JP2018159950A - 表示操作装置、その制御方法及び画像処理装置 - Google Patents
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Abstract
Description
ー停止キーを押すことでコピーを停止させることが一般的である。しかし、このようなコピー停止キーをコピー開始キーとともに表示させた場合、タッチパネルディスプレイの面積を有効に活用できないという問題がある。特にMFPが多機能化している現在、ディスプレイ上には多くの情報を表示する必要があること、及びそうした情報を見やすく理解しやすく表示する必要があること、等の理由により、タッチパネルディスプレイの面積を無駄に使用することは避けるべきである。
、第1の操作キーに対応付けられた処理が開始されると、表示面上に、処理の中止を指示
するための第2の操作キーを表示する第2の表示手段と、処理が完了すると、表示面上に、処理の再実行を指示するための第3の操作キーを表示する第3の表示手段とを含む。
操作キーが操作され、第1の操作キーに対応付けられた処理が開始されると、表示面上に、処理の中止を指示する第2の操作キーを表示する第2の表示ステップと、処理が完了すると、表示面上に、処理の再実行を指示する第3の操作キーを表示する第3の表示ステップとを含む。
図1〜図3を参照して、本発明の実施の形態に係る画像形成装置100について説明する。
」と呼ぶ。)146と、ディスプレイ130の表示をホーム画面に戻すためのホームキー148とを含む。ホーム画面とは、種々の動作モードをユーザが選択するための画面のことをいう。
イ110のいずれかに排出される。
通信する。
Diode)で構成され、CPU300により点灯/消灯(/点滅)が制御される。主電源スイッチとは別に設けられた電源キー144をユーザが押下すると、この画像形成装置100が待機モード(たとえば主電源がオンの状態でFAX受信動作のみ可能)から通常モードへ移行し、表示灯142が点灯する。ユーザが操作しない時間が予め定められた時間を経過したり、省エネキー146をユーザが押下したりすると、この画像形成装置100が通常モードから省エネモードへ移行し、表示灯142が点滅する。省エネモードのときに、省エネキー146をユーザが押下すると、この画像形成装置100が省エネモードから通常モードへ移行する。ホームキー148は、ディスプレイ130の表示を初期状態(ホーム画面)へ戻すためのハードウェアキーである。
図5に、ディスプレイ130における、コピーモード動作時の基本レイアウト(これを「コピー基本画面」と呼ぶ。)510を示す。コピー基本画面510は、コピーモードが選択されたときに最初に表示される画面である。本実施の形態では、コピー基本画面を含め、基本的に全ての画面においてプレビューが可能である。同様の画像のプレビューは、例えばファクス送信、メールによる画像送信、画像のファイリング等のときにも、選択可能である。これら動作モードのいずれにおいても、プレビュー表示に関する基本的な画面構成は同様である。したがって以下の説明ではコピー基本画面についてのみ説明する。
にキー形式で表示される。このキーを押すと再度アクションパネル領域482が拡大して表示される。すなわち、ユーザがキーを押すことでアクションパネル領域482を縮小又は拡大させることができる。それに伴い、プレビュー領域480は拡大又は縮小される。プレビュー画像の確認と、操作ヒントの確認とを、ユーザの意思に基づいて容易に行なうことができる。
図6を参照して、用紙切れが発生したときには、タスクトリガー領域484の表示は以下のように変化する。図6の左側を参照して、通常、タスクトリガー領域484には、読込開始キー600、クリアオールキー602、黒トナーを使用して画像を形成する処理を起動するための白黒コピー開始キー604、及びカラートナーを使用して画像を形成する処理を起動するためのカラーコピー開始キー606が表示されている。これらは互いに異なる位置に、互いに重ならないように表示される。ただし読込開始前はクリアオールキー602を使用できないためグレイアウトされている。
図7に、図6の表示を実現するためのプログラムの制御構造をフローチャート形式で示す。図7を参照して、このプログラムは、定期的に実行され、ユーザの操作が用紙上への出力を必要とするものであることを示すときにその結果が表示される。例えばコピー処理の基本画面で、このプログラムの実行結果が表示される。最初に、ステップ540で、出力に必要な用紙が用紙カセット240に存在しているか否かが判定される。判定が肯定なら制御はステップ542に進み、読込開始キー600が有効化され、クリアオールキー602が無効化され、白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606が有効化される。仮に用紙切れキー608が表示されているときには用紙切れキー608は消去される。ステップ542の後、このプログラムの実行は終了され、制御は親ルーチンに戻る。ステップ540の判定が否定なら、制御はステップ544に進む。ステップ544では、読込開始キー600及びクリアオールキー602が有効化され、白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606が無効化される。さらに用紙切れキー608が白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606と同じ位置に、これらに重なるように表示される。ステップ544の後、このプログラムの実行は終了され、親ルーチンに戻る。
画像形成装置では、トナー切れが発生すると記録用紙上への画像形成ができなくなる。図8に、トナー切れが発生したときのタスクトリガー領域484の表示形態を示す。
図10を参照して、原稿読取時にはタスクトリガー領域484の表示は以下のように変化する。図10の左側を参照して、タスクトリガー領域484には前述したとおり読込開始キー600、クリアオールキー602、白黒コピー開始キー604、及びカラーコピー開始キー606が表示されている。
上記したタスクトリガー領域484の表示遷移は、図4に示すディスプレイ130のUI制御装置180内の、図示しないCPUにより実行されるプログラムにより実現される。以下、それらプログラムの一例として、図10に表示の遷移を示す、原稿読込のためのプログラムの制御構造について、図11を参照して説明する。このプログラムは、タスクトリガー領域484の読込開始キー600(図10を参照)をユーザが操作することにより開始される。なおこれ以前には、タスクトリガー領域484の表示は図10の左側に示すようなものとなっている。
ステップ708では、読取った画像を図3のハードディスク302に蓄積する。
されたか否かの判定が行なわれる。判定が肯定の時には制御はステップ738に進む。判定が否定のときには制御はステップ740に進む。
コピー処理時のタスクトリガー領域484の表示の遷移は以下のとおりである。図13を参照して、コピー開始時には、タスクトリガー領域484には読込開始キー600、クリアオールキー602、白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606が表示される。ここでユーザが白黒コピー開始キー604を操作した場合、図13の中央に示すように、白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606に代えて(これらの上に重なるように)、コピー中止キー630が表示される。コピーが完了すると、図13の白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606に代えて、コピー中止キー630と同一の位置及び形状の追加コピーキー640が表示される。この場合、コピーキー640を操作すると、最初に押したキー(白黒コピー開始キー604又はカラーコピー開始キー606)のコピーモードと同じコピーモードで追加のコピーが実行される。
図13に示すような、原稿を読込んで蓄積することなく、原稿をコピーするためのプログラムの制御構造について、図14を参照して説明する。最初に、タスクトリガー領域484は、図13の左側に示したような状態である。
、図13の中央に示すコピー中止キー630が押されたか否かが判定される。判定が肯定であれば制御はステップ770に進む。ステップ770では原稿読取中止処理が行なわれ、制御はステップ700に戻る。
図15は、ファクシミリ送信時のタスクトリガー領域484の表示の遷移を例示する。図15の左下を参照して、ファクシミリ送信の最初には、タスクトリガー領域484には、読込開始キー600及びクリアオールキー602と、送信開始キー650とが表示される。クリアオールキー602は図10と同様、グレイアウトされている。
て、同一位置で同一形状の追加送信キー656が表示される。追加送信キー656は、直前のファクシミリ送信と同一の送信先に追加の原稿を送信する際に操作するキーである。すなわち追加送信キー656の機能は、送信開始キー650と異なっているがよく似た機能である。そこで、本実施の形態では、追加送信キー656は、送信開始キー650と同様の表示形態で表示される。
図16を参照して、図15に示すファクシミリ送信におけるタスクトリガー領域484の表示の遷移を実現するプログラムは、以下のような制御構造を有する。まず、送信開始キーが操作されたか否かが判定される(ステップ900)。判定が否定であれば、ステップ920で送信条件設定処理が実行され、再びステップ900が繰返される。
画像形成装置100は以下のように動作する。以下の説明では、タスクトリガー領域484の表示の遷移に関する部分のみ説明する。
図10を参照して、タスクトリガー領域484には読込開始キー600、クリアオールキー602、白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606が表示されている。このうち、クリアオールキー602は無効でグレイアウトされている。
一連の原稿読取が終了した時点では、タスクトリガー領域484の表示は図10の右側に示した状態となる(図11のステップ716)。ここでユーザが白黒コピー開始キー604を操作したものとする。すると、図12のステップ722及び730を経てステップ732で追加読込キー612が無効化される。クリアオールキー602が有効とされる。白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606に代えて、図13の中央に示すものと同じコピー中止キー630が表示される。白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606は画面上、表示されない。この後、ステップ734でこれまでに読込んだ原稿画像の白黒出力処理が実行される。さらにステップ728で読込開始キー600が表示され、クリアオールキー602が有効にされ、白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606が有効化される。この結果、タスクトリガー領域484の表示は図10の左側に示した状態に戻る。図13の中央に示すようなコピー中止キー630が、白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606と同じ位置に、これらに重なるように表示されるので、ユーザは、出力を中止する必要が生じた場合には、即座にそ
のための処理(コピー中止キー630の操作)を即座に行なうことができる。
一方、一連の原稿読取が終了し、タスクトリガー領域484の表示が図10の右側に示した状態になっている時点(図11のステップ716)で、ユーザがカラーコピー開始キー606を操作したものとする。すると、制御は図12のステップ722からステップ724に進む。ステップ724では、追加読込キー612が無効となる。クリアオールキー602は有効となる。白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606に代えて、図13の中央に示すものと同じコピー中止キー630が表示される。したがってこの場合も、白黒コピー開始キー604が操作された場合と同様、何らかの理由で出力を中止したい場合には、ユーザはそのために必要な処理(コピー中止キー630の操作)を即座に行なうことができる。
コピー処理のときのタスクトリガー領域484の遷移は図13に示したとおりである。コピーの初期画面では、タスクトリガー領域484は、図13の左側に示した状態となっている。ここでユーザが原稿を原稿読取部102のトレイに載置したものとする。この時点で図7に制御構造を示すプログラムが実行される。必要な用紙が用紙カセット240に補充されていないと(ステップ540でNO)、ステップ544の処理によりタスクトリガー領域484は図6の中央に示す状態となる。用紙の不足は画像形成の際の障害となる。したがってコピー処理を開始できない。用紙切れキー608が白黒コピー開始キー604及びカラーコピー開始キー606と同じ位置に表示されるため、ユーザは用紙補充が必要であることを即座に理解できる。ユーザが用紙を補充すると、図7のステップ540の判定がYESとなり、ステップ542の処理が実行される。その結果、タスクトリガー領域484の表示は図6の右側に示す状態に復帰し、トナーがあればコピー開始可能になる。
ファクシミリ送信の場合、タスクトリガー領域484の当初の状態は図15の左下に示すようなものである。ユーザが原稿を画像形成装置100に載置して送信開始キー650を操作したものとする。有効な宛先が設定されていない場合(図16のステップ902でNO)、タスクトリガー領域484の表示は図15の左上に示すものに変化する(ステップ922)。送信開始キー650に代えて、同じ位置及び同じ大きさで宛先入力キー652が表示されるため、ユーザは宛先を入力すべきことを容易に理解することができる。ユーザが有効な宛先を入力すると(ステップ926でYES)タスクトリガー領域484の表示は図15の左下に示したものに復帰する(ステップ928)。
キー654を即座に操作することができる。
130 ディスプレイ
140 表示操作部
484 タスクトリガー領域
600 読込開始キー
602 クリアオールキー
604 白黒コピー開始キー
606 カラーコピー開始キー
608 用紙切れキー
610 読込中止キー
612 追加読込キー
620 黒トナーなしキー
622 カラートナーなしキー
624 黒トナーなしキー
630 コピー中止キー
640 追加コピーキー
650 送信開始キー
652 宛先入力キー
654 送信中止キー
656 追加送信キー
Claims (7)
- 表示面上に、第1の操作キーを表示する第1の表示手段と、
前記第1の表示手段により前記表示面上に表示された前記第1の操作キーが操作され、
当該第1の操作キーに対応付けられた処理が開始されると、前記表示面上に、当該処理の中止を指示するための第2の操作キーを表示する第2の表示手段と、
前記処理が完了すると、前記表示面上に、前記処理の再実行を指示するための第3の操作キーを表示する第3の表示手段とを含む、表示操作装置。 - 前記第2の操作キーは、前記第1の操作キーに重ねて表示される、請求項1に記載の表示操作装置。
- 前記第2の操作キーは、前記第1の操作キーとは異なる表示色で表示される、請求項1又は2に記載の表示操作装置。
- 前記第3の操作キーは、前記第2の操作キーに重ねて表示される、請求項1から請求項3のいずれか1項に記載の表示操作装置。
- 前記第3の操作キーは、前記第1の操作キーと類似の表示形態で表示される、請求項1から請求項4のいずれか1項に記載の表示操作装置。
- 請求項1から請求項5のいずれか1項に記載の表示操作装置と、
画像データの生成を行なうための画像生成装置と、
前記画像生成装置の生成する画像データを、前記表示操作装置からの出力指示に基づいて処理する画像処理部とを含む、画像処理装置。 - 表示面上に、第1の操作キーを表示する第1の表示ステップと、
前記第1の表示ステップにより前記表示面上に表示された前記第1の操作キーが操作され、当該第1の操作キーに対応付けられた処理が開始されると、前記表示面上に、当該処理の中止を指示する第2の操作キーを表示する第2の表示ステップと、
前記処理が完了すると、前記表示面上に、前記処理の再実行を指示する第3の操作キーを表示する第3の表示ステップとを含む、表示操作装置の制御方法。
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