形成され、複数の電線21とともにテープ巻き可能に形成されている。従って、延出された規制部32から複数の電線21にかけてテープ38を巻き付けることにより、複数の電線21の移動が規制され、各電線21の引き出し長さの変化を抑制することができる。
(3)規制部32は、複数の電線21をシールドパイプ23の中心にまとめるように保持するとともに、まとめられた複数の電線21の外周面を覆う筒状に形成されている。従って、規制部32によって複数の電線21がシールドパイプ23の中心に束ねるように保持されるため、各電線21の被覆がシールドパイプ23の端縁によって傷つけられるのを防ぐことができる。
(4)ホルダー30は、ヒンジ42により互いに連結された複数の分割体41a,41bを含む。規制部32は、複数の分割体41a,41bに形成された基部61a,61b及び保持部により形成される。従って、ヒンジ42により連結された分割体41a,41bからなるホルダー30を開くことで、ホルダー30に電線を保持し易くすることができる。
(5)ホルダー30は、シールドパイプ23に挿入される係止片52a,52bと、係止片52a,52bの外面に形成されてシールドパイプ23に係止可能な係止突起53a,53bと、を有する。従って、係止突起53a,53bによってホルダー30をシールドパイプ23の端部に容易に固定することができる。
尚、上記各実施形態は、以下の態様で実施してもよい。
・上記実施形態は、保護管としてシールドパイプ23に取着するホルダー30としたが、その他の保護管に取着するホルダーとしてもよい。
図6(a)及び図6(b)は、保護管としてコルゲートチューブ70に取着するホルダー80の一例を示す。コルゲートチューブ70は、合成樹脂材にて一体かつ長尺の筒形状に形成され、可撓性を有している。コルゲートチューブ70の内面は、山部と谷部とが長さ方向に繰り返される蛇腹形状に形成されている。ホルダー80は、コルゲートチューブ70の内面の谷部に係止される係止突起83a,83bを有している。
なお、図では省略しているが、コルゲートチューブ70の内部には、編組部材が配設される。編組部材は、例えば、表面に錫メッキ加工を施した銅系金属素線をメッシュ状にかつ長尺の筒状に編組して形成したものであり、シールドとして機能する。編組部材には、電線が挿通される。そして、編組部材は、ホルダー80とコルゲートチューブ70の内面との間に配設される。ホルダー80の係止突起83a,83bは、例えば編組部材の網目を押し広げて編組部材を貫通し、コルゲートチューブ70に係合される。
・上記実施形態は、3本の電線を保持するホルダー30としたが、1本、2本、又は4本以上の電線を保持するホルダーとしてもよい。
・上記実施形態のホルダー30は、1つのヒンジ42により連結された2つの分割体41a,41bにより形成されたが、3つ以上の分割体によりホルダーを形成するようにしてもよい。
20…ワイヤハーネス、21…電線、23…シールドパイプ(保護管)、30…ホルダー、32…規制部、41a,41b…分割体、42…ヒンジ。

Claims (5)

  1. 電線が挿通される保護管に取り付けられるホルダーであって、
    前記保護管から引き出された前記電線の配置位置を規制するとともに、前記保護管から引き出された前記電線の部分を保持して前記電線の引き出し長さを固定可能とする規制部を有することを特徴とするホルダー。
  2. 前記規制部は、前記電線の引き出し方向に沿って延出形成され、前記電線とともにテープ巻き可能に形成されていること、を特徴とする請求項1に記載のホルダー。
  3. ヒンジにより互いに連結された複数の分割体を含み、前記規制部は、前記複数の分割体に形成された基部及び保持部により形成され、前記保持部は前記基部から前記電線の引き出し方向に沿って延出形成されていること、を特徴とする請求項1又は2に記載のホルダー。
  4. 前記保護管に挿入される係止片と、前記係止片の外面に形成されて前記保護管に係止可能な係止突起と、を有すること、を特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載のホルダー。
  5. 前記保護管は、複数の前記電線が挿通される保護管であって、
    前記規制部は、複数の前記電線を前記保護管の中心にまとめるように保持するとともに、まとめられた複数の前記電線の外周面を覆う筒状に形成されていること、を特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載のホルダー。
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