JP2018014461A - 電子回路装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】間隔を設けて重ねて配置される基板同士を可撓性の端子で接続する場合に、高発熱部品から筐体に熱を逃がし易くすることが可能な電子回路装置を提供すること。【解決手段】第1の基板と、第1の基板と間隔を設けて重なるように配置される第2の基板と、第2の基板に設けられ、第1の基板と接続する可撓性の端子部と、第2の基板に搭載され、パワー半導体又はコイルを含む高発熱部品と、第1の基板及び第2の基板を収容し、第1の基板が固定される筐体と、高発熱部品と筐体の内面との間で、高発熱部品及び筐体に接触するように設けられる放熱材と、第1の基板と第2の基板との間に設けられ、第1の基板と第2の基板との間隔を所定の距離以上に維持する支柱と、を備える。【選択図】図2
Description
本発明は、パワー半導体等の比較的発熱量が大きい部品を含む電子回路が実装される電子回路装置に関する。
リジッドな基板の端部に接続され、可撓性を有するフレキシブル基板を中心に構成される端子部を含む集積回路パッケージ構造が開示されている(特許文献1参照)。
かかる構成によれば、端子部(フレキシブル基板)を撓ませることで、間隔を設けて重ねて配置される基板同士を該端子部で接続することができる。
基板に実装されるパワー半導体やコイル等の比較的発熱量が大きい部品(以下、「高発熱部品」と称する)を冷却するため、基板を収容する筐体と高発熱部品との間に放熱材を接触させて配置し、高発熱部品から筐体に熱を逃がす構造が採用される場合がある。この場合、高発熱部品及び筐体から放熱材にある程度の押圧力が作用するように、筐体内に基板を収容するため、放熱材は、高発熱部品及び筐体から作用する押圧力に応じて、押し潰されることで、熱抵抗が低下し、高発熱部品から筐体に熱を逃がし易くなる。
しかしながら、可撓性の端子部を利用して基板同士を接続する構成の場合、端子部の可撓性を有する部分が撓むため、高発熱部品及び筐体から放熱材に作用する押圧力が低下してしまう可能性がある。すると、高発熱部品及び筐体から作用する押圧力の低下に伴い、放熱材の熱抵抗が上昇するため、結果として、高発熱部品から筐体に熱が逃げにくくなり、装置が過熱状態に陥る可能性がある。
そこで、上記課題に鑑み、間隔を設けて重ねて配置される基板同士を可撓性の端子部で接続する場合に、高発熱部品から筐体に熱を逃がし易くすることが可能な電子回路装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明の一実施形態では、
第1の基板と、
前記第1の基板と間隔を設けて重なるように配置される第2の基板と、
前記第2の基板に設けられ、前記第1の基板と接続する可撓性の端子部と、
前記第2の基板に搭載され、パワー半導体又はコイルを含む高発熱部品と、
前記第1の基板及び前記第2の基板を収容し、前記第1の基板が固定される筐体と、
前記高発熱部品と前記筐体の内面との間で、前記高発熱部品及び前記筐体に接触するように設けられる放熱材と、
前記第1の基板と前記第2の基板との間に設けられ、前記第1の基板と前記第2の基板との間隔を所定の距離以上に維持する支柱と、を備える、
電子回路装置が提供される。
第1の基板と、
前記第1の基板と間隔を設けて重なるように配置される第2の基板と、
前記第2の基板に設けられ、前記第1の基板と接続する可撓性の端子部と、
前記第2の基板に搭載され、パワー半導体又はコイルを含む高発熱部品と、
前記第1の基板及び前記第2の基板を収容し、前記第1の基板が固定される筐体と、
前記高発熱部品と前記筐体の内面との間で、前記高発熱部品及び前記筐体に接触するように設けられる放熱材と、
前記第1の基板と前記第2の基板との間に設けられ、前記第1の基板と前記第2の基板との間隔を所定の距離以上に維持する支柱と、を備える、
電子回路装置が提供される。
本発明の一実施形態によれば、可撓性の端子部が撓んだ場合であっても、支柱が第1の基板と第2の基板との間隔を所定の距離以上に維持するため、高発熱部品及び筐体から放熱材に作用する押圧力の低下が抑制される。そのため、高発熱部品から筐体に熱を逃がし易くすることができる。
本実施の形態によれば、間隔を設けて重ねて配置される基板同士を可撓性の端子で接続する場合に、高発熱部品から筐体に熱を逃がし易くすることが可能な電子回路装置を提供することができる。
以下、図面を参照して発明を実施するための形態について説明する。
まず、図1を参照して、本実施形態に係る電子回路装置1の構成について説明をする。
図1は、本実施形態に係る電子回路装置1の構成の一例を概略的に示す断面図である。
電子回路装置1は、所定の機能を実現するための電子回路が実装される電子回路基板(以下、単に「基板」と称する)10,20と、基板10,20を収容する筐体50を含む。また、筐体50は、基板10,20を下から覆う下部筐体51と、基板10,20を上から覆う上部筐体52を含み、下部筐体51及び上部筐体52が、例えば、嵌着されることにより、密閉された内部空間を形成することができる。筐体50は、例えば、アルミダイカスト製であり、比較的高い熱伝導率を有する。電子回路装置1は、例えば、複数相DC−DCコンバータであってよい。この場合、基板10,20には、並列接続される各相のDC−DCコンバータ回路が実装される。以下、電子回路装置1は、複数相DC−DCコンバータである前提で説明を進める。
基板10(第1の基板の一例)は、略平板形状を有し、硬く曲がりにくい性質を有する。基板10は、例えば、リジッドなガラスエポキシ基板である。基板10は、筐体50(下部筐体51)の内部の底面に立設される2つの支柱30で、その端部の下面が支持されることにより、筐体50に固定される。支柱30は、例えば、アルミニウム製であり、略円柱形状を有する。
基板10に実装される電子回路には、例えば、DC−DCコンバータ回路のパワー半導体やコイル等の比較的発熱量が大きい高発熱部品15が含まれる。高発熱部品15は、基板10の下面に搭載される。
高発熱部品15と筐体50(下部筐体51)の内部の底面との間には、高発熱部品15及び下部筐体51と接触するように放熱材16が配設される。放熱材16は、例えば、アクリル系或いはシリコン系の部材を用いる放熱シートである。放熱材16は、高発熱部品15及び筐体50(下部筐体51)から作用する押圧力に応じて潰されることにより、熱抵抗が低下する。そのため、熱変形(熱膨張及び熱収縮)等を考慮し、支柱30の長さを適宜設定することにより、高発熱部品15及び筐体50(下部筐体51)から放熱材16に適切な押圧力が作用し、高発熱部品15から筐体50に熱を逃がすことができる。
基板20(第2の基板の一例)は、基板10と同様、略平板形状を有し、固く曲がりにく性質を有する。基板20は、例えば、リジッドなガラスエポキシ基板である。基板20は、基板10の上面に立設される2つの支柱40で、その端部の下面が支持されることにより、基板10に固定される。これにより、基板20は、基板10と間隔を設けて重なるように配設される。支柱40は、支柱30と同様、例えば、アルミニウム製であり、略円柱形状を有する。
また、基板20は、その両端部に可撓性を有する2つの端子部21が設けられる。複数相DC−DCコンバータの各相のDC−DCコンバータ回路のように、基板10,20に実装される電子回路が並列接続される場合、基板10,20を2箇所で電気的に接続する必要があるからである。2つの端子部21は、それぞれ、一端部が基板20の端部に接続され、可撓性を有するフレキシブル基板22と、フレキシブル基板22の他端部に接続される端子23を含む。フレキシブル基板22を撓ませることにより、基板20と、基板20の下に配設される基板10との間を電気的に接続することができる。具体的には、基板20の端部に接続されるフレキシブル基板22を撓ませながら、フレキシブル基板22の他端部に設けられる端子23を基板10のスルーホールに挿入し、はんだ付け等することにより、基板20と基板10とを電気的に接続することができる。
基板20に実装される電子回路には、基板10の場合と同様、例えば、DC−DCコンバータ回路のパワー半導体やコイル等の比較的発熱量が大きい高発熱部品25が含まれる。高発熱部品25は、基板20の上面に搭載される。
高発熱部品25と筐体50(上部筐体52)の内部の上面との間には、高発熱部品25及び上部筐体52と接触するように放熱材26が配設される。放熱材26は、放熱材16と同様、例えば、アクリル系或いはシリコン系の部材を用いる放熱シートである。放熱材26は、高発熱部品25及び筐体50(上部筐体52)から作用する押圧力に応じて潰されることにより、熱抵抗が低下する。そのため、熱変形(熱膨張及び熱収縮)等を考慮し、支柱40の長さを適宜設定することにより、高発熱部品25及び筐体50(上部筐体52)から放熱材26に適切な押圧力が作用し、高発熱部品25から筐体50に熱を逃がすことができる。
次に、図2、図3を参照して、本実施形態に係る電子回路装置1の作用について説明する。
まず、図2は、本実施形態に係る電子回路装置1の作用、即ち、支柱40を設けることによる作用を説明する図である。具体的には、図2(a)は、電子回路装置1から支柱40を取り除いた場合における組み付け時の力の作用を示す図であり、図2(b)は、電子回路装置1における組み付け時の力の作用を示す図である。
図2(a)、(b)に示すように、基板20と端子部21で接続された基板10を下部筐体51に固定した状態で、上部筐体52を下部筐体51に組み付ける際、筐体50(上部筐体52)から放熱材26に作用する押圧力が基板20に負荷される。
ここで、図2(a)に示すように、支柱40を設けない場合、基板20に負荷される下向きの力により端子部21のフレキシブル基板22が更に撓んでしまう可能性がある。すると、高発熱部品25を搭載する基板20が下方に移動して、高発熱部品25及び筐体50(上部筐体52)から放熱材26に作用する押圧力が低下するため、放熱材26の熱抵抗が上昇し、結果として、高発熱部品25から筐体50に熱が逃げにくくなり、電子回路装置1が過熱状態に陥る可能性がある。
これに対して、図2(b)に示すように、支柱40を設ける場合、基板20に負荷される下向きの力を支柱40が受けることができるため、基板20の下方への移動が抑制される。即ち、支柱40は、その熱変形(熱膨張及び熱収縮)を考慮しても、基板10と基板20との間隔を所定の距離(具体的には、放熱材26の熱抵抗を比較的低い所定基準にするために必要な最低限の距離)以上の範囲に維持することができる。そのため、高発熱部品25及び筐体50(上部筐体52)から放熱材26に作用する押圧力が適切に維持され、高発熱部品25から筐体50に熱が逃げ易くすることができる。
尚、本実施形態では、支柱40は、基板10,20の双方に固定されるが、基板10,20との間隔を上述の所定の距離以上に維持することが可能であれば、何れか一方のみに固定される態様であってもよい。例えば、支柱40は、基板10に固定されると共に、基板20の下面との間に隙間があってもよい。かかる場合も、支柱40の長さを適宜設定することで、基板20の下方への移動を抑制し、本実施形態と同様の作用・効果を得ることができる。
また、本実施形態に係る電子回路装置1では、支柱40は、2つ設けられるが、3つ以上設けてもよいし、高発熱部品25の真裏に配置することが可能な場合、1つであってもよい。かかる場合も、基板20の下方への移動を抑制し、本実施形態と同様の作用・効果を得ることができる。
また、本実施形態に係る電子回路装置1は、基板10,20が2つの端子部21で接続されるが、基板10,20が1つの端子部21で接続される態様の場合であっても、支柱40を設けることによる本実施形態と同様の作用・効果を得ることができる。
続いて、図3は、比較例に係る電子回路装置1cの構成の一例を示す図である。
尚、図中、本実施形態に係る電子回路装置1と同様の構成には、同一の符号を付している。
図3に示すように、比較例に係る電子回路装置1cでは、基板10,20を上下に重ねて配置すると共に、基板10,20を電気的に接続するため、硬く変形しにくい2つのピンヘッダ60cを用いる。
ピンヘッダ60cは、金属製の端子62cと、端子62cの中間部を覆う樹脂製の基部61cを含む。また、ピンヘッダ60cは、端子62cに設けられ、高温時及び低温時に発生する応力によるはんだ付け部分の寿命低下を抑制する応力緩和部63cを含む。2つのピンヘッダ60cのそれぞれの端子62cは、一端部が基板10のスルーホールに挿入され、はんだ付け等で接合されると共に、他端部が基板20のスルーホールに挿入され、はんだ付け等で接合されることにより、基板10,20が電気的に接続される。
このよう、比較例に係る電子回路装置1cでは、基板10,20を電気的に接続するために、接続部品である2つのピンヘッダ60cを用いる必要がある。また、比較例に係る電子回路装置1cでは、2つのピンヘッダ60cに対して、それぞれ、2回の接合作業、即ち、合計4回の接合作業が必要である。また、比較例に係る電子回路装置1cでは、硬く変形しにくいピンヘッダ60cを用いるため、端子62cに応力緩和部63cを設ける必要があり、電子回路装置1cの上下方向の寸法が大型化する可能性がある。
これに対して、本実施形態に係る電子回路装置1では、上述の如く、基板20の端部に一体として取り付けられる端子部21が設けられる構成である。そのため、別途、接続部品を用いる必要がないため、部品費を削減することができると共に、2つの端子部21に対して、それぞれ、1回の接合作業、即ち、合計2回の接合作業で、基板10,20を電気的に接続でき、加工費を削減することができる。また、本実施形態に係る電子回路装置1では、上述の如く、端子部21が可撓性を有する。そのため、端子部21(フレキシブル基板22)が撓むことで、高温時及び低温時に発生するはんだ付け部分の応力を抑制することができ、応力を緩和する機構を別途設ける必要がないため、電子回路装置1の大型化を抑制することができる。
また、本実施形態のように、基板10,20を2箇所で電気的に接続する場合、各部品の製造誤差等に起因する2箇所の接合部分の相対的な位置ずれ(例えば、基板10のスルーホールの相対的な位置のずれ)を吸収可能な構造を採用する必要がある。一例として、フローティングコネクタ等を用いることができるが、構造が複雑であるため、非常に高価である。
これに対して、本実施形態に係る電子回路装置1では、上述の如く、端子部21が可撓性を有するため、2箇所の接合部分(基板10の2箇所のスルーホール)に相対的な位置ずれが生じても、端子部21(フレキシブル基板22)を適宜撓ませて対応することができる。即ち、特別な構造や部品を採用することなく、2箇所の接合部分の相対的な位置ずれを吸収することができる。
以上、本発明を実施するための形態について詳述したが、本発明はかかる特定の実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された本発明の要旨の範囲内において、種々の変形・変更が可能である。
1 電子回路装置
10 電子回路基板(第1の基板)
15 高発熱部品
16 放熱材
20 電子回路基板(第2の基板)
21 端子部
22 フレキシブル基板
23 端子
25 高発熱部品
26 放熱材
30 支柱
40 支柱
50 筐体
51 下部筐体
52 上部筐体
10 電子回路基板(第1の基板)
15 高発熱部品
16 放熱材
20 電子回路基板(第2の基板)
21 端子部
22 フレキシブル基板
23 端子
25 高発熱部品
26 放熱材
30 支柱
40 支柱
50 筐体
51 下部筐体
52 上部筐体
Claims (1)
- 第1の基板と、
前記第1の基板と間隔を設けて重なるように配置される第2の基板と、
前記第2の基板に設けられ、前記第1の基板と接続する可撓性の端子部と、
前記第2の基板に搭載され、パワー半導体又はコイルを含む高発熱部品と、
前記第1の基板及び前記第2の基板を収容し、前記第1の基板が固定される筐体と、
前記高発熱部品と前記筐体の内面との間で、前記高発熱部品及び前記筐体に接触するように設けられる放熱材と、
前記第1の基板と前記第2の基板との間に設けられ、前記第1の基板と前記第2の基板との間隔を所定の距離以上に維持する支柱と、を備える、
電子回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016144632A JP2018014461A (ja) | 2016-07-22 | 2016-07-22 | 電子回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016144632A JP2018014461A (ja) | 2016-07-22 | 2016-07-22 | 電子回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018014461A true JP2018014461A (ja) | 2018-01-25 |
Family
ID=61019681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016144632A Pending JP2018014461A (ja) | 2016-07-22 | 2016-07-22 | 電子回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2018014461A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021112002A (ja) * | 2020-01-08 | 2021-08-02 | 三菱電機株式会社 | 電力変換装置 |
-
2016
- 2016-07-22 JP JP2016144632A patent/JP2018014461A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021112002A (ja) * | 2020-01-08 | 2021-08-02 | 三菱電機株式会社 | 電力変換装置 |
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