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JP2018011708A - 転倒防止装置、装置、収納装置 - Google Patents

転倒防止装置、装置、収納装置 Download PDF

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JP2018011708A JP2016142282A JP2016142282A JP2018011708A JP 2018011708 A JP2018011708 A JP 2018011708A JP 2016142282 A JP2016142282 A JP 2016142282A JP 2016142282 A JP2016142282 A JP 2016142282A JP 2018011708 A JP2018011708 A JP 2018011708A
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宏太 古畑
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Takafumi Murayama
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常夫 福澤
Tsuneo Fukuzawa
常夫 福澤
絵理 福井
Eri Fukui
絵理 福井
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Abstract

【課題】装置の底面に取り付けられた移動用車輪の取付位置よりも低い位置に転倒防止部材が取り付けられた場合と比較して、転倒を防止しようとする装置を移動する際に床面との間に確保可能な距離を長くする。【解決手段】収納装置10は、内部に物品を収納可能な構造となっている収納装置本体11と、収納装置本体11の底面の四隅に取り付けられた4つのキャスタ31〜34と、この4つのキャスタ31〜34の真上にそれぞれ装着された4つの転倒防止部材21〜24とから構成されている。転倒防止部材21〜24は、収納装置本体11の底面の4つのキャスタ31〜34がそれぞれ取り付けられた四隅において、このキャスタ31〜34の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着されている。そして、転倒防止部材21〜24は、それぞれ、高さ調整が可能なアジャスタを有している。【選択図】図1

Description

本発明は、転倒防止装置、装置、収納装置に関する。
特許文献1には、底面に設置されたキャスタの支軸に回転自在に取り付けられた湾曲扇形の転倒防止部材を有する転倒防止装置が開示されている。
特許文献2には、転倒を防止しようとする機器の本体に対して、上端を支点として回転自在に連結され、本体の側面から展開することにより機器の転倒を防止するよう構成された転倒防止装置が開示されている。
特開2002−252475号公報 特開2005−227633号公報
装置の底面の四隅にキャスタ(移動用車輪)を取り付けることにより、必要な場合には装置を移動させることが可能なように構成することが行われている。
また、このような装置が使用中に転倒しないよう、高さ調整が可能なアジャスタを有する転倒防止部材を装置に装着させ、このアジャスタを調整して床面を支持させることにより、転倒耐力(転倒に耐える力)を向上させる場合がある。
この場合、装置の底面の四辺の中央に転倒防止部材を装着するよりも底面の四隅に装着した方がより大きな転倒防止効果を得ることができる。そのため、転倒防止部材を底面の4隅に装着することが行われている。
しかし、装置の底面の四隅にキャスタが設けられている場合、このキャスタの取付位置よりも床面に近い位置に転倒防止部材を装着することが一般的である。
このような構成とした場合、装置を移動させようとしてアジャスタを最も上側にしたとしても、床面との間の隙間(最低地上高)をあまり確保できず、電源コードや段差等の障害物が隙間に挟まったり、スロープ等の斜面にアジャスタが接触してしまったりして移動性が悪い場合があった。
本発明の目的は、装置の底面に取り付けられた移動用車輪の取付位置よりも低い位置に転倒防止部材が取り付けられた場合と比較して、転倒を防止しようとする装置を移動する際に床面との間に確保可能な距離を長くすることができる転倒防止装置、装置、収納装置を提供することである。
[転倒防止装置]
請求項1に係る本発明は、転倒を防止しようとする装置の底面の移動用車輪が取り付けられた四隅において、当該移動用車輪の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着され、高さ調整が可能な固定用脚部を有する転倒防止装置である。
請求項2に係る本発明は、前記移動用車輪を装置の底面に取り付けるための取付部材を覆うような形状に構成され、前記装置から脱着可能な構造となっている請求項1記載の転倒防止装置である。
請求項3に係る本発明は、前記移動用車輪を装置の底面に取り付けるための取付構造の天面と底部との間の空間に装着されるよう構成されている請求項1又は2記載の転倒防止装置である。
[装置]
請求項4に係る本発明は、装置本体と、
前記装置本体の底面の四隅に取り付けられた4つの移動用車輪と、
前記装置本体の底面の前記4つの移動用車輪がそれぞれ取り付けられた四隅において、当該移動用車輪の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着され、高さ調整が可能な固定用脚部を有する4つの転倒防止部材とを備えた装置である。
[収納装置]
請求項5に係る本発明は、内部に物品を収納可能な構造となっている収納装置本体と、
前記収納装置本体の底面の四隅に取り付けられた4つの移動用車輪と、
前記収納装置本体の底面の前記4つの移動用車輪がそれぞれ取り付けられた四隅において、当該移動用車輪の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着され、高さ調整が可能な固定用脚部を有する4つの転倒防止部材とを備えた収納装置である。
請求項1に係る本発明によれば、装置の底面に取り付けられた移動用車輪の取付位置よりも低い位置に転倒防止部材が取り付けられた場合と比較して、転倒を防止しようとする装置を移動する際に床面との間に確保可能な距離を長くすることができる転倒防止装置を提供することができる。
請求項2に係る本発明によれば、移動用車輪を装置に取り付けているビス等の取付部材が存在する場合でも、転倒防止装置を装置に脱着可能に構成することが可能になる。
請求項3に係る本発明によれば、移動用車輪を装置に取り付けている取付構造を利用して、転倒防止装置を装置に脱着可能に構成することが可能になる。
請求項4に係る本発明によれば、装置の底面に取り付けられた移動用車輪の取付位置よりも低い位置に転倒防止部材が取り付けられた場合と比較して、転倒を防止しようとする装置を移動する際に床面との間に確保可能な距離を長くすることができる装置を提供することができる。
請求項5に係る本発明によれば、装置の底面に取り付けられた移動用車輪の取付位置よりも低い位置に転倒防止部材が取り付けられた場合と比較して、転倒を防止しようとする装置を移動する際に床面との間に確保可能な距離を長くすることができる収納装置を提供することができる。
本発明の一実施形態の収納装置10の外観を示す図である。 本実施形態の一実施形態の収納装置10の上部にプリンタ120等の画像形成装置を搭載した場合の様子を説明するための図である。 転倒防止部材21が収納装置本体11に装着されている様子を説明するための図である。 転倒防止部材21が収納装置本体11に取り付けられている部分の構造を説明するための透視図である。 図4に示した透視図を上面から見た場合の図である。 収納装置本体11から取り外した転倒防止部材21の外観図である。 本発明の一実施形態の収納装置10の上面図である。 図7に示した上面図におけるA−A断面図である。 図8に示した断面図におけるB−B断面図である。 キャスタ取付構造よりも下に転倒防止部材を装着した場合の構造を説明するための図である。 キャスタ取付構造61の内部に転倒防止部材21を装着した場合の構造を説明するための図である。 転倒防止部材の突出方向を他の方向とした場合の収納装置10aの上面図である。 転倒防止部材の突出方向を他の方向とした場合の収納装置10bの上面図である。 転倒防止部材の突出方向を他の方向とした場合の収納装置10cの上面図である。
次に、本発明の実施の形態について図面を参照して詳細に説明する。
図1は本発明の一実施形態の収納装置10の外観を示す図である。
本実施形態の収納装置10は、図1に示されるように、内部に印刷用紙、予備のトナーカートリッジ等を収納可能な構造になっているとともに、上部にプリンタ等を搭載することが可能な構造となっている。
そして、この収納装置10は、内部に物品を収納可能な構造となっている収納装置本体11と、収納装置本体11の底面の四隅に取り付けられた4つのキャスタ(移動用車輪)31〜34と、この4つのキャスタ31〜34の真上にそれぞれ装着された4つの転倒防止部材(転倒防止装置)21〜24とから構成されている。
また、この転倒防止部材21〜24は、収納装置本体11の底面の4つのキャスタ31〜34がそれぞれ取り付けられた四隅において、このキャスタ31〜34の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着されている転倒防止脚である。そして、転倒防止部材21〜24は、それぞれ、高さ調整が可能なアジャスタ(固定用脚部)を有している。
なお、図1では、底面の左後部の隅に装着されたキャスタ34および転倒防止部材24については、収納装置本体11に隠されているため図示されていない。
本実施形態の収納装置10は、図2に示すように、上部にプリンタ120等の画像形成装置を搭載することが可能な構造となっている。そのため、オフィス等において設置された場合でも転倒することが無いように、上部に搭載するプリンタ120等の重量に応じて転倒防止部材21〜24を収納装置本体11に装着することができるような構造となっている。なお、収納装置10と、収納装置10上に搭載する機器とは、位置ずれや落下が容易に発生しないよう位置決め・固定されるような構造となっているが、本実施形態ではこのような構造についての説明・図示は省略する。
次に、転倒防止部材21が収納装置本体11に装着されている様子を図3を参照して説明する。
図3に示されるように、転倒防止部材21には、アジャスタ41が備えられている。このアジャスタ41は、回転させることにより床面との高さを調整することができるような構造となっている。そして、収納装置10を使用場所に設置した後にアジャスタ41を回転させて床面に接触させ、さらに床面を押さえつけるよう調整することにより収納装置10の転倒耐力を向上させるために用いられる。
なお、収納装置10の底面の他の隅に装着される転倒防止部材22〜24についても同様にアジャスタが備えられており同様な構造となっている。
次に、転倒防止部材21が収納装置本体11に取り付けられている部分の構造を図4の透視図を参照して説明する。
図4に示すように、転倒防止部材21の挿入部51は、キャスタ31を収納装置本体11の底面に取り付けるためのキャスタ取付構造61の天面と底部との間の空間に装着されるよう構成されている。つまり、転倒防止部材21の挿入部51は、このキャスタ取付構造61をガイドとして、一定方向に挿抜可能なよう構成されている。また、挿入部51の中央部分には、転倒防止部材21を収納装置本体11に固定するためのスナップ部材52が設けられている。転倒防止部材21を収納装置本体11に挿入すると、スナップ部材51が収納装置本体11の所定箇所に設けられた穴に引っ掛かることにより、転倒防止部材21が固定されるように構成されている。
この図4に示した透視図を上面から見た場合の図を図5に示す。
また、転倒防止部材21を収納装置本体11から取り外した場合の外観を図6に示す。
このような本実施形態の収納装置10の上面図を図7に示す。図7に示されるように、本実施形態の収納装置10には、上記で説明したような構造の4つの転倒防止部材21〜24が、底面の四隅のそれぞれに装着されることにより、収納装置10の転倒を防止するような構造となっている。
次に、図7に示した上面図におけるA−A断面図を図8に示す。図8に示されるように、転倒防止部材21の挿入部51は、キャスタ31を収納装置本体11の底面に取り付けるためのビス(取付部材)71、72を覆うようなコの字状の形状に構成され、収納装置本体11から脱着可能な構造となっている。
そして、転倒防止部材21が収容装置本体11から脱着される際には、挿入部51の中央に構成されたスナップ部材52がネジ71、72に接触することなくネジ71、72間の隙間を通過するよう構成されている。
また、図8に示した断面図におけるB−B断面図を図9に示す。図9においても、転倒防止部材21の挿入部51は、キャスタ31を収納装置本体11の底面に取り付けるためのビス71、72、73を覆うような形状に構成され、収納装置本体11から脱着可能な構造となっているのが分かる。
なお、本実施形態では、キャスタ31〜34は、それぞれ、3つのビスにより収納装置本体11の底面に取り付けられるような構造となっているが、4つのビスにより容装置本体11の底面に取り付けられるような構造の場合でも、本発明を同様に適用可能である。
上記で説明したように、本実施形態の収納装置10では、転倒防止部材21〜24は、それぞれ、キャスタ31〜34を底面に取り付けるためのキャスタ取付構造の天面と底部の間の空間に挿入されることにより、キャスタ取付位置よりも上部に装着されている。
比較のために、このような構成を採用せずに、キャスタ取付構造よりも下に転倒防止部材を装着した場合の構造を図10を参照して説明する。
図10では、キャスタ取付構造61の下部に転倒防止部材90が装着された場合の構成が示されている。図10(A)では、転倒防止部材90のアジャスタ91の高さ調整が行われることにより床面を支えている場合が示されており、図10(B)では、アジャスタ91を最も高い位置まで移動させた場合の様子が示されている。
図10に示したような構造の場合、図10(B)に示されるように、アジャスタ91を最も高い位置にした場合でも床面との間の距離はH1しか確保することができていないことが分かる。
これに対して、本実施形態の収納装置10における構造である、キャスタ取付構造61の内部に転倒防止部材21を装着した場合の構造を図11を参照して説明する。この図11においても、図11(A)では、転倒防止部材21のアジャスタ41の高さ調整が行われることにより床面を支えている場合が示されており、図11(B)では、アジャスタ41を最も高い位置まで移動させた場合の様子が示されている。
図11に示したような本実施形態の構造の場合、図11(B)に示されるように、アジャスタ41を最も高い位置にした場合には床面との間の距離がH2だけ確保することができていることが分かる。
ここで、図10(B)と図11(B)を比較することにより、本実施形態の構造の場合に床面との間で確保可能な距離H2は、キャスタの取付位置よりも下に転倒防止部材を装着した場合に床面との間で確保可能な距離H1よりも長くなっているのが分かる。
なお、本実施形態では、図7に示したように、転倒防止部材21〜24は、収納装置10の対角線方向に突出するような方向で装着されていたが、転倒防止部材21〜24の突出方向を他の方向にするような構造としても良い。
例えば、図12に示すように、収納装置10aの底面の四隅に装着される4つの転倒防止部材21a〜24aを、それぞれ装置の左右方向に突出させるような構造とするようにしても良い。
また、図13に示すように、収納装置10bの底面の四隅に装着される4つの転倒防止部材21b〜24bを、それぞれ装置の前後方向に突出させるような構造とするようにしても良い。
さらに、図14に示すように、収納装置10cの底面の四隅に装着される4つの転倒防止部材21c〜24cを、それぞれL字形状として、装置の前後方向に突出させるような構造とするようにしても良い。
[変形例]
上記実施形態では、プリンタ等の画像形成装置が載せられる収納装置に対して転倒防止部材を装着する場合を用いて説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく、転倒を防止しようとする装置が収納装置以外の装置の場合でも同様に本発明を適用することができるものである。
10、10a、10b、10c 収納装置
11 収納装置本体
21〜24 転倒防止部材
21a〜24a 転倒防止部材
21c〜24b 転倒防止部材
21c〜24c 転倒防止部材
31〜34 キャスタ
41〜44 アジャスタ
51 挿入部
52 スナップ部材
61 キャスタ取付構造
71〜73 ビス
90 転倒防止部材
91 アジャスタ
120 プリンタ

Claims (5)

  1. 転倒を防止しようとする装置の底面の移動用車輪が取り付けられた四隅において、当該移動用車輪の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着され、高さ調整が可能な固定用脚部を有する転倒防止装置。
  2. 前記移動用車輪を装置の底面に取り付けるための取付部材を覆うような形状に構成され、前記装置から脱着可能な構造となっている請求項1記載の転倒防止装置。
  3. 前記移動用車輪を装置の底面に取り付けるための取付構造の天面と底部との間の空間に装着されるよう構成されている請求項1又は2記載の転倒防止装置。
  4. 装置本体と、
    前記装置本体の底面の四隅に取り付けられた4つの移動用車輪と、
    前記装置本体の底面の前記4つの移動用車輪がそれぞれ取り付けられた四隅において、当該移動用車輪の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着され、高さ調整が可能な固定用脚部を有する4つの転倒防止部材と、
    を備えた装置。
  5. 内部に物品を収納可能な構造となっている収納装置本体と、
    前記収納装置本体の底面の四隅に取り付けられた4つの移動用車輪と、
    前記収納装置本体の底面の前記4つの移動用車輪がそれぞれ取り付けられた四隅において、当該移動用車輪の取付位置に対して床面よりも遠い位置に装着され、高さ調整が可能な固定用脚部を有する4つの転倒防止部材と、
    を備えた収納装置。
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