JP2018144857A - 軟包材容器、軟包材容器包装体及び軟包材形成体 - Google Patents
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図1〜図7は、本発明の第1実施形態に基づく軟包材容器の製造方法の一例を示している。この軟包材容器の製造方法は、図1及び図2に示すように、第1重合工程P1、封入部形成工程P2、第2重合工程P3、折りたたみ工程P4、収容部形成工程P5及び切断工程P6を備えており、軟包材容器A1を製造するための方法である。
第1重合工程P1は、図1及び図3に示すように、第1原反シート110と第2原反シート120とを重ね合わせる工程である。第1原反シート110は、軟包材容器A1を構成する後述の第1シート11よりも十分に大きなサイズの合成樹脂製のシートであり、図示された例においては、帯状の原反状態のシートが用いられている。第2原反シート120は、軟包材容器A1を構成する後述の第2シート12よりも十分に大きなサイズの合成樹脂製のシートであり、図示された例においては、帯状の原反状態のシートが用いられている。
次いで、図1、図4及び図5に示すように、封入部形成工程P2を行う。封入部形成工程P2は、第1原反シート110及び第2原反シート120に充填材封入部50を形成する工程である。充填材封入部50は、後述する充填材59が密閉状態で封入される部位である。充填材封入部50の形成は、第1原反シート110の内面112と第2シート12の外面121とを部分的に接合し非接合領域を残存させることによりおこなう。この第1原反シート110と第2原反シート120との非接合領域によって充填材封入部50が構成される。第1原反シート110と第2原反シート120との接合手法は特に限定されず、ヒートシール接合、接着剤による接着や圧着等が挙げられる。中でも好ましくは、製造工程の煩雑化を防止することができるヒートシール結合であり、本実施形態においては、ヒートシール接合によって行われている。なお、ヒートシール接合とは、加熱されたヒートシール金型(金型の形状は、棒形状、板形状、ロール形状等、通常公知の金型を用いることができる)による熱溶着に限定されず、超音波シール、高周波シール等、接合部を熱により溶着することができる全ての熱溶着を意味する。また、ヒートシール金型による熱溶着は、第1原反シート110或いは第2原反シート120のいずれか或いは双方に熱溶着を阻害する剥離剤等を印刷等により充填材封入部予定領域500に設けた後、全面をヒートシール金型で加熱することにより行ってもよいし、後述するように所定の熱溶着形状を加工形成したヒートシール金型を用いて行ってもよい。
次いで、図1及び図3に示すように、第2重合工程P3を行う。第2重合工程P3は、第3原反シート130を第2原反シート120側に重ね合わせる工程である。第3原反シート130は、本実施形態の軟包材容器A1において後述する内容物69を収容するための収容部60を構成する第3シート13になる原反シートである。第3原反シート130の材質及び層構造は、内容物69を適切に収容することが可能であり、収容部60を有する軟包材容器A1形成するための接合手法等に適したものが好ましい。本実施形態においては、接合手法としてヒートシール接合を採用することから、第3原反シート130の外面131及び内面132は、上述したシーラントフィルム層によって構成される。また、第3原反シート130に所定のバリア性を付与することが好ましい場合、外面131を構成するシーラントフィルム層と内面132を構成するシーラントフィルム層との間に上述したバリアフィルム層を設けることが好ましい。また、第3原反シート130も上述した第1原反シート110及び第2原反シート120と同様に、内容物の商品名や原材料・使用上の注意事項等の商品説明、その他各種デザイン等を表示するための印刷層(図示せず)を設けることができる。なお、本実施形態とは異なり、第3原反シート130を用いることなく、第1原反シート110及び第2原反シート120を用いて軟包材容器を製造してもよい。この場合、後述する収容部60は、たとえば第2シート12によって構成される。
次いで、図2に示すように、折りたたみ工程P4を行う。折りたたみ工程P4は、第1原反シート110が外側となり第3原反シート130の内面132同士が対面するように、重ね合わされた第1原反シート110、第2原反シート120及び第3原反シート130を折りたたむ工程である。また、折りたたみ工程P4においては、充填材封入部50が、その内部が通じた状態で後述する折り位置を介した両側の所定の面に存在するように折りたたむ。
次いで、図2及び図7に示すように、収容部形成工程P5を行う。収容部形成工程P5は、第1原反シート110、第2原反シート120及び第3原反シート130に主シール部30を形成する工程である。主シール部30の形成に用いられる接合手法としては、特に限定されないが、所望の部位を確実に接合しうることから、ヒートシール接合が好ましい。本実施形態においては、図2に示すヒートシール金型83を用いて、ハッチングが新たに施された領域を加熱する。主シール部30を形成するための他の接合手法としては、例えば接着剤による接着や圧着等が挙げられる。
次に、図2に示すように、切断工程P6を行う。切断工程P6は、切断予定線17に沿って第1原反シート110、第2原反シート120及び第3原反シート130を切断する工程である。この工程により、第1原反シート110、第2原反シート120及び第3原反シート130の不要部分が取り除かれ、同形状且つ同サイズである第1シート11、第2シート12及び第3シート13が形成され、図8及び図9に示す軟包材容器A1が得られる。
図8及び図9は、本発明の第1実施形態に基づく軟包材容器を示している。本実施形態の軟包材容器A1は、第1シート11、第2シート12、第3シート13、スパウト70及び未膨張充填材590を備えており、一対の胴部21、底部22、主シール部30、副シール部40、充填材封入部50及び収容部60が形成されている。
図13は、本発明の軟包材容器A1及び軟包材容器包装体B1の変形例を示している。本変形例においては、底側副シール部42及び底部充填材封入部52が、上述した実施形態よりも大きな部位として形成されている。底側副シール部42は、図中左右に分かれた2つの帯状部分と中央部分とを有する。底部充填材封入部52は、互いに略平行となった2つの帯状部分を有する。
図14は、本発明の第2実施形態に基づく軟包材容器を示している。軟包材容器A2は、一対の把持部25を有している。一対の把持部25は、一対の胴部21につながっており、第1シート11及び第2シート12からなる。把持部25には、貫通孔251が形成されている。また、副シール部40は、把持部副シール部45を含み、充填材封入部50は、把持部充填材封入部55を含んでいる。把持部副シール部45は、副シール部40のうち把持部25に形成された部分である。把持部充填材封入部55は、把持部副シール部45によって囲まれた第1シート11及び第2シート12のみ接合領域である。図示された例においては、把持部充填材封入部55は、胴部充填材封入部51に繋がっている。
図16〜図21は、本発明の第3実施形態に基づく軟包材形成体の製造方法を示している。
まず、図16に示すように、重合工程を行う。重合工程は、第1原反シート110と第2原反シート120とを重ね合わせる工程である。第1原反シート110は、後述の第1シート11よりも十分に大きなサイズの合成樹脂製のシートであり、図示された例においては、帯状の原反状態のシートが用いられている。第2原反シート120は、後述の第2シート12よりも十分に大きなサイズの合成樹脂製のシートであり、図示された例においては、帯状の原反状態のシートが用いられている。
次いで、封入部形成工程を行う。封入部形成工程は、第1原反シート110及び第2原反シート120に充填材封入部50を形成する工程である。充填材封入部50は、後述する充填材59が密閉状態で封入されるための部位であり、本実施形態においては未膨張充填材590が収容される。充填材封入部50の形成は、第1原反シート110の内面112と第2原反シート120の内面122とを部分的に接合し被接合領域を残存させることにより行う。この第1原反シート110と第2原反シート120との被接合領域によって充填材封入部50が構成される。第1原反シート110と第2原反シート120との接合手法は特に限定されず、ヒートシール接合、接着剤による接着や圧着等が挙げられる。中でも好ましくは、製造工程の煩雑化を防止することができるヒートシール結合であり、本実施形態においては、ヒートシール接合によって行われている。なお、ヒートシール接合とは、加熱されたヒートシール金型(金型の形状は、棒形状、板形状、ロール形状等、通常公知の金型を用いることができる)による熱溶着に限定されず、超音波シール、高周波シール等、接合部を熱により溶着することができる全ての熱溶着を意味する。また、ヒートシール金型による熱溶着は、第1原反シート110或いは第2原反シート120のいずれか或いは双方に熱溶着を阻害する剥離剤等を印刷等により所定の形状に設けた後、全面をヒートシール金型で加熱することにより行ってもよいし、所定の熱溶着形状を加工形成したヒートシール金型を用いて行ってもよい。
次いで、第1原反シート110及び第2原反シート120を切断することにより、第1原反シート110及び第2原反シート120のうち副シール部40及び充填材封入部50が形成された部分を個片化する。これにより、図17及び図18に示す軟包材形成体D3が得られる。軟包材形成体D3の形状や大きさは特に限定されず、図示された例においては、平面視長矩形状であって、四隅が延出した左右対称の形状となっている。
軟包材形成体D3において、上述の実施形態と同様の膨張工程を行う。これにより、補助体592が袋から流出し、本体591と混合され、二酸化炭素が発生する。この結果、図22に示すように、軟包材形成体D3は、充填材封入部50に充填材59が封入された状態となる。軟包材形成体D3は、把持部充填材封入部55が二酸化炭素によって満たされることにより、剛性が高められた状態となる。使用者は、剛性が高められた軟包材形成体D3を把持部として用いることにより、軟包材容器包装体B3から内容物69を注出する動作を行う。
B1,B2,B3:軟包材容器包装体
D3 :軟包材形成体
11 :第1シート
12 :第2シート
13 :第3シート
17 :切断予定線
19 :接合部
21 :胴部
22 :底部
25 :把持部
30 :主シール部
31 :サイド主シール部
32 :底側主シール部
33 :天側主シール部
40 :副シール部
41 :胴部副シール部
42 :底側副シール部
43 :天側副シール部
45 :把持部副シール部
50 :充填材封入部
51 :胴部充填材封入部
52 :底部充填材封入部
55 :把持部充填材封入部
59 :充填材
60 :収容部
69 :内容物
70 :スパウト
71 :外筒部
72 :フランジ部
73 :内筒部
74 :キャップ
81 :ヒートシール金型
82 :冷却金型
83 :ヒートシール金型
84 :冷却金型
110 :第1原反シート
111 :外面
112 :内面
120 :第2原反シート
121 :外面
122 :内面
130 :第3原反シート
131 :外面
132 :内面
151 :折り曲げ線
190 :接合テープ
251 :貫通孔
252 :切欠部
451 :外周部
452 :中央部
500 :充填材封入部予定領域
590 :未膨張充填材
591 :本体
592 :補助体
595 :接合部
Claims (8)
- 互いに重ね合わされた第1シート及び第2シートと、
内容物を収容する収容部と、
前記収容部から隔離され、且つ前記第1シート及び前記第2シートの非接合部によって構成された充填材を封入するための充填材封入部と、
を備える軟包材容器であって、
前記充填材封入部には、膨張現象が生じる前の状態の未膨張充填材が収容されていることを特徴とする、軟包材容器。 - 前記未膨張充填材は、互いに区画された状態で前記充填材封入部に収容された本体及び補助体を含み、
前記本体と前記補助体とが混合されることにより膨張現象が生じる、請求項1に記載の軟包材容器。 - 前記本体は、炭酸塩又は炭酸水素塩を含む、請求項2に記載の軟包材容器。
- 前記収容部を間に挟んで配置された一対の胴部と当該一対の胴部を繋ぐ底部とを備える、請求項1ないし3のいずれかに記載の軟包材容器。
- 前記充填材封入部は、前記胴部にそれぞれ形成された一対の胴部充填材封入部を含み、
前記一対の胴部充填材封入部は、前記底部を介して互いの内部が通じている、請求項4に記載の軟包材容器。 - 前記胴部から突出する把持部を備えており、
前記充填材封入部は、前記把持部に形成された把持部充填材封入部を含む、請求項4に記載の軟包材容器。 - 請求項1ないし6のいずれかに記載の軟包材容器と、
前記収容部に収容された内容物と、
を備えることを特徴とする、軟包材容器包装体。 - 互いに重ね合わされた第1シート及び第2シートと、
前記第1シート及び前記第2シートの非接合部によって構成された充填材を封入するための充填材封入部と、
前記充填材封入部に収容された膨張現象が生じる前の状態の未膨張充填材と、を備えることを特徴とする、軟包材形成体。
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