[go: up one dir, main page]

JP2018118668A - センターコンソール構造 - Google Patents

センターコンソール構造 Download PDF

Info

Publication number
JP2018118668A
JP2018118668A JP2017012298A JP2017012298A JP2018118668A JP 2018118668 A JP2018118668 A JP 2018118668A JP 2017012298 A JP2017012298 A JP 2017012298A JP 2017012298 A JP2017012298 A JP 2017012298A JP 2018118668 A JP2018118668 A JP 2018118668A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
console
console cover
cover
bracket
receiving
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2017012298A
Other languages
English (en)
Inventor
知希 太田
Tomoki Ota
知希 太田
小島 成人
Naruhito Kojima
成人 小島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Isuzu Motors Ltd
Original Assignee
Isuzu Motors Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Isuzu Motors Ltd filed Critical Isuzu Motors Ltd
Priority to JP2017012298A priority Critical patent/JP2018118668A/ja
Publication of JP2018118668A publication Critical patent/JP2018118668A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)

Abstract

【課題】コンソールカバーの高さを低くすることができるセンターコンソール構造を提供する。【解決手段】床面1上に設けられるブラケット14を備え、ブラケット14は、コンソールカバー13の天井部13bを受ける受面20を有すると共に、天井部13bが受面20に押し付けられたときコンソールカバー13を上方に移動不能に係止する係止爪16を有し、天井部13bと受面20との間には、弾性材15が介在される。【選択図】図2

Description

本発明は車両のセンターコンソール構造に関する。
センターコンソールのコンソールカバーは断面門型に形成されており、コンソールカバーの内側にはトンネル状の空間が形成されている。この空間には、パーキングブレーキのブレーキワイヤケーブル等が収容される。また、コンソールカバーは、前方に位置するギヤコンソールカバーの後端部に嵌合される。具体的には、コンソールカバーは、ギヤコンソールカバーの天井後端部を上下から挟むための嵌合爪を備える。
特開2016−024856号公報 特開2014−104958号公報 特開2015−209008号公報
ところで、近年、デザイン性向上等の目的でコンソールカバーの高さを低くすることが検討されている。しかし、上述したようにコンソールカバーは嵌合爪を備え、ギヤコンソールカバーの後端部上部とブレーキワイヤケーブルとの間の隙間には余裕がない。このため、コンソールカバーの高さを低くすることは困難であった。
そこで本発明は、かかる事情に鑑みて創案され、その目的は、コンソールカバーの高さを低くすることができるセンターコンソール構造を提供することにある。
本発明の一の態様によれば、キャブの床面上に、ケーブルを配線すると共に前記ケーブルを覆うように断面門型のコンソールカバーを取り付けるセンターコンソール構造であって、前記床面上に設けられるブラケットを備え、前記ブラケットは、前記コンソールカバーの天井部を受ける受面を有すると共に、前記天井部が前記受面に押し付けられたとき前記コンソールカバーを上方に移動不能に係止する係止爪を有し、前記天井部と前記受面との間には、弾性材が介在されることを特徴とするセンターコンソール構造が提供される。
好ましくは、前記ブラケットは、前記床面上に取り付けられる基部と、
前記基部から上方に延びる起立部と、前記起立部の上端から水平方向に延びて形成された受部と、を備え、前記係止爪は前記起立部から側方に延出され、前記受面は前記受部の上面に形成されるとよい。
好ましくは、前記起立部は前記基部の車幅方向両側にそれぞれ形成され、前記受部は前記起立部のそれぞれから車幅方向内側に延びて形成され、前記受部間には、前記ケーブルを上方から下方に通すための間隙が形成されるとよい。
好ましくは、前記起立部間には、前記ケーブルを保持するクリップが配設されるとよい。
好ましくは、前記コンソールカバーの側壁部には、前記係止爪に係止される係止穴が形成され、前記係止爪は、前記起立部から車幅方向外側かつ下方に延出して形成され、先端が前記係止穴の下縁に掛かるとよい。
好ましくは、前記床面上には、シフトレバーの基端側を覆うギヤコンソールカバーが前記コンソールカバーに隣接して設けられると共に、前記ギヤコンソールカバーの一部が前記コンソールカバーに覆われるとよい。
本発明によれば、コンソールカバーの高さを低くすることができる。
本発明の一実施の形態に係るセンターコンソールの分解図である。 図1のA−A線矢視断面図である。 ブラケットの斜視図である。 センターコンソールの組立方法を説明する側面図である。 図4のB−B線矢視断面図である。 センターコンソールの側面図である。 図6のC−C線矢視断面図である。
以下、添付図面を参照して本発明の実施形態を説明する。なお、後述する実施の形態における前後左右上下の各方向は、車両の各方向をいうものとする。
図1は、本発明の実施形態に係るセンターコンソールを側方から視た分解図である。
図1に示すように、キャブの床面1は、前側より後側が高くなるように形成されている。床面1の前部には、図示しないアクセルペダル、ブレーキペダル等を配設するための低床部2が形成され、床面1の後部には、図示しない座席等を設けるための高床部3が形成され、床面1の前後中間部には、傾斜部4が形成される。
また、床面1の車幅方向(左右方向)の中間位置には、パーキングブレーキのサイドレバー5とシフトレバー6が設けられると共に、これらサイドレバー5及びシフトレバー6の基端側を覆うセンターコンソール7が設けられる。また、サイドレバー5の基端側には、サイドレバー5のオンオフを検出する近接スイッチ8が設けられる。近接スイッチ8は、電気ケーブル9を介して電動アクチュエータ10に接続される。電動アクチュエータ10は、ブレーキワイヤケーブル11を介して図示しないドラムブレーキ等に接続され、近接スイッチ8がオン状態のときパーキングブレーキを作動させるべくブレーキワイヤケーブル11を引き、近接スイッチ8がオフ状態のときパーキングブレーキを解除させるべくブレーキワイヤケーブル11を解放する。電動アクチュエータ10は、キャブ後端部に配設される。また、ブレーキワイヤケーブル11は電動アクチュエータ10から前方に延びるように床面1上に配線され、低床部2を貫通して下方に延びる。
センターコンソール7は、床面1上にギヤコンソールカバー12、コンソールカバー13及びブラケット14を組み立てて形成される。
ギヤコンソールカバー12は、シフトレバー6の基端側を覆うと共に、ブレーキワイヤケーブル11の前部を覆うものであり、床面1の低床部2から高床部3前部にかけて設けられる。ギヤコンソールカバー12は、概ね断面門型に形成される。
図1及び図2に示すように、コンソールカバー13は、サイドレバー5の基端側を覆うと共にブレーキワイヤケーブル11の後部を覆うものであり、床面1の高床部3上に設けられる。コンソールカバー13は樹脂等の可撓性を有する材料で形成される。コンソールカバー13は、前後に延びて形成されると共に、概ね断面門型に形成される。具体的には、コンソールカバー13は、左右に離間して形成される側壁部13aと、側壁部13aの上端間に形成される天井部13bとを備える。コンソールカバー13は、前端部においてギヤコンソールカバー12の後端部を覆うと共に、前端部から後方に延びる。
また、コンソールカバー13の天井部13b内面には、ブラケット14に当接させるための弾性材15が設けられる。弾性材15は、スポンジで構成される。
なお、弾性材15はスポンジに限るものではない。弾性材15は、例えば軟質の樹脂で構成されてもよく、弾性を有する他の材料で構成されてもよい。また、弾性材15は天井部13bとブラケット14との間に介在されていればよい。弾性材15は、ブラケット14にのみ設けられてもよく、ブラケット14と天井部13bとの両方に設けられてもよく、ブラケット14及び天井部13bの間に単に配置される別体部品であってもよい。
側壁部13aには、後述する係止爪16に係止される係止穴17が形成される。係止穴17は、左右に貫通して形成される。なお、係止穴は、側壁部13aの内面に凹状に形成されてもよい。
図2、図3及び図7に示すように、ブラケット14は、コンソールカバー13を床面1に固定するためのものであり、床面1上に設けられる。ブラケット14は、メインブラケット27と、第1サブブラケット22と、第2サブブラケット23とを備える。
メインブラケット27は、金属板をプレス加工等により屈曲させて形成される。メインブラケット27は、床面1上に取り付けるための基部18と、基部18から上方に延びる起立部19と、起立部19の上端から水平方向に延びて形成される受部21と、を一体的に備える。
基部18は、前後方向に延びると共に左右方向に延びる板状に形成される。また、基部18の上下には板状のサブブラケット22、23が重ねて溶接等により一体に設けられる。
基部18の下に設けられる第1サブブラケット22は、概ね基部18と同じ形状に形成されると共に、左右両側に起立部22aを有する。起立部22aは、ブラケット14にコンソールカバー13を被せるとき、コンソールカバー13の側壁部13aの内面に当接してコンソールカバー13をガイドする。
基部18の上に設けられる第2サブブラケット23は、起立部19より後方に配置される。第2サブブラケット23上には、ブレーキワイヤケーブル11を保持するためのクリップ24が設けられる。クリップ24は、断面U字状に形成されるクリップ本体部24aと、クリップ本体部24aの底部から後方に延びて形成され第2サブブラケット23上に溶接等で接合されるリップ部24bとを備える。クリップ本体部24aは第2サブブラケット23上から前方に延出される。クリップ本体部24aの上部には、左右方向の内側に膨らむ膨出部24cが形成される。膨出部24cは、クリップ本体部24a内に入ったブレーキワイヤケーブル11の抜け止めとして機能する。
また、第2サブブラケット23、基部18及び第1サブブラケット22には、予め床面1に設けられたスタッドボルト25を挿通させるためのボルト穴(図示せず)が上下に貫通して形成される。第2サブブラケット23、基部18及び第1サブブラケット22は、スタッドボルト25とナット26とで床面1上に締結される。なお、第1サブブラケット22及び第2サブブラケット23は、メインブラケット27に対し別部品として製造されたのち、メインブラケット27に接合される。このため、第1サブブラケット22及び第2サブブラケット23の少なくとも一方を替えることで複数の車型に対応できると共に、メインブラケット27を複数の車型で共通にできる。
起立部19は基部18の左右両側にそれぞれ形成される。起立部19は、略鉛直に延びて形成されている。起立部19の上端部には、湾曲部19aが形成される。湾曲部19aは、左右方向の外側に膨らみつつ左右方向の内側にカーブするように湾曲され、受部21に接続される。湾曲部19aは、ブラケット14上にコンソールカバー13を被せるとき、コンソールカバー13の内面に当接してコンソールカバー13をガイドする。また、起立部19には、コンソールカバー13を係止するための係止爪16が形成される。
係止爪16は、起立部19から左右方向外側かつ斜め下方に延出して形成される。これにより、係止爪16の先端が、係止穴17の下縁に掛かるようになっている。
受部21は左右の起立部19から内側に延びて形成される。これら受部21間には、ブレーキワイヤケーブル11を上方から下方に通すための間隙cが形成される。また、受部21の上面には、弾性材15を介してコンソールカバー13の天井部13bを受けるための受面20が形成される。
次に本実施の形態の作用を述べる。
床面1上にセンターコンソール7を組み立てる場合、図4及び図5に示すように、まず、スタッドボルト25とナット26とで床面1上にブラケット14を締結する。
次に、ブレーキワイヤケーブル11をクリップ24に留めると共に床面1上に沿って配線する。
この後、ブレーキワイヤケーブル11の前部を覆うように床面1上にギヤコンソールカバー12を取り付けたのち、ブレーキワイヤケーブル11の後部を覆うと共にギヤコンソールカバー12の後端部を覆うようにコンソールカバー13を配置する。このとき、コンソールカバー13の側壁部13a内面がブラケット14の係止爪16に当たり、コンソールカバー13の前側が床面1から浮いた姿勢となる。
この後、コンソールカバー13の前側を下方に押すと、側壁部13aが左右方向外側に開くように弾性的に変形しつつ下方に移動する。図6及び図7に示すように、コンソールカバー13の前側をさらに押し下げると、弾性材15がブラケット14の受面20に当たって押し潰されたのち、係止穴17内に係止爪16が入る。これにより、側壁部13aが元の形状に戻ると共に、弾性材15の復元力によって係止穴17の下縁が係止爪16の下端に圧接され、側壁部13aが係止される。
このように、センターコンソール7は、床面1上に設けられたブラケット14を備え、ブラケット14は、弾性材15を介してコンソールカバー13の天井部13bを受ける受面20を有すると共に、弾性材15が受面20に押し付けられたときコンソールカバー13を上方に移動不能に係止する係止爪16を有するため、従来のようにギヤコンソールカバー12の天井後端部を上下から挟む構造でなくてもコンソールカバー13の前部を固定することができ、コンソールカバー13の高さを低くすることができる。また、天井部13bを受面20で受けるため、たとえ長期の使用後でも、天井部13bが受面20に対して上方に出っ張るように変形することが回避され、長期に亘り外観を保持できる。
天井部13bと受面20との間には、弾性材15が介在されたため、コンソールカバー13の変形をより一層抑えつつ、係止爪16の下端に係止穴17の下縁を圧接させることができ、コンソールカバー13をより安定して保持できる。
ブラケット14は、床面1上に取り付けられる基部18と、基部18から上方に延びる起立部19と、起立部19から側方に延出する係止爪16と、起立部19の上端から水平方向に延びて形成される受部21と、を備え、係止爪16は起立部19から側方に延出され、受面20は受部21の上面に形成されるため、簡易な構造で弾性材15を受けることができると共に、コンソールカバー13を係止することができる。 起立部19は基部18の車幅方向両側にそれぞれ形成され、受部21は起立部19のそれぞれから車幅方向内側に延びて形成され、受部21間には、ブレーキワイヤケーブル11を上方から下方に通すための間隙cが形成されるため、床面1上にブラケット14を設けた後であってもブレーキワイヤケーブル11を容易に敷設することができる。
起立部19間には、ブレーキワイヤケーブル11を保持するクリップ24が配設されるため、ブラケット14にコンソールカバー13を取り付けるときブレーキワイヤケーブル11が邪魔になるのを防ぐことができ、コンソールカバー13の取付作業を迅速かつ容易に行うことができる。
コンソールカバー13の側壁部13aには係止穴17が形成され、係止爪16は、起立部19から車幅方向外側かつ斜め下方に延出して形成され、先端が係止穴17の下縁に掛かるものとしたため、コンソールカバー13を簡易な構造で所定の位置に係止することができる。
なお、ブレーキワイヤケーブル11は、電動アクチュエータ10に接続されるものとしたが、これに限るものではない。パーキングブレーキが機械式である場合、ブレーキワイヤケーブル11はサイドレバー5に接続されるとよい。また、クリップ24には、ブレーキワイヤケーブル11が保持されるものとしたが、他の種類のケーブルが保持されてもよい。また、ブラケット14は床面1上にスタッドボルト25とナット26とで締結されるものとしたが、リベット等で床面1上に留められてもよく、溶接等で床面1上に固定されてもよい。
前述の各実施形態の構成は、特に矛盾が無い限り、部分的にまたは全体的に組み合わせることが可能である。本発明の実施形態は前述の実施形態のみに限らず、特許請求の範囲によって規定される本発明の思想に包含されるあらゆる変形例や応用例、均等物が本発明に含まれる。従って本発明は、限定的に解釈されるべきではなく、本発明の思想の範囲内に帰属する他の任意の技術にも適用することが可能である。
1 床面
7 センターコンソール
11 ブレーキワイヤケーブル
13 コンソールカバー
13b 天井部
14 ブラケット
15 弾性材
16 係止爪
20 受面

Claims (6)

  1. キャブの床面上に、ケーブルを配線すると共に前記ケーブルを覆うように断面門型のコンソールカバーを取り付けるセンターコンソール構造であって、
    前記床面上に設けられるブラケットを備え、
    前記ブラケットは、前記コンソールカバーの天井部を受ける受面を有すると共に、前記天井部が前記受面に押し付けられたとき前記コンソールカバーを上方に移動不能に係止する係止爪を有し、
    前記天井部と前記受面との間には、弾性材が介在される
    ことを特徴とするセンターコンソール構造。
  2. 前記ブラケットは、
    前記床面上に取り付けるための基部と、
    前記基部から上方に延びる起立部と、
    前記起立部の上端から水平方向に延びて形成された受部と、を備え、
    前記係止爪は前記起立部から側方に延出され、
    前記受面は前記受部の上面に形成された
    ことを特徴とする請求項1に記載のセンターコンソール構造。
  3. 前記起立部は前記基部の車幅方向両側にそれぞれ形成され、
    前記受部は前記起立部のそれぞれから車幅方向内側に延びて形成され、
    前記受部間には、前記ケーブルを上方から下方に通すための間隙が形成された
    ことを特徴とする請求項2に記載のセンターコンソール構造。
  4. 前記起立部間には、前記ケーブルを保持するクリップが配設されたことを特徴とする請求項2又は3に記載のセンターコンソール構造。
  5. 前記コンソールカバーの側壁部には、前記係止爪に係止される係止穴が形成され、
    前記係止爪は、前記起立部から車幅方向外側かつ斜め下方に延出して形成され、先端が前記係止穴の下縁に掛かることを特徴とする請求項2から4のいずれか一項に記載のセンターコンソール構造。
  6. 前記床面上には、シフトレバーの基端側を覆うギヤコンソールカバーが前記コンソールカバーに隣接して設けられると共に、前記ギヤコンソールカバーの一部が前記コンソールカバーに覆われたことを特徴とする請求項1から5のいずれか一項に記載のセンターコンソール構造。
JP2017012298A 2017-01-26 2017-01-26 センターコンソール構造 Pending JP2018118668A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2017012298A JP2018118668A (ja) 2017-01-26 2017-01-26 センターコンソール構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2017012298A JP2018118668A (ja) 2017-01-26 2017-01-26 センターコンソール構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2018118668A true JP2018118668A (ja) 2018-08-02

Family

ID=63044788

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2017012298A Pending JP2018118668A (ja) 2017-01-26 2017-01-26 センターコンソール構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2018118668A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021079826A (ja) * 2019-11-19 2021-05-27 スズキ株式会社 車両内装構造

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021079826A (ja) * 2019-11-19 2021-05-27 スズキ株式会社 車両内装構造
JP7380123B2 (ja) 2019-11-19 2023-11-15 スズキ株式会社 車両内装構造

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9120406B2 (en) Vehicle seat device
US6916063B2 (en) Reinforced structure for rear part of front side rail in vehicle
US9255635B2 (en) Fastening device on the underbody of a motor vehicle
JP6260018B2 (ja) ハーネスプロテクタ
US10067526B2 (en) Operation pedal device for vehicle
JP2018118668A (ja) センターコンソール構造
JP5719874B2 (ja) 車両用シート装置
JP6598055B2 (ja) インシュレータの取付構造
JP4874871B2 (ja) 自動車用シートのレッグカバー取付構造
JP2012086622A (ja) 車両床下構造
JP7380123B2 (ja) 車両内装構造
JP6312249B2 (ja) カウルカバー装置
JP5500502B2 (ja) 車両のセンターコンソールボックス周辺部構造
JP6609822B2 (ja) 車両用シート
JP7135774B2 (ja) カウルサイドトリムの取付構造
JP2008284890A (ja) ステップガーニッシュ取り付け構造
JP2016153291A (ja) 車両上部構造
JP2021011209A (ja) 電動車両のフロア構造
JP5796358B2 (ja) カウルサイドトリム、及びカウルサイドトリムの組付構造
JP2006282055A (ja) 車体後部構造
JP2008184104A (ja) ラゲッジドア
JP5935667B2 (ja) 車両用カバーの支持構造
JP2024085143A (ja) 車両用コンソール構造
JP2007106241A (ja) ルーフレールの取り付け構造及びルーフレールの取り付け方法
JP2020019434A (ja) 車両前部構造

Legal Events

Date Code Title Description
A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821

Effective date: 20170126

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20191225

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20200910

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20200915

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20210406