JP2018185100A - 空気調和機の室外機 - Google Patents
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Abstract
【課題】室外機の周囲に遮蔽物が存在する場合であっても、外気温センサが外気温を正確に検知することができる空気調和機の室外機を提供する。【解決手段】空気調和機の室外機10は、室外機本体と、室外機本体の外側に設けられる外気温センサと、下部に開口を有し、外気温センサを覆うカバー20と、を備える。さらに、カバー20は、側面が遮蔽されている、または、側面の一部が開放されている、または、上面の一部が開放されている、または、上面が傾斜している。【選択図】図8
Description
本発明の実施形態は、空気調和機の室外機に関する。
空気調和機の室外機は、室外機本体の外側に設けられた外気温センサにより外気温を検出し、その検出される外気温に応じて送風機や圧縮機などの駆動を制御する(例えば、特許文献1参照)。
しかしながら、室外機の周囲に遮蔽物が存在する場合、例えば、室外機の背面に壁が存在する場合、室外機に防雪フードが取り付けられた場合などにおいては、外気温センサの周囲に高温の空気が停滞しやすくなり、外気温センサが外気温を正確に検知することができなくなるおそれがある。
そこで、室外機の周囲に遮蔽物が存在する場合であっても、外気温センサが外気温を正確に検知することができる空気調和機の室外機を提供する。
本実施形態に係る空気調和機の室外機は、室外機本体、外気温センサ、カバーを備える。外気温センサは、前記室外機本体の外側に設けられる。カバーは、下部に開口を有し、前記外気温センサを覆う。
以下、空気調和機の室外機に係る複数の実施形態について図面を参照しながら説明する。なお、各実施形態において実質的に同一の要素には同一の符号を付し、その説明を省略する。
(第1実施形態)
図1に例示する空気調和機の室外機10は、その外郭を構成する室外機本体11の前面に複数、この場合、2つの空気吹出口12を備えている。図2に例示するように、室外機本体11の内部には、送風機13、熱交換器14、圧縮機15、アキュームレータ16、電気部品箱17などが備えられている。室外機本体11の内部は、熱交換室11Aと機械室11Bとに仕切られている。そして、送風機13、熱交換器14は、熱交換室11A内に設けられている。一方、圧縮機15、アキュームレータ16、電気部品箱17は、機械室11B内に設けられている。
図1に例示する空気調和機の室外機10は、その外郭を構成する室外機本体11の前面に複数、この場合、2つの空気吹出口12を備えている。図2に例示するように、室外機本体11の内部には、送風機13、熱交換器14、圧縮機15、アキュームレータ16、電気部品箱17などが備えられている。室外機本体11の内部は、熱交換室11Aと機械室11Bとに仕切られている。そして、送風機13、熱交換器14は、熱交換室11A内に設けられている。一方、圧縮機15、アキュームレータ16、電気部品箱17は、機械室11B内に設けられている。
図2に例示するように、送風機13は、室外機本体11前面の空気吹出口12に対応して複数、この場合、2つ設けられている。これら送風機13が駆動することにより、室外機本体11の外部の空気が室外機本体11の内部に吸い込まれ、熱交換器14と熱交換する。そして、熱交換器14と熱交換した空気は、送風機13による送風作用により空気吹出口12から室外機本体11の外部に吹き出される。熱交換器14、圧縮機15、アキュームレータ16は、周知の冷凍サイクル18を構成している。電気部品箱17は、室外機の動作全般を制御する図示しない制御装置などを格納している。
図3に例示するように、室外機本体11の外側、この場合、背面の外側には、カバー20が着脱可能に取り付けられている。そして、このカバー20の内部には、外気温センサ30が収容されている。本実施形態では、カバー20およびこのカバー20により覆われる外気温センサ30は、室外機本体11の背面における上部に設けられている。なお、カバー20および外気温センサ30の取り付け位置は適宜変更して実施することができ、例えば、室外機本体11の上下方向における中央部よりも上方の任意の位置、室外機本体11の上下方向における中央部、室外機本体11の上下方向における中央部よりも下方の任意の位置において適宜設置することができる。
カバー20は、金属製の板材を折り曲げることにより構成されており、図4に例示するように、カバー本体部21、固定用片部22を一体的に備えている。固定用片部22は、カバー本体部21の側面から外方、この場合、室外機本体11の右方に向かって突出しており、熱交換器14の端面と室外機本体11の側面カバー11aとの間に挟み込まれた状態で、図示しないねじなどにより固定されている。
図5に例示するように、カバー本体部21は、室外機本体11の背面側から見ると、全体として、ほぼ矩形状に構成されている。そして、図6に例示するように、カバー本体部21の内部には、室外機本体11の外部の空気の温度を検知する外気温センサ30が備えられている。本実施形態では、外気温センサ30は、例えばプラスチック材料により構成されるケース31内に収容された状態で、カバー本体部21内に備えられている。外気温センサ30を収容するケース31は、例えば、図示しないねじによりカバー本体部21内に固定されている。また、本実施形態では、外気温センサ30およびケース31は、何れも長尺な形状をなしており、その長手方向を室外機本体11の上下方向に沿わせた状態で取り付けられている。
カバー本体部21は、外気温センサ30およびケース31の全体を覆うのではなく、その一部、この場合、下部を除く殆どの部分を覆うように構成されている。即ち、カバー本体部21は、メイン面部211、右側面部212、左側面部213、上面部214を一体的に備えている。また、カバー本体部21は、その下部が遮蔽されておらず、下方に開放した開口215を形成している。
メイン面部211は、カバー本体部21の主体となる平面部である。メイン面部211は、絞り加工が施されていない平坦な面部となっている。メイン面部211は、カバー20が室外機本体11の背面に取り付けられた状態で、当該カバー20の背面を構成する。
右側面部212は、カバー20が室外機本体11の背面に取り付けられた状態で、カバー本体部21の右側面を構成する。この場合、右側面部212は、カバー本体部21の右側面の全体を遮蔽している。また、右側面部212は、絞り加工が施されていない平坦な面部となっている。
左側面部213は、カバー20が室外機本体11の背面に取り付けられた状態で、カバー本体部21の左側面を構成する。図7に例示するように、この場合、左側面部213は、カバー本体部21の左側面の一部、この場合、後側のほぼ半分を遮蔽している。また、左側面部213は、絞り加工が施されていない平坦な面部となっている。カバー本体部21の左側面のうち左側面部213により遮蔽されていない部分、この場合、前側のほぼ半分の部分は、左方に向かって開放した開口216を形成している。
上面部214は、カバー20が室外機本体11の背面に取り付けられた状態で、カバー本体部21の上面を構成する。上面部214は、カバー本体部21の上面の全部ではなく一部、この場合、背面側を遮蔽している。また、上面部214は、メイン面部211の上端部から前方に向かって、つまり、熱交換器14側に向かって傾斜する平坦な面部となっている。カバー本体部21の上面のうち上面部214により遮蔽されていない部分、この場合、前側の部分は、上方に向かって開放した開口217を形成している。また、上面部214の右側の端部と右側面部212の上端部との間には、スリット218が形成されている。また、上面部214の左側の端部と左側面部213の上端部との間には、スリット219が形成されている。以上の通り、カバー本体部21の上面は、その一部が開口217、スリット218,219により開放された構成となっている。
また、ケース31は、複数の通気口31aを有するほぼ矩形の容器状をなしており、その内部において、外気温センサ30を支持している。図6に破線矢印Aで例示するように、カバー20内に進入する空気は、熱交換器14に向かって流れていく。そして、このように空気が流れる過程において、カバー20内に進入した空気の一部は、通気口31aからケース31内に流入して外気温センサ30に接触する。これにより、外気温センサ30は、室外機本体11の外部の空気の温度を検出する。
また、ケース31には誘導壁部32が設けられている。誘導壁部32は、誘導部の一例であり、カバー20の開口215の一部を遮蔽するように設けられている。本実施形態では、誘導壁部32は、ケース31内の外気温センサ30の長手方向に直交する方向、つまり、水平方向に沿う平坦な壁部となっている。図6に破線矢印Bで例示するように、誘導壁部32は、開口215からカバー20内に進入しようとする空気を、背面側、つまり、外気温センサ30側に誘導する。
図8に例示するように、例えば室外機本体11の背面に壁Wが存在する場合、室外機本体11の背面側の空気の温度は、熱交換器14が発生する熱により高温となり、特に上部において高温の空気つまり実際の空気よりも高温の空気が停滞しやすくなる。本実施形態に係る空気調和機の室外機10によれば、外気温センサ30およびケース31を覆うカバー20は、下部に開口215を有している。この構成によれば、図8に破線矢印Cで例示するように、カバー20内には、比較的温度が低い下方の空気が開口215から進入し、図8に破線矢印Dで例示するように、高温の上方の空気はカバー20内には進入しにくくなる。よって、外気温センサ30に実際よりも高温の空気が接触しにくくなり、室外機10の周囲に壁Wが存在する場合であっても、外気温センサ30により実際の外気温を正確に検知することができる。
また、カバー20は、一方側の側面、この場合、右側面の全体が右側面部212により遮蔽されている。この構成によれば、カバー20の右側面から高温の外気が進入することを防止することができ、外気温センサ30により外気温を一層正確に検知することができる。
また、カバー20は、他方側の側面、この場合、左側面の一部が左側面部213により遮蔽され、残りの部分が開口216により開放されている。この構成によれば、この開口216から流入する空気の流れにより、カバー20内において熱交換器14側に向かう空気の流れを補強することができる。よって、カバー20内における空気の流れを円滑にすることができ、つまり、カバー20内において空気が停滞してしまうことを防止することができ、外気温センサ30により外気温を一層正確に検知することができる。
また、カバー20は、上面が上面部214により遮蔽されている。この構成によれば、カバー20の上面から高温の外気が進入しにくくなり、外気温センサ30により外気温を一層正確に検知することができる。
また、カバー20は、上面の一部が開口217、スリット218,219により開放された構成となっている。この構成によれば、開口217、スリット218,219から流入する空気の流れにより、カバー20内において熱交換器14側に向かう空気の流れを補強することができる。よって、カバー20内における空気の流れを円滑にすることができ、つまり、カバー20内において空気が停滞してしまうことを防止することができ、外気温センサ30により外気温を一層正確に検知することができる。
また、カバー20は、上面を構成する上面部214が熱交換器14側に向かって傾斜している。この構成によれば、カバー20内に進入した空気が上面部214によりガイドされて熱交換器14側に向かって流れやすくなる。よって、カバー20内における空気の流れを円滑にすることができ、つまり、カバー20内において空気が停滞してしまうことを防止することができ、外気温センサ30により外気温を一層正確に検知することができる。
また、カバー20は、カバー20内に進入しようとする空気を外気温センサ30側に誘導する誘導壁部32を備えている。この構成によれば、外気温センサ30に効率良く空気を接触させることができ、外気温を一層正確に検知することができる。
(第2実施形態)
図9に例示する室外機10は、室外機本体11の背面に防雪用のフード40を備えている。この場合、フード40は、室外機本体11の背面に1つ備えられている。フード40は、外気温センサ30およびケース31を覆うカバー20を、さらに外側から覆う。フード40は、背面、上面、左右の両側面が閉塞されている。また、フード40は、その下部に、下方に開放した開口41を備えている。室外機本体11を側面から見て、開口41は、前側から後側に向かって上昇するように傾斜している。室外機本体11の外部の空気は、開口41からフード40内に進入して室外機本体11の背面に至る。
図9に例示する室外機10は、室外機本体11の背面に防雪用のフード40を備えている。この場合、フード40は、室外機本体11の背面に1つ備えられている。フード40は、外気温センサ30およびケース31を覆うカバー20を、さらに外側から覆う。フード40は、背面、上面、左右の両側面が閉塞されている。また、フード40は、その下部に、下方に開放した開口41を備えている。室外機本体11を側面から見て、開口41は、前側から後側に向かって上昇するように傾斜している。室外機本体11の外部の空気は、開口41からフード40内に進入して室外機本体11の背面に至る。
また、室外機10は、室外機本体11の前面に防雪用のフード50を備えている。この場合、フード50は、空気吹出口12に対応して複数、この場合、2つ備えられている。フード50は、背面、上面、左右の両側面が閉塞されている。また、フード50は、その下部に、下方に開放した開口51を備えている。室外機本体11を側面から見て、開口51は、前側から後側に向かって下降するように傾斜している。空気吹出口50から吹き出される空気は、フード50を経由して開口51から外部に流出する。
フード40,50は、例えば室外機10が寒冷地において使用される場合に取り付けられるものであり、例えばボルトなどにより室外機本体11に強固に固定される。フード40は、室外機本体11の背面側を雪や風などから保護し、フード50は、室外機本体11の特に空気吹出口12を雪や風などから保護する。
室外機本体11の背面に取り付けられたフード40は、室外機10の背面に存在する遮蔽物となる。そして、この場合においても、室外機10の背面側の空気の温度、特にフード40内の空気の温度は、熱交換器14が発生する熱により高温となり、特にフード40内の上部において高温の空気つまり実際の空気よりも高温の空気が停滞しやすくなる。本実施形態に係る空気調和機の室外機10によれば、図9破線矢印Eで例示するように、外気温センサ30およびケース31を覆うカバー20内には、比較的温度が低い下方の空気が開口215から進入し、図9に破線矢印Fで例示するように、高温の上方の空気はカバー20内には進入しにくくなる。よって、外気温センサ30に実際よりも高温の空気が接触しにくくなり、室外機本体11にフード40が取り付けられた場合であっても、外気温センサ30により実際の外気温、この場合、フード40内の空気の温度を正確に検知することができる。
(その他の実施形態)
本実施形態は、上述した実施形態に限られるものではなく、例えば、次のように変形または拡張することができる。例えば、本実施形態は、複数の空気吹出口12および複数の送風機13を備える室外機10に限らず、1つの空気吹出口12および1つの送風機13を備える室外機にも適用することができる。また、外気温センサ30、ケース31、カバー20の取り付け位置は、室外機本体11の背面の上部に限られるものではなく、例えば、室外機本体11の背面の下部、室外機本体11の側面や前面など、適宜変更して実施することができる。
本実施形態は、上述した実施形態に限られるものではなく、例えば、次のように変形または拡張することができる。例えば、本実施形態は、複数の空気吹出口12および複数の送風機13を備える室外機10に限らず、1つの空気吹出口12および1つの送風機13を備える室外機にも適用することができる。また、外気温センサ30、ケース31、カバー20の取り付け位置は、室外機本体11の背面の上部に限られるものではなく、例えば、室外機本体11の背面の下部、室外機本体11の側面や前面など、適宜変更して実施することができる。
また、カバー20は、下部に開口を有する構成であれば、その形状や大きさを適宜変更して実施することができる。また、カバー20は、その左右の両側面および上面を全て閉塞して、下部のみに開口を有する構成としてもよい。また、フード40,50は、下部に開口を有する構成であれば、その形状や大きさを適宜変更して実施することができる。また、フード40,50は、その左右の両側面および上面を全て閉塞して下部のみに開口を有する構成としてもよいし、側面や上面の一部に開口を有する構成としてもよい。
本実施形態は、室外機本体11の周囲に壁Wやフード40が存在している場合だけでなく、例えば、室外機本体11の周囲に荷物が積んである場合、他の室外機が併設されている場合など、つまり、室外機本体11の周囲に何らかの遮蔽物が存在している場合に有効である。
本実施形態は、例として提示したものであり、発明の範囲を限定することは意図していない。これら新規な実施形態は、その他の様々な形態で実施されることが可能であり、発明の要旨を逸脱しない範囲で、種々の省略、置き換え、変更を行うことができる。本実施形態およびその変形は、発明の範囲および要旨に含まれるとともに、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲に含まれる。
図面中、10は空気調和機の室外機、11は室外機本体、20はカバー、30は外気温センサ、32は誘導壁部(誘導部)、40はフードを示す。
Claims (8)
- 室外機本体と、
前記室外機本体の外側に設けられる外気温センサと、
下部に開口を有し、前記外気温センサを覆うカバーと、
を備える空気調和機の室外機。 - 前記カバーは、側面が遮蔽されている請求項1に記載の空気調和機の室外機。
- 前記カバーは、側面の一部が開放されている請求項1または2に記載の空気調和機の室外機。
- 前記カバーは、上面が遮蔽されている請求項1から3の何れか1項に記載の空気調和機の室外機。
- 前記カバーは、上面の一部が開放されている請求項1から4の何れか1項に記載の空気調和機。
- 前記カバーは、上面が傾斜している請求項1から5の何れか1項に記載の空気調和機の室外機。
- 前記カバーは、前記外気温センサに空気を誘導する誘導部を備える請求項1から6の何れか1項に記載の空気調和機の室外機。
- 前記カバーを覆うフードを備える請求項1から7の何れか1項に記載の空気調和機の室外機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017087154A JP2018185100A (ja) | 2017-04-26 | 2017-04-26 | 空気調和機の室外機 |
| CN201820586051.0U CN208442965U (zh) | 2017-04-26 | 2018-04-24 | 空调机的室外机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017087154A JP2018185100A (ja) | 2017-04-26 | 2017-04-26 | 空気調和機の室外機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018185100A true JP2018185100A (ja) | 2018-11-22 |
Family
ID=64355742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017087154A Pending JP2018185100A (ja) | 2017-04-26 | 2017-04-26 | 空気調和機の室外機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2018185100A (ja) |
| CN (1) | CN208442965U (ja) |
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2017
- 2017-04-26 JP JP2017087154A patent/JP2018185100A/ja active Pending
-
2018
- 2018-04-24 CN CN201820586051.0U patent/CN208442965U/zh active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN208442965U (zh) | 2019-01-29 |
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