JP2018010519A - 情報通知装置、情報通知システム及びプログラム - Google Patents
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Abstract
Description
しかしながら、購買実績に基づいて決定される属性に応じてでは、適切なサービスを顧客に提供できない場合があった。
このため、顧客に応じた適切なサービスを提供できることが望まれていた。
情報端末20は、CPU21、メインメモリ22、補助記憶デバイス23、ネットワークI/F24、タッチパネル25、センサー部26及びバス27を含む。
以下、第1実施形態に係る情報通知システム1について説明する。第1実施形態では、サーバー10が情報通知装置として動作する。
図2は、属性テーブルTの一例である。属性テーブルTは、複数の会員IDのそれぞれに、複数の属性を関連付けている。会員IDに関連付けられた属性A1〜属性Anは、それぞれTRUE又はFALSEの値をとる。属性A1の値がTRUEのとき係る会員は属性A1に該当することを示し、属性A1の値がFALSEのとき係る会員は属性A1に該当しないことを示す。属性A2〜Anについても同様である。
属性B1〜属性Bmは、各会員の年齢及び性別などを示す。属性B1〜属性Bmのそれぞれの値は、各会員などによって予め定められる。また、属性B1〜属性Bmのそれぞれの値は、センシングデータに基づかない値である。
情報端末20のCPU21は、センサー部26が出力するセンシングデータを補助記憶デバイス23に記憶させる。そして、CPU21は、定期的に、補助記憶デバイス23に記憶されたセンシングデータを会員IDと共にサーバー10に送信するようネットワークI/F24に指示する。この指示に応じてネットワークI/Fは当該センシングデータをサーバー10に送信する。送信されたセンシングデータ及び会員IDは、サーバー10のネットワークI/F14によって受信される。ここで送信されるセンシングデータは、補助記憶デバイス23に記憶されたセンシングデータのうち、サーバー10に送信したことがないセンシングデータである。なお、CPU21は、サーバー10に送信済みのセンシングデータを補助記憶デバイス23から削除しても良い。
Act2においてCPU11は、補助記憶デバイス13に記憶されたセンシングデータに基づいて、会員が属性Akに該当するか否かを判定する。CPU11は、例えば、ジョギングをしているか否かを示す属性A1については、一例として次のように決定する。CPU11は、補助記憶デバイス13に記憶されたセンシングデータから、会員の位置の経時変化及び速度の経時変化に基づいて、1日あたりのジョギングをしている時間を判定する。そして、CPU11は、1日あたりのジョギング時間が一定以上であれば、係る会員は属性A1に該当すると判定する。あるいは、会員がジョギングにより移動した移動距離に基づいて判定しても良い。また、補助記憶デバイス13にセンシングデータとして記憶された会員の消費カロリーと組み合わせて、会員がジョギングにより消費したカロリーに基づいて判定しても良い。また、CPU11は、例えば、外食が多いか否かを示す属性A2については、一例として次のように決定する。CPU11は、補助記憶デバイス13に記憶されたセンシングデータから、会員の位置の経時変化に基づいて、直近の一定期間以内に飲食店に入った回数が一定回数以上であれば、係る会員は属性A2に該当すると判定する。CPU11は、属性Akに該当するならば、Act2においてYesと判定してAct3へと進む。
Act3においてCPU11は、係る会員についての属性Akの値をTRUEにする。
Act4においてCPU11は、係る会員についての属性Akの値をFALSEにする。
Act5においてCPU11は、変数kの値がn以上であるか否かを判定する。CPU11は、kの値がn以上でないならば、Act5においてNoと判定してAct6へと進む。
Act6においてCPU11は、変数kの値を1増加させる。CPU11は、Act6の処理の後、Act2へと戻る。
一方、CPU11は、kの値がn以上ならば、Act5においてYesと判定して図3に示す制御処理を終了する。以上のように、図3に示す制御処理により、会員の属性が決定される。したがって、図3に示す制御処理を行うことで、CPU11を中枢とするコンピューターは、センシングデータに基づいて顧客の属性を決定する第1の決定手段として動作する。
以下に説明する動作では、サーバー10の操作者などが広告、クーポン又はお知らせなどの通知情報を送信する条件を設定することで、当該条件を満たす会員の情報端末20にのみ当該通知情報が送信される。当該操作者は例えば、特定の通知情報を会員に送信したい店舗の店員である。なお、店舗の店員は、典型的には、ネットワークNWに接続された図示しないコンピューターを用いて、ネットワークNWを介してサーバー10を操作する。サーバー10のCPU11は、操作者による操作などに応じて図4に示す制御処理を開始する。図4は、CPU11による制御処理のフローチャートである。CPU11は、メインメモリ12又は補助記憶デバイス13に記憶された制御プログラムに基づいて図4の制御処理を実行する。
Act12においてCPU11は、通知情報を送信する条件を決定する。当該条件は例えば、操作者による操作などによって情報端末20に入力される。CPU11は、当該入力された条件を、通知情報を送信する条件として決定する。条件は例えば、「属性A1=TRUE」のように入力される。また、条件には、AND、OR、NOT及び括弧などが用いられても良い。このような条件としては例えば、「属性A1=TRUE AND 属性A2=TRUE」のように入力される。また、条件には、属性B1〜Bmが用いられても良い。このような条件としては例えば、「属性B1>20」又は「属性A3=TRUE AND 属性B2=男」のように入力される。
以上より、第1実施形態のサーバー10は、条件を満たす会員の情報端末20にだけ通知情報を送信することができる。
以下、第2実施形態に係る情報通知システム1について説明する。第2実施形態では、サーバー10が情報通知装置として動作する。
また、第2実施形態では、情報端末20のメインメモリ22又は補助記憶デバイス23に記憶されるプログラムは、図5に示す制御処理に関する記述を含む。
図5は、情報端末20のCPU21による制御処理のフローチャートである。CPU21は、メインメモリ22又は補助記憶デバイス23に記憶された情報通知アプリに基づいて図5の制御処理を実行する。
Act31においてCPU11は、ネットワークI/F14によって情報要求が受信されるのを待ち受けている。CPU11は、情報要求が受信されたならば、Act31においてYesと判定してAct32へと進む。
さらに第2実施形態の情報通知システム1においては、サーバー10が、複数の通知情報の中で会員の属性に基づく条件を満たしている通知情報を情報端末に送信する。したがって、第2実施形態の情報通知システム1によれば、会員に対して関係性の高い情報を通知することとなり、さらに顧客に応じた適切なサービスを提供できる。通知情報の選択に用いる条件及び属性が適切に設定されていれば、通知される情報は会員にとって興味又は関心のある情報となる可能性が高い。
以下、第3実施形態に係る情報通知システム1について説明する。第3実施形態では、サーバー10が情報通知装置として動作する。
CPU11が図6に示す制御処理においてAct32及びAct33の処理を行うことで、第2実施形態と同様に、CPU11を中枢とするコンピューターは、第2の決定手段として動作する。
CPU11が図6に示す制御処理を実行することで、通知情報がPOS端末30に送信される。したがって、Act34の処理を行うことで、CPU11を中枢とするコンピューターはネットワークI/F14と協働して、情報をレシート発行装置の一例であるPOS端末30に送信する送信手段として動作する。
以下、第4実施形態に係る情報通知システム1について説明する。第4実施形態では、情報端末20が情報通知装置として動作する。
また、第4実施形態では、情報端末20の補助記憶デバイス23は、通知情報データベースを記憶する。通知情報データベースは、第2実施形態と同様のものである。なお、通知情報データベースは、定期的又は不定期に更新される。すなわち、CPU21は、通知情報データベースを更新するためのデータを、ネットワークNWを通じてサーバー10などから取得する。そして、CPU11は、当該データを用いて通知情報データベースを更新する。
情報端末20は、センサー部26が出力するセンシングデータを補助記憶デバイス23に記憶させる。
図7は、CPU21による制御処理のフローチャートである。CPU21は、メインメモリ22又は補助記憶デバイス23に記憶された情報通知アプリに基づいて図7の制御処理を実行する。
Act21〜Act23については、CPU21は、図5と同様の処理を行う。ただし、CPU21は、Act22及びAct23の待受状態にあるときに、特定の操作が行われたならば、Act22においてYesと判定してAct41へと進む。また、CPU21は、Act22及びAct23の待受状態にあるときに、一定時間が経過したならば、Act23においてYesと判定してAct41へと進む。
また、第4実施形態の情報通知システム1において情報端末20は、補助記憶デバイス23に記憶された通知情報データベースを定期的又は不定期に更新する。したがって、情報端末20は、新しい通知情報の中から会員に通知する通知情報を選択することが可能である。
以下、第5実施形態に係る情報通知システム1について説明する。第5実施形態では、サーバー10と情報端末20とが協働して情報通知装置として動作する。
また、第5実施形態では、情報端末20のメインメモリ22又は補助記憶デバイス23に記憶されるプログラムは、図3及び図5に示す制御処理に関する記述を含む。
情報端末20は、センサー部26が出力するセンシングデータを補助記憶デバイス23に記憶させる。
CPU21は、メインメモリ22又は補助記憶デバイス23に記憶された情報通知アプリに基づいて図5の制御処理を実行する。
Act21〜Act24について、CPU21は、第2実施形態と同様に処理を行う。ただし、第5実施形態では、Act24においてCPU21は、補助記憶デバイス23に記憶された会員IDに代えて補助記憶デバイス23に記憶された端末テーブルを含むものとして情報要求を生成する。そして、Act24の処理によって情報要求はサーバー10に送信される。送信された情報要求は、サーバー10のネットワークI/F14によって受信される。
図6の制御処理において、サーバー10は、Act31の処理により情報要求を受信する。この情報要求には、会員の属性を含む端末テーブルが含まれる。したがって、Act31の処理を行うことで、CPU11はネットワークI/F14と協働して、顧客の属性を表す属性情報を取得する取得手段として動作する。また、第2実施形態と同様に、図6の制御処理においてAct32及びAct33の処理を行うことで、CPU11を中枢とするコンピューターは、第2の決定手段として動作する。さらに、図6の制御処理において、サーバー10は、Act34の処理により通知情報を情報要求の送信元の情報端末20に送信する。したがって、Act34の処理を行うことで、CPU11はネットワークI/F14と協働して、情報を情報端末に送信する送信手段として動作する。
Claims (6)
- 顧客の状態を計測したセンシングデータに基づいて、前記顧客の属性を決定する第1の決定手段と、
前記第1の決定手段により決定された属性に基づいて、前記顧客に通知する情報を決定する第2の決定手段と、
前記第2の決定手段により決定された前記情報を前記顧客に通知するための処理を行う処理手段と、を具備する情報通知装置。 - 前記処理手段は、前記第2の決定手段により決定された前記情報を前記顧客に通知するための処理として、前記情報を表示デバイスに表示させる、請求項1に記載の情報通知装置。
- 前記第2の決定手段は、前記第1の決定手段により決定された属性と、前記センシングデータに基づかない予め定められた前記顧客の属性とに基づいて前記顧客に通知する情報を決定する、請求項1又は請求項2に記載の情報通知装置。
- 情報端末とサーバーとを具備する情報通知システムであって、
前記情報端末は、
顧客の状態を計測したセンシングデータに基づいて、前記顧客の属性を決定する第1の決定手段を備え、
前記サーバーは、
前記第1の決定手段により決定された属性を表す属性情報を前記情報端末から取得する取得手段と、
前記取得手段により取得された属性情報に基づいて、前記顧客に通知する情報を決定する第2の決定手段と、
前記第2の決定手段により決定された前記情報を前記情報端末に送信する送信手段と、を具備し、
前記情報端末は、さらに、
前記送信手段により送信された前記情報を受信する受信手段と、
前記受信手段により受信された前記情報を顧客に提示する提示手段と、を具備する、情報通知システム。 - 情報通知装置とレシート発行装置とを具備する情報通知システムであって、
前記情報通知装置は、
顧客の状態を計測したセンシングデータに基づいて、前記顧客の属性を決定する第1の決定手段と、
前記第1の決定手段により決定された属性に基づいて、前記顧客に通知する情報を決定する第2の決定手段と、
前記第2の決定手段により決定された前記情報を前記レシート発行装置に送信する送信手段と、を具備し、
前記レシート発行装置は、
前記送信手段により送信された前記情報を受信する受信手段と
前記受信手段により受信された前記情報を含むように、前記顧客に対するレシートを発行する発行手段と、を具備する、情報通知システム。 - 情報通知装置が備えるコンピューターを、
顧客の状態を計測したセンシングデータに基づいて、前記顧客の属性を決定する第1の決定手段と、
前記第1の決定手段により決定された属性に基づいて、前記顧客に通知する情報を決定する第2の決定手段と、
前記第2の決定手段により決定された前記情報を前記顧客に通知するための処理を行う処理手段と、して機能させるためのプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2016139519A JP2018010519A (ja) | 2016-07-14 | 2016-07-14 | 情報通知装置、情報通知システム及びプログラム |
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