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JP2018174880A - 電子タバコ装置 - Google Patents

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JP2018174880A
JP2018174880A JP2017083481A JP2017083481A JP2018174880A JP 2018174880 A JP2018174880 A JP 2018174880A JP 2017083481 A JP2017083481 A JP 2017083481A JP 2017083481 A JP2017083481 A JP 2017083481A JP 2018174880 A JP2018174880 A JP 2018174880A
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JP
Japan
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tobacco product
electronic cigarette
tobacco
product
cover body
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JP2017083481A
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English (en)
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廣 寺川
Hiroshi Terakawa
廣 寺川
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Aion Co Ltd
Original Assignee
Aion Co Ltd
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Abstract

【課題】市販されているタバコ製品をそのまま電子タバコとしても吸引することが可能な電子タバコ装置を提供する。【解決手段】市販の紙巻きタバコ製品10をそのまま収容部108に収容してヒータによって加熱することにより発生した蒸気を吸引する。収容部108には、タバコ製品10の先端側から当該タバコ製品の刻み部内に向かってに挿入される挿入体110が備わっており、タバコ製品10を内部からも加熱することができる。【選択図】図2

Description

本発明は、電子タバコに関する。
近年、受動喫煙運動や健康意識の高まりなどの影響により、所謂「電子タバコ」の普及が進んでいる。電子タバコは、ニコチンや香り成分を含有した被加熱体(カートリッジ等)をヒータ等によって電気的に加熱し、その加熱により生じた水蒸気を吸引することによって、煙を出すことなく疑似的に喫煙体験を行うための装置である。
例えば特許文献1に記載の電子タバコ1(当該段落で示している符号は、特許文献1の符号そのまま)は、吸引口4を有し、全体形状が略棒状をなすケーシング2と、前記ケーシング2内に設けられ、アクチュエータを駆動して液状の香味生成媒体が充填されたキャビティ内の圧力を変化させることにより前記キャビティに連通するノズルから前記香味生成媒体を液滴として吐出する少なくとも1つの吐出ヘッドを有する吐出手段(第1吐出手段14)と、前記ケーシング2内に設けられ、前記吐出手段の駆動を制御する制御手段27とを備える。
また、特に近年、飲食店などにおいても喫煙できる場所や時間が細かに制限されるようになってきており、中には「煙の出ない電子タバコならOK」といったケースも登場している。
特開2005−24021号公報
しかしながら、従来の電子タバコ装置は全て、各装置に「専用」の交換式のカートリッジ(被加熱体)が必要であった。
愛煙家は、どのような場所でも喫煙したいと思うのが心情であり、上記の通り飲食店などにおいて喫煙できる場所や時間が細かに制限されるようなケースが増えている現状においては、通常のタバコと電子タバコの両方を持ち歩く必要性が生じる。特に電子タバコは、使用している装置の種類によって使用できるカートリッジが異なるため、飲食店などにおいて通常のタバコを他人から一本貰って吸うといった行為が常に可能なわけではない。よって、予め相当数の電子タバコ用カートリッジを準備して持ち歩く必要があった。
そこで本発明は、こういった問題点を解決するべくなされたものであって、市販されているタバコ製品をそのまま電子タバコとしても吸引することが可能な電子タバコ装置を提供する事をその課題としている。
上記課題を解決するべく、本願発明は、市販の紙巻きタバコ製品(以下単に「タバコ製品」という場合がある。)をそのまま収容できる収容部と、収容した前記タバコ製品を加熱するヒータ部と、を備え、前記タバコ製品を前記ヒータ部によって加熱することにより発生した蒸気を吸引することを特徴とする。
このように、本願発明の電子タバコ装置は、タバコ製品をそのまま収容して加熱し、その加熱によって生じる(ニコチン等タバコ成分を含んだ)水蒸気を吸引することが可能となっている。
また、前記収容部には、前記タバコ製品を当該収容部に収容することにより、前記タバコ製品の先端側から当該タバコ製品の刻み部内に向かってに挿入される挿入体が備わることを特徴とする。
タバコ製品を加熱した際に生じる水蒸気は、もともとのタバコ製品の刻み(タバコの葉を乾燥させて刻んだもの)部分に含まれる水分がヒータによって加熱されて生じるものである。しかしヒータによる加熱により水分が無くなると、たとえ刻み内にニコチン等タバコ成分が残存していてもそれ以上水蒸気が発生しないため、満足いく疑似喫煙を行うことができなくなってしまう。しかし本発明のように刻み内部に挿入される挿入体を設けておくことによって、タバコ製品を取り外すとその位置に「挿入体によって形成された孔」が生じるので、その孔の中に水分を補給することによって、再度同一のタバコ製品を用いて電子タバコによる疑似喫煙を行うことが可能となっている。
また、前記挿入体も発熱するように構成してもよい。
このように構成すれば、タバコ製品を表面側だけでなく、内部からも加熱することができるため、タバコ製品に含まれるニコチン等タバコ成分を効率良く蒸気として取り出すことが可能となる。
また、前記収容部は、前記タバコ製品を完全に収容した状態でも当該タバコ製品の一端側が当該収容部の外に露出することを特徴とする。
このように構成すれば、当該露出した(タバコ製品の)部分を咥えて吸引することができ、装置自体に口を付けなくともよいので、吸い口の都度の清掃なども不要であり衛生的である。
また、前記蒸気が通過するための蒸気孔を備えたカバー体を備え、当該カバー体が前記タバコ製品の露出部分を覆うように装着可能としてもよい。
このように構成すれば、収容したタバコ製品の抜け落ち等を未然に防止することができる。
更に、前記カバー体は、前記蒸気孔と連通した中空針を備え、当該中空針は、前記タバコ製品がフィルター付の製品である場合に、当該フィルターの端面から前記タバコ製品の刻み部にまで到達する長さとされていることが望ましい。
市販のタバコ製品には、所謂フィルターが設けられている場合が多いが、本発明にかかる電子タバコ装置では、タバコ製品自体を燃焼させるわけではないので水蒸気として発生させることができるニコチン等タバコ成分の絶対量は、タバコ製品を燃焼させた場合に比べて少なくなってしまう。更にその少ないニコチン等タバコ成分がフィルターにより濾過されてしまうと満足のいく疑似喫煙を行うことができない。そこで、カバー体にフィルターを貫通できる長さの中空針を設けておき、当該中空針の中空部分と蒸気孔を連通させておくことによって、発生したニコチン等タバコ成分を含んだ水蒸気を効率良く吸引することを可能としているのである。
本発明を適用することで、市販されているタバコ製品をそのまま電子タバコとしても吸引することができる。
本発明の実施形態の一例である電子タバコ装置の外観図であって、(a)が正面側斜視図、(b)が側面側斜視図である。 本発明の実施形態の一例である電子タバコ装置の一部断面構成図である。 本発明の実施形態の一例である電子タバコ装置の一部断面構成図であって、カバー体を取り外した状態を示した図である。 図2におけるカバー体周辺拡大図である。 電子タバコ装置から取り外したタバコ製品の先端に、スポイトで給水している状態を示した図である。
以下、添付図面を参照しつつ、本発明の実施形態の一例である電子タバコ装置100について説明を加える。なお、図面理解容易の為、各部の大きさや寸法を誇張して表現している部分があり、実際の製品と必ずしも一致しない部分があることを付記しておく。また各図面は符号の向きに見るものとし、当該向きを基本に上下左右、手前、奥と表現する。
〈電子タバコ装置の構成〉
図1及び図2に示しているように、本発明の実施形態の一例として示した電子タバコ装置100は、略矩形のケーシンク102の側面に、内蔵するヒータを作動させるための作動ボタン104を備え、上面に着脱可能なカバー体112を備えたシンプルな外観を呈している。カバー体112の上面中央には、蒸気を吸引するための蒸気孔116が形成されている。
図3に示しているように、ケーシング102内にはバッテリー106が備わっている。なお当該バッテリー106は、交換可能な乾電池のような物であってもよい。
また、カバー体112の下方には、ちょうど市販のタバコ製品を収容することができる収容部108が備わっている。即ち、収容部は有底円筒形状とされている。また、本実施形態においては、当該収容部108自身がヒータとして機能する。なお、作動ボタン104を操作することにより、バッテリー106の電力を用いてヒータでもある収容部108が所定の温度にまで発熱する構成とされている。
なお、図示はしていないが、バッテリーやヒータの発熱状態などを制御する制御部が当然ながら搭載されている。
収容部108の底面中央には、上方に向かって延びる針状の挿入体110が設けられている。本実施形態においては、当該挿入体110は収容部108と一体的に形成されており、ヒータとして機能する収容部の発熱は、当該挿入体110にも伝達されて挿入体110自身も発熱する構成とされている。
また、収容部108にタバコ製品10を収容すると、ちょうどタバコ製品のフィルター部分がケーシング102から露出する構成とされており、当該露出部分を覆い隠すようにカバー体112が収容部108上に取り付けられる。
カバー体112は、有天円筒形に仕立てられており、天面中央から下方に向かって中空針114(図面上は構造理解容易のため実際より太く表現している。)が設けられている。この中空針114の中空部115は、カバー体112の上面に設けられている蒸気孔116と連通している。
〈電子タバコ装置の作用・機能〉
本発明の実施形態の一例として示した電子タバコ装置100を使用する際は、ケーシング102からカバー体112を取り外し、収容部108にタバコ製品10を差し込み、再度カバー体112を取り付けて使用する。このカバー体112を再度取り付ける際に、当該カバー体112に備わる中空針114を、タバコ製品10のフィルター12に差し込みながら取り付ける。その後、作動ボタン104を操作すると、ヒータとして機能する収容部108が発熱し、収容したタバコ製品10が加熱される。
疑似喫煙者は、カバー体112部分を咥えて吸引することによって、当該加熱により発生した(ニコチン等タバコ成分を含んだ)水蒸気を蒸気孔116を介して吸引するのである。
上記構成で説明した通り、本実施形態においては、挿入体110も発熱する構成となっていた。
このように構成したことによって、タバコ製品10の表面側だけでなく、内部からも加熱することができるため、タバコ製品10に含まれるニコチン等タバコ成分を効率良く蒸気として取り出すことが可能となっている。
また、収容部108には、タバコ製品10を収容することにより、タバコ製品10の先端側から当該タバコ製品の刻み部内に向かってに挿入される挿入体110が備わっていた。タバコ製品10を加熱した際に生じる水蒸気は、もともとのタバコ製品10の刻み(タバコの葉を乾燥させて刻んだもの)部分に含まれる水分がヒータによって加熱されて生じるものである。しかしヒータによる加熱により水分が無くなると、たとえ刻み内にニコチン等タバコ成分が残存していてもそれ以上水蒸気が発生しないため、満足いく疑似喫煙を行うことができなくなってしまう。しかし本発明のように刻み内部に挿入される挿入体110を設けておくことによって、図5に示しているように、タバコ製品10を取り外すとその位置に「挿入体によって形成された孔14」が生じているので、その孔14の中に、例えばスポイト22を用いて水分20を補給することによって、再度同一のタバコ製品10を用いて電子タバコによる疑似喫煙を行うことが可能となっている。
更に、カバー体112には、蒸気孔116と連通した中空部115を有した中空針114を備えており、当該中空針114は、タバコ製品10がフィルター12付の製品である場合に、当該フィルター12の端面からタバコ製品10の刻み部にまで到達する長さ(即ちフィルター12を貫通できる長さ)とされていた。
市販のタバコ製品10には、所謂フィルター12が設けられている場合が多いが、本発明にかかる電子タバコ装置100では、タバコ製品10自体を燃焼させるわけではないので水蒸気として発生させることができるニコチン等タバコ成分の絶対量は、タバコ製品を燃焼させた場合に比べて少なくなってしまう。更にその少ないニコチン等タバコ成分がフィルター12により濾過されてしまうと満足のいく疑似喫煙を行うことができない。そこで、カバー体112にフィルター12を貫通できる長さの中空針114を設けておき、当該中空針114の中空部115と蒸気孔116を連通させておくことによって、発生したニコチン等タバコ成分を含んだ水蒸気をフィルター12をバイパスさせて効率良く吸引することを可能としているのである。
〈その他の構成例〉
上記ではカバー体112を備えているが、場合によっては(特にタバコ製品10にもともとフィルター12が備わっていないような所謂両切りタバコの場合など)設けなくともよい。その場合でも、収容部108は、タバコ製品10を完全に収容した状態でも当該タバコ製品10の一端側(フィルター側)が当該収容部108の外に露出する構成とされているため、当該露出した(タバコ製品10の)フィルター部分を咥えて吸引することができ、装置自体に口を付けなくともよいので、吸い口の都度の清掃なども不要であり衛生的である。
10・・・市販タバコ製品
12・・・(市販タバコ製品の)フィルタ
14・・・挿入体によって形成された孔
20・・・水
22・・・スポイト
100・・・電子タバコ装置
102・・・ケーシング
104・・・作動ボタン
106・・・バッテリー
108・・・収容部(ヒータ)
110・・・挿入体
112・・・カバー体
114・・・中空針
115・・・中空部
116・・・蒸気孔

Claims (6)

  1. 市販の紙巻きタバコ製品をそのまま収容できる収容部と、
    収容した前記タバコ製品を加熱するヒータ部と、を備え、
    前記タバコ製品を前記ヒータ部によって加熱することにより発生した蒸気を吸引する
    ことを特徴とする電子タバコ装置。
  2. 請求項1において、
    前記収容部には、前記タバコ製品を当該収容部に収容することにより、前記タバコ製品の先端側から当該タバコ製品の刻み部内に向かってに挿入される挿入体が備わる
    ことを特徴とする電子タバコ装置。
  3. 請求項2において、
    前記挿入体も発熱する
    ことを特徴とする電子タバコ装置。
  4. 請求項1〜3のいずれかにおいて、
    前記収容部は、前記タバコ製品を完全に収容した状態でも当該タバコ製品の一端側が当該収容部の外に露出する
    ことを特徴とする電子タバコ装置。
  5. 請求項4において、
    前記蒸気が通過するための蒸気孔を備えたカバー体を備え、当該カバー体が前記タバコ製品の露出部分を覆うように装着可能とされている
    ことを特徴とする電子タバコ装置。
  6. 請求項5において、
    前記カバー体は、前記蒸気孔と連通した中空針を備え、
    当該中空針は、前記タバコ製品がフィルター付の製品である場合に、当該フィルターの端面から前記タバコ製品の刻み部にまで到達する長さとされている
    ことを特徴とする電子タバコ装置。
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