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JP2018190279A - 非接触icカード - Google Patents

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JP2018190279A
JP2018190279A JP2017093988A JP2017093988A JP2018190279A JP 2018190279 A JP2018190279 A JP 2018190279A JP 2017093988 A JP2017093988 A JP 2017093988A JP 2017093988 A JP2017093988 A JP 2017093988A JP 2018190279 A JP2018190279 A JP 2018190279A
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chip
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JP2017093988A
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遼太郎 松井
Ryotaro Matsui
遼太郎 松井
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Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Abstract

【課題】前面が表に向いた状態であるときと,前面が裏に向いた状態であるときとによって,無線で発信するデータが異なる非接触ICカードを提供する。【解決手段】本発明に係る非接触ICカード1は,非接触ICカード1の前面と裏面を使い分けることができるように,リーダライタ2が発信する電波を遮蔽する電磁波遮蔽層10を挟んで,ICチップ110およびアンテナ111を実装した2つのインレット11を積層した構成になっている。【選択図】図1

Description

本発明は,ICチップおよびアンテナを実装したインレットを積層した非接触ICカードに関する。
近年,アミューズメント施設等で,ゲームカードをプレイテーブル上に並べてオンラン上の相手などと対戦するゲーム装置が普及している。ゲーム装置で用いられるゲームカードの前面には,ゲームカードに対応させるゲームキャラクタの絵柄や能力値が印刷されており,ゲーム装置をプレイするプレイヤーは,ゲーム装置のプレイテーブルに並べるゲームカードの選定や選定したゲームカードの並べ方に戦術を凝らして勝敗を競う。
ゲームカードを利用するゲーム装置には,ゲーム装置のプレイテーブルに並べられたゲームカードを認識する機能が必要になる。プレイテーブルに並べられたゲームカードを認識する手法として,1次元バーコード,2次元バーコード,色で識別するカラーコードなどの光学コードをゲームカードに印刷し,プレイテーブルと接するゲームカードの面に印刷された光学コードを光学的に読み取ることが一般的に用いられている(例えば,特許文献1の図5)。光学コードを印刷する面は,ゲームカードの裏面に限定されず,ゲームカードの表裏面それぞれに光学コードを印刷すれば,ゲームカードの両面をカードゲームに利用でき,ゲーム内容を広げることができる。
一方で,一般的に光学コードが固定の為,光学コードを印刷したゲームカードは,ゲーム進行に応じてゲームキャラクタが成長するカードゲームには適さない問題がある。また,ゲームカードに印刷された光学コードを改ざんすることにより不正なプレイが可能になるという課題もある。
そこで,光学コードに代わる技術として,ゲームカードを非接触ICカード化する試みがなされている(例えば,特許文献2)。ゲームカードを非接触ICカード化すれば,非接触ICカード化したゲームカードに記憶させたカード情報をカードゲームの進行に合わせて上書きでき,ゲームキャラクタが成長するカードゲームにも対応がとれる。また,非接触ICカード化したゲームカードに記憶させたカード情報へのアクセスにパスワードを設定すれば,このカード情報の改ざんも防止できる。加えて,アミューズメント施設に設置されているゲーム装置以外の機器(スマートフォンやハンディタイプのゲーム機)でも,ゲームカードが対応するカードゲームがプレイ可能になるメリットも得られる。
非接触ICカード化したゲームカードを用いるゲーム装置のプレイテーブルには,非接触ゲームカードと無線通信するリーダライタが複数配置され(例えば,特許文献2の図3),このゲーム装置は,非接触ゲームカードと無線通信可能なリーダライタから,非接触ゲームカードが置かれたプレイテーブル上の位置を特定する。
非接触ICカード化したゲームカードを用いる場合であっても,ゲームカードの前面が表に向いた状態であるか否かを認識できることがカードゲームによっては必要で,特許文献2で開示されている発明では,ゲームカードに3つのICチップを実装し,ICチップが発信する電波の強度から,ゲームカードの前面が表に向いた状態であるか否かを認識する。
特開2004−41740号公報 特開2008−125972号公報
しかしながら,特許文献2で開示されている発明では,前面が表に向いた状態であるか否かに係わらず,ゲームカードは同じデータを無線で発信するため,前面が表に向いた状態であるか否かを認識するための機能をゲーム装置が備えていなければ,ゲームカードの前面が表に向いた状態であるか否かを認識できない。ゲーム分野以外でも,非接触ICカードの前面と裏面を使い分けることができれば,様々なソリューションでの利用が可能なため,本発明では,前面が表に向いた状態であるときと,前面が裏に向いた状態であるときとによって,無線で発信するデータが異なる非接触ICカードを提供することを目的とする。
上記の課題を解決する本発明は,ICチップおよびアンテナを実装したインレットを積層した非接触ICカードであって,電波を遮蔽する電磁波遮蔽層を挟んで2つの前記インレットを積層したことを特徴とする非接触ICカードである。
本発明に係る非接触ICカードは,電波を遮蔽する電磁波遮蔽層を挟んで2つのインレットを積層することで,前面が表に向いた状態であるときと,前面が裏に向いた状態であるときとによって,無線で発信するデータが異なるように構成されている。
本実施形態に係る非接触ICカードの構成を説明する図。 インレットを説明する図。 電磁波遮蔽層を説明する図。 本実施形態に係る非接触ICカードの効果を説明する図。 実施形態に係る非接触ICカードの用途を説明する第1図。 実施形態に係る非接触ICカードの用途を説明する第2図。
ここから,本発明の好適な実施形態を記載する。なお,以下の記載は本発明の好適な形態の説明にしかすぎず,本発明の技術的範囲を束縛するものではない。
図1では,本実施形態に係る非接触ICカード1の構成を図示している。図1で図示した非接触ICカード1は,非接触ICカード1の前面と裏面を使い分けることができるように,リーダライタ2が発信する電波を遮蔽する電磁波遮蔽層10を挟んで,ICチップ110およびアンテナ111を実装した2つのインレット11を積層した構成になっている。加えて,本実施形態に係る非接触ICカード1では,非接触ICカード1の前面絵柄を印刷した前面シート12aを前面側になるインレット11(以下,前面側インレット11aと記す)に積層し,非接触ICカード1の裏面絵柄を印刷した裏面シート12bを裏面側になるインレット11(以下,裏面側インレット11bと記す)に積層している。なお,図1で図示した非接触ICカード1に含まれる各層(前面シート12a,前面側インレット11a,電磁波遮蔽層10,裏面側インレット11bおよび裏面シート12b)を積層する手法は任意であるが,一般的には各層の積層に接着剤が用いられる。
図2は,本実施形態に係る非接触ICカード1に積層するインレット11を説明する図である。非接触ICカード1の前面シート12aを積層する前面側インレット11aには,前面側インレット11aの基材シート112aに,ICチップ110aとICチップ110aと接続するアンテナ111aが実装される。図2では,前面側インレット11aに実装したアンテナ111aの形状は非接触ICカード1と同様の形状で,前面側インレット11aに実装したICチップ110aは非接触ICカード1の短辺側に配置されている。前面側インレット11aと同様に,非接触ICカード1の裏面シートを積層する裏面側インレット11bには,裏面側インレット11bの基材シート112bに,ICチップ110bとICチップ110bと接続するアンテナ111bが実装される。図2では,裏面側インレット11bに実装したアンテナ111bの形状は非接触ICカード1と同様の形状で,裏面側インレット11bに実装したICチップ110bは非接触ICカード1の短辺側に配置されている。なお,本実施形態では,前面側インレット11aのアンテナ111の形状と裏面側インレット11bのアンテナ111の形状を同形状としているが,前面側インレット11aのアンテナ111の形状と裏面側インレット11bのアンテナ111の形状は同形状でなくともよい。
このように,前面側インレット11aと裏面側インレット11bは同様の形態をなしているが,本実施形態に係る非接触ICカード1では,前面側インレット11aを積層する向きと裏面側インレット11bを積層する向きを逆向きにしている。本実施形態に係る非接触ICカード1において,前面側インレット11aのICチップ110aが前面側になる向きで前面側インレット11aは積層され,裏面側インレット11bのICチップ110bが裏面側になる向きで裏面側インレット11bは積層されている。また,前面側インレット11aのICチップ110aと裏面側インレット11bのICチップ110bが重なると,その箇所の厚みが増えるため,前面側インレット11aのICチップ110aと裏面側インレット11bのICチップ110bの位置がずれるように,前面側インレット11aと裏面側インレット11bを積層している。具体的に,図2では,前面側インレット11aのICチップ110aと裏面側インレット11bのICチップ110bは,非接触ICカード1の中心に関して互いに向き合う位置関係になっている。
図3は,電磁波遮蔽層10を説明する図である。本実施形態に係る非接触ICカード1に積層する電磁波遮蔽層10は,非接触ICカード1の前面側と裏面側を仕切り,前面側と裏面側間で電磁波が流れるのを防止するための層である。非接触ICカード1に積層する電磁波遮蔽層10は,フェライトなど高透磁率の磁性材料を利用して構成することができる。図3(a)は,電磁波遮蔽層10を単層で実現した形態である。図3(a)で図示した電磁波遮蔽層101は,高透磁率の磁性材料を粉末状にして樹脂(ゴムやシリコンなど)に練り込んだ磁性シートのみで構成されている。図3(b)は,電磁波遮蔽層10を3層で実現した形態である。図3(b)で図示した電磁波遮蔽層102は,高透磁率の磁性材料を粉末状にして樹脂(ゴムやシリコンなど)に練り込んだ2枚の磁性シート102b,cの間に金属シート102a(アルミシートやステンレスシートなど)を挟んだ構成になっている。なお,リーダライタ2が発信する電波を遮蔽できれば,電磁波遮蔽層10の形態は上記の構成に限定されない。
図4は,本実施形態に係る非接触ICカード1の効果を説明する図である。電磁波遮蔽層10を挟んで前面側インレット11aと裏面側インレット11bを積層することで,本実施形態に係る非接触ICカード1がリーダライタ2にかざれた際,リーダライタ2が発信する電波は電磁波遮蔽層10によって遮蔽され,電磁波遮蔽層10を介さずにリーダライタ2と対向するインレット11のみが動作することになる。
図4(a)は,本実施形態に係る非接触ICカード1を表向きでリーダライタ2に置いたときの図である。本実施形態に係る非接触ICカード1を表向きでリーダライタ2に置いたとき,リーダライタ2が発信する電波は,非接触ICカード1の裏面側に積層された裏面側インレット11bには届くが,高透磁率の磁性材料を含む電磁波遮蔽層10で集束され,非接触ICカード1の前面側に積層された前面側インレット11aには届かないため,非接触ICカード1の裏面側に積層された裏面側インレット11bに実装されたICチップ110bのみが動作する。
図4(b)は,本実施形態に係る非接触ICカード1を裏向きでリーダライタ2に置いたときの図である。本実施形態に係る非接触ICカード1を裏向きでリーダライタ2に置いたとき,リーダライタ2が発信する電波は,非接触ICカード1の前面側に積層された前面側インレット11aには届くが,高透磁率の磁性材料を含む電磁波遮蔽層10で集束され,非接触ICカード1の裏面側に積層された裏面側インレット11bには届かないため,非接触ICカード1の前面側に積層された前面側インレット11aに実装されたICチップ110aのみが動作する。
前面側インレット11aに実装したICチップ110aに記憶させるデータと,裏面側インレット11bに実装したICチップ110bに記憶させるデータが同一でなければ,リーダライタ2は,非接触ICカード1から読み出したデータによって,非接触ICカード1の前面が表に向いている状態である否かを識別でき,ユーザは非接触ICカード1の前面と裏面を使い分けることができる。例えば,非接触ICカード1から読み出したデータが,裏面側インレット11bのICチップ110bに記憶させたデータの場合,非接触ICカード1の前面が表に向いている状態であると判定できる。非接触ICカード1から読み出したデータが,前面側インレット11aのICチップ110aに記憶させたデータの場合,非接触ICカード1の前面が裏に向いている状態であると判定できる。なお,前面が表に向いている状態で非接触ICカード1がリーダライタ2にかざされると,裏面側インレット11bのICチップ110bが動作するため,前面シート12aに印刷した前面絵柄に係るデータは,裏面側インレット11bのICチップ110bに記憶することが望ましい。同様に,裏面が表に向いている状態で非接触ICカード1がリーダライタ2にかざされると,前面側インレット11aのICチップ110aが動作するため,裏面シート12bに印刷した裏面絵柄に係るデータは,前面側インレット11aのICチップ110aに記憶することが望ましい。
ここから,本実施形態に係る非接触ICカード1の用途について説明する。図5は,実施形態に係る非接触ICカード1の用途を説明する第1図,図6は,実施形態に係る非接触ICカード1の用途を説明する第2図である。
図5で図示したゲームカード3は,図1で図示した非接触ICカード1と同様の構成をなしており,ゲームカード3の前面と裏面を使い分けることができるように構成されている。また,図5で図示したゲーム装置4は,コンピュータボードを内蔵し,一つまたは複数のゲームカード3を置くプレイテーブル4a,ディスプレイ4bおよび操作ボタン4cなどを備え,特許文献2と同様に,複数のリーダライタ2(図示していない)がプレイテーブル4aの内部に配置されている。
図5(a)は,前面が裏に向いている状態でゲームカード3をプレイテーブル4aに置いたときの図で,図5(b)は,前面が表に向いている状態でゲームカード3をプレイテーブル4aに置いたときの図である。プレイヤーが選定したゲームカード3は,前面が裏に向いている状態でプレイテーブル4aに並べられ(図5(a)),前面が裏に向いている状態の一つのゲームカード3をプレイヤーがひっくり返すと,前面が表に向いている状態になったゲームカード3に対応するゲームキャラクタが選択される(図5(b))ようにゲーム装置4は構成されている。
図6で図示した観光案内用カード5は,図1で図示した非接触ICカード1と同様の構成をなしており,観光案内用カード5の前面と裏面を使い分けることができるように構成されている。図6では,観光案内用カード5と通信する装置は,近接無線通信用のリーダライタ2が内蔵されたスマートフォン6で,スマートフォン6には,観光案内用カード5を利用するアプリケーションがインストールされている。
図6(a)は,前面を表に向けた状態で観光案内用カード5をスマートフォン6にかざしたときの図で,図6(b)は,裏面を表に向けた状態で観光案内用カード5をスマートフォン6にかざしたときの図である。図6で図示した観光案内用カード5における裏面側インレット11bのICチップ110bには,観光名所案内を示すデータが記憶されており,前面を表に向けた状態で観光案内用カード5をスマートフォン6にかざすと,スマートフォン6は,観光案内用カード5から読み出したデータ(ここでは,観光名所案内を示すデータ)に対応する情報(ここでは,観光名所案内サービスを提供するウェブページ)をタッチパネル6aに表示する(図6(a))。図6で図示した観光案内用カード5における前面側インレット11aのICチップ110aには,路線乗り換え案内を示すデータが記憶されており,前面を裏に向けた状態で観光案内用カード5をスマートフォン6にかざすと,スマートフォン6は,観光案内用カード5から読み出したデータ(ここでは,路線乗り換え案内を示すデータ)に対応する情報(ここでは,路線乗り換え案内サービスを提供するウェブページ)をタッチパネル6aに表示する(図6(b))。
これまで説明したように,本実施形態に係る非接触ICカード1は,非接触ICカード1の前面側に積層する前面側インレット11aと,非接触ICカード1の裏面側に積層する裏面側インレット11bの間に,リーダライタ2が発信する電波を遮蔽する電磁波遮蔽層10を積層した構成になっているので,非接触ICカード1の前面と裏面を使い分けることができる。また,前面と裏面を使い分けることができる非接触ICカード1は,ゲーム分野のみならず,様々なサービスで利用可能である。
1 非接触ICカード
10 電磁波遮蔽層
11 インレット
11a 前面側インレット
11b 裏面側インレット
110,110a,110b ICチップ
111,111a,111b アンテナ

Claims (1)

  1. ICチップおよびアンテナを実装したインレットを積層した非接触ICカードであって,電波を遮蔽する電磁波遮蔽層を挟んで2つの前記インレットを積層したことを特徴とする非接触ICカード。
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