JP2018167860A - チューブ容器 - Google Patents
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Abstract
Description
前記チューブ容器本体の注出口部に着脱可能に装着して、注出口部を閉鎖するキャップ、
を備えたチューブ容器において、
少なくとも、前記チューブ容器本体の注出口部およびキャップが、主成分としてポリエチレンを含み、
前記注出口部を構成するポリエチレンが高密度ポリエチレンであり、
前記キャップを構成するポリエチレンは、高密度ポリエチレン、中密度ポリエチレン、低密度ポリエチレン、および直鎖状低密度ポリエチレンからなる群より選択される少なくとも1種であることを特徴とするものである。
頭部11は、胴部12の一端部と連接されており、注出口部14を有している。本発明の実施形態においては、頭部11は、胴部12の一端部と連接した肩部13と、肩部13に連接している注出口部14とを有している。頭部11の注出口部14は、主成分としてポリエチレンを含む樹脂組成物を用いて圧縮成形法や射出成型法等の成形法により形成される。特に、図1に示すように、頭部11が肩部13および注出口部14を有する場合、肩部13および注出口部14は、主成分としてポリエチレンを含む樹脂組成物を用いて圧縮成形法や射出成型法等の成形法により一体的に形成される。以下、チューブ容器本体10の頭部11に使用される樹脂組成物について説明する。
Pbio(%)=PC14/105.5×100
キャップ20は、上記した頭部11の注出口部14に着脱可能に装着して、注出口部11を閉鎖する機能を有する。キャップとしては、注出口部14に打栓することで嵌合される打栓タイプのものであってもよいし、また、図1に示すような注出口部14の外周面に設けられた螺条15に螺合するように、キャップ内面に凹溝を備えたスクリュータイプのものであってもよい。また、打栓タイプ、スクリュータイプの何れにおいても、開口を有するキャップ本体と開口を閉塞する上蓋とがヒンジを介して接合されたヒンジキャップとすることもできる。
胴部12は、頭部11と連接されている。胴部12は、積層フィルムを筒状に丸めて、その両端を重ね合せ、その重合部分を溶着して溶着部16を形成し、筒状の容器を形成している。また、図示はしないが、胴部12は、インフレーション成形などにより熱可塑性樹脂を円筒体に成形した後、この円筒体を所定長さに裁断することで、筒状の胴部としてもよい。図3は、チューブ容器本体10の胴部12を構成する積層フィルムの部分断面図である。図3に示すように、胴部12を構成する積層フィルム30は、外層31、中間層32、および内層33を備え、外層31、中間層32、および内層33を、胴部12の外面側から内面側に向かってこの順に積層して構成されている。
PE/PET/PE
PE/AL/PE
PE/PET/蒸着層/PE
PE/PET/蒸着層/ガスバリア性塗布膜/PE
PE/PET/AL/PE
PE/PET/蒸着層/CPP
PE/PET/AL/CPP
PE/PET/蒸着層/PET/PE
PE/PET/AL/PET/PE
PE/PET/蒸着層/PET/PE/PE/EMAA/AL/EMAA/PE
PE/PET/蒸着層/PET/PE/PE/EAA/AL/EAA/PE
PE/PE/蒸着層/PET/PE/PE/EMAA/AL/EMAA/PE
PE/PET/蒸着層/PET/PE/PE/蒸着層/PET/PE/PE
PE/PET/蒸着層/PET/CPP
PE/PET/AL/PET/CPP
PE/PET/蒸着層/AL/PE
PE/PET/蒸着層/AL/CPP
PE/PET/蒸着層/ONY/PE
PE/PET/AL/ONY/PE
PE/PET/蒸着層/ONY/CPP
PE/PET/蒸着層/紙/PE
PE/紙/AL/PET/蒸着層/PE
PE/PET/乳白PE/AL/PE
PE/PET/乳白PE/PET/蒸着層/PE
PE/PET/PE/PET/蒸着層/PE
なお、「/」の記号は各層の境界を示し、各層は、上述のようにドライラミネーション法または溶融押出しラミネーション法を用いて積層される。なお、各略称の名称は、以下のとおりである。PE:ポリエチレン、PET:ポリエチレンテレフタレート、AL:アルミニウム箔、EMAA:メタアクリル酸とエチレンとの共重合体、EAA:アクリル酸とエチレンの共重合体、CPP:未延伸ポリプロピレン、ONY:延伸ナイロン。
(1)胴部用積層シートの準備
基材フィルムとして、片面がコロナ放電処理された厚み12μmの2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルム(東洋紡績株式会社製、商品名「E5200」)を使用し、コロナ放電処理面側に、印刷インキを乾燥時の厚さが3μmとなるようにグラビア印刷により塗布した。
次いで、印刷面に乾燥時の塗布量が3g/m2となるように2液硬化型ウレタン系接着剤(ロックペイント株式会社製、商品名「アドロックRU004」)を塗布し、バリア性層として厚さ15μmのアルミニウム箔を積層し、更にそのアルミニウム箔の裏面に、乾燥時の塗布量が3g/m2となるように2液硬化型ウレタン系接着剤(ロックペイント株式会社製、商品名「アドロックRU004」)を塗布し、ヒートシール性フィルムとして厚さ130μmの低密度ポリエチレンフィルム、株式会社DNPテクノパック製、商品名「SR−WN2」)のフィルムを積層して積層体を得た。
次いで、上記積層体の表面側2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムの上に、乾燥時の塗布量が3g/m2となるように2液硬化型ウレタン系接着剤(ロックペイント株式会社製、商品名「アドロックRU004」)を塗布し、更に、厚さ110μmの帯電防止剤入りの中密度ポリエチレンフィルム(株式会社DNPテクノパック製、商品名「MPR−AS」)を積層し、胴部用積層シートを得た。
なお、得られた胴部用積層シートの層構成は、最外層から最内層に向けて、中密度ポリエチレンフィルム110μm/2液硬化型ウレタン系接着剤層/2軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルム12μm/2液硬化型ウレタン系接着剤層/アルミニウム箔15μm/2液硬化型ウレタン系接着剤層/低密度ポリエチレンフィルム130μmである。
上記のようにして得られた胴部用積層シートを、ボビンカッターを用いて幅120mmのスリットに加工し、幅方向の両端を、重ね幅が約1.5mmとなるようにして重ね合わせた後に、ヒートシール温度200〜250℃にて、重ね合わせた両端どうしを熱融着することにより、筒貼りした円筒状の原反を得た。得られた原反を長さ方向122mmとなるように切断してチューブ容器の胴部となる筒状胴部を製造した。
筒状胴部をラミネートチューブ容器成形用のマンドレルに装着し、次に筒状胴部の一方の端部に、円錐台形状の肩部とそれに連続する筒状の注出口部からなる頭部を、下記表1に示す組成のポリエチレンを使用し、温度230℃において射出成形法にて成形して、図1に示すようなチューブ容器本体を作製した。表1中の数値は質量部を表す。得られたチューブ容器本体の頭部の注出口部は、外径を13mm、高さを11.5mmとし、注出口部の側面には螺条を設けた。螺条は2mmの間隔で注出口部の側面に3巻き設け、螺条の高さは1.5mmとした。また、肩部の外径は38mmとした。
上記した頭部の注出口部と螺合するように内面に凹溝を有するキャップを成形できる金型に、下記表1に示す組成の樹脂を使用し、温度230℃において射出成形法にて成形して、キャップを作製した。表1中の数値は質量部を表す。なお、キャップの外径は38mmとした。
(1)開栓トルクの評価
上記のようにして得られたチューブ容器本体の注出口部にキャップを螺旋し、次いで、筒状胴部の他方の開口部から、内容物として85gの水を充填し、次いで、筒状胴部の開口部をヒートシールして、図1に示すようなチューブ容器1を作製した。なお、キャップは設定締めトルク4.7kg・cmで閉栓を行った。次いで、チューブ容器1のキャップを開栓する際のトルクをトルクメーター(日本電産シンポ株式会社製、型式:TNK−20B−4)により測定した。5回の測定結果の平均値を開栓トルク値とした。結果は下記の表1に示されるとおりであった。
チューブ容器1を−25℃の環境下で1日間放置した後、20cmの高さから加速度を付けずにキャップが下になるように垂直に落下させて、目視にてキャップ外れやキャップの割れがないか確認した。この評価を3回行い下記評価基準にて総合評価を行った。
○:1度も、キャップ外れまたはキャップ割れは認められなかった
×:1回以上、キャップ外れまたはキャップ割れが認められた
また、チューブ容器1を−3℃の環境下で1日放置した後、上記と同様にして落下試験評価を行った。
さらに、常温環境下に放置した後、40cmの高さから加速度を付けずにキャップが下になるように垂直に落下させた後に上記と同様の落下試験評価を行った。この評価を5回行い、総合評価が○であったチューブ容器については、さらに100cmの高さから加速度を付けずにキャップが下になるように垂直に落下させた後に上記と同様の評価を行った。この評価を5回行い上記と同様にして総合評価を行った。総合評価の結果は下記の表1に示されるとおりであった。
チューブ容器本体の注出口部にキャップを螺旋し、次いで、筒状胴部の他方の開口部から、内容物として練乳120g(森永乳業株式会社製)を充填し、次いで、筒状胴部の開口部をヒートシールして、図1に示すようなチューブ容器2を作製した。なお、キャップ閉栓時の設定締めトルクは、4.7kg・cmとした。また、内容物を、市販の油分を含む中華調味料56gに替えた以外は上記と同様にして図1に示すようなチューブ容器3を作製した。なお、キャップ閉栓時の設定締めトルクは、5.4kg・cmとした。
次いで、チューブ容器2および3を室温環境下にて2週間放置し、1日ごとに内容物の漏れがないか目視にて確認した。漏れ性の評価基準は以下のとおりとした。
○:2週間経過した後でも、キャップから内容物の漏れは見られなかった
×:2週間経過前に、キャップから内容物の漏れが見られた
評価結果は下記の表1に示されるとおりであった。なお、下記表1において、樹脂の欄における数字は質量部を指す。また、頭部またはキャップがブレンド樹脂である場合、樹脂の欄における密度はブレンド樹脂の密度を示す。
また、チューブ容器2および3を加温(50℃)環境下にて2週間放置し、1日ごとに内容物の漏れがないか上記と同様にして評価を行った。
11 頭部
12 胴部
13 肩部
14 注出口部
15 底シール部
16 溶着部
20 キャップ
30 積層フィルム
31 外層
32 中間層
33 内層
Claims (3)
- 注出口部を有する頭部と、前記頭部と連接した胴部とを備えたチューブ容器本体、および
前記チューブ容器本体の注出口部に着脱可能に装着して、注出口部を閉鎖するキャップ、
を備えたチューブ容器において、
少なくとも、前記チューブ容器本体の注出口部およびキャップが、主成分としてポリエチレンを含み、
前記注出口部を構成するポリエチレンが高密度ポリエチレンであり、
前記キャップを構成するポリエチレンは、高密度ポリエチレン、中密度ポリエチレン、低密度ポリエチレン、および直鎖状低密度ポリエチレンからなる群より選択される少なくとも1種であることを特徴とする、チューブ容器。 - 前記キャップを構成するポリエチレンが、バイオマス由来のエチレンを含むモノマーを重合してなるバイオマス由来のポリエチレンを含む、請求項1に記載のチューブ容器。
- 前記チューブ容器本体の頭部を構成するポリエチレンが、バイオマス由来のエチレンを含むモノマーを重合してなるバイオマス由来のポリエチレンを含む、請求項1または2に記載のチューブ容器。
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