JP2018177761A - シャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法及びシャワー浴兼用の入浴用錠剤 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】混合物Aと、重炭酸塩に対し1/100〜2/3wt%の有機酸を含む混合物Bとを混合した後に圧縮成形する錠剤の製造方法。混合物Aは、ポリエチレングリコールの存在下に重炭酸塩を混合又は造粒した混合物であり、混合物Bは、有機酸、ポリエチレングリコール及び特定の賦形剤から選ばれる1つ以上を含む原料を混合又は造粒した混合物であり、混合物A及び混合物Bの一方又は両方に、特定の塩素中和化合物から選ばれる1つ以上を有機酸に対し8wt%以下含有するシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。L−アスコルビン酸、L−アスコルビン酸塩、L−アスコルビン酸誘導体、チオ硫酸塩、亜硫酸塩、エリソルビン酸塩、エリソルビン酸塩から選択される塩素中和剤を含む、入浴用錠剤。
【選択図】図1
Description
トラデセンスルホン酸ナトリウム、ノルマルオクタンスルホン酸ナトリウムから選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする上記発明1〜4のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
塩素中和化合物がL−アスコルビン酸、L−アスコルビン酸塩から選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする上記発明9〜13のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
いる塩素が除去される。これにより、残留塩素が肌や髪に及ぼす問題点である「酸化や老化、ふけ 湿疹、かゆみ」等の発生を防止することができる。加えて、アスコルビン酸塩自体の効能である肌の張りの増加、小皺の予防、美肌、美白、アンチエージングなどの効果を発揮することもできる。
スルホン酸ナトリウム、テトラデセンスルホン酸ナトリウム、n−ヘプタンスルホン酸ナトリウムが本発明の目的を効果的に達成する上で特に好ましい。
アップ効果の点で良好な結果が得られることが判る。又、官能試験は、組織血流量測定より、その効果が大きく表れることも判った。
なお、実施例1〜3に示す実験結果は、下記実施例4以下に示すシャワー入浴時の実験でも同様に見られた。
この溶液を用いて、錠剤溶解開始直後の、シャワーから出てくるお湯の残留塩素濃度をDPD吸光度法により測定し、その結果を表4−(1)にまとめた。表中の0.05未満は今回の分析に於ける定量下限値未満であることを示している。
錠剤は7分間で溶解し終わる事が確認されたので、溶解終了直前の溶解を開始してから6分30秒後にシャワーから出てくるお湯を採取し、同じくその残留塩素濃度を測定し、その結果を表4−(1)にまとめた。
(B)毛根ミネラル汚れ:「毛根ミネラル汚れ」は、頭皮や毛髪の蛋白質、ケラチン等の表面に付いてイオン結合しているカルシウム、マグネシウム、銅等のミネラルイオン(水道水に含まれているイオン)が高濃度に毛根に付着し蓄積している汚れであり、5倍ルーペを用いた目視判定(評価5の100%取れたが基準)による。
評価1:毛根ミネラル汚れが全く取れていない。 評価2:毛根ミネラル汚れが20%未満取れた。 評価3:毛根ミネラル汚れが20%以上50%未満。 評価4:毛根ミネラル汚れが50%以上80%未満取れた。 評価5:毛根ミネラル汚れが80%以上100%取れた。
上記(B)〜(E)の評価結果を表4−(2)にまとめた。
表4−(2)から、本発明の範囲内である場合のみ毛根ミネラル汚れ除去、洗浄後足指の温かさ、ぐっすり睡眠時間及び美白度のいずれにも効果がみられ、一方、本発明範囲外の場合、塩素除去機能が劣り、その他性能評価への影響度が小さいことが明らかである。
表5−(2)から、本発明の炭素数6から14のアルカンスルホン酸は毛根ミネラル汚れ除去、洗浄後足指の温かさ、ぐっすり睡眠時間及び美白度のいずれにも効果がみられることが判る。炭素数は8以上のものがより好ましいことも判る。
表6−(2)から、pH5.5からpH8.5が本発明の効果を良く奏し、さらにpH6.2から8.0がより好ましく、6.3から8.0が特に好ましいことが明らかである。硬度は、15kg未満であると本発明の効果にも影響を与えることも判った。なお、pH9.0までが本発明の効果が見られる。
表7−(2)から、テトラデセンスルホン酸ナトリウムもアルカンスルホン酸ナトリウムと同様な結果となり、本発明の効果を発揮することが判った。
表8−(2)から、造粒物に入れた場合と混合物に入れた場合で添加量が同じであれば発明の効果も同じであることが判る。
表9−(2)から、亜硫酸ナトリウム及びチオ硫酸ナトリウムも本発明の効果を奏することが判る。なお、亜硫酸ナトリウムをエリソルビン酸又はエリソルビン酸ナトリウムに置換えた実験も亜硫酸ナトリウムと同様な結果となった。
表10−(2)から、有機酸の中では、クエン酸が本発明の効果の観点より最も好ましいことが判る。
下記表11から、本発明が、本発明効果を奏していることが判る。
下記表12から、本発明の範囲内である場合のみ、錠剤の溶解開始直後から完全溶解時まで残留塩素濃度を極めて低濃度にすることができる。
また、本発明の中でも、錠剤厚みは、10mm〜15mmがより好ましく、錠剤径は、25mm〜35mmがより好ましいことが判った。
また、硬度は、好ましくは15kg以上、さらに好ましくは30kg以上、最も好ましくは50kg以上が、本発明の効果を奏することが判る。
操作−1
松坂技研社製レディゲミキサーVT1200改造型に炭酸水素ナトリウム390kgを添加し、回転数115rpmでジャケットに60℃の温水を循環し品温が55℃になったらPEG6000を20kg入れ造粒する。品温が58.5℃になったらジャケットに冷水を循環し、10トールで減圧にし、品温が45℃になるまで冷却する。
得られた顆粒をAA顆粒という。
レディゲミキサーVT1200改良型にAA顆粒322kg、無水クエン酸69kg、無水炭酸ナトリウム19kg、PEG6000を4.8kg、L−アスコルビン酸ナトリウム1.4kg、L−アルギニン0.28kg及びn−オクタンスルホン酸ソーダ2kgを入れ、115rpmで10分間攪拌し、混合物AAを作成する。
上記操作で作成した混合物AAを菊水製作所製タフプレスコレクト1527HU(錠剤製造機)により、加重12トンを加え、直径30mm、厚さ12mm、重量15gで錠剤(101)を作成した。この錠剤(101)の硬度は50kg、摩損度3.0wt%であり、1錠を25℃、1Lの水に溶解した水溶液のpHは7.00であった。
評価方法
被験者10名(平均年齢60.5歳、50歳から70歳の男女各5名)で、入浴前から入浴中及び入浴後1時間までの血流測定器レーザードップラー組織血流測定器ADVANS ALF21N(株式会社アドバンス製)を用いて血流を測定した。測定場所は、いわゆる「合谷(ごうこく)」に該当する手の背側の個所であり、皮膚に計測グローブを装着して測定した。
血流測定パターンは次の通りである
安静状態:20分(室温25℃)→入浴(38℃):20分→入浴後安静状態(室温25℃):20分
合計60分
上記血流測定パターンによって測定された入浴時の組織血流量を図2に示す。
図2から38℃という比較的低温の入浴において、実験No.101の本発明は、実験No.106の更湯の約8倍、実験No.102の約1.2倍、実験103、104及び105の比較の約2.5倍の血流アップ及び入浴終了後でも血流アップの効果が明らかに持続することが明らかである。
又実験(101)、(102)及び(103)の比較により、L−アスコルビン酸ナトリウムとL−アルギニンが共存すると相乗的に血流量がアップし、特に入浴後の血流量が大幅に持続することが明らかである。
これは、低温入浴における副交感神経優位の状態で、本発明の入浴剤を使用すると、血流アップ効果の点で極めて好ましいことを表している。
Claims (16)
- 混合物Aと、重炭酸塩に対し1/100〜2/3wt%の有機酸を含む混合物Bとを混合した後に圧縮成形する錠剤の製造方法において、 前記混合物Aは、ポリエチレングリコールの存在下に重炭酸塩(炭酸水素ナトリウム又は炭酸水素カリウム)を混合又は造粒した混合物であり、 前記混合物Bは、前記有機酸、ポリエチレングリコール及び下記賦形剤から選ばれる少なくとも1つを含む原料を混合又は造粒した混合物であり、 前記混合物A及び前記混合物Bの一方又は両方に、下記塩素中和化合物から選ばれる少なくとも1つを前記有機酸に対し8wt%以下含有させることを特徴とするシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。[賦形剤] 炭素数6から18のアルカンスルホン酸塩、炭素数6から18のオレフィンスルホン酸塩、ショ糖脂肪酸エステル、硫酸ナトリウム、硫酸マグネシウム[塩素中和化合物] L−アスコルビン酸、L−アスコルビン酸塩、L−アスコルビン酸誘導体、チオ硫酸塩、亜流酸塩、エリソルビン酸、エリソルビン酸塩
- 混合物A及び/又は混合物Bに、L−アルギニン、アルギニン誘導体から選ばれる少なくとも1つを含有させることを特徴とする請求項1に記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
- 錠剤を水1リッターあたり15グラム溶解した後の水溶液のpHが5.5から9.0であり、錠剤硬度が15kg以上となる錠剤を圧縮成型によって製造することを特徴とする請求項1又は2に記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
- 有機酸が、クエン酸、コハク酸、フマル酸、リンゴ酸から選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
- 炭素数6から18のアルカンスルホン酸塩及びオレフィンスルホン酸塩が、C14からC18のアルカンスルホン酸ナトリウム、テトラデセンスルホン酸ナトリウム、ノルマルオクタンスルホン酸ナトリウムから選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
- 塩素中和化合物がL−アスコルビン酸、L−アスコルビン酸塩から選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
- 有機酸が、クエン酸であり、錠剤硬度が25kg以上であることを特徴とする請求項1〜6のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
- 錠剤摩損度が、10.0wt%以下となるように錠剤を圧縮成形することを特徴とする請求項1〜7のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤の製造方法。
- 混合物Aと、重炭酸塩に対し1/100〜2/3wt%の有機酸を含む混合物Bとを混合し圧縮成形体とした錠剤において、 前記混合物Aは、ポリエチレングリコールの存在下に重炭酸塩(炭酸水素ナトリウム又は炭酸水素カリウム)を混合又は造粒した混合物であり、 前記混合物Bは、前記有機酸、ポリエチレングリコール及び下記賦形剤から選ばれる少なくとも1つを含む原料を混合又は造粒した混合物であり、 前記混合物A及び混合物Bの一方又は両方に、下記塩素中和化合物から選ばれる少なくとも1つを前記有機酸に対し8wt%以下含有することを特徴とするシャワー浴兼用の入浴用錠剤。[賦形剤] 炭素数6から18のアルカンスルホン酸塩、炭素数6から18のオレフィンスルホン酸塩、ショ糖脂肪酸エステル、硫酸ナトリウム、硫酸マグネシウム[塩素中和化合物] L−アスコルビン酸、L−アスコルビン酸塩、L−アスコルビン酸誘導体、チオ硫酸塩、亜流酸塩、エリソルビン酸、エリソルビン酸塩
- 混合物A及び/又は混合物Bが、L−アルギニン、アルギニン誘導体から選ばれる少なくとも1つを含有させることを特徴とする請求項9に記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
- 錠剤を水1リッターあたり15グラム溶解した後の水溶液のpHが5.5から9.0であり、錠剤硬度が15kg以上である請求項9又は10に記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
- 有機酸が、クエン酸、コハク酸、フマル酸、リンゴ酸から選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする請求項9〜11のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
- 炭素数6から18のアルカンスルホン酸塩及びオレフィンスルホン酸塩が、C14からC18のアルカンスルホン酸ナトリウム、テトラデセンスルホン酸ナトリウム、ノルマルオクタンスルホン酸ナトリウムから選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする請求項9〜12のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
- 塩素中和化合物がL−アスコルビン酸、L−アスコルビン酸塩から選ばれる少なくとも1つであることを特徴とする請求項9〜13のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
- 有機酸が、クエン酸であり、錠剤硬度が25kg以上であることを特徴とする請求項9〜14のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
- 錠剤摩損度が、10.0wt%以下である圧縮成形錠剤であることを特徴とする請求項9〜15のいずれかに記載のシャワー浴兼用の入浴用錠剤。
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