JP2018161699A - アングルドリル - Google Patents
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Abstract
Description
上記目的を達成するために、請求項2に記載の発明は、後端に設けられ、7.2V〜18Vの定格電圧のバッテリーパックを上下方向からスライド装着可能なバッテリー装着部と、バッテリーパックにより給電され、前後方向に延びるモータと、モータにより回転駆動し、上下方向に延びる出力軸と、出力軸に固定される先端工具保持部と、モータが配置されるモータ部と、先端工具保持部が配置されるヘッド部と、を含み、ヘッド部の上下方向の長さは、バッテリー装着部に保持されたバッテリーパックの上下方向の長さよりも小さいことを特徴とする。
上記目的を達成するために、請求項3に記載の発明は、前方に向けたモータ軸を有するモータと、モータ軸の回転により回転駆動し、上下方向に延びる出力軸と、出力軸に固定される先端工具保持部と、モータ軸と出力軸との間に設けられる減速機構と、モータが配置されるモータハウジング部と、出力軸を保持する前ハウジング部とを有するハウジングと、ハウジング内で減速機構を保持するギヤハウジングと、を含み、ギヤハウジングは、モータの外径以下で形成される同軸の横筒部と、その横筒部の前端に設けられて出力軸を保持する縦筒部とが一体に設けられてなることを特徴とする。
請求項4に記載の発明は、請求項3の構成において、減速機構は、モータ軸に設けたピニオンを中心に配置される遊星歯車と、その遊星歯車を支持するキャリアと、そのキャリアに結合されてモータ軸と同軸で配置され、出力軸に回転伝達を行う中間軸とを含んでなることを特徴とする。
請求項5に記載の発明は、請求項1乃至4の何れかの構成において、モータの後方には、スイッチが配置されて、モータ及びスイッチの下方には、前後方向に延びて前端がモータより前方に位置し、後端がスイッチの下方に位置するスイッチレバーが設けられることを特徴とする。
請求項6に記載の発明は、請求項5の構成において、スイッチの後方に、モータの正逆切替レバーが設けられていることを特徴とする。
請求項7に記載の発明は、請求項1乃至6の何れかの構成において、先端工具保持部の後方に、下方へ突出する凸部が設けられると共に、凸部内に、先端工具保持部の下方を照射するライトが設けられることを特徴とする。
図1〜3は、アングルドリルの一例を示す側面図、平面図、中央縦断面図である。このアングルドリル1は、前後方向に延び、左右の半割ハウジング2a,2bの内面に設けた図示しないネジボスの位置でネジ3,3・・によって組み付けられるハウジング2を有する。このハウジング2には、前後方向の略中央でモータ5を収容するモータ部としてのモータハウジング部4と、モータハウジング部4の前方で減速機構7及び出力部8を収容する前ハウジング部6と、モータハウジング部4の後方でスイッチ10を収容するグリップ部9と、その後方でバッテリーパック12を装着するバッテリー装着部11とが設けられている。
モータケース13の前面には、円板状のブラケット18が嵌着されて、ブラケット18を貫通して前方へ突出するモータ軸14の先端には、ピニオン19が固着されている。また、モータ軸14の後端には、ファン20が設けられて、モータケース13におけるファン20の外周には、複数の空気出口21,21・・が形成され、前面には図示しない空気入口が形成されている。モータハウジング部4の左右の側面で空気入口の外側部位には、吸気口22,22・・が形成され、空気出口21の外側部位には、排気口23,23・・がそれぞれ形成されている。
後半部27内には、図4(B)に示すように、インターナルギヤ29と、インターナルギヤ29内でピニオン19に噛合する3つの遊星歯車31,31・・を備えたキャリア30が収容されて、キャリア30に同軸で結合される中間軸32が、前半部28内で前後に設けた軸受33,33によってモータ軸14と同軸で支持されて、減速機構7を形成している。中間軸32の前端には、ベベルギヤ34が形成されて縦筒部26内に突出している。
なお、前ハウジング部6における縦筒部26の後側には、図2に示すように左右幅が細くなるくびれ部6bが形成されている。このくびれ部6bにより、前ハウジング部6の外形が左右方向でも小さくなっている。
さらに、縦筒部26は、上軸受部35が、前ハウジング部6の上側内面に設けた受け凹部6cに嵌合することで位置決めされる。同時に、上軸受部35の後側上面に設けられた位置決め凹部26bに、前ハウジング部6側で受け凹部6cを形成する後側の位置決め凸部6dが係合することでも位置決めされる。
ここでのバッテリーパック12は、定格電圧が10.8Vのもの(但し、7.2V〜18Vのものも可)が使用されており、図1に示すバッテリー装着部11への装着状態でのバッテリーパック12の上下方向長さL2は、ヘッド部Hの上下方向長さL1よりも大きくなっている。
なお、スイッチ10のONと同時にライト41が点灯して加工位置を照射すると共に、ファン20の回転によって吸気口22から外気が吸い込まれて空気入口からモータケース13内に進入し、空気出口21を介して排気口23から排出される。よって、モータ5が冷却される。
また、ギヤハウジング24は、モータ5の外径以下で形成される同軸の横筒部25と、その横筒部25の前端に設けられて出力軸38を保持する縦筒部26とが一体に設けられてなることで、ヘッド部Hのコンパクト化に寄与できると共に、小径であっても強度は確保できる。
また、モータ5の後方には、スイッチ10が配置されて、モータ5及びスイッチ10の下方には、前後方向に延びて前端部47がモータ5より前方に位置し、後端部48がスイッチ10の下方に位置するスイッチレバー44が設けられることで、前後に長いスイッチレバー44が得られて操作性が良好となる。
加えて、ドリルチャック39の後方に、下方へ突出する凸部42を設けると共に、凸部42内に、ドリルチャック39の下方を照射するライト41を設けているので、ドリルチャック39に近い位置から加工箇所を照明することができる。
また、減速機構は遊星歯車式に限らず、例えばモータ軸のピニオンの左右何れか一方側の偏心位置に第1中間軸を配置し、その前方でモータ軸との同軸位置に、出力部のベベルギヤに噛合する第2中間軸を配置して、ピニオンから第2中間軸までをそれぞれ平歯車を介して減速するようにしても、上下方向のコンパクト化は達成できる。
さらに、凸部やライトを省略したり、バッテリーパックを上方や側方からスライド装着させたりすることも可能である。但し、バッテリーパックを電源としないAC機であっても、前ハウジング部の上面位置やヘッド部の寸法設定によるコンパクト化は可能である。
Claims (7)
- 前方に向けたモータ軸を有するモータと、
前記モータ軸の回転により回転駆動し、上下方向に延びる出力軸と、
前記出力軸に固定される先端工具保持部と、
前記モータが配置されるモータハウジング部と、前記出力軸を保持する前ハウジング部とを有するハウジングと、を含み、
前記前ハウジング部の上面は、前記モータハウジング部の上面よりも下方に位置していることを特徴とするアングルドリル。 - 後端に設けられ、7.2V〜18Vの定格電圧のバッテリーパックを上下方向からスライド装着可能なバッテリー装着部と、
前記バッテリーパックにより給電され、前後方向に延びるモータと、
前記モータにより回転駆動し、上下方向に延びる出力軸と、
前記出力軸に固定される先端工具保持部と、
前記モータが配置されるモータ部と、前記先端工具保持部が配置されるヘッド部と、を含み、
前記ヘッド部の上下方向の長さは、前記バッテリー装着部に保持された前記バッテリーパックの上下方向の長さよりも小さいことを特徴とするアングルドリル。 - 前方に向けたモータ軸を有するモータと、
前記モータ軸の回転により回転駆動し、上下方向に延びる出力軸と、
前記出力軸に固定される先端工具保持部と、
前記モータ軸と前記出力軸との間に設けられる減速機構と、
前記モータが配置されるモータハウジング部と、前記出力軸を保持する前ハウジング部とを有するハウジングと、
前記ハウジング内で前記減速機構を保持するギヤハウジングと、を含み、
前記ギヤハウジングは、前記モータの外径以下で形成される同軸の横筒部と、その横筒部の前端に設けられて前記出力軸を保持する縦筒部とが一体に設けられてなることを特徴とするアングルドリル。 - 前記減速機構は、前記モータ軸に設けたピニオンを中心に配置される遊星歯車と、その遊星歯車を支持するキャリアと、そのキャリアに結合されて前記モータ軸と同軸で配置され、前記出力軸に回転伝達を行う中間軸とを含んでなることを特徴とする請求項3に記載のアングルドリル。
- 前記モータの後方には、スイッチが配置されて、前記モータ及び前記スイッチの下方には、前後方向に延びて前端がモータより前方に位置し、後端が前記スイッチの下方に位置するスイッチレバーが設けられることを特徴とする請求項1乃至4の何れかに記載のアングルドリル。
- 前記スイッチの後方に、前記モータの正逆切替レバーが設けられていることを特徴とする請求項5に記載のアングルドリル。
- 前記先端工具保持部の後方に、下方へ突出する凸部が設けられると共に、前記凸部内に、前記先端工具保持部の下方を照射するライトが設けられることを特徴とする請求項1乃至6の何れかに記載のアングルドリル。
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