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JP2018035455A - 植物の実を材料とした装飾体 - Google Patents

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JP2018035455A JP2016167513A JP2016167513A JP2018035455A JP 2018035455 A JP2018035455 A JP 2018035455A JP 2016167513 A JP2016167513 A JP 2016167513A JP 2016167513 A JP2016167513 A JP 2016167513A JP 2018035455 A JP2018035455 A JP 2018035455A
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Abstract

【課題】 植物の実を材料として製作される重厚感があり装飾性の高いフラワーの提供。
【解決手段】 植物の実としてヒマラヤスギの松ぼっくりを使用してバラ4を模り、該バラ4の下側には椿又はサザンカの実の殻を葉っぱ9に見立てて備え、バラを構成する各リン片は適当な色彩に着色され、葉っぱ9は緑色に着色している。
【選択図】 図3

Description

本発明は木や草花などの植物の実を材料として製作したフラワー装飾体に関するものである。
造花は部屋のインテリアとして昔から多用されている。生花はそれなりの良さはあるが、その寿命は短い為に常に新しいものと交換しなくてはならない。
これに対して、造花はすぐに枯れてしまう生花と違い半永久的に長持ちし、造花によって部屋を常に美しく豪華に魅せることが出来る。部屋の片隅に花があることで雰囲気は大きく異なり、最近では造花も精巧に作られることから一見して生花と見違える程であり、しかも造花である故にその豪華さは生花以上に作ることが出来る。
ところで、造花は一般的に和紙などの紙材や布材が使用され、上記材料を用いて花弁や萼、蕾や葉の形状に裁断し、また染色や着色して花弁や葉の風合いを良くするために蝋などを塗布し、さらには所望の形態に組合せて製作している。
しかしながら、蝋などを塗布した造花の風合いは良くなるが、硬くなって花弁や葉を曲げると折れることもあり、また長時間放置すると劣化して、ひび割れを生じたり、白化したりすることも多い。
さらに、紙又は布を素材にして、所定の色彩に着色し、これにフッソ樹脂液を塗布し、その後に柔軟で透明な硬化性シリコーン樹脂液を塗布して硬化する場合もある。
一方、上記素材を着色する前にアクリル樹脂溶液を塗布して乾燥させてから染色する場合もある。
ところで、造花はその装飾性が重要であり、その為に色々と工夫されて作られている。
特開2014−181428号に係る「造花及びその造花が含まれている造花装飾体」は、日本独特の優美で華麗な美しさを醸し出している。
そこで、造花及び造花装飾体を構成する花弁や葉は、日本独特の優美で華麗な美しさを醸し出すのに好適な、もみ和紙などの紙材料、縮緬などの布材料、合成皮革などのレザー材料など、造花素材の同一材料或いは異なる材料の内の2以上の適宜な組み合わせとし、使用される造花素材は、適宜の色に着色されている造花素材を予め防水加工を施してから使用している。
特開平6−127200号に係る「松ぼっくり製装飾体及びその製造方法」は、 結実後約1〜3年経過している松ぼっくり(毬果)を松の木から直接採取し、当該松ぼっくりをその鱗片が開くまで強制的に乾燥させた後、当該松ぼっくりの底部から約5〜10mmまでの鱗片を残して他の鱗片を切除するとともに露出した芯部を切除して平面視菊花状の形態を現出させ、次いで、必要に応じて、全表面に合成樹脂製塗料を塗布し、当該松ぼっくりの芯部切除跡に直径約1〜3mmのビーズ玉複数個を縦断面形状がほぼ半円状となるように接着して花芯状の形態を形成している。
ところで、この装飾体は松ぼっくりを主体として構成しているが、同公報の図8〜図10に示すように、ビーズ玉を花芯部に接着したり、布製の飾り葉を用いたりしている。
特開2001−70120号に係る「装飾品の作製方法及び装飾品」は、樹木等から落下した木の実、種子、実の殻、枯れ枝、枯葉等を利用し、必要に応じて適宜箇所に彩色して、各種モチーフの装飾体を作製するとともに、この装飾体をワイヤーの先端部に取付け、このワイヤーの基端部を、任意の素材からなる任意形状の基台に取付けてアレンジしている。
ところで、この装飾品は同公報の図1に示すようにドングリ、銀杏、クリ、椿の実、椎の実などをワイヤーの先端に取付けた形態として構成している。
特開2014−181428号に係る「造花及びその造花が含まれている造花装飾体」 特開平6−127200号に係る「松ぼっくり製装飾体及びその製造方法」 特開2001−70120号に係る「装飾品の作製方法及び装飾品」
このように造花は紙材、布材、さらには木の実を材料として、それぞれの材料の特徴を生かすように構成している。本発明が対象とするフラワーなどの装飾体は、木の実を主な材料として構成するものであるが、その装飾性をより高めることが出来る装飾体を提供する。
本発明に係るフラワーなどを構成した装飾体は、松ぼっくり、サザンカの実、椿の実、アヤメの実、日向ミズキや土佐ミズキなどの植物の実を材料として使用し、これらを一部加工して色々なフラワーなどの装飾体として構成している。
そして、同じ松ぼっくりであっても、樹木の種類によってその形態は違う為に、色々なフラワーを形成することが出来、また同じフラワーであっても満開状態の花から半開き状態の花、及びつぼみ状態の花までを表現している。
上記松ぼっくりを材料として各種フラワーを構成することが可能であり、これら各フラワーに付随する葉っぱとして同じ松ぼっくりの下側リン片を緑色にして見立てることなく、また布材を裁断して使用することなく、本発明では椿やサザンカの実の殻を利用している。
重厚感のある松ぼっくりにてフラワーが構成される為に、付随する葉っぱが薄べったい布製では重厚感が損なわれることから、形状においても松ぼっくりのリン片とは異なる椿やサザンカの実の殻を一般的に使用している。
そして、塗装される色彩に関しては自由であり、筆やスプレーにて各種色彩の塗料が塗布される。
本発明の装飾体は木の実が主体として使用され、出来上がった複数の各種フラワーはリースとして構成され、又は花冠として構成される。勿論、リースや花冠に限定するものではない。
ところで、本発明の装飾体はフラワーに限定するものではなく、蝶を模ったブローチを構成することも出来る。この場合、蝶の羽根は椿の実の殻が利用され、頭部から長く延びる触覚として細い金属製のワイヤーが用いられる。
本発明に係るフラワーなどの装飾体は、松ぼっくりなどの木の実を主な材料として構成している。
木の実の自然の形を最大限に生かし、大きく手を加えることなくフラワーなどの装飾体が構成されている。木の実を材料として用いることで、製作されるフラワーは圧倒的な存在感があり、また重厚感が備わり、従来の紙製のフラワーや布製のフラワーとは上記重厚感に大きな違いが生じ、装飾効果は格段に大きくなる。
そして、木の実はその形状が1つ1つ微妙に違うことで、希に突然変異的な面白い形のものもあり、これら複数のフラワーをアレンジして作られるリースや花冠は正に世界に1つのものとなる。
木の実を用いて構成した本発明のフラワーなどの装飾体は、生花のように萎れることはなく、またドライフラワーのように形が崩れたり退色することもなく、何時まで経っても美しさが保たれる。
そして、プリザーブドフラワーのように高額ではなく、アーティシャルフラワーやパンフラワー、ソーラーフラワーなど、近年色々な造花が作られているが、本発明の木の実を主な材料とした装飾体はその製作は短時間でスピーディである。
本発明の各種フラワーをリング体に取付けて構成したリースの正面図を示す実施例。 本発明の各種フラワーをリング体に取付けて構成したリースの斜視図を示す実施例。 リースの部分拡大図であり、バラ、コスモス、パンジーを表している。 リースの部分拡大図であり、ユリのつぼみを表している。 リースの部分拡大図であり、スズランを表している。 本発明の各種フラワーで構成した花冠を示す正面図。 本発明の各種フラワーで構成した花冠を示す側面図。 蝶を模ったブローチを示す実施例。 蝶を模った他のブローチを示す実施例。
図1、図2はクリスマスなどで使われるリース1を示す実施例で、図1は正面図、図2は斜視図を表している。該リース1は本発明に係る装飾体であるフラワーで構成され、各種サイズ並びに色々な形態のフラワー2a,2b,2c・・・がリング体3に沿って取付けられている。これら各フラワー2a,2b,2c・・・は木の実を主な材料として作られている。
上記リース1を構成しているフラワー2a,2b,2c・・・としては、具体的にバラ4、コスモス5、パンジー6、ユリのつぼみ7、スズラン8などが上記リング体3に取付けられている。ここで、上記バラ4、コスモス5、及びパンジー6は、材料として松ぼっくりが使用され、ユリのつぼみ7はアヤメの実の殻を用い、スズラン8は日向ミズキや土佐ミズキを材料として用いている。
図3は上記リース1の部分拡大図を表している。
A.ヒマラヤスギの松ぼっくりを使用したフラワー
この松ぼっくりを用いて、バラ、ダリヤ、キク、ラナンキュラス、アネモネ、シャクヤクを作ることが出来る。すなわち、ヒマラヤスギの松ぼっくりを用いることで、色々なバラ4,4・・・を模ることが出来、満開状態から半開き状態、及びつぼみの状態までが表現できる。そして、その大きさも使用する松ぼっくりのサイズによって様々である。
そして、9はバラ4に付随した葉っぱであり、この葉っぱ9は椿やサザンカの実の殻を用いて緑色に着色している。該葉っぱ9にも重厚感を持たせるために、しかも松ぼっくりのリン片とは形状においても違わせるために、椿やサザンカの実の殻が使用される。上記葉っぱの色彩に関しては、必ずしも緑色に限定はしない。
バラ4を模っている松ぼっくりの下側に位置するリン片を葉に見立てることも可能であるかも知れないが、その形状がバラを形成する花びらと大きさが多少違うが相似形となり、葉っぱに見立てるには不適当である。本発明では、花びらとはその形状において、またサイズにおいて違いが明らかなように、しかも重厚感を持たせる為に椿やサザンカの実の殻を一般的に使用している。
B.五葉松の松ぼっくりを使用したフラワー
この松ぼっくりを用いて、パンジー、ビオラ、スミレ、梅の花を作ることが出来る。該松ぼっくりを輪切りして、5枚のリン片を残し、小さいサイズの順に、スミレ、ビオラ、パンジーが出来上がる。同図において6はパンジーを模ったフラワーである。色彩は自由であるが、パンジー5の下側に付随した葉っぱ9は上記バラ4の場合と同じく椿やサザンカの実の殻、又は五葉松のリン片を使用して緑色やその他適当な色彩に着色される。
C.赤松や黒松の松ぼっくりを使用したフラワー
この松ぼっくりを用いて、デージー、コスモス、キク、ヒマワリの花を作ることが出来る。該松ぼっくりの下1/3ぐらいのところで輪切りし、底の細かいリン片をハサミで取り除き、残った部分を花の額に見立てる。そして、上面の芯の部分は堅く、リン片を少し除去して中央部をこんもりと盛り上がらせ、雌しべ・おしべに見立てる。色彩は自由であるが、下側に付随した葉っぱ4はバラ4の場合と同じく緑色に着色される。
同図の5はコスモスを表現している。
図4は上記ユリのつぼみ7を表している拡大図である。このユリのつぼみ7はアヤメの実の殻が使用され、この殻を適当な色に着色して先端にはビーズ10を取付けている。該ビーズ10の代わりにパールを使用することも出来、また、同じアヤメの実の殻を用いてリンドウの花を表現することも可能である。
図5はスズラン8を示す拡大図であり、該スズラン8は日向ミズキや土佐ミズキの実の殻を使用し、適当な色に着色している。種が弾け飛んだ後には、パールやビーズ10が取付けられる。
図6、図7は花冠11を表している実施例で、正面図と側面図をそれぞれ示している。この花冠11も前記図1〜図3に示した各種フラワー2a,2b,2c・・・をベースとなるリングに沿って取付けた構造としている。フラワー2a,2b,2c・・・に関してはリース1の場合と同じように、松ぼっくりを材料として製作したもので、各種のフラワーであるバラ4、コスモス5、パンジー6、ユリのつぼみ7などが取付けられて優美な花冠を構成している。
図8、図9は蝶を模ったブローチ12a,12bを表している実施例である。このブローチ12a,12bは椿やサザンカの弾けた実の殻を用いて作っている。一般に椿やサザンカの実は3枚に弾けるが、四つ葉のクローバーのごとく、極希に4枚に弾けることがある。同図に示すブローチ12a,12bは4枚に弾けた実の殻が使用され、そしてワイヤーにて触覚13a,13bを作って殻の裏に貼り付け、様々な色彩、ラインストーンなどの装飾を施し、蝶を模っている。
ところで、各フラワー2a,2b,2c・・・は細い金属製のワイヤーを介してリング体3に取付けられている。例えば、ヒマラヤスギの松ぼっくりの場合、中央に小さい穴が設けられている為に、この穴にワイヤーの先端を挿入して接着剤にて抜けないように固定する。ワイヤーの他端は上記リング体3に巻付けて固定することが出来る。
穴が形成されていないフラワーの場合には、細いドリルにて穴を開けることも出来、また必ずしも穴にワイヤーを挿入することなく、基部に巻付けて固定してもよい。
1 リース
2 フラワー
3 リング体
4 バラ
5 コスモス
6 パンジー
7 ユリのつぼみ
8 スズラン
9 葉
10 ビーズ
11 花冠
12 ブローチ
13 触覚










Claims (8)

  1. 植物の実を材料として製作されるフラワーであって、上記植物の実としてヒマラヤスギの松ぼっくりを使用して、バラ、ダリヤ、キク、ラナンキュラス、アネモネ、又はシャクヤクを模ったフラワーを構成し、該フラワーの下側には椿又はサザンカの実の殻を葉っぱに見立てて備え、上記フラワーを構成する各リン片は着色され、葉っぱには緑色を着色したことを特徴とする植物の実を材料とした装飾体。
  2. 植物の実を材料として製作されるフラワーであって、上記植物の実として五葉松の松ぼっくりを用いると共にこれを輪切りすることで作られる5枚のリング片を残したものを使用し、これでスミレ、ビオラ、又はパンジを模ったフラワーを構成し、該フラワーの下側には椿又はサザンカの実の殻を葉っぱに見立てて備え、上記フラワーを構成する各リン片は着色され、葉っぱには緑色を着色したことを特徴とする植物の実を材料とした装飾体。
  3. 上記葉っぱとして五葉松の松ぼっくりのリン片を使用した請求項2記載の植物の実を材料とした装飾体。
  4. 植物の実を材料として製作されるフラワーであって、上記植物の実として赤松や黒松、又はアメリカ松の松ぼっくりを用いると共に下1/3程度の位置を輪切りしてフラワーの額に見立て、上面の芯部分にリング片の一部を除去して中央部を盛り上げることで雌しべや雄しべに見立ててデージー、コスモス、キク、又はヒマワリを模ったフラワーを構成し、該フラワーの下側には椿又はサザンカの実の殻を葉っぱに見立てて備え、上記フラワーを構成する各リン片は着色され、葉っぱには緑色を着色したことを特徴とする植物の実を材料とした装飾体。
  5. 上記葉っぱの色を緑以外の色彩とした請求項1、請求項2、請求項3、又は請求項4記載の植物の実を材料とした装飾体。
  6. 植物の実を材料として製作されるフラワーであって、上記植物の実としてアヤメの実の殻を使用し、該殻にてユリのつぼみ又はリンドウを模ったフラワーを構成して着色すると共に、先端にはビーズやパールを設けたことを特徴とする植物の実を材料とした装飾体。
  7. 植物の実を材料として製作されるフラワーであって、上記植物の実として日向ミズキや土佐ミズキの実の殻を使用し、該殻にてスズランを模ったフラワーを構成して着色すると共に、種子が弾け飛んだ後の穴にパールやビーズを備えたことを特徴とする植物の実を材料とした装飾体。
  8. 植物の実を材料として製作されるブローチであって、上記植物の実としてサザンカ又は椿の実で4枚に弾けた殻を使用して蝶を模り、これに湾曲したワイヤーを取付けて触覚に見立てたことを特徴とする植物の実を材料とした装飾体。













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