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JP2018108858A - 発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法 - Google Patents

発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法 Download PDF

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JP2018108858A
JP2018108858A JP2017000986A JP2017000986A JP2018108858A JP 2018108858 A JP2018108858 A JP 2018108858A JP 2017000986 A JP2017000986 A JP 2017000986A JP 2017000986 A JP2017000986 A JP 2017000986A JP 2018108858 A JP2018108858 A JP 2018108858A
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Japan
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foamed polyethylene
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heat
laminate
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JP2017000986A
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健人 水島
Kento Mizushima
健人 水島
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Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】発泡体ポリエチレン層を有する積層体を製袋し、内容物を充填し、開口部をヒートシールして後のトリミングを、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を提供する。
【解決手段】発泡ポリエチレン層を有する積層体を一方向を開口部として残して矩形に製袋し、該開口部から内容物を充填した後、該開口部をヒートシールし、該ヒートシールした辺の端部を、ロールカッター13を用いてトリミングすることを特徴とする、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法である。
【選択図】図1

Description

本発明は包装材料のトリミング方法に関するものである。とくに発泡ポリエチレン層を含む包装材料のトリミング方法に関するものである。
紙やプラスチックフィルムを基材とした積層体からなる包装材料は、現代社会において広く普及しており、さまざまな形態のものが、幅広い用途に用いられており、企業活動や人々の生活にとって不可欠なものとなっている。
プラスチックフィルムを基材としたパウチは、例えば液体用包装容器としても用いられ、飲料あるいはレトルト食品などの食品分野でも広く用いられているほか、日用品やトイレタリーの分野でも、さまざまな商品がスーパーマーケットやドラッグストア、コンビニエンスストアの商品棚をにぎわしている。
あるいはクラフト紙を基材とした包装袋において、包装袋の内側に発泡ポリエチレン層を有して内容物を衝撃などから保護するための緩衝機能を備えた、包装袋も知られている。このような商品においては、緩衝機能のほか、一定の耐水性も備え、一定の高温にも耐性を持つために、実輸送においても耐性を有する特徴を持つ。
また、これらのパウチや包装袋の利点は、缶や瓶などの容器に比べて、価格が安いことや、要求品質によってきめ細かい材料設計で対応できる点、あるいは内容物充填前および流通や保管においても軽量で省スペースであることが挙げられる。またパウチや包装袋は、廃棄物を減らすという観点からも環境適応型であるといえる。
さらに、表面から見える層への高精細の印刷によって、商品のイメージアップを図ることができ、内容物に関する必要な情報を表示することが可能であり、バーコードの印刷などは、商品の流通やマーケティング情報の源泉ともなっている。
その一方で、紙を基材とした包装袋の内側に発泡ポリエチレン層を有して、内容物を衝撃などから保護するための緩衝機能を備えた包装袋の場合には、製袋され、内容物の充填が行なわれ開口部をヒートシールで密閉した後、口部のトリミングカットが行なわれる場合が一般的であるが、開口部のヒートシールによって発泡層が溶融して漏れ出すおそれがあった。
この樹脂の漏れ出しは、端部からはみ出したバリとなって外観において見苦しいため、トリミングが必要なだけでなく、シールバーへの樹脂の付着といった、生産性にマイナスの影響を与える問題として、改善が要望されている。
特許文献1には、発泡体層を有する積層体を製袋する方法について、ヒートシール部を一旦潰して冷却して後、カットする方法が提案されているが、この方法においては工程が煩雑な上、発泡層の樹脂が、漏れ出すおそれもあって、対策としては必ずしも充分とはいえない状態である。
あるいは、開口部のヒートシール部において、発泡層樹脂の漏れ出しの幅より、未シール部分を広く取って後工程でトリミングするという方法も考えられるが、一般に用いられているダイカットトリミング装置を使用する場合においては、トリミング代(しろ)が、20mm程度必要になり、コストアップを伴うものであるため、必ずしも実用的であると
はいえない。
特開2013−193320号公報
本発明はかかる状況に鑑みてなされたものであり、発泡体ポリエチレン層を有する積層体を製袋し、内容物を充填し、開口部をヒートシールして後のトリミングを、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を提供することを課題とする。
上記の課題を解決するための手段として、請求項1に記載の発明は、発泡ポリエチレン層を有する積層体を一方向を開口部として残して矩形に製袋し、該開口部から内容物を充填した後、該開口部をヒートシールし、該ヒートシールした辺の端部を、ロールカッターを用いてトリミングすることを特徴とする、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法である。
また、請求項2に記載の発明は、前記包装材料は、矩形のうち三辺をヒートシールしてなる三方製袋によるものであることを特徴とする、請求項1に記載の発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法である。
また、請求項3に記載の発明は、前記トリミングは、発泡ポリエチレン層を有する積層体の製袋、内容物の充填、開口部のヒートシールをこの順に連続して行なったのち、さらに連続してトリミングを行なうことを特徴とする、請求項1または請求項2に記載の発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法である。
また、請求項4に記載の発明は、前記発泡ポリエチレン層を有する積層体は、紙を基材とする積層体であることを特徴とする、請求項1〜請求項3のいずれかに記載の発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法である。
本発明によれば、発泡ポリエチレン層を有する積層体を製袋し、内容物を充填し、開口部をヒートシールして後のトリミングを、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を提供することが可能である。
とくに、請求項2に記載の発明によれば、発泡ポリエチレン層を有する積層体を製袋し、内容物を充填し、開口部をヒートシールして後のトリミングを、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を、三方製袋によるより効率的な製造方法の一環として、提供することが可能である。
とくに、請求項3に記載の発明によれば、発泡ポリエチレン層を有する積層体を製袋し、内容物を充填し、開口部をヒートシールして後のトリミングを、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を、連続した工程の一環として設けることにより、より効率的な製造方法として、提供することが可能である。
本発明によれば、紙を基材として、発泡ポリエチレン層を有する積層体を製袋し、内容物を充填し、開口部をヒートシールして後のトリミングを、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を提供することが可能である。
図1は、本発明に係る発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を説明するための、製造装置の一例の模式図である。 図2は、本発明による発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法に係る積層体の構成の一実施態様を説明するための、部分断面模式図である。
以下、本発明を図を参照しながら、更に詳しい説明を加える。ただし本発明は、ここに示す例にのみ限定されるものではない。本発明は、請求項によって限定されるものである。
図1は、本発明に係る発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を説明するための、製造装置の一例の模式図である。
ここに示す製造装置(100)の一例においては、包装材料を構成するための積層体を原反(1)として供給し、折込(2)、サイドシール(3)、カット(4)、ラベル貼付(5)、内容物充填(6)、トップシール(7)、トリミング(8)、排出(9)の各工程が、連続して行なうことができるよう配置されている。
本発明において、原反(1)は、発泡ポリエチレン層を有する積層体である。この積層体は、たとえばプラスチックフィルムなどを基材とするのでもよく、また紙を基材とするのでもよい。
積層体はまた、製袋のために、包装袋内装に当る面に、シーラント層を設けることができる。シーラント層を、積層体の発泡ポリエチレン層とすることも可能である。
供給された原反(1)は、回転ロール(11)によって製造装置(100)に送り込まれ、折込(2)が行なわれる。ここに示す例では、折込(2)は2本の円筒ロール(12)の間を通すことによって、包装材料の内側となる面同士を対向させて重ね合わせることができる。
この折込(2)によって、包装材料の矩形の底辺は、原反の折り返しによって形成される。したがってここに示す例においては矩形のうち三辺をヒートシールしてなる三方製袋の例である。そのほかの製袋の例として、たとえば矩形の周縁部の四辺をヒートシールして包装材料とするのでもかまわない。
折込(2)によって重ね合わせられた原反は、サイドシール(3)が行なわれて、左右両端部が閉じられる。サイドシールは(3)、図に示す2本のシールバーで挟み込むことによって行なわれる。さらに両端のヒートシール部を切り離すカット(4)が行なわれ、個々の矩形の包装材料(10)となる。
この段階では、まだ包装材料の上端部はヒートシールがされておらず、この矩形の一辺は開口部である。
続いて、必要に応じてラベル貼付(5)を行なうことができる。ラベル貼付(5)は自動貼付機を用いて行なうことも可能である。ラベル貼付(5)に続いて前述の開口部から、内容物の充填(6)を行なう。重点の方法は、内容物の種類や、要求品質によって決定すればよく、人手を用いた充填でもよく、あるいは自動充填機を用いるのでもかまわない。
充填に続いて、トップシール(7)を行なう。トップシール(7)は2本のシールバーによるヒートシールによって行なうことができ。これによって包装材料(10)は密封される。
トップシール(7)を経た包装材料(10)は、続いてトリミング(8)によって上端部を切りそろえられる。本発明においてはトリミング(8)は、ロールカッター(13)を用いてトリミングがなされる。
ロールカッター(13)を用いたトリミングによって、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を提供することが可能となる。
とくに、トリミング(8)を、一般に用いられているダイカットトリミング装置を使用する場合においては、トリミング代(しろ)が、20mm程度必要になり、コストアップを伴うものである。そのため本発明による、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法によれば、材料の無駄を減らすことに直接係るため、効果的である。
トリミング(8)が行なわれた後、包装材料(10)は製造装置(100)の外に、排出(9)される。
図2は、本発明による発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法に係る積層体の構成の一実施態様を説明するための、部分断面模式図である。
ここに示す例においては、積層体(20)はシート状の基材(23)と、基材(3)の一方の面に、接着剤層(25)を介して積層された、発泡ポリエチレン層(27)と、発泡ポリエチレン層(27)のさらに一方の面に積層されたシーラント層(29)を有している。
ここで、基材(23)は、たとえばプラスチックフィルムであってもよく、あるいは紙であってもよい。プラスチックフィルムは高分子樹脂組成物からなるフィルムであって、たとえばポリオレフィン(ポリエチレン、ポリプロピレン等)、ポリエステル(ポリエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、ポリエチレンナフタレート等)、ポリアミド(ナイロンー6、ナイロンー66等)、ポリイミドなどが使用でき、用途に応じて適宜選択される。特にポリプロピレン、ポリエチレンテレフタレートを基材フィルムとする場合は、フィルム強度と価格においてより好ましい。
基材(23)が紙である場合には、本発明において特にその材質、種類には制限を設けるものではないが、たとえばクラフト紙を用いる場合には、強度や内容物の保護の点から好ましく用いることができる。
また、シーラント層の材質としては、熱可塑性樹脂のうちポリオレフィン系樹脂が一般的に使用され、具体的には、低密度ポリエチレン樹脂(LDPE)、中密度ポリエチレン樹脂(MDPE)、直鎖状低密度ポリエチレン樹脂(LLDPE)、エチレン−酢酸ビニル共重合体(EVA)、エチレン−αオレフィン共重合体、エチレン−メタアクリル酸樹
脂共重合体などのエチレン系樹脂や、ポリエチレンとポリブテンのブレンド樹脂や、ホモポリプロピレン樹脂(PP)、プロピレン−エチレンランダム共重合体、プロピレン−エチレンブロック共重合体、プロピレン−αオレフィン共重合体などのポリプロピレン系樹脂等を使用することができる。
このような構成の積層体を、原反(1)として、図1に示す製造装置(100)に供給して、包装材料(10)を構成し、本発明による発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を適用することができる。
このようにして、発泡体ポリエチレン層を有する積層体を製袋し、内容物を充填し、開口部をヒートシールして後のトリミングを、外観面で美しく、また安定して、材料の無駄を少なくして行なうことのできる、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法を提供することが可能である。
1・・・原反
2・・・折込
3・・・サイドシール
4・・・カット
5・・・ラベル貼付
6・・・内容物充填
7・・・トップシール
8・・・トリミング
9・・・排出
10・・・包装材料
11・・・回転ロール
12・・・円筒ロール
13・・・ロールカッター
20・・・積層体
23・・・基材
25・・・接着層
27・・・発泡ポリエチレン層
29・・・シーラント層
100・・・製造装置

Claims (4)

  1. 発泡ポリエチレン層を有する積層体を一方向を開口部として残して矩形に製袋し、該開口部から内容物を充填した後、該開口部をヒートシールし、該ヒートシールした辺の端部を、ロールカッターを用いてトリミングすることを特徴とする、発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法。
  2. 前記包装材料は、矩形のうち三辺をヒートシールしてなる三方製袋によるものであることを特徴とする、請求項1に記載の発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法。
  3. 前記トリミングは、発泡ポリエチレン層を有する積層体の製袋、内容物の充填、開口部のヒートシールをこの順に連続して行なったのち、さらに連続してトリミングを行なうことを特徴とする、請求項1または請求項2に記載の発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法。
  4. 前記発泡ポリエチレン層を有する積層体は、紙を基材とする積層体であることを特徴とする、請求項1〜請求項3のいずれかに記載の発泡ポリエチレン包装材料のトリミング方法。
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