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JP2018178708A - 吊り天井構造 - Google Patents

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JP2018178708A
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記彦 櫻庭
Norihiko Sakuraba
記彦 櫻庭
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Shimizu Construction Co Ltd
Shimizu Corp
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Shimizu Construction Co Ltd
Shimizu Corp
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Abstract

【課題】耐震性能を確保しつつ天井下地量を減らし、低コスト化を図り、且つより確実に天井材の脱落を抑止できるようにした吊り天井構造を提供する。【解決手段】水平の一方向T1に所定の間隔をあけて並設され、他方向T2に延びる複数の第1支持部材1、及び他方向に所定の間隔をあけて並設され、一方向に延びる複数の第2支持部材3を組み付けて格子状に形成された天井下地4と、天井下地を吊り下げ支持する吊下部材と、天井下地の下面にビスで固着されて天井面を形成する板状の天井材6と、天井下地に直接的または間接的に接続して配設される補強ブレース7と、を備え、天井材がビスを下方から天井材を貫通させつつ天井下地に打ち込んで取り付けられ、且つ、第1支持部材と第2支持部材がそれぞれ断面逆T字型で形成され、第1支持部材の間隔Mは910mm、第2支持部材の間隔Nは455mmで設定されている。【選択図】図4

Description

本発明は、吊り天井の構造に関する。
従来、例えば学校、病院、生産施設、体育館、プール、空港ターミナルビル、オフィスビル、劇場、シネコン等の建物の天井として、吊り天井が多用されている(例えば、特許文献1、特許文献2参照)。そして、吊り天井(吊り天井構造)Aには、図1に示すように、水平の一方向T1に所定の間隔をあけて並設され、一方向T1に直交する他方向T2に延びる複数のTバー(断面逆T型の支持部材)1と、上端を上部構造に固着し、下端側をTバー1に接続して配設された複数の吊りボルト(吊り部材)2と、Tバー1に架け渡すように水平の一方向T1に延び、他方向T2に所定の間隔をあけて配設される断面逆T型の連結バー(クロスバー)3と、Tバー1と連結バー3からなる格子状の天井下地4にビス留めして一体に取り付けられて天井面(天井部5)を形成する石膏ボードなどの天井パネル(天井材)6とを備えて構成したものがある。
また、上記の吊り天井Aにおいては、その構造上、地震時に作用する水平力によって横揺れしやすく、この横揺れにより、天井部5の端部が壁や柱、梁などの建物構成部材に衝突し、天井パネル6に破損が生じたり、脱落が生じるおそれがあった。このため、従来、例えば図2や図3に示すように、上部構造などに上端側を接続し、下端側を吊りボルト2や、Tバー1、連結バー3などの鋼材を格子状に組み付けてなる天井下地4に接続して補強ブレース7を設け、天井下地4及び天井パネル6からなる天井部5の地震時の横揺れを抑えるようにしている。
特開2008−121371号公報 特開2005−350950号公報
一方、上記のような吊り天井Aにおいては、天井パネル6が日本仕様の910mm×1820mmで形成されているケースが多く、これに応じて、Tバー1と連結バー3からなる天井下地4を455mmピッチ(隣り合うTバー1同士の間隔、隣り合う連結バー3同士の間隔)で組み付けて形成するようにしている。そして、この場合には、JIS A 6217に規定された部材(連結バー3)に比べて高価な部材(Tバー1)の量(天井下地量)が増え、高コスト化するという問題があった。
また、上記のような吊り天井Aにおいては、地震時に補強ブレース7の周囲に水平力、鉛直力の双方の外力が繰り返し作用する。これに対し、一般に、150〜225mmピッチでビスを打ち込み、天井下地4にビス留めされた補強ブレース7の周囲の天井パネル6に繰り返し外力が作用し、ビス頭抜け等が生じ、この部分の天井パネル6が脱落するおそれがあった。
本発明は、上記事情に鑑み、耐震性能を確保しつつ天井下地量を減らし、低コスト化を図り、且つより確実に天井材の脱落を抑止できるようにした吊り天井構造を提供することを目的とする。
上記の目的を達するために、この発明は以下の手段を提供している。
本発明の吊り天井構造は、水平の一方向に所定の間隔をあけて並設され、前記一方向に直交する他方向に延びる複数の第1支持部材、及び前記他方向に所定の間隔をあけて並設され、前記一方向に延びる複数の第2支持部材を組み付けて格子状に形成された天井下地と、上端を建物の上部構造に、下端を前記天井下地に接続して前記天井下地を吊り下げ支持する吊下部材と、前記天井下地の下面にビスで固着されて天井面を形成する板状の天井材と、上端を前記上部構造に、下端を前記天井下地にそれぞれ、直接的または間接的に接続して配設される補強ブレースと、を備え、前記天井材が前記ビスを下方から前記天井材を貫通させつつ前記天井下地に打ち込んで取り付けられ、且つ、前記第1支持部材と前記第2支持部材がそれぞれ断面逆T字型で形成され、隣り合う前記第1支持部材の間隔をMとし、隣り合う前記第2支持部材の間隔をNとしたとき、M:N=2:1となるように前記天井下地が形成されており、前記第1支持部材の間隔Mは910mm、前記第2支持部材の間隔Nは455mmで設定されていることを特徴としている。
また、本発明の吊り天井構造においては、前記第1支持部材が前記第2支持部材よりも厚さを大にして構成され、前記第1支持部材の板厚が0.5mm、前記第2支持部材の板厚が0.4mmで構成されていることが望ましい。
また、本発明の吊り天井構造においては、前記補強ブレースの下端を接続することによる補強有効範囲のビスの設置数を他の部分よりも多くして構成されていることが望ましい。
また、本発明の吊り天井構造においては、前記補強ブレースの下端を接続することによる補強有効範囲のビスの設置数を他の部分よりも倍増していることが望ましい。
本発明の吊り天井構造においては、隣り合う第1支持部材の間隔をMとし、隣り合う第2支持部材の間隔をNとしたとき、M:N=2:1となるように天井下地が形成されていることにより、従来のTバー(第1支持部材)も連結バー(第2支持部材)も455mmピッチとして天井下地を形成する場合と比較し、天井下地の材料総量(天井下地量)を削減できる。
例えば、第1支持部材(Tバー)として厚さが0.5mmのヘビーデューティー部材を用い、第2支持部材(連結バー)として厚さが0.4mmのインターミディエイト部材を用いて天井下地を構成した場合であっても、20kgf(196N)/m(天井材の重量)×1.5G(地震加速度)以上の耐震性能を確保するのに十分な天井面剛性を得ることができる。よって、低コスト化を図ることが可能になる。
また、従来、150〜225mmピッチで天井材を天井下地にビス留めするのに対し、補強ブレース周囲の補強有効範囲のビスを増し打ちすることで、例えば、地震時に補強ブレースの接続部周辺に水平力、鉛直力が繰り返し作用し、弾性範囲を超えて補強ブレースが座屈するような場合であっても、ビス頭抜け等が生じて天井材が脱落することを抑止することが可能になる。
よって、本発明の吊り天井構造においては、耐震性能を確保しつつ天井下地量を減らして低コスト化を図り、且つより確実に天井材の脱落を抑止できるようにすることが可能になる。
本発明の一実施形態に係る吊り天井構造を示す天井面側からの斜視図である。 本発明の一実施形態に係る吊り天井構造を示す天井裏側からの斜視図である。 本発明の一実施形態に係る吊り天井構造の補強ブレースの接続部の一例を示す斜視図である。 本発明の一実施形態に係る吊り天井構造を示す平面視図である。 本発明の一実施形態に係る吊り天井構造の補強ブレースの補強有効範囲を示す平面視図である。
以下、図1から図5を参照し、本発明の一実施形態に係る吊り天井構造について説明する。
図1及び図2に示すように、本実施形態の吊り天井構造Bは、水平の一方向T1に所定の間隔をあけて並設され、一方向T1に直交する他方向T2に延びる複数のTバー(断面逆T型の第1支持部材)1と、上端を上部構造に固着し、下端側をTバー1に接続して配設された複数の吊りボルト(吊り部材)2と、水平の一方向T1に延び、Tバー1に架け渡して連結して配設されるとともに、他方向T2に所定の間隔をあけて配設される複数の連結バー(クロスバー、断面逆T型の第2支持部材)3と、天井下地4にビス留めして一体に取り付けられて天井面(天井部5)を形成する天井パネル(天井材)6とを備えて構成されている。また、Tバー1と連結バー3、すなわち、格子状に組み付けられた鋼材によって天井下地4が構成されている。
また、図2及び図3に示すように、本実施形態では、Tバー1と連結バー3の接続部付近などにガセットプレート等を介して下端を接続し、補強ブレース7が設けられている。このとき、本実施形態では、適宜、例えば、一方向T1に一対の補強ブレース7をV型を呈するように並設したり、さらに、この一方向T1に並設したV型の一対の補強ブレース7の下端の交点部分と互いの交点部分を同位置として、他方向T2にも一対の補強ブレース7をV型を呈するように並設したり、上下方向に延びる補強ブレース7と斜めに延びる補強ブレース7でレ型を呈するように配設する。
そして、本実施形態では、天井下地4の下面に、例えば直貼岩綿吸音板のような軽量の天井パネル6が、ビスを下側から天井パネル6、天井下地4に貫通させて固設されている。このように複数の天井パネル6をビスを用いて天井下地4に固着することで天井面が形成されている。
一方、本実施形態の吊り天井構造Bにおいては、図4に示すように、まず、従来と同様に隣り合う連結バー3同士の間隔Nを455mmとして配設(455mmピッチで配設)するとともに、隣り合うTバー1同士の間隔Mを910mmとして配設(910mmピッチで配設)して組み付け、格子状の天井下地4を形成する。すなわち、本実施形態の吊り天井構造Bにおいては、隣り合うTバー(第1支持部材)1の間隔Mと、隣り合う連結バー(第2支持部材)3の間隔Nとの比を、M:N=2:1として形成されている。
これにより、本実施形態の吊り天井構造Bにおいては、従来のTバー1も連結バー3も455mmピッチで天井下地4を構成する場合と比較し、天井下地4の材料総量を削減でき、また、例えば、Tバー1として厚さが0.5mmのヘビーデューティー部材を用い、連結バー3として厚さが0.4mmのインターミディエイト部材を用いて天井下地4を構成することができ、これにより、低コスト化を図ることが可能になる。
また、このように構成した場合には、20kgf(196N)/m(天井パネル6の重量)×1.5G(地震加速度)以上の耐震性能を確保するのに十分な天井面剛性を得ることができる。
さらに、本実施形態の吊り天井構造Bにおいては、従来、150〜225mmピッチで天井パネル6を天井下地4にビス留めするのに対し、図5に示すように、補強ブレース7周囲のビス8を増し打ちし、倍増する。すなわち、補強ブレース7による補強有効範囲のビス8の設置数を他の部分よりも多くする。
これにより、本実施形態の吊り天井構造Bにおいては、例えば、地震時に補強ブレース7の接続部周辺に水平力、鉛直力が繰り返し作用し、弾性範囲を超えて補強ブレース7が座屈するような場合であっても、ビス頭抜け等が生じて天井パネル6が脱落することを抑止することが可能になる。
よって、本実施形態の吊り天井構造Bにおいては、耐震性能を確保しつつ天井下地量を減らして低コスト化を図り、且つより確実に天井パネル6の脱落を抑止できるようにすることが可能になる。
以上、本発明に係る吊り天井構造の一実施形態について説明したが、本発明は上記の一実施形態に限定されるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更可能である。
例えば、本実施形態では、隣り合うTバー(第1支持部材)1の間隔Mと、隣り合う連結バー(第2支持部材)3の間隔Nとの比をM:N=2:1として吊り天井構造Bが形成されているものとした。これに対し、本発明に係る第1支持部材(Tバー)1と第2支持部材(連結バー)3の間隔の比はM:N=1.5〜3:1にすればよく、このようにすれば、本実施形態と同様の作用効果を得ることが可能である。
1 Tバー(第1支持部材)
2 吊りボルト(吊下部材)
3 連結バー(クロスバー、第2支持部材)
4 天井下地
5 天井部
6 天井パネル(天井材)
7 補強ブレース
8 ビス
A 従来の吊り天井構造
B 吊り天井構造
M 隣り合うTバーの間隔
N 隣り合う連結バーの間隔
T1 一方向
T2 他方向
T3 上下方向

Claims (4)

  1. 水平の一方向に所定の間隔をあけて並設され、前記一方向に直交する他方向に延びる複数の第1支持部材、及び前記他方向に所定の間隔をあけて並設され、前記一方向に延びる複数の第2支持部材を組み付けて格子状に形成された天井下地と、
    上端を建物の上部構造に、下端を前記天井下地に接続して前記天井下地を吊り下げ支持する吊下部材と、
    前記天井下地の下面にビスで固着されて天井面を形成する板状の天井材と、
    上端を前記上部構造に、下端を前記天井下地にそれぞれ、直接的または間接的に接続して配設される補強ブレースと、を備え、
    前記天井材が前記ビスを下方から前記天井材を貫通させつつ前記天井下地に打ち込んで取り付けられ、
    且つ、前記第1支持部材と前記第2支持部材がそれぞれ断面逆T字型で形成され、
    隣り合う前記第1支持部材の間隔をMとし、隣り合う前記第2支持部材の間隔をNとしたとき、M:N=2:1となるように前記天井下地が形成されており、前記第1支持部材の間隔Mは910mm、前記第2支持部材の間隔Nは455mmで設定されていることを特徴とする吊り天井構造。
  2. 請求項1記載の吊り天井構造において、
    前記第1支持部材が前記第2支持部材よりも厚さを大にして構成され、
    前記第1支持部材の板厚が0.5mm、前記第2支持部材の板厚が0.4mmで構成されていることを特徴とする吊り天井構造。
  3. 請求項1または2記載の吊り天井構造において、
    前記補強ブレースの下端を接続することによる補強有効範囲のビスの設置数を他の部分よりも多くして構成されていることを特徴とする吊り天井構造。
  4. 請求項3記載の吊り天井構造において、
    前記補強ブレースの下端を接続することによる補強有効範囲のビスの設置数を他の部分よりも倍増していることを特徴とする吊り天井構造。
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