[go: up one dir, main page]

JP2018106128A - 光ファイバコネクタ - Google Patents

光ファイバコネクタ Download PDF

Info

Publication number
JP2018106128A
JP2018106128A JP2016255881A JP2016255881A JP2018106128A JP 2018106128 A JP2018106128 A JP 2018106128A JP 2016255881 A JP2016255881 A JP 2016255881A JP 2016255881 A JP2016255881 A JP 2016255881A JP 2018106128 A JP2018106128 A JP 2018106128A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical fiber
plug
insertion port
small diameter
sleeve
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2016255881A
Other languages
English (en)
Other versions
JP6880730B2 (ja
Inventor
哲雄 後藤
Tetsuo Goto
哲雄 後藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP2016255881A priority Critical patent/JP6880730B2/ja
Publication of JP2018106128A publication Critical patent/JP2018106128A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6880730B2 publication Critical patent/JP6880730B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
  • Optical Couplings Of Light Guides (AREA)

Abstract

【課題】コネクタの高さを低く、かつ小型化した場合であっても、光ファイバの位置ずれを抑制することができる光ファイバコネクタを得ること。【解決手段】本発明の光ファイバコネクタ1は、マルチコアPOF4の向きを挿入方向とは異なる方向に向ける湾曲部32を有する光ファイバ挿入部31と、マルチコアPOF4を被覆するスリーブ5を備えている。光ファイバ挿入部31は、湾曲部32よりも挿入口31a側に挿入口側小径部33を有し、湾曲部32よりも出口側に出口側小径部34を有している。そして、スリーブ5は、変形部53により互いに連結された挿入口側被覆部51と出口側被覆部52を有している。マルチコアPOF4は、挿入方向に向かう位置ずれが挿入口側小径部33により制限され、反対側に向かう位置ずれが出口側小径部34により制限される。【選択図】図7

Description

本発明は、例えば光ファイバを接続する光ファイバコネクタに関する。
特許文献1には、光ファイバのコネクタであって、光ファイバの先端をコネクタ部に挿入し、光ファイバの先端の向きを挿入方向に対して90°曲がった向きにする技術が開示されている。そして、特許文献2には、コネクタで光ファイバを押さえつけて位置ずれを抑制する技術が開示されている。
特開2010−250106号公報 特開2008−52028号公報
特許文献1の技術によれば、コネクタの高さを低くできるが、ロボット内部に設置する場合など、光ファイバ自体に引っ張られる力が働く環境下で使用するときには、引っ張り力によりコネクタ内の光ファイバの位置が変化して、光ファイバによる通信を精度よく行うことが困難となるおそれがある。
特許文献2の技術の場合、光ファイバを押さえつける力を与えるために、コネクタが光ファイバ挿入方向に大きくなってしまう。したがって、コネクタの高さを低く、かつ小型化した場合において、光ファイバの位置ずれを抑制することが困難となるおそれがある。
本発明は、上記の点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、コネクタの高さを低く、かつ小型化した場合であっても、光ファイバの位置ずれを抑制することができる光ファイバコネクタを得ることである。
上記課題を解決する本発明の光ファイバコネクタは、
光ファイバが挿入される光ファイバよりも径が大きい光ファイバ挿入部を備え、該光ファイバ挿入部は挿入された光ファイバの向きを挿入方向とは異なる方向に向ける湾曲部を有する光ファイバコネクタであって、
前記光ファイバ挿入部は、前記湾曲部よりも挿入口側において挿入口よりも径が小さくなる挿入口側小径部と、前記湾曲部よりも出口側において出口よりも径が小さくなる出口側小径部と、を有し、
さらに、前記光ファイバ挿入部に前記光ファイバが挿入された状態において、前記光ファイバを被覆するスリーブを備え、
該スリーブは、光ファイバを被覆した状態において前記挿入口側小径部よりも径が大きい挿入口側被覆部と、前記出口側小径部より径が大きい出口側被覆部と、を備え、
前記挿入口側被覆部と前記出口側被覆部は前記光ファイバの形状変化に伴い変化する変形部により連結されており、
前記光ファイバが挿入方向に向かう位置ずれは、前記挿入口側小径部により制限され、挿入方向とは反対側に向かう位置ずれは前記出口側小径部により制限されることを特徴とする。
本発明によれば、スリーブは、挿入口側小径部と出口側小径部とで位置ずれが規制されている。したがって、光ファイバ挿入部の中でスリーブの位置ずれが発生するのを抑制できる。そのため、スリーブと光ファイバとを固定しておくことで光ファイバコネクタに対する光ファイバの位置ずれを抑制できる。したがって、光ファイバコネクタの高さを低くすることや挿入方向の長さを短くすることが可能となる。以上より、コネクタの高さを低く、かつ小型化した場合であっても、光ファイバの位置ずれを抑制することができる。
光ファイバコネクタの全体構成を説明する分解斜視図。 プラグの断面図。 プラグと光ファイバの分解図。 図3に示すプラグの拡大図。 スリーブの固定方法を説明する図。 スリーブの構成を説明する図。 プラグに光ファイバを取り付ける方法を説明する図。
次に、本発明の実施の形態について説明する。
図1は、光ファイバコネクタの全体構成を説明する分解斜視図である。
本実施例の光ファイバコネクタ1は、被覆付きマルチコアタイプのプラスチック・オプティカル・ファイバ(以下、単にマルチコアPOFという)用の光接続用コネクタであり、レセプタクル2とプラグ3を備えている。レセプタクル2は、基板6の実装面に設けられた光学通信素子FOT(ファイバ・オプティック・トランシーバ)上に実装されており、プラグ3が挿入嵌合されることでFOTとマルチコアPOF4とを光学的に接続する構造を有する。
レセプタクル2は、本体部21の側面にプラグ3を挿入して嵌合可能な嵌合穴22が設けられている。そして、本体部21の上面には、プラグ3のロックレバー48のプラグロック用爪部48aが係入する係入穴23が設けられており、本体部21の下面には、プラグ3を嵌合穴22に挿入する際に、マルチコアPOF4の先端と間に所定のクリアランスを確保するためのPOF先端逃げ用溝24が設けられている。
図2は、プラグの断面図である。プラグ3は、マルチコアPOF4が挿入されるマルチコアPOF4よりも径が大きい光ファイバ挿入部31を備えている。光ファイバ挿入部31は、挿入されたマルチコアPOF4の向きを挿入方向とは異なる方向に向ける湾曲部32を有する。光ファイバ挿入部31は、湾曲部32よりも挿入口31a側において挿入口31aよりも径が小さくなる挿入口側小径部33と、湾曲部32よりも出口31b側において出口31bよりも径が小さくなる出口側小径部34を有している。
さらに、光ファイバ挿入部31にマルチコアPOF4が挿入された状態において、マルチコアPOF4を被覆するスリーブ5を備えている。スリーブ5は、マルチコアPOF4を被覆した状態において挿入口側小径部33よりも径が大きい突起部51aを備える挿入口側被覆部51と、出口側小径部34より径が大きい出口側被覆部52とを備えている。そして、挿入口側被覆部51と出口側被覆部52はマルチコアPOF4の形状変化に伴い変化する変形部53により連結されており、マルチコアPOF4が挿入方向Aに向かう位置ずれは、挿入口側小径部33により制限され、挿入方向とは反対側の引っ張り方向Bに向かう位置ずれは出口側小径部34により制限される。
図3は、プラグと光ファイバの分解図、図4は、図3に示すプラグの拡大図である。プラグ3は、例えば合成樹脂製材料によって構成されており、マルチコアPOF4が挿入されるプラグ本体41と、プラグ本体41の先端部に取り付けられるプラグ蓋46とを有する。プラグ本体41とプラグ蓋46は、プラグ本体41とプラグ蓋46の間を薄肉化することによって形成されたヒンジ部45で互いに連結されており、プラグ本体41に対してプラグ蓋46を回動させることによってプラグ本体41の先端部を開閉することができる。プラグ蓋46の側面には、プラグ蓋46を閉じたときにプラグ本体41の蓋ロック用爪部44を係入させてプラグ蓋46をロックするための係入穴46a(図1を参照)が設けられている。
プラグ本体41には、挿入穴42が設けられている。挿入穴42は、光ファイバ挿入部31の一部を構成するものであり、プラグ本体41の基端部から先端部に向かって一定径で貫通して形成されている。挿入穴42の上部には、挿入穴42の軸方向に沿って凹溝42aが設けられている。凹溝42aは、プラグ本体41の基端部から挿入穴42の途中位置までの間に亘って延在するように形成されている。
プラグ本体41の先端部には、挿入穴42から突出したマルチコアPOF4の向きを挿入方向Aに対して90°曲がった向きにガイドするガイド溝43が設けられている。ガイド溝43は、挿入穴42からプラグ底面に向かって一定の半径で湾曲する湾曲面部43aと、湾曲面部43aに連続してプラグ底面まで一直線状に延在する直線部43bとからなる。
プラグ蓋46には、プラグ蓋46をプラグ本体41に取り付けた状態でプラグ本体41のガイド溝43と協働してマルチコアPOF4の向きをガイドするガイド溝47が設けられている。ガイド溝47は、プラグ本体41の先端部と対向する対向面に形成されており、プラグ本体の湾曲面部43aに沿ってマルチコアPOF4を押さえるように湾曲する湾曲面部47aと、湾曲面部47aとの間に段差47cを介して拡径された直線部47bとからなる。
図5は、スリーブの固定方法を説明する図、図6は、スリーブの構成を説明する図でありる。図5(A)は、スリーブとマルチコアPOFの分解状態を示す図、図5(B)は、スリーブをマルチコアPOFに固定した状態を示す図である。図6(A)はスリーブの正面図、図6(B)はスリーブの側面図、図6(C)はスリーブの底面図である。
スリーブ5は、2つの管状部材を一定の距離だけ離して直列に連結した2段スリーブ構成を有している。スリーブ5は、金属製であり、一方の管状部材である出口側被覆部52と、他方の管状部材である挿入口側被覆部51と、出口側被覆部52と挿入口側被覆部51の間を連結する変形部53とが一体に形成されている。
出口側被覆部52は、マルチコアPOF4を通した状態で専用工具によって圧縮され、マルチコアPOF4に固定される。本実施例では、図5(B)に示すように、断面が正八角形になるように圧縮される。マルチコアPOF4は、出口側被覆部52の圧縮によって、ファイバ61の周囲を被覆する外皮62が断面正八角形となっている。
挿入口側被覆部51は、プラグ3に対するマルチコアPOF4のファイバ挿入位置とファイバ挿入量を規制する。挿入口側被覆部51には、突起部51aが設けられており、スリーブ5をプラグ本体41の挿入穴42に挿入した際に、挿入穴42の凹溝42aに挿入されて、スリーブ5の回転方向の挿入位置とファイバ挿入量を規制する。
図7は、プラグにマルチコアPOFを取り付ける方法を説明する図である。
最初に、スリーブ5が圧着固定されたマルチコアPOF4をプラグ本体41の挿入穴42に挿入する(S1)。そして、スリーブ5の挿入口側被覆部51に設けられている突起部51aを、プラグ本体41の挿入穴42に設けられている凹溝42aに挿入し、凹溝42aの端部に突き当たる位置に配置する。これにより、プラグ3に対するマルチコアPOF4のファイバ挿入位置とファイバ挿入量が規制される。
次に、プラグ本体41の先端部を閉じる方向にプラグ蓋46を回動させて、マルチコアPOF4に当接させ、マルチコアPOF4をプラグ底面に向かって曲げる(S2)。マルチコアPOF4の挿入穴42から突出した部分は、プラグ蓋46のガイド溝47に当接して押し下げる方向に付勢され、プラグ本体41のガイド溝43に沿って曲げられる。
プラグ蓋46は、プラグ本体41の先端部を閉じる位置に配置することによって、係入穴46aにプラグ本体41の蓋ロック用爪部44が係入されて閉位置にロックされる。マルチコアPOF4は、プラグ本体41のガイド溝43とプラグ蓋46のガイド溝47の間に挟み込まれ、マルチコアPOF4の向きを挿入方向Aに対して90°曲がった向きに保持される。かかる状態で、出口側被覆部52は、ガイド溝47の段差47cに当接し、マルチコアPOF4の抜ける方向への移動が規制される。そして、マルチコアPOF4のプラグ底面から突出した余剰部分4aがカットされる(S3)。
上記したプラグ3の構成によれば、マルチコアPOF4に対して挿入方向Aの力が加えられた場合に、スリーブ5の挿入口側被覆部51の突起部51aが、プラグ本体41の挿入穴42の凹溝42a内で凹溝42aの端部に突き当たり、挿入方向Aへの移動が抑制される。そして、マルチコアPOF4に対して引っ張り方向Bの力が加えられた場合に、スリーブ5の出口側被覆部52が、プラグ蓋46のガイド溝47内で段差47cに当接して抜ける方向Bへの移動が抑制される。したがって、マルチコアPOF4の位置ずれを抑制することができる。
プラグ本体41の挿入穴42は、光ファイバ挿入部31の一部を構成するものであり、凹溝42aが設けられている基端側の部分よりも、凹溝42aが設けられていない先端側の部分の方が、凹溝42aの分だけ径が小さくなっている。したがって、挿入穴42の凹溝42aが設けられていない先端側の部分は、湾曲部32よりも挿入口31a側において挿入口31aよりも径が小さくなる挿入口側小径部33に相当する。
また、プラグ本体41のガイド溝43とプラグ蓋46のガイド溝47は、協働して光ファイバ挿入部31の残りの一部を構成するものであり、直線部43b、47bで構成される部分は段差47cの部分で径が小さくなっている。したがって、段差47cの部分は、湾曲部32よりも出口31b側において出口31bよりも径が小さくなる出口側小径部34に相当する。そして、スリーブ5の挿入口側被覆部51は、突起部51aが設けられている部分が、挿入穴42の凹溝42aが設けられていない先端側の部分よりも径が大きくなっており、スリーブ5の出口側被覆部52は、段差47cの部分よりも径が大きくなっている。
したがって、マルチコアPOF4が挿入方向Aに向かう位置ずれは、挿入穴42の凹溝42aが設けられていない先端側の部分(挿入口側小径部33)により制限され、挿入方向とは反対側の方向Bに向かう位置ずれは、段差47cの部分(出口側小径部34)により制限される。
本実施例の光ファイバコネクタ1によれば、スリーブ5をマルチコアPOF4に圧着することによって、プラグ3に簡単に装着・位置決めができ、その後、プラグ蓋46を締めてロックするだけの1アクションでマルチコアPOF4の90°の湾曲と抜け防止ができる。したがって、現場での作業性に優れ、電気用小型コネクタ並みの小型で低コストを実現できる。また、基板に対してプラグを水平に嵌合できるため、スタッキングされた基板や部品実装面からのアクセスに制限があるときにでも使用できる。
以上、本発明の実施形態について詳述したが、本発明は、前記の実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された本発明の精神を逸脱しない範囲で、種々の設計変更を行うことができるものである。
1 光ファイバコネクタ
2 レセプタクル
3 プラグ
4 マルチコアPOF
5 スリーブ
6 基板
31 光ファイバ挿入部
31a 挿入口
32 湾曲部
33 挿入口側小径部
34 出口側小径部
51 挿入口側被覆部
52 出口側被覆部
53 変形部

Claims (1)

  1. 光ファイバが挿入される光ファイバよりも径が大きい光ファイバ挿入部を備え、該光ファイバ挿入部は挿入された光ファイバの向きを挿入方向とは異なる方向に向ける湾曲部を有する光ファイバコネクタであって、
    前記光ファイバ挿入部は、前記湾曲部よりも挿入口側において挿入口よりも径が小さくなる挿入口側小径部と、前記湾曲部よりも出口側において出口よりも径が小さくなる出口側小径部と、を有し、
    さらに、前記光ファイバ挿入部に前記光ファイバが挿入された状態において、前記光ファイバを被覆するスリーブを備え、
    該スリーブは、光ファイバを被覆した状態において前記挿入口側小径部よりも径が大きい挿入口側被覆部と、前記出口側小径部より径が大きい出口側被覆部と、を備え、
    前記挿入口側被覆部と前記出口側被覆部は前記光ファイバの形状変化に伴い変化する変形部により連結されており、
    前記光ファイバが挿入方向に向かう位置ずれは、前記挿入口側小径部により制限され、挿入方向とは反対側に向かう位置ずれは前記出口側小径部により制限されることを特徴とする光ファイバコネクタ。
JP2016255881A 2016-12-28 2016-12-28 光ファイバコネクタ Expired - Fee Related JP6880730B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016255881A JP6880730B2 (ja) 2016-12-28 2016-12-28 光ファイバコネクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016255881A JP6880730B2 (ja) 2016-12-28 2016-12-28 光ファイバコネクタ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2018106128A true JP2018106128A (ja) 2018-07-05
JP6880730B2 JP6880730B2 (ja) 2021-06-02

Family

ID=62785671

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2016255881A Expired - Fee Related JP6880730B2 (ja) 2016-12-28 2016-12-28 光ファイバコネクタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6880730B2 (ja)

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0727926A (ja) * 1993-06-14 1995-01-31 Molex Inc 直角型のストレインレリ−フ
JP2002357752A (ja) * 2001-03-28 2002-12-13 Corning Cable Systems Llc 光ファイバケーブルガイド
JP2007102112A (ja) * 2005-10-07 2007-04-19 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 光モジュール
US20100247041A1 (en) * 2007-01-15 2010-09-30 Szilagyi B Daniel Retrofittable Bend Strain Relief With A Latching Ring
JP2012032725A (ja) * 2010-08-03 2012-02-16 Yazaki Corp 小径曲げ光コネクタ及びこの製造方法

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0727926A (ja) * 1993-06-14 1995-01-31 Molex Inc 直角型のストレインレリ−フ
JP2002357752A (ja) * 2001-03-28 2002-12-13 Corning Cable Systems Llc 光ファイバケーブルガイド
JP2007102112A (ja) * 2005-10-07 2007-04-19 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 光モジュール
US20100247041A1 (en) * 2007-01-15 2010-09-30 Szilagyi B Daniel Retrofittable Bend Strain Relief With A Latching Ring
JP2012032725A (ja) * 2010-08-03 2012-02-16 Yazaki Corp 小径曲げ光コネクタ及びこの製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP6880730B2 (ja) 2021-06-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4482591B2 (ja) 光コネクタ
US7648286B2 (en) Shutter assembly
JP2012128341A (ja) 二芯型光コネクタ
US20080317428A1 (en) Shutter Assembly
JP2008191410A (ja) 光コネクタ
US9746618B2 (en) L-angle type optical connector
CN103282813B (zh) 光学连接器
JP4851430B2 (ja) 光コネクタ
JP2018106128A (ja) 光ファイバコネクタ
JP6232676B2 (ja) 光コネクタ
US20230296852A1 (en) Optical connector and method for manufacturing optical connector
JP2007219012A (ja) 光コネクタ装置
WO2015031704A1 (en) Optical fiber connector
JP2013064846A (ja) 光コネクタ用のフェルール
US10191225B2 (en) Optical connector
JP7457204B2 (ja) 光コネクタの製造工具
JP6186617B2 (ja) 光コネクタ
JP5755872B2 (ja) 光コネクタおよびケーブル付き光コネクタの製造方法
JP4762858B2 (ja) 固定式直角曲げコネクタ
JP2006126535A (ja) 光軸合わせ構造
JP2011175286A (ja) 光コネクタ
JP2013257367A (ja) 光コネクタ及びコネクタ構造
JP5508103B2 (ja) 光ケーブルコネクタ
US20200200980A1 (en) Optical connector
JP6907866B2 (ja) 光接続構造及び光配線部材

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20190917

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20200722

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20200804

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20201005

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20210105

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20210303

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20210406

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20210419

R151 Written notification of patent or utility model registration

Ref document number: 6880730

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees