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JP2018015701A - フィルタエレメント及びフィルタエレメントの収容構造 - Google Patents

フィルタエレメント及びフィルタエレメントの収容構造 Download PDF

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JP2018015701A
JP2018015701A JP2016147262A JP2016147262A JP2018015701A JP 2018015701 A JP2018015701 A JP 2018015701A JP 2016147262 A JP2016147262 A JP 2016147262A JP 2016147262 A JP2016147262 A JP 2016147262A JP 2018015701 A JP2018015701 A JP 2018015701A
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filter
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JP2016147262A
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孝輔 杉原
Kosuke Sugihara
孝輔 杉原
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Toyota Boshoku Corp
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Toyota Boshoku Corp
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Abstract

【課題】濾過性能を向上させることができる。
【解決手段】フィルタエレメント10は、襞折りされた濾材12及び濾材12における襞14の稜線方向Wの両端に固定された一対の端板20を備えている。並び方向Lにおける濾材12の両端部には、一対の端板20よりも並び方向Lの外側に延出する延出部16がそれぞれ設けられている。各延出部16は、一対の端板20の内側面よりも稜線方向Wの外側にそれぞれ拡張された一対の拡張部18を有している。各延出部16が折り返された状態で、一対の拡張部18が一対の端板20における並び方向の端面22に固定されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、襞折りされた濾材及び濾材における襞の稜線方向の両端に固定された一対の端板を備えるフィルタエレメント、並びにフレーム部材の内部にフィルタエレメントを収容する収容構造に関する。
例えば自動車の空調装置には、空調用の空気を濾過するフィルタエレメントが設けられている(例えば特許文献1参照)。フィルタエレメントは、襞折りされた濾材と、濾材における襞の稜線方向の両端に接着された一対の端板とを備えている。
また、空調装置には、フィルタエレメントの外周を囲む周壁を有するフレーム部材が設けられている。フィルタエレメントは、フレーム部材の内部に収容された状態で空調装置に取り付けられる。
特開2011−194364号公報
ところで、端板の製造公差や、濾材に対して端板を接着する際のずれなどにより、図9に示すように、端板120の長手方向の端面122と濾材112の端部116との間に段差160が生じることがある。この場合、図10に示すように、フレーム部材130の内部にフィルタエレメント110が収容されると、上記段差160によって、フレーム部材130の周壁132と濾材112の端部116との間に隙間162が生じる。そのため、上記隙間162を通じてダストなどの異物がフィルタエレメント110の下流側に流入する。その結果、フィルタエレメント110の濾過性能を低下させる一因となっている。
本発明の目的は、濾過性能を向上させることのできるフィルタエレメント及びフィルタエレメントの収容構造を提供することにある。
上記目的を達成するためのフィルタエレメントは、襞折りされた濾材及び前記濾材における襞の稜線方向の両端に固定された一対の端板を備える。前記濾材の襞の稜線方向を稜線方向とし、前記濾材の襞の並び方向を並び方向とするとき、前記並び方向における前記濾材の端部には、前記一対の端板よりも同並び方向の外側に延出する延出部が設けられており、前記延出部は、前記一対の端板の内側面よりも前記稜線方向の外側にそれぞれ拡張された一対の拡張部を有している。
同構成によれば、濾材の延出部が、一対の端板の内側面よりも稜線方向の外側にそれぞれ拡張された一対の拡張部を有している。このため、延出部が折り返えされた状態のフィルタエレメントをフレーム部材に収容すると、一対の端板における並び方向の端面と一対の拡張部とがそれぞれ当接された状態を実現することができる。これにより、フレーム部材の周壁と濾材における並び方向の端部との間に隙間が生じることが抑制される。したがって、濾過性能を向上させることができる。
上記目的を達成するためのフィルタエレメントの収容構造は、前記フィルタエレメントと、前記フィルタエレメントの外周を囲む周壁を有するフレーム部材と、を備え、前記フレーム部材の内部に前記フィルタエレメントが収容された状態において、前記濾材の前記延出部が折り返されており、前記延出部における前記一対の拡張部が前記一対の端板の前記端面と前記周壁とにより挟持されている。
同構成によれば、フレーム部材の周壁と濾材における並び方向の端部との間に隙間が生じることが抑制される。したがって、濾過性能を向上させることができる。
本発明によれば、濾過性能を向上させることができる。
フィルタエレメント及びフィルタエレメントの収容構造の一実施形態について、フィルタエレメントとフレーム部材とを上下に離間して示す斜視図。 同実施形態のフィルタエレメントの端部を中心に拡大して示す拡大斜視図。 同実施形態のフィルタエレメントがフレーム部材に収容されている状態を示す平面図。 図3の一部を拡大して示す拡大平面図。 同実施形態における濾材の展開図。 同実施形態のフィルタエレメントを製造する手順を説明するための図であって、濾材、端板、及び治具を互いに離間して示す斜視図。 同実施形態のフィルタエレメントを製造する手順を説明するための図であって、治具に取り付けられた濾材に対して一対の端板が接着された状態を示す斜視図。 変形例におけるフィルタエレメントとフレーム部材とを上下に離間して示す斜視図。 従来のフィルタエレメントについて、濾材における襞の並び方向の端部と、端板の端面との間に段差が生じている状態を示す斜視図。 図9に示すフィルタエレメントがフレーム部材に収容された状態を示す平面図。
以下、図1〜図7を参照して、本発明を、自動車の空調装置のフィルタエレメント及びその収容構造として具体化した一実施形態について説明する。
まず、図1〜図5を参照して、フィルタエレメント10の構成について説明する。
図1に示すように、フィルタエレメント10は、襞折りされた濾材12と、濾材12における襞14の稜線方向(以下、稜線方向Wと略称する。)の両端にホットメルト接着剤を介して固定された長方形板状の一対の端板20とを備えており、全体として平面視四角形状をなしている。
本実施形態の濾材12及び各端板20は、それぞれ合成樹脂繊維からなる不織布によって形成されている。
濾材12における襞14の並び方向(以下、並び方向Lと略称する。)の両端部には、一対の端板20よりも並び方向Lの外側に延出する延出部16がそれぞれ設けられている。
図1、図2及び図5に示すように、各延出部16は、一対の端板20の内側面よりも稜線方向Wの外側にそれぞれ拡張された一対の拡張部18を有している。各延出部16が折り返された状態で、一対の拡張部18が一対の端板20における並び方向Lの端面22にホットメルト接着剤を介して固定されている。各拡張部18は、端板20における並び方向Lの端面22と同一の大きさの長方形状をなしている。
すなわち、図4及び図5に示すように、各拡張部18の拡張幅w1は、各端板20の端面22の幅w2と同一に設定されている。
また、図2及び図5に示すように、各拡張部18の高さh1は、各端板20の端面22の高さh2と同一に設定されている。
次に、図1、図3及び図4を参照して、フィルタエレメント10を収容するフレーム部材30の構成について説明する。
図1に示すように、フレーム部材30は、空調装置のケース(図示略)の内部に着脱可能に設けられるものであり、フィルタエレメント10の外周を囲む四角枠形状の周壁32を備えている。周壁32は、互いに平行をなす長方形板状の一対の第1壁部34と、互いに平行をなすとともに一対の第1壁部34の端部同士を連結する長方形板状の一対の第2壁部36とを有している。
一対の第1壁部34の間には、第1壁部34に沿って隔壁38が延設されている。隔壁38は、一対の第1壁部34のうちの一方(同図の右方の第1壁部34)に近接して設けられている。
隔壁38と他方(同図の左方)の第1壁部34との間には、第1壁部34に沿って1本の格子40が延設されている。一対の第1壁部34の間には、2本の格子42が互いに間隔をおいて第2壁部36に沿って延設されている。これらの格子40,42はフレーム部材30の下流端(同図の下端)に位置している。
各第1壁部34の上流端(同図の上端)には、2つの爪部44が互いに間隔をおいて内側に向けて突設されている。各爪部44によって、フレーム部材30からのフィルタエレメント110の浮き上がりが規制される。
フレーム部材30は、硬質の合成樹脂材料によって一体形成されている。
次に、図5〜図7を参照して、フィルタエレメント10の製造手順について説明する。
まず、図5に示すように、略長方形シート状の濾材12に対して、いずれも二点鎖線にて示す谷折りの折り目F1及び山折りの折り目F2が交互に形成される。各折り目F1,F2は、互いに等間隔にて形成されている。
これにより、図6に示すように、濾材12が襞折りされる。
続いて、山部及び谷部が交互に形成された治具50上に、襞折りされた濾材12が載置される。このとき、治具50の山部及び谷部と、濾材12の山部及び谷部とがそれぞれ一致することで、濾材12の互いに隣り合う襞14の間の間隔が固定される。
続いて、図7に示すように、濾材12の稜線方向Wの両端部に対して、端面22及び内側面24にホットメルト接着剤が塗布された端板20がそれぞれ押し当てられて接着される。
続いて、同図に矢印にて示すように、濾材12の両側の延出部16をそれぞれ折り返すとともに、各拡張部18が対応する端面22に押し当てられて接着される。
最後に、フィルタエレメント10が治具50から取り外される。
次に、本実施形態の作用について説明する。
図3及び図4に示すように、フレーム部材30の内部にフィルタエレメント10が収容された状態において、一対の拡張部18が、一対の端板20の端面22とフレーム部材30の周壁32の第1壁部34とにより挟持される。これにより、第1壁部34と濾材12における並び方向Lの端部との間に隙間が生じることが抑制される。
以上説明した本実施形態に係るフィルタエレメント及びフィルタエレメントの収容構造によれば、以下に示す効果が得られるようになる。
(1)並び方向Lにおける濾材12の両端部には、一対の端板20よりも同並び方向Lの外側に延出する延出部16がそれぞれ設けられている。各延出部16は、一対の端板20の内側面よりも稜線方向Wの外側にそれぞれ拡張された一対の拡張部18を有している。各延出部16が折り返された状態で、一対の拡張部18が一対の端板20における並び方向Lの端面22に固定されている。
こうした構成によれば、上述した作用を奏することから、濾過性能を向上させることができる。
(2)延出部16が折り返された状態で、一対の拡張部18が一対の端板20における並び方向Lの端面22にそれぞれ固定されている。
こうした構成によれば、一対の端板20における並び方向Lの端面22と一対の拡張部18とがそれぞれ当接された状態にて固定されている。これにより、上記効果(1)を確実に得ることができる。
また、上記構成によれば、一対の拡張部18が一対の端板20にそれぞれ固定されているため、フレーム部材30に対してフィルタエレメント10を容易に組み付けることができる。
(3)一対の拡張部18の拡張幅w1が、一対の端板20における端面22の幅w2と同一にそれぞれ設定されている。
一対の拡張部18の拡張幅w1が一対の端板20における端面22の幅w2よりも大きいと、拡張部18が端板20の外側面26よりも外側に突出する。そのため、こうして突出した拡張部18によって、端板20の外側面26とフレーム部材30の周壁32の第2壁部36との間に隙間が生じることとなり、かえって濾過性能を低下させるおそれがある。
この点、上記構成によれば、図4に示すように、拡張部18が端板20の外側面26よりも外側に突出しないため、端板20の外側面26とフレーム部材30の周壁32との間に隙間が生じることを回避でき、該隙間に起因した濾過性能の低下を回避することができる。
(4)一対の拡張部18の拡張幅w1が、一対の端板20における端面22の幅w2と同一にそれぞれ設定されているため、一対の拡張部18と一対の端板20の上記端面22との当接面積を最大化することができる。このため、一対の拡張部18を一対の端板20における並び方向Lの端面22に接着する作業を容易に行うことができるとともに、上記端面22に対して拡張部18を適切に接着することができる。
(5)一対の拡張部18が一対の端板20の端面22にそれぞれ接着されている。このため、一対の端板20の上記端面22に対して一対の拡張部18を容易且つ確実に固定することができる。
(6)フレーム部材30の内部にフィルタエレメント10が収容された状態において、濾材12の延出部16が折り返されており、一対の拡張部18が一対の端板20の端面22と周壁32の第1壁部34とにより挟持されている。
こうした構成によれば、上記効果(1)と同様な効果を得ることができる。
<変形例>
なお、上記実施形態は、例えば以下のように変更することもできる。
・上記実施形態では、端板20の端面22に塗布されたホットメルト接着剤を介して濾材12の拡張部18を接着するようにした。これに代えて、例えば、端板20がバインダ(接着剤)を含む不織布からなる場合には、端板20の端面22を加熱してバインダを溶融させるとともに、溶融されたバインダを介して拡張部18を端面22に接着するようにしてもよい。
・接着剤に代えて、例えば、濾材12の拡張部18に凸部を形成するとともに端板20の端面22に凹部を形成し、同凸部を同凹部に嵌合させることで拡張部18と端板20の端面22とを固定するようにしてもよい。
・上記実施形態では、一対の拡張部18の拡張幅w1を、一対の端板20における端面22の幅w2と同一にそれぞれ設定したが、拡張部18の拡張幅w1を端面22の幅w2よりも小さくすることもできる。
・拡張部18の高さh1を、端板20の端面22の高さh2よりも低くすることもできる。
・一対の拡張部18が一対の端板20の端面22に固定されていなくてもよい。すなわち、図8に示すように、一対の拡張部18が一対の端板20の端面22に当接するように延出部16が折り返されているフィルタエレメント10であってもよい。この場合、フィルタエレメント10がフレーム部材30に収容されることにより、一対の端板20の端面22と濾材12の一対の拡張部18とがそれぞれ当接される。この場合であっても、フレーム部材30の周壁32の第1壁部34と濾材12における並び方向Lの端部との間に隙間が生じることが抑制され、濾過性能を向上させることができる。
・上記実施形態及び変形例では、並び方向Lにおける濾材12の両端部に延出部16を形成したが、並び方向Lにおける濾材12の一方の端部のみに延出部16を形成することもできる。
10…フィルタエレメント、12…濾材、14…襞、16…延出部、18…拡張部、20…端板、22…端面、24…内側面、26…外側面、30…フレーム部材、32…周壁、34…第1壁部、36…第2壁部、38…隔壁、40,42…格子、44…爪部、50…治具。

Claims (6)

  1. 襞折りされた濾材及び前記濾材における襞の稜線方向の両端に固定された一対の端板を備えるフィルタエレメントにおいて、
    前記濾材の襞の稜線方向を稜線方向とし、前記濾材の襞の並び方向を並び方向とするとき、
    前記並び方向における前記濾材の端部には、前記一対の端板よりも同並び方向の外側に延出する延出部が設けられており、
    前記延出部は、前記一対の端板の内側面よりも前記稜線方向の外側にそれぞれ拡張された一対の拡張部を有している、
    フィルタエレメント。
  2. 前記延出部が折り返された状態で、前記一対の拡張部が前記一対の端板における前記並び方向の端面にそれぞれ固定されている、
    請求項1に記載のフィルタエレメント。
  3. 前記一対の拡張部の拡張幅が、前記一対の端板における前記端面の幅以下にそれぞれ設定されている、
    請求項1または請求項2に記載のフィルタエレメント。
  4. 前記拡張部の拡張幅が、前記一対の端板の前記端面の幅と同一にそれぞれ設定されている、
    請求項3に記載のフィルタエレメント。
  5. 前記一対の拡張部が前記一対の端板の前記端面にそれぞれ接着されている、
    請求項1〜請求項4のいずれか一項に記載のフィルタエレメント。
  6. 請求項1〜請求項5のいずれか一項に記載のフィルタエレメントと、
    前記フィルタエレメントの外周を囲む周壁を有するフレーム部材と、を備え、
    前記フレーム部材の内部に前記フィルタエレメントが収容された状態において、前記濾材の前記延出部が折り返されており、前記延出部における前記一対の拡張部が前記一対の端板の前記端面と前記周壁とにより挟持されている、
    フィルタエレメントの収容構造。
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