JP2018039571A - ボトル缶体、キャップ付きボトル缶体、ボトル缶体のキャッピング方法 - Google Patents
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Abstract
Description
そして、開栓にあたってはボトル缶体に係合しているキャップの縁部を切り取るようにプルタブを上方に引上げるだけで、容易に開栓することができる。
図1は、第1実施形態のキャップ付きボトル缶体を示す外観斜視図である。また、図2は、第1実施形態のボトル缶体の缶軸に沿った断面図である。
第1実施形態のキャップ付きボトル缶体10は、第1実施形態のボトル缶体11と、このボトル缶体11の開口部Pを塞栓可能なプルタブ式のキャップ12とから構成されている。
口金部24は、ショルダー部23の他方の端部に繋がる部分であり、後述するプルタブ式のキャップ12が係合される。口金部24は、該口金部24の他方の端部をカーリング加工によって外方に向かって巻回させたカール部31と、ショルダー部23に接続されて缶軸Oに平行なストレート状(缶軸Oを中心とする円筒状)の首部32と、カール部31と首部32との間を接続するように延びる接続部33とを備えている。そして、接続部33は、首部32側に、口金部24の開口部Pを閉塞するキャップ12において接続部33を覆うように延びる延長部43の下縁部を巻き締めて形成される巻締め部44と係合するキャップ係止部34を備えている。
なお、首部32は、垂直方向に0°〜10°に傾斜するテーパー状であってもよい。さらに、直線状のテーパーに限らず、曲線、曲線と直線を組み合わせたテーパー状であってもよい。
このカール部31の外周部には、缶軸Oに平行なフラット部31fがスロットル加工によって形成されている。フラット部31fの缶軸Oに平行な長さL2は、例えば1.0mm〜3.5mm程度に形成される。
このテーパー部33aは、缶軸Oに対する傾斜角度θが30°〜50°の範囲の一定の角度でキャップ係止部34側に向かうに従い外方に傾斜している。こうしたテーパー部33aの傾斜角度θは、43°〜48°の範囲にすることがより好ましい。また、カール部31の下端からのテーパー部33aの缶軸Oに沿った方向の長さL3は、例えば2.0mm〜10.0mm程度に形成される。
こうした段差部35は、缶軸Oに直角な横方向の幅W1が、例えば1.5mm〜3.5mm程度に形成される。また、段差部35は首部32の端部からテーパー部33aの端部に向かうに従いカール部31側(上端部側)に向けて僅かに傾斜するテーパー状とされている。
このような形状の段差部35(キャップ係止部34)に沿ってキャップ12の円筒状の延長部43の下縁部が巻締められ、巻締め部44が形成される。
キャップ12は、口金部24の開口Pを覆う円板状の天面41と、この天面41の外縁から延び、カール部31に接して屈曲する屈曲部42と、接続部33(テーパー部33a)の外側を覆うように缶軸Oに平行に下方(キャップ係止部34側)に延びる円筒状の延長部43と、延長部43の下縁部を巻締めた巻締め部44とを有する。また、キャップ12の天面41と屈曲部42との間には、キャップ12の天面41の外周を絞り込んだ、缶軸O方向に沿った段差を持つ段部45が形成されている。
さらに、キャップ12の巻締め部44は、ボトル缶体11の開口部Pを塞栓する際に形成され、巻締め部44を形成する前のキャップ12をボトル缶体11の口金部24に被せた後、キャッピング装置を用いてキャップ12の延長部43の下縁部を段差部35(キャップ係止部34)に沿って巻締めることにより形成される。なお、ボトル缶体のキャッピング方法については後述する。
次に、本発明のボトル缶体にキャップを係合させるボトル缶体のキャッピング方法の第1実施形態について説明する。
図4は、ボトル缶体にキャップを係合させるキャッピング装置の一例を示す断面図である。
図1〜3に示す第1実施形態のボトル缶体11に、キャップ12を巻締めてキャッピングさせる際には、例えば、図4に示すキャッピング装置60を用いる。このキャッピング装置60は、ボトル缶体11に被せたキャップ12の天面41を下方に押圧するプレッシャーブロック61と、このプレッシャーブロック61の周囲に形成され、キャップ12の天面41の外周を絞り込んで段部45を形成する絞り金型62と、キャップ12の縁部を巻締めて、キャップ係止部34(段差部35)に巻締め部44を形成する巻締めローラ(成形ローラ)63とを備えている。
巻締めローラ63は、支持アーム68によって回転可能に支持されるとともに、ボトル缶体11およびキャップ12の周囲に缶軸O回りに周回可能とされている。
図5は、本発明の第2実施形態のボトル缶体の側面図であり、図6は、本発明の第2実施形態のキャップ付きボトル缶体における口金部周辺を拡大した断面図である。
なお、この第2実施形態や、後述する第4実施形態でも、第1実施形態と同様の部分には同一の番号を付し、その詳細な説明を省略する。また、これら第2、第3実施形態の図では、図2および図3に示された寸法や傾斜角度についての符号も省略するが、説明がない場合には第1実施形態の数値範囲が適用される。
この第2実施形態のキャップ付きボトル缶体70およびボトル缶体71では、接続部33が、キャップ係止部34よりもカール部31側に、缶軸Oを中心とした円筒部72を備えていることを特徴とする。
図7は、本発明の第3実施形態のボトル缶体の側面図であり、図8は、本発明の第3実施形態のキャップ付きボトル缶体における口金部周辺を拡大した断面図である。
この第3実施形態は、上述した第2実施形態の変形例ともいうべきものであり、第2実施形態の円筒部72がその長さL4の範囲で一定の内外径であったのに対し、この第3実施形態のキャップ付きボトル缶体80およびボトル缶体81では、接続部33の円筒部72に、接続部33を覆うキャップ12の延長部43が部分的に嵌め入れられる環状溝82が、缶軸O回りに周回して繋がるように形成されていることを特徴とする。
次に、このような第3実施形態のボトル缶体にキャップを係合させる本発明のボトル缶体のキャッピング方法の第2実施形態について説明する。
図9は、第3実施形態のボトル缶体81にキャップ12を係合させるキャッピング装置90の一例を示す断面図であり、図4に示したキャッピング装置60と共通する部分には同一の符号を配して説明を省略する。また、この図9に示したキャッピング装置90では、図4に示したキャッピング装置60のプレッシャーブロック61および絞り金型62等のキャップ12の天面41を加工する部分は図示が省略されている。
11、71、81 ボトル缶体
12 キャップ
21 胴部
22 底部
23 ショルダー部
24 口金部
31 カール部
31f フラット部
32 首部
33 接続部
33a テーパー部
34 キャップ係止部
35 段差部
41 天面
43 延長部
44 巻締め部
45 段部
46 プルタブ
47 キャップライナー
48 突条部
60、90 キャッピング装置
61 プレッシャーブロック
62 絞り金型
63 巻締めローラ(成形ローラ)
72 円筒部
82 環状溝
91 溝入れローラ
O 缶軸
θ テーパー部33aの缶軸Oに対する傾斜角度
Claims (12)
- 缶軸を中心とする円筒状に形成された胴部と、該胴部の一方の端部を塞ぐ底部と、前記胴部の他方の端部から縮径するように延びるショルダー部と、このショルダー部から他方の端部の開口部に向けて延びる口金部とを有する金属製のボトル缶体であって、
前記口金部は、該口金部の他方の端部を外方に向かって巻回させたカール部と、前記ショルダー部に接続された首部と、前記カール部と前記首部との間を接続するように延びる接続部とを備え、
前記接続部には、前記首部側に、前記口金部の開口を閉塞するキャップにおいて前記接続部を覆うように延びる円筒状の延長部の縁部に形成される巻締め部と係合するキャップ係止部が備えられていることを特徴とするボトル缶体。 - 前記キャップ係止部は、前記接続部の前記首部側を前記カール部側に向けて外方に広げた段差部からなることを特徴とする請求項1に記載のボトル缶体。
- 前記カール部は、前記缶軸に平行なフラット部を有することを特徴とする請求項1または請求項2に記載のボトル缶体。
- 前記接続部は、前記キャップ係止部よりも前記カール部側に、該カール部側に向けて縮径したテーパー部を備えていることを特徴とする請求項1から請求項3のうちいずれか一項に記載のボトル缶体。
- 前記テーパー部は、前記缶軸に対して30°〜50°の範囲で傾斜していることを特徴とする請求項4に記載のボトル缶体。
- 前記接続部は、前記キャップ係止部よりも前記カール部側に、前記缶軸を中心とする円筒部を備えていることを特徴とする請求項1から請求項5のうちいずれか一項に記載のボトル缶体。
- 前記円筒部には、前記接続部を覆う前記キャップの延長部が部分的に嵌め入れられる環状溝が、前記缶軸回りに周回して繋がるように形成されていることを特徴とする請求項6に記載のボトル缶体。
- 請求項1から請求項6のうちいずれか一項に記載のボトル缶体と、前記キャップ係止部に前記巻締め部が係合して前記口金部の開口部を閉塞する前記キャップとを備えたことを特徴とするキャップ付きボトル缶体。
- 請求項7に記載のボトル缶体と、前記キャップ係止部に前記巻締め部が係合するとともに前記環状溝に前記延長部が部分的に嵌め入れられて前記口金部の開口部を閉塞する前記キャップとを備えたことを特徴とするキャップ付きボトル缶体。
- 前記キャップの内面と前記カール部との間には、キャップライナーが挟み込まれることを特徴とする請求項8または請求項9に記載のキャップ付きボトル缶体。
- 請求項1から請求項6のうちいずれか一項に記載のボトル缶体にキャップを取り付けるボトル缶体のキャッピング方法であって、
プレッシャーブロックを用いて前記キャップの天面に向けて荷重を加えつつ、絞り金型を用いて前記天面の縁部を絞り成形するとともに、成形ローラを用いて前記キャップの縁部を巻締めた巻締め部を形成して前記キャップ係止部に係合させることを特徴とするボトル缶体のキャッピング方法。 - 請求項7に記載のボトル缶体にキャップを取り付けるボトル缶体のキャッピング方法であって、
プレッシャーブロックを用いて前記キャップの天面に向けて荷重を加えつつ、絞り金型を用いて前記天面の縁部を絞り成形するとともに、成形ローラを用いて前記キャップの縁部を巻締めた巻締め部を形成して前記キャップ係止部に係合させ、さらに溝入れローラを用いて前記キャップの延長部を部分的に前記環状溝に嵌め入れることを特徴とするボトル缶体のキャッピング方法。
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