JP2018038690A - 伸縮シート及び吸収性物品の製造方法並びに製造装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】加工ロールの周面における、伸縮シートの非伸縮領域に対応する領域50Bに、伸縮シートの弾性部材を切断するための切断用凸部55が、シール用凸部54の回転軸方向CDへの延長線上に少なくとも1個配置されている。シール用凸部54における加工ロールの回転方向R1の前端54aと、該シール用凸部54の前記延長線上に存する切断用凸部55における回転方向R1の前端55aとが、回転方向R1において同位置にある。
【選択図】図8
Description
2枚のシート間に複数の弾性部材が伸長状態で固定された伸縮シート前駆体を、該弾性部材の伸長方向に沿って走行させ、周面に凸部が突出形成された加工ロールと該加工ロールに対向配置されたアンビルロールとの間を通過させることで、該伸縮シート前駆体に該凸部のパターンに対応した前記接合部と前記弾性部材の切断部とを形成する工程を備え、
前記加工ロールの周面における前記伸縮領域に対応する領域に、前記接合部を形成するための前記凸部としてのシール用凸部が、該加工ロールの回転軸方向及び周方向の双方に複数間欠配置されていると共に、
前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域に、前記切断部を形成するための前記凸部としての切断用凸部が、前記シール用凸部を前記回転軸方向に仮想的に延長した場合のその延長線上に少なくとも1個配置され、
前記シール用凸部における前記加工ロールの回転方向の前端と、該シール用凸部の前記延長線上に存する前記切断用凸部における該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、伸縮シートの製造方法である。
前記外装体は、相対向する2枚のシートと、両シート間に伸長状態で固定された複数の弾性部材とを具備し、両シートが間欠配置された複数の接合部にて互いに接合され且つ複数の該弾性部材が該接合部を通らずに横方向に伸長している伸縮領域と、該弾性部材が切断されて該伸縮領域よりも伸縮性が低い非伸縮領域とを有し、且つ該非伸縮領域を縦方向に仮想的に延長した場合のその延長領域と重なる位置に該伸縮領域が配される、吸収性物品の製造方法であって、
2枚のシート間に複数の弾性部材が伸長状態で固定された外装体前駆体を、該弾性部材の伸長方向に沿って走行させ、周面に凸部が突出形成された加工ロールと該加工ロールに対向配置されたアンビルロールとの間を通過させることで、該外装体前駆体に該凸部のパターンに対応した前記接合部と前記弾性部材の切断部とを形成する工程を備え、
前記加工ロールの周面における前記伸縮領域に対応する領域に、前記接合部を形成するための前記凸部としてのシール用凸部が、該加工ロールの回転軸方向及び周方向の双方に複数間欠配置されていると共に、
前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域に、前記切断部を形成するための前記凸部としての切断用凸部が、前記シール用凸部を前記回転軸方向に仮想的に延長した場合のその延長線上に少なくとも1個配置され、
前記シール用凸部における前記加工ロールの回転方向の前端と、該シール用凸部の前記延長線上に存する前記切断用凸部における該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、吸収性物品の製造方法である。
周面に凸部が突出形成された加工ロールと、該加工ロールに対向配置されたアンビルロールとを備え、両ロール間に、2枚のシート間に複数の弾性部材が伸長状態で固定された伸縮シート前駆体を供給することで、該伸縮シート前駆体に該凸部のパターンに対応した前記接合部と前記弾性部材の切断部とを形成可能になされており、
前記加工ロールの周面における前記伸縮領域に対応する領域に、前記接合部を形成するための前記凸部としてのシール用凸部が、該加工ロールの回転軸方向及び周方向の双方に複数間欠配置されていると共に、
前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域に、前記切断部を形成するための前記凸部としての切断用凸部が、前記シール用凸部を前記回転軸方向に仮想的に延長した場合のその延長線上に少なくとも1個配置され、
前記シール用凸部における前記加工ロールの回転方向の前端と、該シール用凸部の前記延長線上に存する前記切断用凸部における該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、伸縮シートの製造装置である。
1)延長領域50Cに存するシール用凸部54による、外層シート31及び内層シート32の積層体に対する押圧によって形成される接合部36について、その形成が不十分なために伸縮領域10の形成に支障が生じ、シート31,32の浮きなどの不都合が発生する。
2)非伸縮領域対応領域50Bに存する切断用凸部55による、胴周り弾性部材33に対する押圧によって形成される切断部37について、その形成が不十分なために非伸縮領域11の形成に支障が生じ、非伸縮領域11に重ねて配置される吸収性本体2に望ましくない縦皺が発生するなどの不都合が生じる。
また、本実施態様では、非伸縮領域対応領域50Bにおいて、回転軸方向CDに沿って複数の切断用凸部55が並んでなる切断用凸部列55Lxが、回転方向R1に間隔をおいて複数列設けられている。そして、切断用凸部列55Lx内の各切断用凸部55はそれぞれ、回転方向R1の前端55a(回転方向R1下流側の端部)が回転方向R1において同位置となっている。そして、シール用凸部列54Lx内の各シール用凸部54それぞれにおける加工ロール50の回転方向の前端54a(回転方向R1下流側の端部)と、シール用凸部列54Lxの回転軸方向CDの延長線上に存する切断用凸部列55Lx内の各切断用凸部55それぞれにおける回転方向R1の前端55a(回転方向R1下流側の端部)とが、回転方向R1において同位置になっている。
延長領域50C及び非伸縮領域対応領域50Bそれぞれにおいて、各凸部53は平面視において長方形形状をなし、その長手方向が回転軸方向CDに一致している。
凸部53(シール用凸部54及び切断用凸部53を含む。以下特に断らない限り同じ。)の回転方向R1(搬送方向MD)の長さL1(図8参照)は、好ましくは0.1mm以上、さらに好ましくは0.3mm以上、そして、好ましくは1.0mm以下、さらに好ましくは0.5mm以下である。
凸部53の回転軸方向CDの長さL2(図8参照)は、好ましくは0.1mm以上、さらに好ましくは1.0mm以上、そして、好ましくは2.0mm以下、さらに好ましくは1.5mm以下である。
凸部53の加工ロール50の周面からの突出高さは、好ましくは0.1mm以上、さらに好ましくは0.3mm以上、そして、好ましくは1.0mm以下、さらに好ましくは0.5mm以下である。
回転軸方向CDにおいて隣り合う2個の凸部53,53の間隔L4(図8参照)は、好ましくは3mm以上、さらに好ましくは4mm以上、そして、好ましくは10mm以下、さらに好ましくは6mm以下である。
任意の1cm四方の正方形形状の領域内に存する凸部53の数は、好ましくは2個以上、更に好ましくは4個以上、そして、好ましくは8個以下、更に好ましくは6個以下である。
A 腹側部
B 股下部
C 背側部
S サイドシール部
2 吸収性本体
21 表面シート
22 裏面シート
23 吸収体
24 防漏カフ
3 外装体(伸縮シート)
31 外層シート
32 内層シート
33 胴周り弾性部材
34 レッグ弾性部材
35 襞
36 外層シートと内層シートとの接合部
37 胴周り弾性部材の切断部
38 レッグ弾性部材の切断部
10 伸縮領域
11 非伸縮領域
12 延長領域(伸縮領域)
20 おむつ連続体
30 外装体前駆体(伸縮シート前駆体)
40 接着剤塗工機
50 加工ロール
50A 伸縮領域対応領域
50B 非伸縮領域対応領域
50C 延長領域(伸縮領域対応領域)
51 回転軸
52 回転体
53 凸部
54 シール用凸部
54a シール用凸部の回転方向前端
55,56 切断用凸部
55a 切断用凸部の回転方向前端
60 アンビルロール
61 回転軸
62 回転体
Claims (7)
- 相対向する2枚のシートと、両シート間に伸長状態で固定された複数の弾性部材とを具備し、両シートが間欠配置された複数の接合部にて互いに接合され且つ複数の該弾性部材が該接合部を通らずに一方向に伸長している伸縮領域と、該弾性部材が切断されて該伸縮領域よりも伸縮性が低い非伸縮領域とを有し、且つ該非伸縮領域を該弾性部材の伸長方向と直交する方向に仮想的に延長した場合のその延長領域と重なる位置に該伸縮領域が配される、伸縮シートの製造方法であって、
2枚のシート間に複数の弾性部材が伸長状態で固定された伸縮シート前駆体を、該弾性部材の伸長方向に沿って走行させ、周面に凸部が突出形成された加工ロールと該加工ロールに対向配置されたアンビルロールとの間を通過させることで、該伸縮シート前駆体に該凸部のパターンに対応した前記接合部と前記弾性部材の切断部とを形成する工程を備え、
前記加工ロールの周面における前記伸縮領域に対応する領域に、前記接合部を形成するための前記凸部としてのシール用凸部が、該加工ロールの回転軸方向及び周方向の双方に複数間欠配置されていると共に、
前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域に、前記切断部を形成するための前記凸部としての切断用凸部が、前記シール用凸部を前記回転軸方向に仮想的に延長した場合のその延長線上に少なくとも1個配置され、
前記シール用凸部における前記加工ロールの回転方向の前端と、該シール用凸部の前記延長線上に存する前記切断用凸部における該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、伸縮シートの製造方法。 - 前記シール用凸部とその前記延長線上にある前記切断用凸部とは、前記回転方向の長さが同じである請求項1に記載の伸縮シートの製造方法。
- 前記加工ロールの周面における前記伸縮領域に対応する領域に、該加工ロールの回転軸方向に沿って複数の前記シール用凸部が並んでなるシール用凸部列が、該加工ロールの周方向に間隔をおいて複数列設けられ、
前記シール用凸部列内の各シール用凸部それぞれにおける前記加工ロールの回転方向の前端と、該シール用凸部列の前記延長線上に存する前記切断用凸部における該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、請求項1又は2に記載の伸縮シートの製造方法。 - 前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域に、該加工ロールの回転軸方向に沿って複数の前記切断用凸部が並んでなる切断用凸部列が、該加工ロールの周方向に間隔をおいて複数列設けられ、
前記シール用凸部列内の各シール用凸部それぞれにおける前記加工ロールの回転方向の前端と、前記切断用凸部列内の各前記切断用凸部それぞれにおける該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、請求項3に記載の伸縮シートの製造方法。 - 前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域の前記切断用凸部列と、該非伸縮領域についての前記延長領域に対応する領域の前記シール用凸部列とが、前記回転方向において同数配置されている請求項4に記載の伸縮シートの製造方法。
- 着用者の前後方向に対応する縦方向及びこれに直交する横方向を有し、液保持性の吸収体を含む吸収性本体を横方向中央部に備えると共に、該吸収性本体の非肌対向面側に配された外装体を備え、前身頃及び後身頃それぞれにおける該外装体の縦方向に沿う両側縁部どうしが接合されて一対のサイドシール部、ウエスト開口部及び一対のレッグ開口部が形成されている吸収性物品で、
前記外装体は、相対向する2枚のシートと、両シート間に伸長状態で固定された複数の弾性部材とを具備し、両シートが間欠配置された複数の接合部にて互いに接合され且つ複数の該弾性部材が該接合部を通らずに横方向に伸長している伸縮領域と、該弾性部材が切断されて該伸縮領域よりも伸縮性が低い非伸縮領域とを有し、且つ該非伸縮領域を縦方向に仮想的に延長した場合のその延長領域と重なる位置に該伸縮領域が配される、吸収性物品の製造方法であって、
2枚のシート間に複数の弾性部材が伸長状態で固定された外装体前駆体を、該弾性部材の伸長方向に沿って走行させ、周面に凸部が突出形成された加工ロールと該加工ロールに対向配置されたアンビルロールとの間を通過させることで、該外装体前駆体に該凸部のパターンに対応した前記接合部と前記弾性部材の切断部とを形成する工程を備え、
前記加工ロールの周面における前記伸縮領域に対応する領域に、前記接合部を形成するための前記凸部としてのシール用凸部が、該加工ロールの回転軸方向及び周方向の双方に複数間欠配置されていると共に、
前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域に、前記切断部を形成するための前記凸部としての切断用凸部が、前記シール用凸部を前記回転軸方向に仮想的に延長した場合のその延長線上に少なくとも1個配置され、
前記シール用凸部における前記加工ロールの回転方向の前端と、該シール用凸部の前記延長線上に存する前記切断用凸部における該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、吸収性物品の製造方法。 - 相対向する2枚のシートと、両シート間に伸長状態で固定された複数の弾性部材とを具備し、両シートが間欠配置された複数の接合部にて互いに接合され且つ複数の該弾性部材が該接合部を通らずに一方向に伸長している伸縮領域と、該弾性部材が切断されて該伸縮領域よりも伸縮性が低い非伸縮領域とを有し、且つ該非伸縮領域を該弾性部材の伸長方向と直交する方向に仮想的に延長した場合のその延長領域と重なる位置に該伸縮領域が配される、伸縮シートを製造するための装置であって、
周面に凸部が突出形成された加工ロールと、該加工ロールに対向配置されたアンビルロールとを備え、両ロール間に、2枚のシート間に複数の弾性部材が伸長状態で固定された伸縮シート前駆体を供給することで、該伸縮シート前駆体に該凸部のパターンに対応した前記接合部と前記弾性部材の切断部とを形成可能になされており、
前記加工ロールの周面における前記伸縮領域に対応する領域に、前記接合部を形成するための前記凸部としてのシール用凸部が、該加工ロールの回転軸方向及び周方向の双方に複数間欠配置されていると共に、
前記加工ロールの周面における前記非伸縮領域に対応する領域に、前記切断部を形成するための前記凸部としての切断用凸部が、前記シール用凸部を前記回転軸方向に仮想的に延長した場合のその延長線上に少なくとも1個配置され、
前記シール用凸部における前記加工ロールの回転方向の前端と、該シール用凸部の前記延長線上に存する前記切断用凸部における該回転方向の前端とが、該回転方向において同位置にある、伸縮シートの製造装置。
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| US20130324962A1 (en) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Paul Hartmann Ag | Incontinence article in pant form |
| JP2014124398A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Kao Corp | パンツ型使い捨ておむつ及びその製造方法 |
| JP2016022235A (ja) * | 2014-07-23 | 2016-02-08 | 花王株式会社 | 使い捨ておむつ |
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| JP2014124398A (ja) * | 2012-12-27 | 2014-07-07 | Kao Corp | パンツ型使い捨ておむつ及びその製造方法 |
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