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JP2018108844A - 連設鶏卵容器 - Google Patents

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JP2018108844A
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正剛 佐野
徹 米山
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徹 米山
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Abstract

【課題】 連設鶏卵容器に関し、鶏卵収容状態で蓋を開いて手で持った場合でも、第1と第2の単位鶏卵容器の連設部が撓まないようにする。【解決手段】 容器状の本体1の奥縁部140と該本体1に被せられる蓋体3の奥縁部340とを連設して開閉可能と成した第1の単位鶏卵容器Aを、前記奥縁部140と直交する向きの側縁部130にて、同構成の第2の単位鶏卵容器Bの側縁部130に連設して成る連設鶏卵容器であって、前記第1と第2の単位鶏卵容器A,Bが連設される側縁部130の連設部位C1,C3は、前記本体1では側縁部130から隆起する凸形状を成し、前記蓋体3では側縁部330から窪む凹形状を成す連設鶏卵容器。【選択図】 図1

Description

本発明は、容器状の本体の奥縁部と該本体に被せられる蓋体の奥縁部とを連設して開閉可能と成した第1の単位鶏卵容器を、前記奥縁部と直交する向きの側縁部にて、同構成の第2の単位鶏卵容器の側縁部に連設して成る連設鶏卵容器に関する。
容器状の本体の奥縁部と該本体に被せられる蓋体の奥縁部とを連設して開閉可能なヒンジ部と成した鶏卵容器の一例が、特開2013−233935号公報(特許文献1)に記載されている。
また、容器状の本体の奥縁部と該本体に被せられる蓋体の奥縁部とを連設して開閉可能と成した第1の単位鶏卵容器を、前記奥縁部と直交する向きの側縁部にて、同じ構成の第2の単位鶏卵容器の側縁部に連設して成る連設鶏卵容器の一例が、意匠登録第1334497号公報(特許文献2)に記載されている。
特開2013−233935号公報 意匠登録第1334497号公報
上述の連設鶏卵容器では、蓋を開いて両端を手で持つ等したときに、第1と第2の単位鶏卵容器の連設部が撓み易いという問題が有った。本発明は、この問題を解決することを第1の目的とする。
また、容器状の本体の奥縁部と該本体に被せられる蓋体の奥縁部とを連設して開閉可能なヒンジ部と成した従来の鶏卵容器では、本体の側縁部と蓋体の側縁部の形状が異なるため、蓋体を閉じたとき両者間に孔部が生じ、店頭等にて容器内部へ異物が混入する可能性が問題視されていた。本発明は、この問題を解決することを第2の目的とする。
鶏卵のサイズに関し、従来は、同一容器へは同一サイズの鶏卵を揃えて収容することが当然視されており、鶏卵容器としても、収容凹部のサイズを収容対象の鶏卵のサイズに合わせた容器が、それぞれ提供されていた。しかるに、近年、容器全体での重量を目標値へ揃える方向へ変わってきたため、収容凹部のサイズを最大サイズ(LLサイズ)に合わせた容器を提供し、該容器内に、LLサイズ〜Sサイズの鶏卵を混在させている。
しかし、Sサイズの鶏卵をLLサイズ用の収容凹部に収容すると、収容凹部壁との間に隙間ができるため鶏卵が傾き、隣接収容凹部内の鶏卵に当接して破損するという問題が生じている。本発明は、この問題を解決することを第3の目的とする。
本発明の構成を、下記[1]〜[3]に記す。なお、この項([課題を解決するための手段])と次項([発明の効果])に於いて、符号は理解を容易にするために付したものであり、本発明を符号の構成に限定する趣旨ではない。
[1]構成1
容器状の本体1の奥縁部140と該本体1に被せられる蓋体3の奥縁部340とを連設して開閉可能と成した第1の単位鶏卵容器Aを、前記奥縁部140と直交する向きの側縁部130,330にて、同構成の第2の単位鶏卵容器Bの側縁部130,330に連設して成る連設鶏卵容器であって、
前記第1と第2の単位鶏卵容器A,Bが連設される側縁部130,330の連設部位C1,C3は、前記本体1では側縁部130から隆起する凸形状を成し、前記蓋体3では側縁部330から窪む凹形状を成す、
ことを特徴とする連設鶏卵容器。
上記に於いて、同構成の第2の単位鶏卵容器Bとは、「容器状の本体1の奥縁部140と該本体1に被せられる蓋体3の奥縁部340とを連設して開閉可能と成し、前記奥縁部140と直交する向きの側縁部130,330を有する」という点で、第1の単位鶏卵容器Aと構成が同じという意味である。したがって、例えば、奥縁部140の長さや収容凹部(構成3;参照)の個数等が、第1と第2の単位鶏卵容器とで異なっていてもよい。なお、側縁部130,330は、該側縁部130,330にて第1と第2の単位鶏卵容器A,Bが連設されるのであるから、該連設部位では両者は同一であることを要する。
[2]構成2
構成1に於いて、
前記凸形状を成す連設部位C1を有する本体1の側縁部130と、前記凹形状を成す連設部位C3を有する蓋体3の側縁部330は、蓋体3を閉じた状態で密接する、
ことを特徴とする連設鶏卵容器。
[3]構成3
構成1又は構成2に於いて、
前記本体1は、最大サイズの鶏卵を縦向きで収容するための収容凹部15を格子状に配設して成り、各収容凹部15を区切る隔壁150の高さは、収容凹部15に収容された最小サイズの鶏卵が、隣接収容凹部15の鶏卵と接触しない高さに設定されている、
ことを特徴とする連設鶏卵容器。
最大サイズの鶏卵とは、一般に、LLサイズと称されている鶏卵であり、最小サイズの鶏卵とは、一般に、Sサイズと称されている鶏卵である。また、縦向きとは、略楕円体を成す鶏卵の長軸方向が上下方向に沿う向きである。
構成1は、容器状の本体1の奥縁部140と該本体1に被せられる蓋体3の奥縁部340とを連設して開閉可能と成した第1の単位鶏卵容器Aを、前記奥縁部140と直交する向きの側縁部130,330にて、同構成の第2の単位鶏卵容器Bの側縁部130,330に連設して成る連設鶏卵容器であって、前記第1と第2の単位鶏卵容器A,Bが連設される側縁部130,330の連設部位C1,C3は、前記本体1では側縁部130から隆起する凸形状を成し、前記蓋体3では側縁部330から窪む凹形状を成すため、蓋を開いて手で持つ等した場合でも、上記連設部は撓み難い。
構成2は、構成1に於いて、前記凸形状を成す連設部位C1を有する本体1の側縁部130と、前記凹形状を成す連設部位C3を有する蓋体3の側縁部330は、蓋体3を閉じた状態で密接するため、孔部が生ずることはなく、店頭等にて容器内部へ異物が混入する可能性も無い。
構成3は、構成1又は構成2に於いて、前記本体1は、最大サイズの鶏卵を縦向きで収容するための収容凹部15を格子状に配設して成り、各収容凹部15を区切る隔壁150の高さは、収容凹部15に収容された最小サイズの鶏卵が、隣接収容凹部15の鶏卵と接触しない高さに設定されているため、Sサイズの鶏卵を収容しても、隣接収容凹部内の鶏卵に当接して破損するということが無い。
実施の形態の連設鶏卵容器を示し、(a)は蓋開き状態の斜視図、(b)は蓋閉じ状態の斜視図。 (a)は図1(b)内の矢視P方向の側面図、(b)は図1(a)を上から見た平面図。 (a)は図2(b)内のR−R線断面図及び端面図、(b)はS−S線断面図、(c)はT−T線断面図。
以下、図面を参照して、本発明の実施の形態を説明する。
図示の連設鶏卵容器は、第1の単位鶏卵容器Aと、第2の単位鶏卵容器Bとを、それぞれの側縁部130・330にて連設して成る。即ち、本体1の側縁部130の中央部分の本体連設縁C1a−C1bにて本体1を連設するとともに、蓋体3の側縁部330の中央部分の蓋体連設縁C3a−C3bにて蓋体3を連設して成る。
第1及び第2の各単位鶏卵容器A,Bは、それぞれ、容器状の本体1と、容器状の蓋体3と、受け板5とを有する。本体1と蓋体3は、本体1の奥縁部140と蓋体3の奥縁部340にて連設されており、この連設部が、容器ヒンジ部2とされている。即ち、蓋体3は、容器ヒンジ部2を開閉軸として、本体1に対して開閉可能とされている。
また、本体1の前縁部120の中央部分には、受け板5が、本体1の側へ折り返し可能に連設されている。つまり、受け板5が、本体1の前縁部120から連設されており、この連設部分が、板ヒンジ部4とされている。
受け板5の略中央部には、係合突起59が突出(図1(a)では下方へ突出)形成されている。受け板5を本体1の側へ折り畳み、その状態で、蓋体3を受け板5及び本体1に被せると、係合突起59が、蓋体3の蓋前覆部32の係合孔39に挿入されて係合し、蓋体3は、本体1側に図1(b)の如く固定される。
容器状の本体1には、鶏卵を収容するための収容凹部15が、2×3=6個、格子状に配設されており、隣接する収容凹部15−15間には隔壁150が設けられている。各収容凹部15のサイズは、最大サイズ(LLサイズ)の鶏卵を縦向きでピタリと収容できるサイズである。このため、相対的に小さなサイズ(Lサイズ〜Mサイズ〜Sサイズ)の鶏卵が収容されると、当該小さな鶏卵と収容凹部15の壁部との間に若干の隙間が生じ、鶏卵は、隙間の大きさに応じて傾く。
仮に、隣接収容凹部間の隔壁の高さを、最大サイズ(LLサイズ)用に従来から提供されている鶏卵容器の隔壁と同じままとした場合、傾いた鶏卵が、隣接収容凹部の鶏卵に当接して、破損する畏れがある。この破損を防止するため、図示の鶏卵容器では、隔壁の高さH(図3(b)(c)参照)を、最小サイズ(Sサイズ)の鶏卵であっても隣接収容凹部の鶏卵に当接しない高さ(従来よりも高い高さ)に設定している。
図3(a)に示すように、第1と第2の単位鶏卵容器A,Bの本体1に於ける連設部位C1は、側縁部130から隆起する凸形状を成す。即ち、第1の単位鶏卵容器Aの連設縁C1aと、第2の単位鶏卵容器Bの連設縁C1bは、それぞれの側縁部130から隆起する凸形状を成す。
一方、第1と第2の単位鶏卵容器A,Bの蓋体3に於ける連設部位C3は、図3(a)に示すように、側縁部330から窪む凹形状を成す。即ち、第1の単位鶏卵容器Aの連設縁C3aと、第2の単位鶏卵容器Bの連設縁C3bは、それぞれの側縁部330から窪む凹形状を成す。
このように、本体1の連設部位C1が凸形状を成すとともに蓋体3の連設部位C3が凹形状を成し、さらに、第1と第2の各単位鶏卵容器A,Bの本体1と蓋体3とが容器ヒンジ部2を介して一体化されているため、第1と第2の各単位鶏卵容器の連設部位が平坦な従来の連設鶏卵容器より十分に大きな強度を得られ、蓋体1を開いて両端を手で持つ等したとしても、撓むことが無い。
また、図示の連設鶏卵容器では、第1と第2の単位鶏卵容器A,Bの本体1に於ける連設部位C1が成す凸形状と、第1と第2の単位鶏卵容器A,Bの蓋体3に於ける連設部位C3が成す凹形状とが、対応する同一形状を成す。このため、蓋体3を閉じると、本体1の側の連設部位C1を含む側縁部130と、蓋体3の側の連設部位C3を含む側縁部330とが密接して(図2(a)参照)、孔は形成されない。したがって、店頭等で、孔から異物が混入することも防止できる。
また、図示の連設鶏卵容器の第1と第2の単位鶏卵容器A,Bでは、蓋体1を閉じたとき、本体1の前縁部120に蓋体3の前縁部320が重ならず、蓋前覆部32が、本体1の本体前壁(前縁部120を上端縁とする壁部)の大部分を覆い隠す。言い換えれば、蓋体3の蓋前覆部32が従来よりも大面積とされている。このため、この蓋前覆部32に従来よりも大面積で所望の印刷を施し、又は、所望の印刷を施したラベルを貼付できる。
1 本体
120 (本体の)前縁部
13 本体側壁
130 (本体の)側縁部
14 本体奥壁
140 (本体の)奥縁部
15 収容凹部
150 隔壁
2 容器ヒンジ部
3 蓋体
31 蓋天板
32 蓋前覆部
320 (蓋体の)前縁部
33 蓋側壁
330 (蓋体の)側縁部
34 蓋奥壁
340 (蓋体の)奥縁部
39 係合孔
4 板ヒンジ部
5 受け板
59 係合突起
A (第1の)単位鶏卵容器
B (第2の)単位鶏卵容器
C1 (本体の)連設部位
C1a 本体連設縁
C1b 本体連設縁
C3 (蓋体の)連設部位
C3a 蓋体連設縁
C3b 蓋体連設縁

Claims (3)

  1. 容器状の本体の奥縁部と該本体に被せられる蓋体の奥縁部とを連設して開閉可能と成した第1の単位鶏卵容器を、前記奥縁部と直交する向きの側縁部にて、同構成の第2の単位鶏卵容器の側縁部に連設して成る連設鶏卵容器であって、
    前記第1と第2の単位鶏卵容器が連設される側縁部の連設部位は、前記本体では側縁部から隆起する凸形状を成し、前記蓋体では側縁部から窪む凹形状を成す、
    ことを特徴とする連設鶏卵容器。
  2. 請求項1に於いて、
    前記凸形状を成す連設部位を有する本体の側縁部と、前記凹形状を成す連設部位を有する蓋体の側縁部は、蓋体を閉じた状態で密接する、
    ことを特徴とする連設鶏卵容器。
  3. 請求項1又は請求項2に於いて、
    前記本体は、最大サイズの鶏卵を縦向きで収容するための収容凹部を格子状に配設して成り、各収容凹部を区切る隔壁の高さは、収容凹部に収容された最小サイズの鶏卵が、隣接収容凹部の鶏卵と接触しない高さに設定されている、
    ことを特徴とする連設鶏卵容器。
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