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JP2018193827A - 建設機械 - Google Patents

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JP2018193827A
JP2018193827A JP2017100647A JP2017100647A JP2018193827A JP 2018193827 A JP2018193827 A JP 2018193827A JP 2017100647 A JP2017100647 A JP 2017100647A JP 2017100647 A JP2017100647 A JP 2017100647A JP 2018193827 A JP2018193827 A JP 2018193827A
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良昭 村上
登志郎 植田
Toshiro Ueda
登志郎 植田
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Kobelco Construction Machinery Co Ltd
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Abstract

【課題】建設機械において、燃料ホースを用いた燃料供給作業を安全且つ簡単に行えるようにする。【解決手段】油圧ショベル1に、エンジンと、エンジンで消費する燃料を貯える燃料タンク11と、燃料タンク11に燃料を送り込む燃料ポンプ14と、エンジン、燃料タンク11及び燃料ポンプ14を収容する機械室8を有する上部旋回体4と、機械室8を覆う開閉式の開閉カバー10とを設ける。開閉カバー10を略鉛直な回動軸10aを中心に平面視で機械室8の外側へ開くように構成し、燃料ポンプ14に接続された燃料ホース16を収容する燃料ホース収容部17を開閉カバー10の内面に設ける。【選択図】図1

Description

本発明は、燃料タンクに燃料を送り込む燃料ポンプを有する建設機械に関し、特に燃料ポンプの燃料ホース収容構造に関する。
従来より、例えば欧州のように、作業現場でドラム缶から建設機械の燃料タンクに燃料を供給できるように、建設機械本体に燃料タンクを備えたものが知られている。
例えば特許文献1の建設機械は、油圧ポンプを駆動するためのエンジンを搭載した自走可能な車体と、この車体に設けられ、油圧ポンプに供給するための作動油を貯える作動油タンクと、この作動油タンクと隣接して車体に設けられエンジンに供給するための燃料を貯える燃料タンクと、作動油タンク及び燃料タンクの近傍に設けられ補給用の燃料が貯えられている容器から燃料タンクに燃料を注入する燃料ポンプと、基端側が燃料ポンプの吸込口に接続して設けられ先端側が吸込口となって容器内の燃料を燃料ポンプに向けて吸込む長尺な吸込ホースと、作動油タンク及び燃料タンクの上側を開閉可能に覆って設けられたタンクカバーとで構成されている。
特開2013−79547号公報
しかしながら、特許文献1のような建設機械では、吸込口収容ケースが内面に設けられたタンクカバーが下方の水平な回動支持部材を中心に回動される。このため、吸込口周辺から燃料が漏れると、タンクカバーを伝って機械室内部に流れ込んでしまうという問題がある。
また、燃料ホースの固定スペースの確保が困難であるため、燃料ホースが比較的高い位置に設けられている。このため、油圧ショベルのクローラ等とドラム缶との間で乗り降りしての燃料補給作業となり面倒である。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、燃料ホースを用いた燃料供給作業を安全且つ簡単に行えるようにすることにある。
上記の目的を達成するために、この発明では、略鉛直な軸を中心に外方へ開くカバーの内面に燃料ホース収容部を設けた。
具体的には、第1の発明では、
エンジンと、
上記エンジンで消費する燃料を貯える燃料タンクと、
上記燃料タンクに燃料を送り込む燃料ポンプと、
上記エンジン、上記燃料タンク及び上記燃料ポンプを収容する機械室を有する建設機械本体と、
上記機械室を覆う開閉式の開閉カバーとを備えた建設機械において、
上記開閉カバーは、略鉛直な回動軸を中心に平面視で上記機械室の外側へ開くように構成され、
上記燃料ポンプに接続された燃料ホースを収容する燃料ホース収容部が上記開閉カバーの内面に設けられている。
上記の構成によると、燃料ホース収容部が、略鉛直な回動軸を中心に機械室の外側へ開く開閉カバーの裏面に設けられているので、開閉カバーを開いたときに、地面等に立ったまま燃料ホースを取り出し、その先端を地面等にあるドラム缶等に差して燃料補給作業をすることができる。また、仮に燃料ホースの先端から燃料がこぼれたとしても、機械室の外側で燃料ホースの脱着を行えるので、機械室内が汚れない。なお「略鉛直な回動軸」とは、完全に鉛直な回動軸でなくてもよく、多少傾いた回動軸でもよいことを意味する。
第2の発明では、第1の発明において、
上記燃料ポンプは、上記機械室の底部に設けられ、
上記燃料ホース収容部は、上記開閉カバーの内面下側に設けられている。
上記の構成によると、開閉カバーの内面下側に燃料ホース収容部が設けられているので、燃料ホースを高く持ち上げて脱着作業をする必要がなく、作業が容易で、燃料がこぼれにくい。
第3の発明では、第1又は第2の発明において、
上記開閉カバーの内面には、上記燃料ホースの先端を収容する先端収容部が設けられ、
上記先端収容部には、内部に溜まった燃料を排出可能な排出部が設けられている。
上記の構成によると、燃料ホースの先端の出し入れがしやすく、先端から燃料がこぼれても機械室内を汚さない。また、先端収容部に燃料が溜まっても、地面等を汚さずに排出することができる。
第4の発明では、第1から第3のいずれか1つの発明において、
上記建設機械本体は、運転室を備え、旋回ベアリングによって旋回可能に支持され、
上記機械室は、上記運転室の側方に設けられ、
上記燃料ポンプは、上記機械室の底部に設けられ、
上記開閉カバーは、上記機械室の側面に設けられている。
上記の構成によると、地面に立ったまま、適度な高さで開いた開閉カバー内面に設けた燃料ホース収容部から燃料ホースを取り出して燃料補給作業を容易に行うことができる。
第5の発明では、第1から第4のいずれか1つの発明において、
油圧ショベルであり、
上記燃料ポンプは、上記燃料タンク、作動油タンク及びコントロールバルブに囲まれた上記機械室の底部に設けられている。
上記の構成によると、狭いスペースを利用して、燃料ポンプと燃料ホース収容部とを設けることができる。
以上説明したように、本発明によれば、平面視で機械室の外側へ略鉛直な回動軸を中心に開くように開閉カバーを設け、この開閉カバーの内面に、燃料ポンプに接続された燃料ホースを収容する燃料ホース収容部を設けたので、燃料ホースを用いた燃料供給作業を安全且つ簡単に行うことができる。
開いた状態の開閉カバー及びその周辺を拡大して示す側面図である。 本発明の実施形態に係る油圧ショベルを示す側面図である。 開いた状態の開閉カバー及びその周辺を拡大して示す平面図である。 図1のIV部拡大側面図である。
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。
図2は本発明の実施形態の建設機械としての油圧ショベル1を示し、この油圧ショベル1は、例えば、走行可能なクローラ等を有する下部走行体2と、旋回ベアリング3と、この旋回ベアリング3を介して旋回可能に支持される建設機械本体としての上部旋回体4とを備えている。
上部旋回体4は、旋回ベアリング3が設けられる旋回フレーム5と、運転室6と、旋回フレーム5の前側のブームフット(図示せず)に揺動可能に支持されるアタッチメント7とを備えている。そして、運転室6側方、つまりアタッチメント7の右側に、機械室8が設けられ、その後方にカウンターウェイト9が設けられている。すなわち、機械室8は、上部旋回体4の右側のカウンターウェイト9の前側の比較的狭い領域に設けられている。
図1にも示すように、機械室8の後側には、エンジン(図示せず)が設けられており、このエンジンの前側には、機械室8を開閉可能に覆う開閉カバー10が設けられている。そして、この開閉カバー10を開いた前側にエンジンで消費する燃料を貯える燃料タンク11が設けられている。開閉カバー10を開いた後側には、下部走行体2、アタッチメント7等の油圧機器を駆動するための作動油を貯える作動油タンク12が設けられている。この作動油タンク12と燃料タンク11との間には、作動油の流れを制御するメインコントロールバルブ13が設けられている。このメインコントロールバルブ13の開閉カバー10側(右側)の機械室8の底部に燃料タンク11に燃料を送り込む燃料ポンプ14が設けられている。この燃料ポンプ14は、例えば、油圧ショベル1が内蔵するバッテリーの電力で回転可能となっている。燃料ポンプ14と燃料タンク11との間は、両端が燃料ポンプ14の吐出口14aと燃料タンク11とにそれぞれ接続されたタンク側ホース15が設けられている。
図4に拡大して示すように、開閉カバー10は、平面視で機械室8の外側へ略鉛直な回動軸10aを中心に開くように機械室8の側面に設けられている。そして、開閉カバー10には、燃料ポンプ14の吸入口14bに接続された燃料ホース16を収容する燃料ホース収容部17が開閉カバー10の内面に設けられている。
開閉カバー10の内面には、燃料ホース16の先端に設けたフィルタ部16aを収容する先端収容部18が設けられている。先端収容部18は、例えば上方が開口した直方体状のもので、内部に溜まった燃料を排出可能な排出部としての排出管19が設けられている。例えば、排出管19にコック等を設けることで、下方にバケツ用の容器を載置してから燃料を排出できるようにするとよい。
以上のように、略鉛直な回動軸10aを中心に外方へ開く開閉カバー10の裏面に燃料ホース収容部17を設けているので、図1に示すように、開閉カバー10を開いたときに、地面等に立ったまま燃料ホース16を取り出して先端のフィルタ部16aを地面等にあるドラム缶等に差して燃料補給作業をすることができる。また、補給作業の終了後は、作業者は、地面に立ったまま先端のフィルタ部16aを適度な高さにある先端収容部18に収容することができる。
また、仮に燃料ホース16の先端から燃料がこぼれたとしても、図3に示すように、機械室8の外側で燃料ホース16の脱着を行えるので、機械室8内が汚れない。
特に開閉カバー10の内面下側に燃料ホース収容部17を設けることにより、燃料ホース16を高く持ち上げて脱着作業をする必要がなく、作業が容易で、燃料をさらにこぼれにくくすることができる。
本実施形態では、開閉カバー10の内面下側に設けた先端収容部18に地面等に立ったままの状態で燃料ホース16の先端の出し入れがしやすく、また、先端収容部18に燃料が溜まっても、排出管19からバケツ等の内部に排出すればよいので、地面等を汚さずに排出することができる。
また、燃料ポンプ14を燃料タンク11、作動油タンク及びコントロールバルブに囲まれた機械室8の底部に設けたので、狭いスペースを利用して、燃料ポンプ14と燃料ホース収容部17とを設けることができる。
したがって、本実施形態に係る油圧ショベル1によると、地面等に立ったまま燃料供給作業が行えると共に、燃料が機械室8内にこぼれないので、燃料ホース16を用いた燃料供給の作業性を極めて安全に効率よく行うことができる。
(その他の実施形態)
本発明は、上記実施形態について、以下のような構成としてもよい。
すなわち、上記実施形態では、建設機械は油圧ショベル1としたが、本発明は、油圧ショベル以外の建設機械に適用してもよく、特に比較的小型で地面等からメンテナンスを行える中小型の建設機械への適用が効果的である。
上記実施形態では、運転室6側方の機械室8の右側にある開閉カバー10の内面に燃料ホース収容部17を設けたが、この位置には限定されない。要は、燃料ポンプ14につながる燃料タンク11を収容可能なスペースのある開閉カバーの内面の、特に地面等から届く範囲に燃料ホース収容部17を設ければよい。
上記実施形態では、油圧ショベル1は、下部走行体2としてクローラを有するが、ホイールでもよいし、甲板等に設けた旋回台に固定するものでもよい。要は、地面、甲板等に立ったまま燃料ホース16の着脱が行える位置の略鉛直な回動軸を中心に外方へ開く開閉カバーの内面に燃料ホース収容部17を設けるとよい。
なお、以上の実施形態は、本質的に好ましい例示であって、本発明、その適用物や用途の範囲を制限することを意図するものではない。
1 油圧ショベル(建設機械)
2 クローラ
3 旋回ベアリング
4 上部旋回体(建設機械本体)
5 旋回フレーム
6 運転室
7 アタッチメント
8 機械室
9 カウンターウェイト
10 開閉カバー
10a 回動軸
11 燃料タンク
12 作動油タンク
13 メインコントロールバルブ
14 燃料ポンプ
14a 吐出口
14b 吸入口
15 タンク側ホース
16 燃料ホース
16a フィルタ部
17 燃料ホース収容部
18 先端収容部
19 排出管

Claims (5)

  1. エンジンと、
    上記エンジンで消費する燃料を貯える燃料タンクと、
    上記燃料タンクに燃料を送り込む燃料ポンプと、
    上記エンジン、上記燃料タンク及び上記燃料ポンプを収容する機械室を有する建設機械本体と、
    上記機械室を覆う開閉式の開閉カバーとを備えた建設機械において、
    上記開閉カバーは、略鉛直な回動軸を中心に平面視で上記機械室の外側へ開くように構成され、
    上記燃料ポンプに接続された燃料ホースを収容する燃料ホース収容部が上記開閉カバーの内面に設けられている
    ことを特徴とする建設機械。
  2. 請求項1に記載の建設機械において、
    上記燃料ポンプは、上記機械室の底部に設けられ、
    上記燃料ホース収容部は、上記開閉カバーの内面下側に設けられている
    ことを特徴とする建設機械。
  3. 請求項1又は2に記載の建設機械において、
    上記開閉カバーの内面には、上記燃料ホースの先端を収容する先端収容部が設けられ、
    上記先端収容部には、内部に溜まった燃料を排出可能な排出部が設けられている
    ことを特徴とする建設機械。
  4. 請求項1から3のいずれか1つに記載の建設機械において、
    上記建設機械本体は、運転室を備え、旋回ベアリングによって旋回可能に支持され、
    上記機械室は、上記運転室の側方に設けられ、
    上記燃料ポンプは、上記機械室の底部に設けられ、
    上記開閉カバーは、上記機械室の側面に設けられている
    ことを特徴とする建設機械。
  5. 請求項1から4のいずれか1つに記載の建設機械において、
    油圧ショベルであり、
    上記燃料ポンプは、上記燃料タンク、作動油タンク及びコントロールバルブに囲まれた上記機械室の底部に設けられている
    ことを特徴とする建設機械。
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