[go: up one dir, main page]

JP2018103649A - バックル装置 - Google Patents

バックル装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2018103649A
JP2018103649A JP2016249235A JP2016249235A JP2018103649A JP 2018103649 A JP2018103649 A JP 2018103649A JP 2016249235 A JP2016249235 A JP 2016249235A JP 2016249235 A JP2016249235 A JP 2016249235A JP 2018103649 A JP2018103649 A JP 2018103649A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
buckle
wire
coating material
longitudinal direction
wires
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2016249235A
Other languages
English (en)
Inventor
靖徳 秦
Yasunori Hata
靖徳 秦
拓宏 斎藤
Takuhiro Saito
拓宏 斎藤
真 松崎
Makoto Matsuzaki
真 松崎
侑祐 綿田
Yusuke Watada
侑祐 綿田
友哉 横井
Tomoya Yokoi
友哉 横井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokai Rika Co Ltd
Original Assignee
Tokai Rika Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokai Rika Co Ltd filed Critical Tokai Rika Co Ltd
Priority to JP2016249235A priority Critical patent/JP2018103649A/ja
Publication of JP2018103649A publication Critical patent/JP2018103649A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automotive Seat Belt Assembly (AREA)

Abstract

【課題】連結部材同士の接触音を抑制することができるバックル装置を提供する。
【解決手段】リフトアップバックル装置10は、乗員に装着されるウェビング20が挿通されたタング12が係合されるバックル14と、互いに並列に配置され、長手方向一端部がそれぞれバックル14に固定され、バックル14とともに移動する2本の金属製のワイヤ30と、2本のワイヤ30の少なくとも一方の少なくとも長手方向の一部を被覆し、ワイヤ30同士の接触を抑制する樹脂製のコーティング材46と、ワイヤ30の長手方向他端部に連結され、ワイヤ30を長手方向に移動させる駆動手段16と、を備える。
【選択図】図1

Description

本発明は、バックル装置に関する。
特許文献1に示すように、長手方向の一端部にモータが連結され、他端部にバックルが連結されたケーブル(連結部材)を有し、モータの駆動力によってケーブルを介してバックルを移動させるバックル装置が知られている。
このバックル装置では、バックルは2本の金属製のケーブルによって支持されている。このため、例えば乗員がバックルにタングを係合するためにバックルを捻った場合に、ケーブル同士、すなわち金属同士が接触して接触音が発生する可能性がある。
特開2015−44460号公報
本発明は上記事実に鑑み、連結部材同士の接触音を抑制することができるバックル装置を提供することを目的とする。
請求項1記載のバックル装置は、乗員に装着されるウェビングが挿通されたタングが係合されるバックルと、互いに並列に配置され、長手方向一端部がそれぞれ前記バックルに固定され、前記バックルとともに移動する2本の金属製の連結部材と、2本の前記連結部材の少なくとも一方の少なくとも長手方向の一部を被覆し、前記連結部同士の接触を抑制する樹脂製のコーティング材と、前記連結部材の長手方向他端部に連結され、前記連結部材を長手方向に移動させる駆動手段と、を備える。
上記構成によれば、駆動手段の駆動力により、2本の連結部材及び連結部材に固定されたバックルを長手方向に移動させることができる。このとき、2本の連結部材のうち、少なくとも一方の少なくとも長手方向の一部が樹脂製のコーティング材で被覆されているため、金属製の連結部材同士が接触して接触音が発生することをコーティング材によって抑制することができる。
請求項2記載のバックル装置は、請求項1記載のバックル装置において、前記バックルと前記駆動手段との間に設けられ、前記連結部材を湾曲させた状態で保持する金属製のガイド部材と、前記ガイド部材に形成され、前記連結部材が挿入されるガイド溝と、を備え、前記コーティング材は、前記連結部材の長手方向一端部から前記ガイド溝に挿入される範囲にわたって設けられている。
上記構成によれば、連結部材のガイド溝に挿入される範囲にコーティング材が設けられているため、金属製のガイド部材のガイド溝と金属製の連結部材との接触をコーティング材によって抑制することで、接触音が発生することを抑制することができる。
また、連結部材のガイド溝に挿入される範囲からバックルに固定された長手方向一端部にわたってコーティング材が設けられている。このため、乗員がバックルを捻った際の連結部材同士の接触をコーティング材によって抑制することができ、接触音が発生することを抑制することができる。
請求項3記載のバックル装置は、請求項1又は2記載のバックル装置において、前記コーティング材は、熱硬化性エラストマーで構成されている。
一般的に、熱硬化性エラストマーは、ナイロン等の樹脂材料と比較して耐熱性が高い。ここで、上記構成によれば、コーティング材が熱硬化性エラストマーで構成されているため、コーティング材がナイロン等とされている構成と比較して、例えばバックル装置が設置されている車両内が高温になった場合に、コーティング材が熱により変形することを抑制することができる。
本発明によれば、連結部材同士の接触音を抑制することができる。
本発明の実施形態の一例におけるバックル装置を示す車幅方向内側から見た断面図である。 バックル装置のバックルと連結部材との連結部分を示す斜視図である。 バックルが上昇位置にある場合のバックル装置のガイド部材を示す拡大図である。
以下、本発明の実施形態に係るバックル装置の一例について、図1〜図3に従って説明する。なお、以下の説明において、前後左右上下の方向を示して説明するときは、車両用シートに着座した乗員から見た方向を示すものとし、各図に適宜示す矢印FRは車両前側、矢印UPは車両上側、矢印RHは車幅方向外側をそれぞれ示すものとする。
(全体構成)
図1に示すように、本実施形態のバックル装置としてのリフトアップバックル装置10は、タング12が係合されるバックル14と、バックル14を下降位置から上昇位置へ移動させる駆動手段16を備えるリフトアップ装置18と、を備えている。なお、タング12には、乗員に装着されるウェビング20が挿通されている。
駆動手段16は、モータ22と、モータ22の出力軸22Aに長手方向一端部が一体回転可能に係合されたドライブスクリュ24と、ドライブスクリュ24の回転に伴ってドライブスクリュ24の軸方向に沿って移動されるスライダ26と、を備えている。なお、モータ22はDCモータであり、車両の車体に設けられたハウジング28に固定されている。
ドライブスクリュ24は、車両前後方向に延びる円柱形状の棒状部材であり、外周面に長手方向に沿って図示しない雄螺子が形成されている。一方、スライダ26は、内周面に図示しない雌螺子が形成された筒状部材であり、スライダ26の雌螺子がドライブスクリュ24の雄螺子に螺合している。
また、スライダ26には、連結部材としての2本の金属製のワイヤ30の長手方向他端部がそれぞれ固定されている。2本のワイヤ30は、車幅方向に互いに並列に配置されており(図2参照)、長手方向一端部がそれぞれジョイントアンカ46を介してバックル14に固定されている。
さらに、リフトアップ装置18には、スライダ26をガイドするレール32が設けられている。レール32は、下方側が開放された断面U字形状の鋼板材で構成されており、ドライブスクリュ24に沿って車両前後方向に延びている。なお、レール32内には、ドライブスクリュ24及びスライダ26が配置されている。
レール32の長手方向一端部はハウジング28に固定されており、長手方向他端部はガイド部材としてのワイヤガイド34の車幅方向外側面に固定されている。ワイヤガイド34は、側面視で略扇状とされた金属製の部材であり、車幅方向内側面34Aに開口するガイド溝36が形成されている。
なお、ワイヤガイド34の車幅方向内側面34Aには、ガイド溝36の開口を覆うように、図示しない金属製のカバープレートが取り付けられている。また、ワイヤガイド34には、ドライブスクリュ24の長手方向他端部が回転可能に係止されている。
ガイド溝36は側面視で円弧状に湾曲しており、長手方向一端部がワイヤガイド34の車両前側面に開放されているとともに、長手方向他端部がワイヤガイド34の車両上側面に開放されている。
なお、ガイド溝36の長手方向他端部は、徐々に内径が大きくなるテーパ形状とされており、ワイヤガイド34の車両上側面のガイド溝36の周縁における車両前側の部分には、曲率がガイド溝36の曲率より大きい曲面を有する面取部38が形成されている。
また、ガイド溝36には2本のワイヤ30が挿入されており、ガイド溝36に沿ってワイヤ30が円弧状に湾曲することによってワイヤ30の延びる方向が変更されている。具体的には、車両前後方向に延びるワイヤ30の軸方向が、ワイヤガイド34によって車両斜め上方向へと変更されている。
ワイヤガイド34の車両上側面には、ロアカバー40の長手方向一端部が係合されている。ロアカバー40は、ゴム等の弾力性のある材料によって形成された筒状部材であり、車両斜め上方向へ延びている。また、ワイヤガイド34の近傍における車両前側の部分には、変形起点として屈曲可能な括れ部40Aが形成されている。
また、ロアカバー40の内部には、ワイヤ30及びバックル14内の図示しないバックルスイッチに接続されるカールコード42が挿通されているとともに、ロアカバー40の長手方向他端部には、アッパーカバー44がスライド可能に支持されている。
アッパーカバー44は、ロアカバー40よりも硬質の樹脂材料等によって形成された筒状部材であり、ロアカバー40の長手方向に沿って車両斜め上方向へ延びている。また、アッパーカバー44内には、バックル14が固定されているとともに、バックル14に連結されるワイヤ30及びカールコード42が挿通されている。
(コーティング材)
2本のワイヤ30は、それぞれコーティング材48により全周にわたって被覆されている。コーティング材48は、柔軟性及び耐熱性を有する樹脂材料で構成されており、特に熱硬化性エラストマーで構成されている。なお、コーティング材は、熱によって変形し易いナイロン等以外の樹脂材料で構成されていればよく、例えばポリオレフィンで構成されていてもよい。
図2に示すように、ワイヤ30の長手方向一端部は、バックル14の下端部に固定されたジョイントアンカ46内に挿入されて固定されており、ジョイントアンカ46内に挿入されたワイヤ30の長手方向一端部がコーティング材48で被覆されている。すなわち、ワイヤ30の長手方向一端部の位置が、コーティング材48の長手方向一端部の位置とされている。
一方、図3に示すように、バックル14が最も高い位置(後述する「上昇位置」)にある場合の、ワイヤガイド34の車両前側面に沿った位置、すなわちガイド溝36の長手方向一端部の位置が、コーティング材48の長手方向他端部の位置とされている。これにより、ワイヤ30は、長手方向一端部からガイド溝36に挿入される範囲にわたってコーティング材48で被覆されている。
(作用及び効果)
本実施形態のリフトアップバックル装置10では、例えば車両のシートに設けられた荷重センサ等の検出手段によって、シートへの乗員の着座が検出されると、リフトアップ装置18のモータ22がドライブスクリュ24を一方側へ回転させる。
ドライブスクリュ24が回転すると、スライダ26がレール32に案内されてドライブスクリュ24に沿って車両後側へ移動する。これにより、ワイヤ30の長手方向一端部に固定されたバックル14が、車両斜め上方向(図3の矢印A方向)へ押上げられる。
このとき、バックル14とともに、アッパーカバー44がロアカバー40に案内されて車両斜め上方向へ押上げられる。このように、バックル14が「下降位置」から「上昇位置」に移動されることにより、乗員はタング12をバックル14に容易に係合させることができ、ウェビング20を容易に装着することができる。
これに対し、図示しないバックルスイッチによってタング12のバックル14への係合が検出されると、リフトアップ装置18のモータ22がドライブスクリュ24を他方側へ回転させる。ドライブスクリュ24が回転すると、スライダ26がレール32に案内されてドライブスクリュ24に沿って車両前側へ移動する。
これにより、ワイヤ30の長手方向一端部に固定されたバックル14、及びバックル14が固定されたアッパーカバー44が車両斜め下方向(図3の矢印B方向)へ引下げられ、バックル14が「上昇位置」から「下降位置」に移動される。また、バックル14が「下降位置」と「上昇位置」との間を移動する際、ワイヤ30はワイヤガイド34のガイド溝36内を摺動する。
ここで、本実施形態では、ワイヤ30のガイド溝36に挿入される範囲、すなわちガイド溝36内を摺動する範囲が、全周にわたってコーティング材48で被覆されている。このため、金属製のワイヤ30と金属製のガイド溝36とが直接接触して接触音が発生することを、コーティング材48によって抑制することができる。
また、乗員がタング12をバックル14に係合させるためにバックル14を捻った場合、2本のワイヤ30の、特にガイド溝36に挿入される範囲より上方側、すなわちバックル14に連結されている長手方向一端部側がバックル14とともに捻られる。
ここで、本実施形態では、ワイヤ30が、ガイド溝36に挿入される範囲から長手方向一端部にわたってコーティング材48で被覆されている。このため、ワイヤ30がバックル14とともに捻られた場合に、ワイヤ30同士が直接接触して接触音が発生することを、コーティング材48によって抑制することができる。
また、本実施形態では、連結部材として2本のワイヤ30を用いている。このため、同じ太さの1本のワイヤを用いる構成と比較して、連結部材の強度を高めることができるとともに、1本の太いワイヤを用いる構成と比較して、ワイヤの断面積を小さくすることができ、バックル装置10全体の大きさを小さくすることができる。
さらに、2本のワイヤ30がコーティング材48でそれぞれ被覆されているため、コーティング材48によってワイヤ30の剛性を高めることができ、ワイヤ30の自立性を高めることができる。
なお、本実施形態では、車両衝突時等の車両急減速時には、ロアカバー40が括れ部40Aを変形起点として屈曲し、図3に破線で示すように、ワイヤ30(タング12)が車両前側に引張られる。ここで、ガイド溝36の長手方向他端部がテーパ形状とされ、ガイド溝36の周縁に面取部38が形成されているため、ワイヤ30は面取部38の曲面に沿って湾曲される。
これにより、ワイヤガイド34の車両上側面におけるガイド溝36の周縁が鋭角とされている構成と比較して、ワイヤ30及びコーティング材48への局所的な負荷を抑制することができる。このため、ワイヤ30及びコーティング材48に曲げ癖がつくことを抑制することができるとともに、ワイヤ30及びコーティング材48の耐久性が低下することを抑制することができる。
(その他の実施形態)
なお、本発明について実施形態の一例を説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるものではなく、本発明の範囲内にて他の種々の実施形態が可能である。
例えば、本実施形態では、2本のワイヤ30の長手方向一端部からガイド溝36に挿入される範囲の全周にわたって、それぞれコーティング材48が設けられていた。しかし、コーティング材48は、2本のワイヤ30同士の接触を抑制することができる位置に設けられていればよく、2本のワイヤ30のうち、どちらか一方に設けられていればよい。
また、ワイヤ30の長手方向一端部のみ、又はワイヤ30のガイド溝36に挿入される範囲のみに設けられていてもよい。さらに、例えば複数のコーティング材48が、ワイヤ30の長手方向に沿って間隔をあけて設けられていてもよい。
10 リフトアップバックル装置(バックル装置)
12 タング
14 バックル
16 駆動手段
20 ウェビング
30 ワイヤ(連結部材)
34 ワイヤガイド(ガイド部材)
36 ガイド溝
46 コーティング材

Claims (3)

  1. 乗員に装着されるウェビングが挿通されたタングが係合されるバックルと、
    互いに並列に配置され、長手方向一端部がそれぞれ前記バックルに固定され、前記バックルとともに移動する2本の金属製の連結部材と、
    2本の前記連結部材の少なくとも一方の少なくとも長手方向の一部を被覆し、前記連結部同士の接触を抑制する樹脂製のコーティング材と、
    前記連結部材の長手方向他端部に連結され、前記連結部材を長手方向に移動させる駆動手段と、
    を備えるバックル装置。
  2. 前記バックルと前記駆動手段との間に設けられ、前記連結部材を湾曲させた状態で保持する金属製のガイド部材と、
    前記ガイド部材に形成され、前記連結部材が挿入されるガイド溝と、
    を備え、
    前記コーティング材は、前記連結部材の長手方向一端部から前記ガイド溝に挿入される範囲にわたって設けられている、
    請求項1に記載のバックル装置。
  3. 前記コーティング材は、熱硬化性エラストマーで構成されている、請求項1又は2記載のバックル装置。
JP2016249235A 2016-12-22 2016-12-22 バックル装置 Pending JP2018103649A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016249235A JP2018103649A (ja) 2016-12-22 2016-12-22 バックル装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016249235A JP2018103649A (ja) 2016-12-22 2016-12-22 バックル装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2018103649A true JP2018103649A (ja) 2018-07-05

Family

ID=62784415

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2016249235A Pending JP2018103649A (ja) 2016-12-22 2016-12-22 バックル装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2018103649A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021002463A1 (ja) * 2019-07-04 2021-01-07 株式会社東海理化電機製作所 ウェビング支持装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021002463A1 (ja) * 2019-07-04 2021-01-07 株式会社東海理化電機製作所 ウェビング支持装置
JP2021011148A (ja) * 2019-07-04 2021-02-04 株式会社東海理化電機製作所 ウェビング支持装置
JP7547698B2 (ja) 2019-07-04 2024-09-10 株式会社東海理化電機製作所 ウェビング支持装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6541034B2 (ja) スライド配線装置
US9527472B2 (en) Lift-up buckle device
JP4606275B2 (ja) コルゲートチューブを用いたハーネス配索構造
JP4560478B2 (ja) スライド構造体用の給電装置
JP6177745B2 (ja) バックル装置
CN106364448B (zh) 带扣装置
JP2016097807A (ja) センサー付きプロテクター
JP2019047626A (ja) 外装部材の固定構造及びそれを備えたワイヤハーネス
JP2017099205A (ja) 電線外装材およびワイヤハーネス
US10220811B2 (en) Buckle device
JP2018034550A (ja) バックル装置
JP2018103649A (ja) バックル装置
JP5169879B2 (ja) ワイヤハーネス外装用のコルゲートチューブ
JP6463282B2 (ja) バックル装置
JP6211115B2 (ja) バックル装置
JP5075005B2 (ja) スライドドア用給電構造
JP6372852B2 (ja) 給電用ハーネスクランプ
JP2009027809A (ja) 給電装置の異音防止構造
JP2020128147A (ja) 車両用ミラー装置
US20180056930A1 (en) Moving device
JP2008167558A (ja) 給電装置
JP5659947B2 (ja) グロメット
JP2015073428A (ja) スライド構造体用の給電構造
JP5182986B2 (ja) スライドドア用給電装置、スライドドアおよび車両
JP4908122B2 (ja) 常時給電装置