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JP2018196081A - 電子機器用ケース - Google Patents

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JP2018196081A
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Japan
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JP2017100798A
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安井 章
Akira Yasui
章 安井
基典 河内
Motonori Kawachi
基典 河内
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Elecom Co Ltd
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Elecom Co Ltd
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Abstract

【課題】 電子機器を、その操作面を傾斜させて操作する姿勢としても、電子機器の姿勢を安定させ易い電子機器用ケースの提供。
【解決手段】 スマートフォン2を傾斜姿勢とし、スマートフォン2の操作面2Aをユーザが手指で押すように操作した場合でも、ユーザの手指による押圧力は、支え部11で支えられるとともに、支え部11の倒れは、開き角保持部12の張力により支持される。このため、ユーザがその手指で操作面2Aを押す動作をしても、スマートフォン2の傾斜姿勢を安定させ続けることができ、操作面2Aの操作がし易い。
【選択図】 図7

Description

本発明は、スマートフォン等の電子機器を装着するための電子機器用ケースに関する。
この種の電子機器用ケースが、例えば下記特許文献1に記載されている。特許文献1の電子機器用ケースは、電子機器である携帯用情報端末を着脱可能に保持する保持板と、保持板が取付けられた背面カバーと、携帯用情報端末の操作面(表面)を覆うよう重ねることが可能な表面カバーと、背面カバーおよび表面カバーの一辺部どうしを繋げる連設部とを備える。
表面カバーおよび背面カバーは、連設部を中心として互いに回動可能とされ、例えば、背面カバーに対し、連設部を中心として表面カバーを携帯用情報端末の表面に重ねるように回動させることで、携帯用情報端末の操作面を覆うことができる。
この電子機器用ケースは、携帯用情報端末で映画等の映像を視聴するために、例えば携帯用情報端末を机上に載せた際に、画面である操作面を傾斜させた状態とさせられるよう構成されている。このため、背面カバーの一辺部側が保持板に対して回動可能とされ、表面カバーの背面(携帯用情報端末の表面を覆う面)がマイクロファイバー繊維で形成されている。
この構成によれば、特許文献1の図5にあるように、保持板を背面カバーの一辺部側から離れるよう回動させるとともに保持板の一辺部を表面カバーの背面に載せると、背面カバーの一辺部側を保持板の支えとして、表面カバーの背面と保持板の接触部分の摩擦により、携帯用情報端末がその操作面を傾斜させた状態となる。
特開2015−215771号公報
上記特許文献1に記載の電子機器用ケースを用いる場合、ユーザは、背面カバーの一辺部側を保持板の支えとし、表面カバーの背面と保持板との間の摩擦を利用して操作面を傾斜させた状態としたうえで、映像を視聴することができる。
しかしながら、ユーザが携帯用情報端末を操作するために携帯用情報端末の操作面を手指で押すと、表面カバーの背面と保持板の接触部分が離れ、摩擦が働かなり、操作面の傾斜を維持できなくなる。そうなると、携帯用情報端末が安定せず、操作面の操作がしにくい。
そこで本発明は、電子機器を、その操作面を傾斜させて操作する姿勢としても、電子機器の姿勢を安定させ易い電子機器用ケースの提供を目的とする。
本発明の電子機器用ケースは、操作面を有した電子機器を保持する機器保持部と、該機器保持部が取付けられた背面カバーと、前記操作面を覆うよう重ねることが可能な表面カバーと、前記背面カバーおよび表面カバーの一辺部どうしを繋げる連設部とを備え、前記表面カバーおよび背面カバーは、前記連設部を介して互いに回動可能とされ、該連設部を介して前記表面カバーおよび背面カバーを開くよう回動させ、前記背面カバーを前記表面カバーに対して傾斜させた状態において、前記表面カバーに対して傾斜して前記背面カバーを支える支え部、および該支え部と前記機器保持部との開き角を張力によって保持する開き角保持部を備えたことを特徴としている。
上記構成を備えた本発明の電子機器用ケースでは、連設部を介して表面カバーおよび背面カバーを開くよう回動させ、背面カバーを表面カバーに対して傾斜させた状態において、機器保持部に保持された電子機器の操作面は、背面カバーとともに傾斜しており、支え部の支持力および開き角保持部の張力によって、背面カバーに取付けられた機器保持部の傾斜角度が表面カバーに対して保持されているから、ユーザがその手指で操作面を押す操作をしても、電子機器の姿勢が安定している。
本発明の電子機器用ケースでは、前記支え部は、前記背面カバーの外面に取付けられ、前記開き角保持部は、前記支え部と前記表面カバーにおける一辺部との間に配置された構成を採用できる。
上記構成の電子機器用ケースでは、背面カバーの外面に取付けられた支え部の支持力と、支え部と表面カバーにおける一辺部との間に配置された開き角保持部の張力によって、背面カバーに取付けられた機器保持部の傾斜角度が表面カバーに対して保持される。
本発明の電子機器用ケースでは、前記背面カバーの一辺部側が前記機器保持部に対して回動可能とされて、該背面カバーの一辺部側が前記支え部とされ、前記開き角保持部は、前記支え部と前記機器保持部との間に配置された構成を採用できる。
上記構成の電子機器用ケースでは、背面カバーの一辺部側とした支え部の支持力と、支え部と機器保持部との間に配置された開き角保持部の張力によって、背面カバーに取付けられた機器保持部の傾斜角度が表面カバーに対して保持される。
本発明の電子機器用ケースによれば、電子機器を、その操作面を傾斜させて操作する姿勢としても、電子機器の姿勢を安定させ易い。
本発明の一実施形態に係る電子機器用ケースにおいて、表面カバーを開いた状態の平面図である。 同表面カバーを閉じた状態の平面図である。 同表面カバーを閉じた状態の底面図である。 同表面カバーおよび背面カバー、並びに支持部の展開図である。 同表面カバーを開いて背面カバーと面一とした状態の、図1におけるV−V線断面図矢視図である。 同図5の状態からさらに表面カバーを開いた状態の底面図である。 同スマートフォンを傾斜姿勢として、電子機器用ケースを使用している状態の使用状態図である。 他の実施形態に係り、スマートフォンを傾斜姿勢として、電子機器用ケースを使用している状態の使用状態図である。
以下、本発明の一実施形態に係る電子機器用ケースを、図面を参照しつつ説明する。図1に示すように、電子機器用ケース1は、基本的な構成として、タッチパネル式の操作面2Aを有した、電子機器の一例であるスマートフォン2を保持する機器保持部3と、機器保持部3が一体的に取付けられた背面カバー4と、図2に示すように、操作面2Aを覆うよう重ねることが可能な表面カバー5と、背面カバー4および表面カバー5の一辺部どうしを繋げる連設部6とを備えている。
背面カバー4および表面カバー5は、スマートフォン2のサイズに対応したサイズで、矩形に形成されている。機器保持部3は、背面カバー4の表面側に重ねられる矩形状の板状部7と、板状部7の四辺から一体的に立上げられた枠部8とを備える。特に、枠部8の、短辺方向両側である幅方向両側に配置された立上部9は、スマートフォン2の表面(操作面2A側の面)の幅方向両側辺部に重なるようにして、該幅方向両側辺部に弾性的に係止するよう構成されている。
連設部6は、背面カバー4および表面カバー5を相対的に回動可能とすべく、柔軟性が付与されている。本実施形態では該柔軟性を付与するために、連設部6には、短辺方向に直交する方向である長辺方向に離間して複数箇所に切欠10が形成されている。
本実施形態における電子機器用ケース1は、支え部11と、開き角保持部12とを、さらに備えている。支え部11は、連設部6を介して表面カバー5および背面カバー4を開くよう回動させ、背面カバー4を表面カバー5に対して傾斜させた状態において、表面カバー5に対して傾斜して背面カバー4を支える部分である。開き角保持部12は、連設部6を介して表面カバー5および背面カバー4を開くよう回動させ、背面カバー4を表面カバー5に対して傾斜させ、表面カバー5に対して傾斜して背面カバー4を支え部11で支えた状態において、支え部11と機器保持部3との開き角を保持する部分である。
本実施形態では、図3に示すように、支え部11および開き角保持部12は、支持部13として一体的に形成されている。この支持部13は、表面カバー5および背面カバー4の表面側に設けられている。支持部13は、表生地と裏生地とを縫着してなる本体部14を備えている。図4に示すように、支持部13は、幅方向途中部分で折曲可能な矩形形状に形成され、表面カバー5の表面幅方向途中部分、および背面カバー4の表面幅方向途中部分に渡すよう、その一方側長辺部15を、第一縫着部16を介して背面カバー4に縫着され、他方側長辺部17を、第二縫着部18を介して表面カバー5に縫着されている。
支持部13のうち、背面カバー4側の幅方向途中部分の領域が支え部11とされている。支え部11は、矩形状に形成されており、可撓性に乏しく所定の硬さを有している。そのために、支え部11では、図3に示すように、本体部14に、例え硬質樹脂からなる硬質板20が内装固定されている。
支持部13のうち、表面カバー5側の幅方向途中部分の領域が開き角保持部12とされている。開き角保持部12は、矩形状に形成されており、可撓性、あるいは柔軟性に富み、伸縮性には乏しい。すなわち開き角保持部12は、本体部14を構成する前記表生地および裏生地で形成されている。支え部11および開き角保持部12の境界部21は、容易に折れ曲がるよう構成されている。
図3に示すように、支持部13は、表面カバー5でスマートフォン2の操作面2Aを覆った被覆状態では、背面カバー4、連設部6、および表面カバー5に重なり、支持部13は、被覆状態から連設部6を介して表面カバー5を回動させて開きはじめると、図5に示すように、背面カバー4、連設部6、および表面カバー5から離間する。すなわち、支持部13の支え部11は、第二縫着部18を中心にして背面カバー4に対して傾斜するよう回動し、背面カバー4が傾斜した分だけ、開き角保持部12全体が、境界部21および第一縫着部16を基準として撓むよう変形可能に構成されている。
上記構成の電子機器用ケース1は、スマートフォン2を機器保持部3に装着し、表面カバー5を背面カバー4に対し、連設部6を介して回動させてスマートフォン2の操作面2Aを表面カバー5で覆えば、スマートフォン2の操作面2Aを保護するように用いることができる。連設部6は切欠10を有して弾性が低いから、表面カバー5は連設部6の弾性復元力では回動せず、したがって、操作面2Aを覆った姿勢が保たれる。
この電子機器用ケース1は、スマートフォン2を、その操作面2Aが例えば机上のような水平面に対して傾斜する傾斜姿勢として保持することが可能である。ここで、スマートフォン2を傾斜姿勢として、電子機器用ケース1により傾斜姿勢を保持させる手順を説明する。なお、スマートフォン2の傾斜姿勢とは、図7に示すように、表面カバー5とスマートフォン2との間の角度が鋭角となる姿勢である。
図3は、前述のように表面カバー5でスマートフォン2の操作面2Aを覆った被覆状態であり、この被覆状態から図5に示すように、表面カバー5を回動させてスマートフォン2の操作面2Aに対して表面カバー5を離間させるように開く。
そうすると、支持部13において、支え部11は第二縫着部18を中心に回動して背面カバー4から離間し、背面カバー4に対して傾斜する。開き角保持部12は、境界部21および第一縫着部16を基準に撓む。さらに表面カバー5をさらに開くと、図6に示すように、支持部13において支え部11は背面カバー4に対してさらに傾斜し、開き角保持部12の撓み量はさらに大きくなる。但し、開き角保持部12の撓み部分の位置は、表面カバー5を背面カバー4側へ開く(近付ける)ほど、境界部21側から第一縫着部16側へ移動する。
このようにして表面カバー5を開いて、表面カバー5を背面カバー4に近付けるよう回動し、図7に示すように、表面カバー5と背面カバー4(スマートフォン2)とを鋭角として、スマートフォン2を傾斜姿勢とする。
スマートフォン2の傾斜姿勢では、スマートフォン2の重みが背面カバー4を介して支え部11に働く。そして支え部11の境界部21側端と表面カバー5との間には、支え部11と背面カバー4との開き角が設定され、スマートフォン2の重みにより支え部11を倒す方向に働く力が開き角保持部12の張力により支持される。なお、連設部6は柔軟性に富んでいることから、スマートフォン2の傾斜姿勢では、背面カバー4側の端部で大きく折れ曲がる。
上記のようにしてスマートフォン2を傾斜姿勢とし、スマートフォン2の操作面2Aをユーザが手指で押すように操作した場合でも、ユーザの手指による押圧力は、支え部11で支えられるとともに、支え部11の倒れは、開き角保持部12の張力により支持される。このため、ユーザがその手指で操作面2Aを押す動作をしても、スマートフォン2の傾斜姿勢を安定させ続けることができ、操作面2Aの操作がし易い。
本発明の電子機器用ケース1は、上記実施形態に限定されない。例えば、図8に示す別の実施形態のように、支え部11を背面カバー4の一部として兼用することもできる。図8に示す実施形態では、背面カバー4の一辺部側が、機器保持部3に対して回動可能とされ、所定の硬さ有した支え部11とされている。背面カバー4の他辺側部25は、機器保持部3の他辺部側を覆うよう板状部7に固定されている。
開き角保持部12は柔軟性を有して、支え部11と機器保持部3の板状部7との間に渡すように配置されている。開き角保持部12の一端側は支え部11に縫着して固定され、他端側は機器保持部3の板状部7の裏面に接着により固定されている。また、開き角保持部12は電子機器用ケース1の長手方向に亘るよう設けられている。他の構成は上記実施形態と同様であるので、同一の機能を有する構成部品には同一の符合を付してその説明を繰返さない。
この構成の電子機器用ケース1によれば、背面カバー4において支え部11と他辺側部25との境界部分において、他辺側部25に対し支え部11を折曲げるよう回動させて、表面カバー5に対しスマートフォン2(機器保持部3)を傾斜姿勢とする。
そうすると、スマートフォン2の操作面2Aをユーザが手指で押すように操作した場合でも、ユーザの手指による押圧力は、支え部11で支えられるとともに、支え部11に働く倒れ方向の力は、支え部11と機器保持部3の板状部7との間に渡した開き角保持部12の張力により支持される。このため、スマートフォン2の傾斜姿勢を安定させて維持させることができる。
以上の実施形態のように、支え部11の回動中心となる部分は、機器保持部3側にあり、開き角保持部12の一端側を取付ける対象部分としては支え部11側であるいっぽうで、開き角保持部12の他端側を取付ける対象部分は機器保持部3側であっても、表面カバー5側であってもよい。
上記各実施形態では、支持部13(支え部11あるいは開き角保持部12)は、電子機器用ケース1の長手方向に亘るよう設けられた場合を例示した。しかしながら、支持部13(支え部11あるいは開き角保持部12)は、必ずしも電子機器用ケース1の長手方向に亘る必要はなく、電子機器用ケース1の長手方向途中部分に配置したり、あるいは電子機器用ケース1の長手方向に離間して配置させたりすることもできる。
上記各実施形態では、連設部6に切欠10を形成することで、連設部6を柔軟な構成としたが、切欠10を形成することに代えて、柔軟な材料で形成してもよい。機器保持部3は板状部7と枠部8とを備えた構成を例示した。しかしながら、機器保持部は、例えば枠部のみからなる構成であったり、スマートフォン2の四隅に係止して保持する構成としたりすることもできる。
上記実施形態では開き角保持部12の両端側あるいは一端側は縫着により対象部分に固定した。しかしながら、開き角保持部12の両端側あるいは一端側の双方は、接着により対象部分に固定することもできる。なお、上記各実施形態では、電子機器としてスマートフォン2を例示した。しかしながら、電子機器としては板状であり、操作面を有する機器であればスマートフォン2に限定されない。
1…電子機器用ケース、2…スマートフォン、2A…操作面、3…機器保持部、4…背面カバー、5…表面カバー、6…連設部、7…板状部、8…枠部、11…支え部、12…開き角保持部、13…支持部、15…一方側長辺部、17…他方側長辺部、20…硬質板、21…境界部

Claims (3)

  1. 操作面を有した電子機器を保持する機器保持部と、該機器保持部が取付けられた背面カバーと、前記操作面を覆うよう重ねることが可能な表面カバーと、前記背面カバーおよび表面カバーの一辺部どうしを繋げる連設部とを備え、
    前記表面カバーおよび背面カバーは、前記連設部を介して互いに回動可能とされ、
    該連設部を介して前記表面カバーおよび背面カバーを開くよう回動させ、前記背面カバーを前記表面カバーに対して傾斜させた状態において、前記表面カバーに対して傾斜して前記背面カバーを支える支え部、および該支え部と前記機器保持部との開き角を張力によって保持する開き角保持部を備えたことを特徴とする電子機器用ケース。
  2. 前記支え部は、前記背面カバーの外面に取付けられ、前記開き角保持部は、前記支え部と前記表面カバーにおける一辺部との間に配置されている請求項1に記載の電子機器用ケース。
  3. 前記背面カバーの一辺部側が前記機器保持部に対して回動可能とされて、該背面カバーの一辺部側が前記支え部とされ、前記開き角保持部は、前記支え部と前記機器保持部との間に配置されている請求項1に記載の電子機器用ケース。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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