JP2018112618A - 映像源ユニット、及び表示装置 - Google Patents
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Abstract
Description
さらには、液晶パネルは、その性質上、該液晶パネルの法線方向からの入射光に対しては、出射光のコントラスト、及び効率(透過率)は優れている。しかしながら、液晶パネルの法線方向に対して斜めからの入射光、および観察者による斜め方向からの観察についてはコントラストの低下や効率(透過率)の低さが問題となる。すなわち、光の利用効率を高めるためには液晶パネルの法線方向からの入射光を多くすることも有効である。
面光源装置20は、液晶パネル15に対して観察者側とは反対側に配置され、液晶パネル15に面状の光を出射する照明装置である。図1〜図3よりわかるように、本形態の面光源装置20は、エッジライト型の面光源装置として構成され、導光板21、光源25、導光板光拡散層26、プリズム層27、反射型偏光板28、光学シート30及び反射シート39を有している。
複数の裏面光学要素23の配列方向は導光方向であることが好ましい。すなわち、光源25から離隔する方向に配列され、光源25が配列される方向、又は1つの長い光源であれば該光源が延びる方向に平行となるように各裏面光学要素23の稜線が延びている。
なお、本形態では上記のように光源25は一方側の側面に配置される例を示したが、さらにこの側面(端面)とは反対側となる側面(端面)にも光源が配置される形態であってもよい。なお、この場合には裏面光学要素の形状も公知の例に倣って形成する。
導光板光拡散層の具体的態様は、公知の光拡散層を用いることができ、例えば母材の中に光拡散剤を分散させた形態を挙げることができる。
このようなプリズム層の単位プリズムの断面形状は、必要とする機能に応じて公知の形状を適用することができる。当該形状により光をさらに拡散させることもできるし、集光させることもできる。
基材層31をなす材料としては、種々の材料を使用することができる。ただし、表示装置に組み込まれる光学シート用の材料として広く使用され、優れた機械的特性、光学特性、安定性および加工性等を有するとともに安価に入手可能な材料を用いることができる。これには例えばポリエチレンテレフタレート樹脂(PET)、トリアセチルセルロース樹脂(TAC)、メタクリル樹脂、ポリカーボネート樹脂等を挙げることができる。この中でも面光源装置20と下偏光板14との組み合わせを考慮して複屈折(リタデーション)の少ないTAC、メタクリル樹脂、ポリカーボネート樹脂を用いることが好ましい。さらには、車載用途などのように高い耐熱性が求められる用途では、ガラス転移点が高いポリカーボネート樹脂が望ましい。具体的にはポリカーボネート樹脂のガラス転移点は143℃であり、一般に105℃での耐久性が求められる車載用途に適している。
屈折率Nrの値は特に限定されることはないが、当該全反射を適切に行う観点から1.50以下であることが好ましく、その中でも入手性の観点から1.47以上が好ましい。より好ましく1.49以上である。
粘着層35を設けることにより、従来、液晶パネルと光学シートとの間に存在していた空気層を排除することできるため、空気層による界面反射を低減できる。それにより、映像源ユニットの光学的特性を向上することができる。また、粘着層を介して、液晶パネルと光学シートとを一体とすることにより、環境変化に起因する光学シートの反りやしわ、こすれ傷を抑制することができる。
より好ましくは、さらに25℃における貯蔵弾性率が1.40×105Pa以上2.72×105Pa以下の範囲を満たす。
なお、粘着剤の貯蔵弾性率は公知の粘弾性測定装置等で測定される。
本形態によれば、粘着層35に固着された2つの層の高温環境下(95℃以上)における熱収縮率差が少なくとも0.6%まで許容される。
ここで「熱収縮率」とは、ある物体の温度が1℃上昇した時における、該物体に生じる収縮の割合を意味し、「熱収縮率差」は粘着層35により固着された2つの層の熱収縮率の差である。
一方、基材層に使用される材料としてよく知られているものは、ポリカーボネート樹脂が挙げられる。ポリカーボネート樹脂の高温環境下(95℃以上)における熱収縮率は約0.06%である。
すなわち、下偏光板と基材層との熱収縮率差は0.44%〜0.54%である。このような大きさ熱収縮率差があっても上記した粘着剤層35により高温環境下でも剥離を防止することができる。
粘着剤のガラスに対する粘着力の上限は映像源ユニット10の性能を十分に発揮できれば特に限定されない。
粘着剤が塗布されている幅25mmのテープをガラス板に貼る。そして、引っ張り試験機にガラス板をセットし、引っ張り試験機にテープの端部を把持させ、テープの長手方向に対して180°反対側に折り返してテープをガラス板から剥がす。このときの粘着剤のガラスに対する粘着力を測定する。
保護層の厚みは、5μm以上30μm以下が好ましい。保護層の厚みが5μmより薄いと安定的に塗工することが困難となり、30μmより厚いと使用する材料のコストが増加する。
また、保護層のヘイズは5%以上50%以下が好ましい。保護層のヘイズが5%未満であると、保護層の表面に配置されるフィルム(例えば、図1〜図3における反射型偏光板28)と貼り付く虞がある。一方、保護層のヘイズが50%を超えると、保護層を透過する光が拡散されすぎるため、正面輝度が低下する傾向にある。
はじめに基材層31に光透過部33を形成する。これは、光透過部33の形状が転写できる形状を表面に有する金型ロールと、これに対向するように配置されたニップロールとの間に、基材層31となる基材シートを挿入する。このとき、基材シートと金型ロールとの間に光透過部を構成する組成物を供給しながら金型ロール及びニップロールを回転させる。これにより金型ロールの表面に形成された光透過部に対応する溝(光透過部形状を反転した形状)に光透過部を構成する組成物が充填され、該組成物が金型ロールの表面形状に沿ったものとなる。
光吸収粒子を用いる場合には、カーボンブラック等の光吸収性の着色粒子が好ましく用いられるが、これらに限定されるものではなく、映像光の特性に合わせて特定の波長を選択的に吸収する着色粒子を使用してもよい。具体的には、カーボンブラック、グラファイト、黒色酸化鉄等の金属塩、染料、顔料等で着色した有機微粒子や着色したガラスビーズ等を挙げることができる。特に、着色した有機微粒子が、コスト面、品質面、入手の容易さ等の観点から好ましく用いられる。着色粒子の平均粒子径は1.0μm以上20μm以下であることが好ましく、1.0μm以上10μm以下であることがより好ましく、1.0μm以上4.0μm以下であることが更に好ましい。
ここで「平均粒子径」とは、100個の光吸収粒子を電子顕微鏡で観察してその直径を計り、算術平均した直径を意味する。
一方、反射型偏光板28の反射軸に沿った偏光方向の光は図2に点線矢印L21’、L22’で示したように反射して導光板21側に戻される。戻された光は、導光板21、裏面光学要素23、又は反射シート39で反射して再び反射型偏光板28の側に進行する。この反射の際に一部の光の偏光方向が変化しておりその一部は反射型偏光板28を透過する。他の光は再び導光板側に戻される。このように反射型偏光板28で反射した光も反射を繰り返すことで反射型偏光板28を透過できるようになる。これにより光源25からの光の利用率が高められる。
ここで、反射型偏光板28を出射した光は、その偏光方向が下偏光板14の透過軸に沿った方向になっており、下偏光板14を透過する偏光光となっている。
図4にL42で示した光は、光吸収部34との界面に達して全反射して光透過部33を透過する。このとき、本形態では当該界面の傾斜角度(θk)の作用により、界面で反射した光は液晶パネル15の法線に平行な方向に近づけられる。また、全反射臨界角より小さい角度のため全反射しない光であってもそのうちの一部は当該界面で反射するものもある。このような光も同様に光透過部33を透過する。
これにより液晶パネル15を透過した際に、コントラスト低下や色の反転等の不具合が起こらない光を液晶パネル15に対して効果的に提供することができる。
なお、本形態では基材層は取り除くことも可能である。
そのため、従来では、高温環境下における液晶パネルと光学シートとの剥離を防止するために、液晶パネルに備えられる下偏光板、光学シートに備えられる基材層を適宜検討する必要があったがこれを解消できる。
また、剥離及び気泡の発生を抑制することにより、光学的特性を向上することが可能である。
映像源ユニットに使用した下偏光板の構成は次のとおりである。
<偏光板>
・材料:TAC/PVA/TACシート
・熱収縮率:0.6%(105℃環境下)
<基材層>
・材料:ポリカーボネート樹脂
・熱収縮率:0.06%(105℃環境下)
<光学機能層>
・ピッチ:39μm(図4のPk)
・光吸収部上底幅:4μm(図4のWa)
・光吸収部下底幅:10μm(図4のWb)
・光吸収部の厚み:100μm(図4のDk)
・光学機能層の厚み:120μm
・光透過部の材料及び屈折率:屈折率1.56の紫外線硬化型ウレタンアクリレート
・光吸収部の材料及び屈折率:屈折率1.49の紫外線硬化型ウレタンアクリレートにカーボンブラックを含有したアクリルビーズを25質量%分散
<保護層>
・材料:紫外線硬化型ウレタンアクリレート樹脂
・厚み:20μm
次に、作製した映像源ユニット積層体を、5×105Paの加圧雰囲気とし、60℃で15分間加熱した(オートクレーブ処理)。そして、常圧に戻し、85℃で3時間加熱した(エージング処理)。これにより、光学シート(基材層)と下偏光板とが粘着層により固着された。
以上の方法により、実施例1、実施例2、及び比較例1〜4に係る映像源ユニットを作製した。
上記により作製した映像源ユニットを、95℃で1000時間加熱した。
このとき、比較例3、比較例4に係る映像源ユニットについては、エージング処理により、既に気泡が生じていたため高温試験は行わなかった(評価方法は後述の方法で行った。)。よって実際には、実施例1、実施例2、比較例1、比較例2に係る映像源ユニットのみ高温試験を行った。
高温試験を行った映像源ユニットを、液晶パネルが下になるようにライトボックス(光源)上に載置した。その状態を図5に示した。そして、ライトボックスの電源を入れ、上方に出射した透過光を目視で観察し、次の項目を評価した。すなわちは、粘着層に生じた気泡の有無、及び下偏光板及び光学シートの剥離(粘着層の破断)の有無を評価した。
結果を、表1に示した。
このことから、粘着剤の80℃における貯蔵弾性率が0.80×105Pa以上1.04×105Pa以下の範囲を満たすようにすることが、気泡及び剥離を抑制するための重要な要因であることが分かった。
よって、粘着剤のガラスに対する粘着力を18.5N/25mm以上にすることが、気泡を抑制するための重要な要因であることが分かった。
15 液晶パネル
20 面光源装置
21 導光板
25 光源
26 導光板光拡散層
27 プリズム層
28 反射型偏光板
30 光学シート
31 基材層
32 光学機能層
33 光透過部
34 光吸収部
35 粘着層
40 機能性フィルム
Claims (6)
- 下偏光板、上偏光板、及び前記下偏光板と前記上偏光板との間に配置された液晶層を有する液晶パネルと、
前記液晶パネルより前記下偏光板側に配置された光学シートと、を備え、
前記光学シートは、基材層、光学機能層、及び粘着層を具備し、
前記光学機能層は、
所定の断面を有して前記基材層の面に沿って一方向に延び、当該延びる方向とは異なる方向に所定の間隔で複数配列される光透過部と、
隣り合う前記光透過部の前記間隔に形成される間部と、を備え、
前記粘着層は、
80℃における貯蔵弾性率が0.80×105Pa以上1.04×105Pa以下であり、かつ、ガラスに対する粘着力が18.5N/25mm以上である粘着剤から形成され、
前記液晶パネルと前記光学シートとは前記粘着層により固着されている、
映像源ユニット。 - 前記下偏光板が、表裏層を構成するトリアセチルセルロース樹脂シートと、その間のポリビニルアルコール樹脂シートと、からなる積層シートであり、前記基材層がポリカーボネート樹脂からなるシートである請求項1に記載の映像源ユニット。
- 前記光透過部は台形断面を有しており、該断面において長い下底が前記液晶パネル側、短い上底が前記液晶パネルとは反対側を向いている請求項1又は2に記載の映像源ユニット。
- 前記光透過部は台形断面を有しており、該断面において短い上底が前記液晶パネル側、長い下底が前記液晶パネルとは反対側を向いている請求項1又は2に記載の映像源ユニット。
- 前記間部に光吸収性材料が含有されている請求項1〜4のいずれか1項に記載の映像源ユニット。
- 請求項1〜5のいずれか1項に記載の映像源ユニットが、筐体に納められた、表示装置。
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