JP2018150065A - タンパーエビデントアセンブリ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】容器口部及びキャップを備え、容器口部の外面は、雄ネジ部、第1のフランジ11、及び第2のフランジ12を有し、キャップは、基部、雌ネジ部を内面に有する周壁部、及び弱化部を介して周壁部に連結された不正開封防止帯を有し、不正開封防止帯は内面から内側に突出する爪部24bを有し、第2のフランジは外径が閉栓方向に向かって拡大していく傾斜外周面を有し、キャップが開栓方向に移動したときに、第1のフランジ11の閉栓方向側の面11aが爪部24bの開栓方向への移動を抑制し、且つ第2のフランジ12の傾斜外周面12aが爪部24bの変形を抑制することにより、不正開封防止帯の開栓方向への移動を抑制する、タンパーエビデントアセンブリ。
【選択図】図1B
Description
前記容器口部の外面は、開栓方向から順に、雄ネジ部、第1のフランジ、及び第2のフランジを有し、
前記キャップは、基部、前記基部から延在し、且つ前記容器口部の雄ネジ部と係合する雌ネジ部を内面に有する周壁部、及び引張力を受けて破断可能な弱化部を介して前記周壁部に連結されている不正開封防止帯を有し、
前記不正開封防止帯は、その内面から内側に突出する1個以上の爪部を有し、
前記第2のフランジは、外径が閉栓方向に向かって拡大していく傾斜外周面を有し、
前記キャップが、前記容器口部に閉栓された状態から回転されて開栓方向に移動したときに、前記第1のフランジの閉栓方向側の面が前記爪部の先端と接触して前記爪部の開栓方向への移動を抑制するとともに、前記第2のフランジの傾斜外周面が前記爪部と接触して前記爪部の変形を抑制することにより、前記不正開封防止帯の開栓方向への移動を抑制する、
前記タンパーエビデントアセンブリ。
[2]前記第2のフランジの傾斜外周面と閉栓方向とのなす角の角度が20°以上70°以下である、[1]に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
[3]前記第1のフランジの閉栓方向側の面と閉栓方向とのなす角の角度が80°以上100°以下である、[1]又は[2]に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
[4]前記第2のフランジの外径の最大値が、前記第1のフランジの外径の最大値よりも小さい、[1]〜[3]のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
[5]前記爪部が、前記不正開封防止帯の内側の面を一周するように設けられている、[1]〜[4]のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
[6]前記爪部が、前記不正開封防止帯の内側の面の周上に互いに離隔した状態で2個以上設けられている、[1]〜[4]のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
[7]前記キャップが有機ポリマー製である、[1]〜[6]のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
[8]前記容器口部が有機ポリマー製である、[1]〜[7]のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
[9][1]〜[8]のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリを備える容器。
円筒状の容器口部、及び容器口部を閉栓するキャップを備えるタンパーエビデントアセンブリであって、
容器口部の外面は、開栓方向から順に、雄ネジ部、第1のフランジ、及び第2のフランジを有し、
キャップは、基部、前記基部から延在し、且つ容器口部の雄ネジ部と係合する雌ネジ部を内面に有する周壁部、及び引張力を受けて破断可能な弱化部を介して周壁部に連結されている不正開封防止帯、を有し、
不正開封防止帯は、その内面から内側に突出する1個以上の爪部を有し、
第2のフランジは、外径が閉栓方向に向かって拡大していく傾斜外周面を有し、
キャップが、容器口部に閉栓された状態から回転されて開栓方向に移動したときに、前記第1のフランジの閉栓方向側の面が前記爪部の先端と接触して前記爪部の開栓方向への移動を抑制するとともに、第2のフランジの傾斜外周面が爪部と接触して爪部の変形を抑制することにより、不正開封防止帯の開栓方向への移動を抑制する、
タンパーエビデントアセンブリに関する。
本発明のタンパーエビデントアセンブリにおける容器口部は円筒状である。この容器口部の外面は、開栓方向から順に、雄ネジ部、第1のフランジ、及び第2のフランジを有する。図2に、本発明のタンパーエビデントアセンブリにおける典型的な容器口部の断面図を示した。
容器口部1の外面1aにおける雄ネジ部40は、後述のキャップ周壁部内面の雌ネジ部と係合し、互いに摺動して相互に移動することにより、容器口部1へのキャップの締め付け、容器口部1からのキャップの開栓、及び容器口部1へのキャップの再締め付けを可能とする。
第1のフランジ11は、容器口部1の外面1aに突出する。第1のフランジ11の位置は、雄ネジ部40に対して閉栓方向側である。容器口部1の外面1a上において、雄ネジ部40と第1のフランジ11とは、互いに接していてもよいし、離隔して存在していてもよい。
第2のフランジ12は、容器口部1の外面1aから突出している。第2のフランジ12の位置は、第1のフランジ11に対して閉栓方向側である。容器口部1の外面1aにおいて、第1のフランジ11と第2のフランジ12とは、互いに接していてよい。第2のフランジ12が第1のフランジ11と接して存在することにより、容器の開栓時に、第1のフランジ11によって開栓方向への移動を抑制された爪部の変形を効果的に抑制することができる。
本発明のタンパーエビデントアセンブリにおける容器口部1は、その外面1aに、雄ネジ部40、第1のフランジ11、及び第2のフランジ12以外に、その他の構成要素を有していてよい。その他の構成要素としては、例えば、容器口部1の強度の向上、容器の意匠性の向上、内容物の識別性の向上等の目的で配置される、凸部、凹部等であってよい。
図3Aに、本発明のアセンブリにおける容器口部の一例の概略断面図を示した。
容器口部は、任意の材料で構成されていてよい。容器口部は、例えば、有機ポリマー、無機ポリマー、ガラス、金属等から構成されていてよい。容器口部は、成形が容易であること、軽量であること等の観点から、有機ポリマー製であることが好ましい。有機ポリマーとしては、例えば、ポリエステル(例えば、ポリエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、ポリシクロヘキサンジメチレンテレフタレート等)、スチレン系樹脂(例えば、ポリスチレン、ポリアクリロニトリル・スチレン、ポリアクリロニトリル・ブタジエン・スチレン等)、ポリオレフィン(例えば、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリメチルペンテン等)、フッ素樹脂(例えばぺルフルオロアルコキシフッ素樹脂等)等であってよい。
本発明のタンパーエビデントアセンブリにおけるキャップは、上記に説明した容器口部を閉栓する機能を有する。
基部は、例えば円盤状であってよい。円盤は、厚さが一様であってよく、又は厚さの異なる領域を有していてもよい。例えば、中央部が周辺部に比べて厚く又は薄くなっている基部も許容される。
周壁部は、基部から延在して、典型的には円筒状の壁を形成する。
弱化部は、上記の周壁部と後述の不正開封防止帯を連結し、引張力を受けて破断可能なように配置される。この弱化部が引張力によって破断されたとき、キャップの周壁部と不正開封防止帯とが分離する。
不正開封防止帯は、その内面から内側に突出する1個以上の爪部を有する。
図3Bに、本発明のアセンブリにおけるキャップの一例の概略断面図を示した。
キャップは、任意の材料で構成されていてよい。キャップは、例えば、有機ポリマー、無機ポリマー等から構成されていてよい。キャップは、成形が容易であること、軽量であること等の観点から、有機ポリマー製であることが好ましい。有機ポリマーは、容器口部を構成する材料として上記に例示した有機ポリマーの中から、適宜選択して用いてよい。
本発明のタンパーエビデントアセンブリは、上記のような容器口部とキャップとを備える。
本発明の容器は、上記のような本発明のタンパーエビデントアセンブリを備える。本発明の容器は、本発明のタンパーエビデントアセンブリを備えている限り、これ以外の要件は特に限定されることはない。本発明の容器は、例えば、軟質のプラスチック包材を用いたパウチ容器、硬質のプラスチック包材を用いたボトル容器、チューブ容器、紙製のパック容器、ガラス製の瓶容器等であってよい。本発明の容器の用途としては、例えば、飲料用容器、食品用容器、医薬品用容器、化粧品用容器、バッグインボックス用等が挙げられる。
以下の実施例及び比較例におけるキャップとしては、図3Bの図面に示した形状のポリエチレン製キャップを、試験用の製造装置によって製造し、使用した。このキャップにおいて、周壁部と不正開封防止帯とを連結する弱化部であるブリッジ部の数は10本であり、不正開封防止帯に開口する窓部及びこの窓部に配置された爪部の数は、それぞれ、9本である。爪部の爪基部からの長さは約2.0mmであり、爪部の厚さは約0.7mmである。爪部と開栓方向とがなす角の角度δは25°に設定したが、寸法のばらつきにより、20°〜30°の範囲でバラつきが見られた。
図2に定義した各部の寸法をそれぞれ表1のとおりとして、ポリエチレン製の容器口部を製造し、上記のキャップと組み合わせてタンパーエビデントアセンブリとし、50個のサンプルについて開封試験を行った。
第2のフランジを形成しない他は実施例1と同様の構成を有する容器口部を製造し、上記のキャップと組み合わせてタンパーエビデントアセンブリとして開封試験を行った。比較例1で使用した容器口部の断面形状を図6に示した。また、このときの開封の様子について、第1のフランジ及び爪部の近傍を拡大して示した概略断面図を図7に示した。
第2のフランジの外周面と開栓方向とのなす角を略平行とした他は実施例1と同様の構成を有する容器口部を製造し、上記のキャップと組み合わせてタンパーエビデントアセンブリとして開封試験を行った。比較例2で使用した容器口部の断面形状を図8に示した。
第2のフランジの外周面と閉栓方向とのなす角の角度を約−45°として、第2のフランジの外径が閉栓方向に向かって縮小する形状とした他は実施例1と同様の構成を有する容器口部を製造し、上記のキャップと組み合わせてタンパーエビデントアセンブリとして開封試験を行った。比較例3で使用した容器口部の断面形状を図9に示した。
1a 外面
2 キャップ
3 タンパーエビデントアセンブリ
10 フランジ
10a 閉栓方向側の面
11 第1のフランジ
11a 閉栓方向側の面
12 第2のフランジ
12a 傾斜外周面
21 基部
22 周壁部
23 弱化部
23a 連結部
23b 孔部
24 不正開封防止帯
24a 外壁
24b 爪部
24c 窓部
40 雄ネジ部
41 雌ネジ部
d1 第1のフランジの閉栓方向側の面の長さ
d2 第1のフランジの外径の最大値と、第2のフランジの外径の最大値との差
h1 第1のフランジの軸方向に沿った長さ
h2 第2のフランジの軸方向に沿った長さ
m1 第1のフランジの外径の最大値
m2 第2のフランジの外径の最大値
P1 開栓方向への力
P2 閉栓方向内側への力
φ 第1のフランジの閉栓方向側の面と閉栓方向とがなす角の角度
θ 第2のフランジの外周面と閉栓方向とがなす角の角度
δ 爪部と開栓方向とがなす角の角度
Claims (9)
- 円筒状の容器口部、及び前記容器口部を閉栓するキャップを備えるタンパーエビデントアセンブリであって、
前記容器口部の外面は、開栓方向から順に、雄ネジ部、第1のフランジ、及び第2のフランジを有し、
前記キャップは、基部、前記基部から延在し、且つ前記容器口部の雄ネジ部と係合する雌ネジ部を内面に有する周壁部、及び引張力を受けて破断可能な弱化部を介して前記周壁部に連結されている不正開封防止帯を有し、
前記不正開封防止帯は、その内面から内側に突出する1個以上の爪部を有し、
前記第2のフランジは、外径が閉栓方向に向かって拡大していく傾斜外周面を有し、
前記キャップが、前記容器口部に閉栓された状態から回転されて開栓方向に移動したときに、前記第1のフランジの閉栓方向側の面が前記爪部の先端と接触して前記爪部の開栓方向への移動を抑制するとともに、前記第2のフランジの傾斜外周面が前記爪部と接触して前記爪部の変形を抑制することにより、前記不正開封防止帯の開栓方向への移動を抑制する、
前記タンパーエビデントアセンブリ。 - 前記第2のフランジの傾斜外周面と閉栓方向とのなす角の角度が20°以上70°以下である、請求項1に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
- 前記第1のフランジの閉栓方向側の面と閉栓方向とのなす角の角度が80°以上100°以下である、請求項1又は2に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
- 前記第2のフランジの外径の最大値が、前記第1のフランジの外径の最大値よりも小さい、請求項1〜3のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
- 前記爪部が、前記不正開封防止帯の内側の面を一周するように設けられている、請求項1〜4のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
- 前記爪部が、前記不正開封防止帯の内側の面の周上に互いに離隔した状態で2個以上設けられている、請求項1〜4のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
- 前記キャップが有機ポリマー製である、請求項1〜6のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
- 前記容器口部が有機ポリマー製である、請求項1〜7のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリ。
- 請求項1〜8のいずれか一項に記載のタンパーエビデントアセンブリを備える容器。
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Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP7677681B1 (ja) * | 2024-08-05 | 2025-05-15 | アスカカンパニー株式会社 | 容器用キャップ |
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2017
- 2017-03-14 JP JP2017048756A patent/JP2018150065A/ja active Pending
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