JP2018169075A - 吸収式冷凍機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】高温再生器5、低温再生器6、蒸発器1、凝縮器7および吸収器2を備え、これらを配管接続して吸収液および冷媒の循環経路をそれぞれ形成してなり、冷房運転時に、COPを算出するとともに、この算出されたCOPと想定COPとからCOP増減率を算出し、1ヶ月間の平均COP増減率が、所定以下であると判断した場合、メンテナンス指示の予報発報を行う制御装置を備えている。
【選択図】図1
Description
このような吸収式冷凍機として、従来、例えば、高温再生器と低温再生器とを連通する吸収溶液ライン又は低温再生器と吸収器とを連通する吸収溶液ラインに圧力調整手段及び中間再生器を介装し、該中間再生器は外部温熱源から供給される流体と吸収溶液ラインを流れる吸収溶液との間で顕熱・潜熱交換を行い、冷温水出口温度及び高温再生器の温度を測定する温度測定手段と、冷温水出口温度及び高温再生器の温度に基づいて高質燃料燃焼用バーナへの高質燃料供給量を調節する燃料供給量制御機構、とを備えたものが開示されている(例えば、特許文献1参照)。
そのため、性能低下傾向に対して適切な対応を実施することができず、性能を一定水準に保持することができなかった。
しかしながら、従来、COPを直接監視することは行われておらず、COPの監視を行うシステムが望まれていた。
これによれば、制御装置により、平均COP増減率が、所定以下であると判断した場合、メンテナンス指示の予報発報を行うので、COPを常時監視して、予報発報により適切な対応を行うことで、COPを一定水準以上に保持することができる。
これによれば、あらかじめ設定された冷房能力とCOPとの関係に基づいて、想定COPを容易に算出することができる。
これによれば、暖房運転時においても、COPを常時監視して、予報発報により適切な対応を行うことで、COPを一定水準以上に保持することができる。
これによれば、COP増減率が低下している要因として、冷却水管の汚れの確認を提示するので、予報発報により、メンテナンス作業者が適切に対応することができる。
これによれば、COP増減率が低下している要因として、真空度の低下の確認を提示するので、予報発報により、メンテナンス作業者が適切に対応することができる。
これによれば、COP増減率が低下している要因として、機器の運転状態の確認を提示するので、予報発報により、メンテナンス作業者が適切に対応することができる。
図1は、本実施形態に係る吸収式冷凍機の概略構成図である。吸収式冷凍機100は、冷媒に水を、吸収液に臭化リチウム(LiBr)水溶液を使用し、この吸収液を、ガス燃料で加熱する吸収冷温水機である。
また、吸収式冷凍機100は、低温熱交換器12と、高温熱交換器13と、冷媒ドレン熱回収器17と、稀吸収液ポンプ45と、濃吸収液ポンプ47と、冷媒ポンプ48とを備え、これらの各機器が吸収液管21〜25および冷媒管31〜35などを介して配管接続されて循環経路が構成されている。
吸収器2および凝縮器7には、吸収器2および凝縮器7に順次冷却水を流通させるための冷却水管15が設けられており、この冷却水管15の一部に形成された各伝熱管15A、15Bがそれぞれ吸収器2および凝縮器7内に配置されている。
この分岐稀吸収液管21Aは冷媒ドレン熱回収器17を経由した後に、稀吸収液管21の低温熱交換器12の下流側で再び稀吸収液管21に合流する。この稀吸収液管21の他端は、高温熱交換器13を経由した後、高温再生器5内に形成された熱交換部5Aの上方に位置する気層部5Bに開口している。
稀吸収液管21は、低温熱交換器12の下流側で第2分岐管21Bに分岐され、第2分岐管21Bは低温再生器6内に開口している。
第2中間吸収液管23の他端は、低温再生器6と吸収器2とを繋ぐ濃吸収液管25に接続されている。また、第2中間吸収液管23の高温熱交換器13上流側と吸収器2とは開閉弁V1が介在する吸収液管24により接続されている。
低温再生器6の吸収液溜り6Aには、濃吸収液管25の一端が接続され、この濃吸収液管25の他端は、吸収器2の気層部2B上部に設けられる濃液散布器2Cに接続されている。濃吸収液管25には濃吸収液ポンプ47および低温熱交換器12が設けられている。この低温熱交換器12は、低温再生器6の吸収液溜り6Bから流出した濃吸収液の温熱で稀吸収液管21を流れる稀吸収液を加熱するものである。
濃吸収液ポンプ47の運転が停止した場合には、低温再生器6の吸収液溜り6Aに溜った吸収液は、濃吸収液管25およびバイパス管27を通じて吸収器2内に供給される。
また、凝縮器7の冷媒液溜り7Aには、この冷媒液溜り7Aから流出した冷媒が流れる冷媒管34の一端が接続され、この冷媒管34の他端は、下方に湾曲したUシール部34Aを介して蒸発器1の気層部1Aに接続されている。
蒸発器1の下方には、液化した冷媒が溜る冷媒液溜り1Bが形成され、この冷媒液溜り1Bと蒸発器1の気層部1Aの上部に配置される散布器1Cとは冷媒ポンプ48が介在するに冷媒管35により接続されている。
また、冷水管14の入口側と出口側とを連結する配管14Bが設けられ、この配管14Bには、冷水管14の入口側と出口側との圧力差を検出する冷水差圧センサ82が設けられている。
さらに、冷却水管15の入口側には、冷却水の入口側の温度を検出する冷却水入口温度センサ83が設けられている。
そして、エジェクタポンプ74を駆動することにより、吸収液管75を介して稀吸収液管21の稀吸収液をタンク71に取り込む。吸収液管75により流れ込んだ稀吸収液により、タンク71の内部が負圧となり、これにより、吸収器2の上部に貯留されている不凝縮ガスのみならず冷媒蒸気、気化した吸収液などが抽気管72を通ってタンク71の上方に導かれる。
図2は、本実施形態の制御構成を示すブロック図である。
図2に示すように、本実施形態の吸収式冷凍機100は、コントローラ50を備えており、コントローラ50は、制御装置51を備えている。制御装置51は、吸収式冷凍機100の各部を中枢的に制御するものであり、演算実行部としてのCPU、このCPUによって実行可能な基本制御プログラムや所定のデータ等を不揮発的に記憶するROM、所定のデータ等を揮発的に記憶するRAMなどのメモリ52、その他の周辺回路などを備えている。
また、制御装置51には、冷水入口温度センサ80、冷水出口温度センサ81、冷水差圧センサ82およびガス流量計65の検出信号がそれぞれ入力されるように構成されている。
また、コントローラ50は、タイマ53と、操作部54と、報知部55とをそれぞれ備えている。
そして、制御装置51は、以下の式に基づいて、冷房運転時におけるCOPを算出する。
COP=(冷水入口温度−冷水出口温度)×冷水流量定格値×(冷水差圧値÷定格冷水差圧値)0.5÷(ガス流量×ガス発熱量)
なお、冷水差圧値と冷水の流量とは、一定の関係があるので、定格冷水差圧値に対する冷水差圧値の0.5乗を算出することで、冷水の流量を求めることができる。
図3は冷房能力に対するCOPの関係を示す部分負荷線図である。
図3に示すように、冷房能力とCOPとには、一定の関係があるので、冷却水入口温度センサ83により検出された冷却水の入口温度と、冷房能力とに基づいて想定COPを算出する。この場合に、図3に示す冷房能力とCOPとの関係に基づく近似式をあらかじめ設定しておくことにより、容易に想定COPを算出することができる。
COP増減率=COP算出値÷想定COP算出値×100(%)
COP増減率の算出は、例えば、1時間毎など所定の時間毎に行われ、制御装置51は、算出されたCOP増減率の平均値を求める。
制御装置51は、例えば、月末など1ヶ月に1回、平均のCOP増減率が所定値以上か否かを判断する。
なお、本実施形態においては、COP増減率が90%以下となった場合に、COPが悪化したと判断するようにしているが、COP増減率の値はこれに限定されるものではなく、吸収式冷凍機100の能力などに応じて適宜設定することができる。
なお、制御装置51により、COP増減率が90%以下であると判断した場合、コントローラ50から遠隔監視システム90にその情報を送信し、遠隔監視システム90によりメンテナンス指示の予報発報を行うようにしてもよい。
この場合には、制御装置51は、吸収式冷凍機100の内部の真空度が低下していると判断した場合に、真空度が低下している要因の確認を促すようにメンテナンス指示を行う。
なお、吸収式冷凍機100において、真空度低下の予報発報を行う制御が行われている場合には、ガス使用量の増加による予報発報と、真空度低下の予報発報とが同時に発報されている場合に、真空度低下の確認を促す予報発報を行うようにしてもよい。
メンテナンス指示の予報発報が行われた場合には、吸収式冷凍機100のメンテナンス作業者が、メンテナンス指示に従って、吸収式冷凍機100のメンテナンスを実施する。
このメンテナンスの実施により、COP増減率が90%より高くなった場合には、制御装置51は、遠隔監視システム90にメンテナンスの処置内容と結果を送信し、遠隔監視システム90により、遠隔監視レポートとして処置内容と結果をユーザに連絡する。
制御装置51は、冷水出口温度センサ81により検出される冷水出口温度および冷水設定温度に基づいて、冷水出口温度−冷水設定温度により冷水温度差を算出する。
そして、制御装置51は、冷水温度差が、所定範囲にあるか否かを判断する。所定範囲は、例えば、±0.1℃から±0.5℃の範囲のうち任意の温度に設定される。制御装置51は、冷水温度差が、所定範囲にある状態が所定時間(例えば、10分)継続しているか判断し、所定時間継続していると判断した場合には、冷房または暖房の安定運転が行われていると判断する(第1の条件)。
冷房運転時においては、冷水管14を介して図示しない熱負荷にブライン(例えば、冷水)が循環供給される。制御装置51は、ブラインの蒸発器1の出口側温度(冷水出口温度センサ81にて検出される温度)が所定の設定温度、例えば7℃になるように吸収式冷凍機100に投入される熱量が制御される。
具体的には、制御装置51は、全てのポンプ45,47,48を起動し、かつ、ガスバーナ4におけるガスの燃焼制御を行うことで、冷水出口温度センサ81が計測するブラインの温度が所定の7℃となるようにガスバーナ4の火力を制御する。
高温再生器5に送られた吸収液は、この高温再生器5でガスバーナ4による火炎および高温の燃焼ガスにより加熱されるため、この吸収液中の冷媒が蒸発分離する。高温再生器5で冷媒を蒸発分離して濃度が上昇した中間吸収液は、高温熱交換器13を経由して濃吸収液管25に送られ、低温再生器6を経由した吸収液と合流する。
伝熱管14Aの上に散布された冷媒液は、伝熱管14Aの内部を通るブラインから気化熱を奪って蒸発するため、伝熱管14Aの内部を通るブラインは冷却され、こうして温度を下げたブラインが冷水管14から熱負荷に供給されて冷房などの冷却運転が行われる。
そして、蒸発器1で蒸発した冷媒は吸収器2に入り、低温再生器6より供給されて上方から散布される濃吸収液に吸収されて、吸収器2の稀吸収液溜り2Aに溜り、稀吸収液ポンプ45によって高温再生器5に搬送される循環を繰り返す。
本実施形態においては、制御装置51は、冷房運転が開始された場合(ST1)、制御装置51は、吸収式冷凍機100の運転状態が安定しているか否かを判断する(ST2)。
そして、制御装置51は、吸収式冷凍機100の運転状態が安定していると判断した場合は(ST2:YES)、冷水入口温度、冷水出口温度、冷水差圧値、ガス流量に基づいて、現在のCOPを算出する(ST3)。
続いて、制御装置51は、想定COPを算出する(ST4)。
制御装置51は、算出されたCOPおよび想定COPに基づいて、COP増減率を算出する(ST5)。
制御装置51は、月末になったら(ST7:YES)、平均のCOP増減率が90%以下か否かを判断する(ST8)。
メンテナンス指示の予報発報が行われた場合には、吸収式冷凍機100のメンテナンス作業者が、メンテナンス指示に従って、吸収式冷凍機100のメンテナンスを実施する。
これによれば、制御装置51により、平均COP増減率が、所定以下であると判断した場合、メンテナンス指示の予報発報を行うので、COPを常時監視して、予報発報により適切な対応を行うことで、COPを一定水準以上に保持することができる。
これによれば、あらかじめ設定された冷房能力とCOPとの関係に基づいて、想定COPを容易に算出することができる。
これによれば、暖房運転時においても、COPを常時監視して、予報発報により適切な対応を行うことで、COPを一定水準以上に保持することができる。
これによれば、COP増減率が低下している要因として、冷却水管15の汚れの確認を提示するので、予報発報により、メンテナンス作業者が適切に対応することができる。
これによれば、COP増減率が低下している要因として、真空度の低下の確認を提示するので、予報発報により、メンテナンス作業者が適切に対応することができる。
これによれば、COP増減率が低下している要因として、機器の運転状態の確認を提示するので、予報発報により、メンテナンス作業者が適切に対応することができる。
例えば、本実施形態では、冷房運転時における制御について説明したが、暖房運転時に、同様に、COPおよび想定COPに基づいてCOP増減率を算出することで、COPが適正か否かを判断するようにしてもよい。
2 吸収器
3 吸収器
4 ガスバーナ
5 高温再生器
6 低温再生器
7 凝縮器
45 稀吸収液ポンプ
47 濃吸収液ポンプ
48 冷媒ポンプ
50 コントローラ
51 制御装置
52 メモリ
55 報知部
64 燃料制御弁
65 ガス流量計
70 抽気装置
80 冷水入口温度センサ
81 冷水出口温度センサ
82 冷水差圧センサ
83 冷却水入口温度センサ
90 遠隔監視システム
100 吸収式冷凍機
Claims (6)
- 高温再生器、低温再生器、蒸発器、凝縮器および吸収器を備え、これらを配管接続して吸収液および冷媒の循環経路をそれぞれ形成してなる吸収式冷凍機において、
冷房運転時に、COPを算出するとともに、この算出されたCOPと想定COPとからCOP増減率を算出し、1ヶ月間の平均COP増減率が、所定以下であると判断した場合、メンテナンス指示の予報発報を行う制御装置を備えていることを特徴とする吸収式冷凍機。 - 前記制御装置は、あらかじめ設定された冷房能力とCOPとの関係に基づいて、前記想定COPを算出することを特徴とする請求項1に記載の吸収式冷凍機。
- 前記制御装置は、暖房運転時に、COPを算出するとともに、この算出されたCOPと想定COPとからCOP増減率を算出し、1ヶ月間の平均COP増減率が、所定以下であると判断した場合、メンテナンス指示の予報発報を行うことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の吸収式冷凍機。
- 前記制御装置は、前記メンテナンス指示の予報発報を行う際に、冷却水管の汚れの確認を促す発報を行うことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の吸収式冷凍機。
- 前記制御装置は、前記メンテナンス指示の予報発報を行う際に、真空度の低下の確認を促す発報を行うことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の吸収式冷凍機。
- 前記制御装置は、冷却水管の汚れおよび真空度の低下の確認を促す発報を行う場合以外には、機器の運転状態の確認を促す発報を行うことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか一項に記載の吸収式冷凍機。
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2017
- 2017-03-29 JP JP2017065734A patent/JP2018169075A/ja active Pending
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