[go: up one dir, main page]

JP2018038153A - 太陽電池モジュールの搭載構造 - Google Patents

太陽電池モジュールの搭載構造 Download PDF

Info

Publication number
JP2018038153A
JP2018038153A JP2016168369A JP2016168369A JP2018038153A JP 2018038153 A JP2018038153 A JP 2018038153A JP 2016168369 A JP2016168369 A JP 2016168369A JP 2016168369 A JP2016168369 A JP 2016168369A JP 2018038153 A JP2018038153 A JP 2018038153A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
solar cell
cell module
vehicle
surface layer
fixed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2016168369A
Other languages
English (en)
Inventor
元哉 坂部
Motochika Sakabe
元哉 坂部
博隆 稲葉
Hirotaka Inaba
博隆 稲葉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Industries Corp
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Industries Corp, Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Industries Corp
Priority to JP2016168369A priority Critical patent/JP2018038153A/ja
Publication of JP2018038153A publication Critical patent/JP2018038153A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/50Photovoltaic [PV] energy

Landscapes

  • Body Structure For Vehicles (AREA)
  • Photovoltaic Devices (AREA)

Abstract

【課題】車体重量の増加を抑制しつつ、表面層が樹脂から形成された太陽電池モジュールの剛性低下を補う太陽電池モジュールの搭載構造を提供する。【解決手段】太陽電池モジュール11の背面層36の下側表面48に固定されたネット部材50の周縁部50Bを車両のルーフを構成するルーフサイドレール14A、14Bに固定しているため、ネット部材50を介しても太陽電池モジュール11が車両のルーフに固定される。したがって、無機ガラスと比較して剛性の低い樹脂を表面層30に採用した場合でも、太陽電池モジュール11が金属製のネット部材50で支持されているため、太陽電池モジュール11の剛性低下を補うことができる。一方、太陽電池モジュール11の剛性低下を補うためにネット部材50を用いただけなので、車体重量の増加が抑制される。【選択図】図2

Description

本発明は、太陽電池モジュールの搭載構造に関する。
従来、太陽電池セルを封止した封止層を受光面側に位置する表面層と背面側に位置する背面層で挟持する太陽電池モジュールが提案されている。
この太陽電池モジュールを車両のルーフとして搭載することが図られている。この場合、太陽電池モジュールは、車幅方向両端がルーフサイドレールに支持されると共に、車両前後方向の端部がフロントヘッダ、リヤヘッダに支持される。
また、太陽電池モジュールが車両のルーフとして搭載される場合には、軽量化の観点から無機ガラスに換えて樹脂が表面層に採用されることがある。表面層に樹脂が採用された場合には、表面層に無機ガラスが採用された場合と比較して、太陽電池モジュールの剛性が低下する。
そこで、表面層に樹脂が採用された太陽電池モジュールの剛性低下を補うために、ルーフサイドレール間で車幅方向に延在し、下方から太陽電池モジュールを支持する金属製のリインフォースを複数本設け、リインフォースを介して車両のルーフに太陽電池モジュールを取り付ける構造が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2015−104939号公報
しかし、上記先行技術では、太陽電池モジュールを車体のルーフに取り付けるのに、金属製のリインフォースを介在させているため、その分だけ車体重量が増加する。この点において、上記先行技術は改善の余地がある。
本発明は上記事実を考慮し、車体重量の増加を抑制しつつ、表面層が樹脂から形成された太陽電池モジュールの剛性低下を補う太陽電池モジュールの搭載構造を提供することを目的とする。
請求項1記載の発明は、発電素子が封止された封止層と、前記封止層における前記発電素子の受光面側に接合された樹脂からなる表面層と、を備え、車体のルーフを構成する車両骨格部材に第1周縁部が固定された太陽電池モジュールと、前記太陽電池モジュールの前記受光面側と反対側の面に中央部が固定されると共に、前記車両骨格部材に第2周縁部が固定された面状部材と、を有する。
この構成によれば、太陽電池モジュールの第1周縁部が車体のルーフを構成する車両骨格部材に固定されると共に、太陽電池モジュールにおいて発電素子の受光面側と反対側の面に中央部が固定された面状部材の第2周縁部が車両骨格部材に固定されている。すなわち、太陽電池モジュールは、直接、車両骨格部材に固定されると共に、面状部材を介して車両骨格部材に固定されている。したがって、無機ガラスと比較して剛性の低い樹脂が表面層に採用された場合でも、太陽電池モジュールが面状部材を介して車両骨格部材に固定されているため、すなわち、太陽電池モジュールが面状部材によって支持されているため、太陽電池モジュールの剛性低下を補うことができる。
一方、この太陽電池モジュールの搭載構造では、太陽電池モジュールの剛性低下を補うために面状部材を追加しただけなので、車体重量の増加が抑制される。
請求項1記載の発明の太陽電池モジュールの搭載構造は、上記構成としたので、車体重量の増加を抑制しつつ、表面層が樹脂から形成された太陽電池モジュールの剛性低下を補うことができる。
本発明の一実施形態に係る太陽電池モジュールの搭載構造の車体取付状態を説明する分解斜視図である。 図1におけるA−A線位置における太陽電池モジュールの搭載構造を示す断面図である。
本発明の一実施形態に係る太陽電池モジュールの搭載構造について図1及び図2を参照して説明する。なお、本実施形態に係る太陽電池モジュールの搭載構造は、車体のルーフとして車両骨格部材に取り付けられるものである。また、各図は模式的なものであり、本発明と関連性の低いものは図示を省略している。さらに、図1では、後述するネット部材50の図示を省略している。なお、図1において矢印FRは車両前方、矢印Wは車幅方向、矢印UPは車両上方を示す。
(構成)
図1に示されるように、本実施形態に係る自動車の太陽電池モジュールの搭載構造10は、太陽電池モジュール11が車体12にルーフとして取り付けられるものである。車体12には、太陽電池モジュールの搭載構造10を支持する部材として、車両幅方向両端部に設けられ車両前後方向に延在する一対のルーフサイドレール14A、14Bを備えている。ルーフサイドレール14A、14Bは、フロントピラー16A、16B等と一体的に形成されているものである。
また、ルーフサイドレール14A、14B間には、車幅方向に延在するフロントヘッダ18、リヤヘッダ22が、それぞれ車両前方側と車両後方側に配設されている。
なお、本実施形態に係る太陽電池モジュールの搭載構造10は、車両骨格部材であるルーフサイドレール14A、14Bと、フロントヘッダ18と、リヤヘッダ22とで構成された開口部24に太陽電池モジュール11が取り付けられる構造である。具体的には、太陽電池モジュール11の周縁部がルーフサイドレール14A、14Bと、フロントヘッダ18と、リヤヘッダ22に接合(固定)されるものである。
太陽電池モジュール11は、図2に示されるように、光透過性を有する表面層30と、表面層30の背面側に配置され発電素子(太陽電池セル)32が封止された封止層34と、封止層34を背面側から支持する背面層36とを備えている。
表面層30は、矩形状の樹脂板から形成されている。樹脂板は、例えば、透明で対候性に優れているポリカーボネート(PC)から形成されている。ポリカーボネートからなる樹脂板(PC板)は、耐候性に優れると共に軽量であるため、車両に搭載される太陽電池モジュールの搭載構造10の表面層30として好適である。なお、本実施形態における「樹脂」とは、光透過性を有するものである。
なお、表面層30には、図2に示されるように、車両上下方向(封止層34との積層方向)から視て封止層34及び背面層36を覆う中央部30Aと、表面層30の延在方向に沿って中央部30Aの車両外側に位置し、表面層30の外周に沿って位置する周縁部30Bとを備えている。ここで、「(車両)外側」とは、車幅方向又は車両前後方向(表面層30の延在方向)において対象物(例えば、表面層30)の端部側(封止層34と離間する方向の端部側)のことをいい、「(車両)内側」とは車幅方向又は車両前後方向において対象物の中心側(封止層34側)のことをいう。なお、周縁部30Bが、本発明の第1周縁部に相当する。
封止層34は、複数の発電素子32と、発電素子32を封止する封止材38とから構成されている。複数の発電素子32は、封止層34内に規則的に配置され、封止材38によって封止されている。発電素子32は、シリコン系セル等の周知の発電素子である。封止材38は、透明で弾性や接着性を有するエチレン−酢酸ビニル共重合体(EVA)から形成されている。
また、図2に示されるように、表面層30の延在方向(例えば、車幅方向)において、封止層34の端部は表面層30の端部よりも車両内側(発電素子32側)に位置している。
背面層36は、背面板により構成されている。背面板は、表面層30にPCを採用したことによる太陽電池モジュールの搭載構造10のバックリングを防止するために、表面層30と同じPCから形成されている。図2に示されるように、背面層36は、その板厚が略一定であるが、車両外側端部において車両上方(表面層30側)に突出形成された凸部40が外周に沿って形成されている。
なお、図2に示されるように、背面層36は、積層方向から視て封止層34を覆うものである。したがって、表面層30の延在方向において、背面層36の端部は封止層34の端部よりも車両外側に位置している。この結果、背面層36の車両外側端部に形成された凸部40は、封止層34の車両外側で車両上方に突出しており、表面層30の下側表面31に当接されると共に、内側表面36Bが封止層34の車両外側端部に当接される。
したがって、ラミネート加工により、背面層36の上側表面36Aと内側表面36Bが封止層34に接合されると共に、凸部40の上端が表面層30の下側表面31に接合される。
また、図2に示されるように、表面層30の延在方向(例えば、車幅方向)において、背面層36の端部(凸部40)は表面層30の端部よりも車両内側(発電素子32側)に位置している。したがって、図2に示されるように、表面層30の周縁部30Bに位置する下側表面31は、封止層34又は背面層36と接合されておらず、車両下方に露出している。
図2に示されるように、太陽電池モジュール11の車幅方向端部は、モール44の凹部44Aに嵌合されている。したがって、モール44がルーフサイドレール14A、14Bのフランジ部42(一方のみ図示)上に配設されることによって、太陽電池モジュール11がルーフサイドレール14A、14Bに支持される。また、太陽電池モジュール11の表面層30の周縁部30Bにおける下側表面31とフランジ部42とはウレタン系の接着剤46によって固定されている。
さらに、太陽電池モジュール11の背面層36の下側表面48(発電素子32の受光面側と反対側の面)には、ネット部材50が接合されている。ネット部材50は、金属製であり、車両上下方向視で背面層36よりも広い矩形状に形成されている。また、ネット部材50の中央部50Aが背面層36の下側表面48の全面に亘って固着されている。さらに、ネット部材50のうち、中央部50Aの外側に位置する周縁部50Bは、ルーフサイドレール14A、14Bのフランジ部42の内側端部に、リベット52を介して固定されている。なお、周縁部50Bが、本発明の第2周縁部に相当する。
また、太陽電池モジュール11(表面層30)の車両前後方向端部(周縁部30B)及びネット部材50の周縁部50Bも、同様にしてフロントヘッダ18、リヤヘッダ22に固定されている。
(作用)
このように構成された太陽電池モジュールの搭載構造10の作用について説明する。
太陽電池モジュール11は、図2に示されるように、表面層30がPCから形成されているため、無機ガラスから形成されていた場合と比較して軽量化が達成されている。
また、太陽電池モジュールの搭載構造10では、太陽電池モジュール11の背面層36の下側表面48に中央部50Aが固着されたネット部材50の周縁部50Bがルーフサイドレール14A、14Bのフランジ部42に固定されている。また、フロントヘッダ18とリヤヘッダ22にも同様にして固定されている。このように、太陽電池モジュール11は、ルーフサイドレール14A、14B等に接着剤46で直接固定されると共に、ネット部材50を介してルーフサイドレール14A、14B等に固定(下方から支持)されている。したがって、太陽電池モジュール11の表面層30にPCを採用することによって、表面層30が無機ガラスから形成された場合と比較して太陽電池モジュール11の剛性が低下しても、金属製のネット部材50で下方から支持されることによって太陽電池モジュール11の剛性低下を補うことができる。
一方、この太陽電池モジュールの搭載構造10において、既成の構造に追加されたのは金属製のネット部材50のみなので、特許文献1のように金属製のリインフォースをルーフサイドレール14A、14B間に複数本掛け渡す構造よりも車体重量の増加を抑制できる。
さらに、太陽電池モジュール11の一部が陰になることにより太陽電池モジュール11にホットスポットが形成されても、ネット部材50の中央部50Aが、背面層36の下側表面48の全面に亘って接合されているため、ホットスポットの熱が背面層36からネット部材50に熱伝導して拡散される。これにより、太陽電池モジュール11におけるホットスポットの温度上昇が抑制される。
さらに、太陽電池モジュール11が接着剤46によってルーフサイドレール14A、14B及びフロントヘッダ18、リヤヘッダ22に直接接合されるだけでなく、ネット部材50を介してルーフサイドレール14A、14B及びフロントヘッダ18、リヤヘッダ22に固定されているため、太陽電池モジュール11に大きな荷重が入力された場合にも太陽電池モジュール11が車両の開口部24から離脱することを一層確実に防止又は抑制できる。
なお、本実施形態では、表面層30と背面層36がPCから形成され、封止層34がEVAから形成された太陽電池モジュールの搭載構造について説明したが、表面層30、封止層34、背面層36が他の樹脂から形成されている太陽電池モジュールの搭載構造に適用することも可能である。
また、本実施形態では、ネット部材50を金属製として説明したが、耐衝撃性が高い材料であれば良い。なお、材料自体の剛性が低い場合には、ネット部材50に張力を付与することが望ましい。また、ネット部材50は、放熱性を考慮すると熱伝導率の高い材料であることが望ましい。さらに、ネット部材50は、ネットでなくても面状の部材であれば良い。また、本実施形態では、ネット部材50が背面層36の下側表面48に全面に亘って接合されていたが、一部に接合しても良い。ただし、ホットスポットに対する放熱性を考慮すると、少なくとも発電素子32が配置されている領域には接合していることが好ましい。
10 太陽電池モジュールの搭載構造
11 太陽電池モジュール
14A、14B ルーフサイドレール(車両骨格部材)
18 フロントヘッダ(車両骨格部材)
22 リヤヘッダ(車両骨格部材)
30 表面層
30B 周縁部(第1周縁部)
32 発電素子
34 封止層
50 ネット部材(面状部材)
50B 周縁部(第2周縁部)

Claims (1)

  1. 発電素子が封止された封止層と、前記封止層における前記発電素子の受光面側に接合された樹脂からなる表面層と、を備え、車体のルーフを構成する車両骨格部材に第1周縁部が固定された太陽電池モジュールと、
    前記太陽電池モジュールの前記受光面側と反対側の面に中央部が固定されると共に、前記車両骨格部材に第2周縁部が固定された面状部材と、
    を有する太陽電池モジュールの搭載構造。
JP2016168369A 2016-08-30 2016-08-30 太陽電池モジュールの搭載構造 Pending JP2018038153A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016168369A JP2018038153A (ja) 2016-08-30 2016-08-30 太陽電池モジュールの搭載構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016168369A JP2018038153A (ja) 2016-08-30 2016-08-30 太陽電池モジュールの搭載構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2018038153A true JP2018038153A (ja) 2018-03-08

Family

ID=61566214

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2016168369A Pending JP2018038153A (ja) 2016-08-30 2016-08-30 太陽電池モジュールの搭載構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2018038153A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2023218693A1 (ja) * 2022-05-12 2023-11-16 株式会社豊田自動織機 機能ルーフ及びその製造方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2023218693A1 (ja) * 2022-05-12 2023-11-16 株式会社豊田自動織機 機能ルーフ及びその製造方法
JP2023167475A (ja) * 2022-05-12 2023-11-24 株式会社豊田自動織機 機能ルーフ及びその製造方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9242554B2 (en) Vehicle roof structure
JP5907150B2 (ja) 車両ルーフ構造および車両、ならびに車両ルーフユニットの製造方法
JP5787112B2 (ja) 車両の太陽電池搭載構造
US10224863B2 (en) On-board solar battery module
JP2004006625A (ja) 太陽電池モジュールおよび太陽電池アレイ
US9951972B2 (en) Fixing metal bracket and solar battery system
JP2017092067A (ja) 太陽電池モジュール、その実装構造、これを含む車両、および、太陽電池モジュールの製造方法
CN102479854A (zh) 太阳能光伏组件、光伏发电船帆和太阳能游船
JP2013117097A (ja) 太陽電池モジュールを備えたカーポート
JP2018038153A (ja) 太陽電池モジュールの搭載構造
US20120042935A1 (en) Photovoltaic module with composite materials
JP6985133B2 (ja) 太陽電池モジュール
JP2011238761A (ja) 太陽電池モジュール
JP2004087884A (ja) 太陽電池パネルの支持枠構造
JP2013147831A (ja) 太陽電池モジュール、太陽電池モジュールの支持構造、太陽電池モジュールの設置方法、及び太陽光発電システム
JP2019047631A (ja) 樹脂ソーラールーフモジュールの搭載方法
JP6959130B2 (ja) 太陽電池モジュール
JP2014072376A (ja) 車載用太陽電池モジュール
JP2017163701A (ja) 太陽光発電システム、太陽電池モジュールおよび固定用金具
JP6520715B2 (ja) 太陽電池システム
JP2011029454A (ja) 太陽電池モジュール
JP6835610B2 (ja) 車体上部構造
JP2019043377A (ja) 樹脂ソーラールーフモジュールの取付構造
JP6028667B2 (ja) 太陽電池
JP2015120429A (ja) 車両用太陽電池搭載構造