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JP2018019419A - 圧電発振器 - Google Patents

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JP2018019419A
JP2018019419A JP2017189612A JP2017189612A JP2018019419A JP 2018019419 A JP2018019419 A JP 2018019419A JP 2017189612 A JP2017189612 A JP 2017189612A JP 2017189612 A JP2017189612 A JP 2017189612A JP 2018019419 A JP2018019419 A JP 2018019419A
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capacitor
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voltage supply
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JP2017189612A
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真梨 千金楽
Mari Chigira
真梨 千金楽
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Nihon Dempa Kogyo Co Ltd
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Nihon Dempa Kogyo Co Ltd
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Abstract

【課題】 周波数調整用コンデンサによる周波数調整時に、ハンダボールがインダクタに付着して特性が劣化するのを防ぐことができる圧電発振器を提供する。【解決手段】 制御電圧を供給する制御電圧供給回路1と、制御電圧供給回路1に一端が接続し、インダクタL1を有するインダクタ部3と、インダクタ部3の他端に入力側が接続された水晶振動子4とを備え、制御電圧供給回路1のグランド端子側に調整用コンデンサC2を有する調整用コンデンサ部2を備えた回路構成とし、また、インダクタL1と調整用コンデンサC2とが基板上で互いに離れた位置に配置されるようにした圧電発振器としている。【選択図】 図1

Description

本発明は、圧電発振器に係り、特に周波数調整用コンデンサの取り付け時に、インダクタへのハンダの付着を防ぎ、周波数特性の劣化を抑えることができる圧電発振器に関する。
[先行技術の説明:図3]
従来の圧電発振器の構成について図3を用いて説明する。図3は、従来の圧電発振器の概略構成を示す回路図である。
図3に示すように、従来の圧電発振器は、制御電圧供給回路21と、調整用コンデンサ部22と、インダクタ部23と、水晶振動子24とを備えている。
制御電圧供給回路21は、制御電圧入力端子(Vcont)と、それに一端が接続する抵抗R11を備え、抵抗R11の他端は調整用コンデンサ部22の入力側に接続されている。
調整用コンデンサ部22は、コンデンサC11と調整用コンデンサC12との並列回路で構成される。
調整用コンデンサ部22の出力側は、インダクタL11から成るインダクタ部23の入力側に接続され、インダクタ部23の出力側は水晶振動子24の一端に接続されている。
また、抵抗R11の他端と調整用コンデンサ部22との間の点にダイオードD11のカソード側が接続され、ダイオードD11のアノード側は接地されている。
水晶振動子24の他端には、図示は省略するが、出力周波数信号を取り出す発振回路が設けられている。
ここで、調整用コンデンサ部22の調整用コンデンサC12は、必要に応じて挿入されて出力周波数を調整するものであり、所望の出力周波数に応じて適切な値のものが選択されて基板上にハンダで取り付けられるようになっている。
このように、従来の圧電発振器においては、回路上でインダクタ部23に隣接して調整用コンデンサ部22が設けられている。
[従来の圧電発振器における基板上のレイアウト:図4]
従来の圧電発振器における基板上のレイアウトの例について図4を用いて説明する。図4は、従来の圧電発振器における基板上のレイアウトの例を示す説明図である。
図4に示すように、従来の圧電発振器においては、基板10の上に、インダクタ部23としてのインダクタL11と、調整用コンデンサC12とが隣接して配置されている。
尚、図4では、インダクタ11と調整用コンデンサC12の位置関係のみを示しており、他の部品や配線は省略している。
[関連技術]
尚、発振器における特性調整用部品の配置や実装に関する技術としては、特開平05−048331号公報「電圧制御発振器」(松下電器産業株式会社、特許文献1)、特開2006−254216号公報「発振器」(株式会社大真空、特許文献2)がある。
特許文献1には、発振器において、インダクタと、それ以外の部品を基板の表面と裏面とに離して配置して、雑音特性を向上させることが記載されている。
また、特許文献2には、発振器において、特性調整用電子部品の配線パッド部を、基板の端部とキャビティとの間に他の実装用配線パッド部を介在することなく配置して、半田付け不良を防止することが記載されている。
特開平05−048331号公報 特開2006−254216号公報
しかしながら、従来の圧電発振器では、周波数調整用コンデンサとインダクタとの距離が近く、周波数の調整を行うために、周波数調整用コンデンサを基板上にハンダで固定する際に、ハンダの飛沫(ハンダボール)が周囲に飛散してインダクタに付着し、特性が劣化してしまうという問題点があった。
例えば、周波数調整用コンデンサを取り付けた際に、全体の25%のインダクタにハンダボールが付着する場合もあり、歩留まりが悪化し、更にハンダボールが付着したインダクタは交換しなければならないため、工程が増えてしまう。
本発明は、上記実状に鑑みて為されたもので、周波数調整用コンデンサによる周波数調整時に、ハンダボールがインダクタに付着するのを防ぎ、周波数特性の劣化を防ぐことができる圧電発振器を提供することを目的とする。
上記従来例の問題点を解決するための本発明は、水晶振動子と、水晶振動子の入力側に一端が接続するインダクタ部と、インダクタ部の他端に接続して、制御電圧を供給する制御電圧供給回路と、制御電圧供給回路が接続するグランド端子側に、基板にハンダで取り付けられる周波数調整用コンデンサとを備え、制御電圧供給回路の制御電圧入力端子とインダクタ部との間の点にダイオードのカソードが接続され、周波数調整用コンデンサが、ダイオードを介して接続されており、インダクタ部が搭載された基板の一辺から離して、対向する辺又は隣接する辺でインダクタ部から遠い方の辺に配置され、インダクタ部と基板上で離れて配置されていることを特徴としている。
また、本発明は、インダクタ部と、制御電圧供給回路とを備え、制御電圧供給回路に接続する周波数調整用コンデンサが、制御電圧供給回路が接続するグランド端子に接続する圧電発振器であって、インダクタ部が搭載された基板の一辺から離して、対向する辺又は隣接する辺でインダクタ部から遠い方の辺に周波数調整用コンデンサが配置されることを特徴としている。
また、本発明は、上記圧電発振器において、周波数調整用コンデンサに並列に第1のコンデンサが設けられたことを特徴としている。
また、本発明は、上記圧電発振器において、周波数調整用コンデンサに並列に第2の抵抗が設けられたことを特徴としている。
本発明によれば、水晶振動子と、水晶振動子の入力側に一端が接続するインダクタ部と、インダクタ部の他端に接続して、制御電圧を供給する制御電圧供給回路と、制御電圧供給回路が接続するグランド端子側に、基板にハンダで取り付けられる周波数調整用コンデンサとを備え、制御電圧供給回路の制御電圧入力端子とインダクタ部との間の点にダイオードのカソードが接続され、周波数調整用コンデンサが、ダイオードを介して接続されており、インダクタ部が搭載された基板の一辺から離して、対向する辺又は隣接する辺でインダクタ部から遠い方の辺に配置され、インダクタ部と基板上で離れて配置されている圧電発振器としているので、基板上でインダクタ部と周波数調整用コンデンサとを離して配置可能な回路構成として、インダクタ部が搭載された基板の一辺から離して周波数調整用コンデンサが配置することを容易に実現でき、周波数調整用コンデンサを取り付ける際に、ハンダの飛沫が飛散したとしても、離れて配置されているインダクタ部までは届かず、インダクタ部にハンダが付着するのを防いで周波数特性の劣化を防ぎ、歩留まりを向上させることができる効果がある。
また、本発明によれば、インダクタ部と、制御電圧供給回路とを備え、制御電圧供給回路に接続する周波数調整用コンデンサが、制御電圧供給回路が接続するグランド端子に接続する圧電発振器であって、インダクタ部が搭載された基板の一辺から離して、対向する辺又は隣接する辺でインダクタ部から遠い方の辺に周波数調整用コンデンサが配置される圧電発振器としているので、周波数調整用コンデンサを取り付ける際にハンダ飛散したとしても、離れて配置されているインダクタまでは届かず、インダクタにハンダが付着するのを防いで周波数特性の劣化を防ぎ、歩留まりを向上させることができる効果がある。
本発明の実施の形態に係る圧電発振器の概略構成を示す回路図である。 本発振器における基板上のレイアウトの例を示す説明図である。 従来の圧電発振器の概略構成を示す回路図である。 従来の圧電発振器における基板上のレイアウトの例を示す説明図である。
本発明の実施の形態について図面を参照しながら説明する。
[実施の形態の概要]
本発明の実施の形態に係る圧電発振器は、水晶振動子と、水晶振動子の入力側に一端が接続するインダクタ部と、インダクタ部の他端に接続して、制御電圧を供給する制御電圧供給回路とを備え、制御電圧供給回路とグランド端子との間に、周波数調整用コンデンサを設けた構成であり、インダクタ部と周波数調整用コンデンサとを基板上で離して配置でき、周波数調整用コンデンサをハンダで固定する際にハンダの飛沫がインダクタに付着しないようにして、特性の劣化を防ぎ、歩留まりを向上させることができるものである。
[実施の形態に係る圧電発振器の構成:図1]
本発明の実施の形態に係る圧電発振器について図1を用いて説明する。図1は、本発明の実施の形態に係る圧電発振器の概略構成を示す回路図である。
図1に示すように、本発明の実施の形態に係る圧電発振器(本発振器)は、制御電圧供給回路1と、調整用コンデンサ部2と、インダクタ部3と、水晶振動子4とを備え、本発振器の特徴部分として、調整用コンデンサ部2が設けられる位置が従来とは異なっている。
制御電圧供給回路1は、インダクタ部3の入力側に接続され、インダクタ部3の出力側は水晶振動子4に接続されている。インダクタ部3は、インダクタL1を備えている。
そして、本発振器の特徴として、調整用コンデンサ部2は、制御電圧供給回路1とグランド端子との間に設けられている。
各構成部分について説明する。
制御電圧供給回路1は、従来とほぼ同様の構成であり、制御電圧端子(Vcont)と、一端が制御電圧端子に接続する抵抗R1とを備え、抵抗R1の他端は、インダクタ部3の入力側に接続されている。
インダクタ部3の出力側は、水晶振動子4の一端に接続されている。
また、抵抗R1の他端とインダクタ部3との間の点に、ダイオードD1のカソード側が接続され、ダイオードD1のアノード側は、調整用コンデンサ部2を介して接地されている。
水晶振動子4の他端は、図示していないが、発振回路に接続されている。
本発振器の特徴部分である調整用コンデンサ部2について説明する。
調整用コンデンサ部2は、出力周波数を調整するものであり、並列接続のコンデンサC1と抵抗R2とを備え、必要に応じて調整用コンデンサC2が後付けで挿入されるものである。
コンデンサC1は、一端が制御電圧供給回路1のダイオードD1のアノード側に接続され、他端が接地されている。コンデンサC1は、請求項における第1のコンデンサに相当している。
また、抵抗R2は、コンデンサC1に並列に設けられ、一端が制御電圧供給回路1のダイオードD1のアノード側に接続され、他端が接地されている。
調整用コンデンサC2は、出力周波数の調整が必要な場合に、コンデンサC1及び抵抗R1に並列に取り付けられるものであり、一端が制御電圧供給回路1のダイオードD1のアノード側に接続され、他端が接地されている。つまり、調整用コンデンサC2は、制御電圧供給回路1と接地端子との間に設けられている。
すなわち、本発振器では、従来、インダクタ部3に隣接して設けられていた調整用コンデンサ部2を制御電圧供給回路1のグランド端子側に設けた構成として、インダクタ部3と調整用コンデンサ部2とを回路上で離して設けているものである。
[本発振器における基板上のレイアウト:図2]
次に、本発振器における基板上のレイアウトの例について図2を用いて説明する。図2(a),(b),(c)は、本発振器における基板上のレイアウトの例を示す説明図である。尚、図2では、インダクタL1と調整用コンデンサC2の位置関係のみを示しており、他の部品や配線の配置は省略している。
図2(a)に示すように、本発振器では、例えば、基板10の一辺に沿ってインダクタ部3としてのインダクタL1が搭載され、当該辺に隣接する辺の内、インダクタL1から遠い方の辺に沿って調整用コンデンサC2が搭載されている。
つまり、インダクタL1と調整用コンデンサC2とは隣接しておらず、離れて設けられている。
また、図2(b)に示すように、インダクタL1に近接する辺に対向する辺に沿って、調整用コンデンサC2を設ける配置としてもよい。図2(b)では一方の長辺に沿ってインダクタL1が設けられ、他方の長辺に沿って調整用コンデンサC2が設けられている。
更に、図2(c)では、一方の短辺に沿ってインダクタL1が設けられ、他方の短辺に沿って調整用コンデンサC2が設けられている。
このように、基板10上でインダクタL1と調整用コンデンサC2とを離して配置することにより、調整用コンデンサC2の取り付け時にハンダが飛んだとしても、ハンダボールがインダクタL1に付着するのを防ぐことができ、出力特性の劣化を防ぎ、製造工程における歩留まりを向上させ、工程数の増加を抑えることができるものである。
[実施の形態の効果]
本発明の実施の形態に係る圧電発振器によれば、制御電圧を供給する制御電圧供給回路1と、制御電圧供給回路1に一端が接続し、インダクタL1を有するインダクタ部3と、インダクタ部3の他端に入力側が接続された水晶振動子4とを備え、制御電圧供給回路1のグランド端子側に、必要に応じて調整用コンデンサC2が挿入される調整用コンデンサ部2を備えた構成としているので、基板10上でインダクタL1と調整用コンデンサC2とを互いに離れた位置に配置することができ、調整用コンデンサC2を基板10上に固定する際にハンダが飛散してインダクタL1に付着するのを防ぐことができ、周波数特性の劣化を防ぎ、製造工程における歩留まりを向上させ、コストを低減させることができる効果がある。
本発明は、周波数調整用コンデンサを取り付ける際に、周波数特性の劣化を抑えることができる圧電発振器に適している。
C1,C11…コンデンサ、 C2,C12…調整用コンデンサ、 D1,D11…ダイオード、 L1,L11…インダクタ、 R1,R2,R11…抵抗、 1,21…制御電圧供給回路、 2,22…調整用コンデンサ部、 3,23…インダクタ部、 4,24…水晶振動子、 10…基板

Claims (4)

  1. 水晶振動子と、
    前記水晶振動子の入力側に一端が接続するインダクタ部と、
    前記インダクタ部の他端に接続して、制御電圧を供給する制御電圧供給回路と、
    前記制御電圧供給回路が接続するグランド端子側に、基板にハンダで取り付けられる周波数調整用コンデンサとを備え、
    前記制御電圧供給回路の制御電圧入力端子と前記インダクタ部との間の点にダイオードのカソードが接続され、
    前記周波数調整用コンデンサが、前記ダイオードを介して接続されており、前記インダクタ部が搭載された基板の一辺から離して、対向する辺又は隣接する辺でインダクタ部から遠い方の辺に配置され、前記インダクタ部と基板上で離れて配置されていることを特徴とする圧電発振器。
  2. インダクタ部と、制御電圧供給回路とを備え、前記制御電圧供給回路に接続する周波数調整用コンデンサが、前記制御電圧供給回路が接続するグランド端子に接続する圧電発振器であって、
    前記インダクタ部が搭載された基板の一辺から離して、対向する辺又は隣接する辺で前記インダクタ部から遠い方の辺に前記周波数調整用コンデンサが配置されることを特徴とする圧電発振器。
  3. 周波数調整用コンデンサに並列に第1のコンデンサが設けられたことを特徴とする請求項1又は2記載の圧電発振器。
  4. 周波数調整用コンデンサに並列に第2の抵抗が設けられたことを特徴とする請求項1又は2記載の圧電発振器。
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