JP2018010043A - 光トランシーバ - Google Patents
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Abstract
【課題】光コネクタとの干渉を抑制すると共に、限られたスペースでも用いることができる光トランシーバを提供する。
【解決手段】一形態の光トランシーバは、ハウジング6と、ハウジング6に対しスライド可能に取り付けられたプルタブ5と、ハウジング6と係合してプルタブ5の動作に連動し、挿抜方向に沿って直線移動するスライダ3と、ケージに係合する突起、及びスライダ3に係合する軸を有し、スライダ3の動作に連動して突起が上下方向に移動するラッチを備え、ハウジング6は、ラッチを収容する凹部61を有し、軸部は長円孔35に係合し、長円孔35の長軸35bは挿抜方向に対して傾斜しており、スライダ3の直線移動に連動して軸が長円孔35内を移動することにより、突起が上下方向に移動する。
【選択図】図10
【解決手段】一形態の光トランシーバは、ハウジング6と、ハウジング6に対しスライド可能に取り付けられたプルタブ5と、ハウジング6と係合してプルタブ5の動作に連動し、挿抜方向に沿って直線移動するスライダ3と、ケージに係合する突起、及びスライダ3に係合する軸を有し、スライダ3の動作に連動して突起が上下方向に移動するラッチを備え、ハウジング6は、ラッチを収容する凹部61を有し、軸部は長円孔35に係合し、長円孔35の長軸35bは挿抜方向に対して傾斜しており、スライダ3の直線移動に連動して軸が長円孔35内を移動することにより、突起が上下方向に移動する。
【選択図】図10
Description
本発明は、光トランシーバに関するものである。
特許文献1には、矩形状のハウジングと、ハウジングに回転可能に接続されたT字形のクランクと、クランクから延び出すアクチュエータ・ハンドルを備えた光トランシーバが記載されている。クランク及びアクチュエータ・ハンドルは、ホストシステムのケージへの光トランシーバの係合を解除するラッチ解除機構を構成している。
ケージに光トランシーバが係合した状態で使用者がアクチュエータ・ハンドルを引くと、アクチュエータ・ハンドルがハウジングに対してスライドしクランクが回転する。この回転に伴って、クランクのハウジング側の端部に設けられたピンが持ち上がることにより、光トランシーバとケージとの係合が解除される。
前述の光トランシーバにおいて、ハウジングのクランク側の端部からは光コネクタが延び出している。このため、使用者がアクチュエータ・ハンドルを引くときにアクチュエータ・ハンドル又はクランクが光コネクタに干渉することが想定される。また、前述の光トランシーバでは、アクチュエータ・ハンドルを引いたときにクランクがハウジングの外部で回転するので、光トランシーバを限られたスペースで用いるのが難しくなる。
本発明は、光コネクタとの干渉を抑制すると共に、限られたスペースでも使用することができる光トランシーバを提供することを目的とする。
本発明の一形態に係る光トランシーバは、ホストシステムのケージに第1方向に沿って挿入する光トランシーバであって、第1方向に沿ってケージに挿入するハウジングと、ハウジングに対し第1方向に沿ってスライド可能に取り付けられたプルタブと、ハウジングと係合してプルタブの動作に連動し、第1方向に沿って移動するスライダと、ケージに係合する突起、及びスライダに係合する軸部を有し、スライダの動作に連動して突起が第1方向と交差する第2方向に移動するラッチと、を備え、ハウジングは、ラッチを収容する凹部を有し、軸部は、スライダに形成された長円部に係合し、長円部の長軸は、第1方向に対して傾斜しており、スライダの直線移動に連動して軸部が長円部の内部を移動することにより、突起が第2方向に移動する。
本発明の一形態では、光コネクタとの干渉を抑制すると共に、限られたスペースでも使用することができる。
以下、添付図面を参照しながら、本発明の光トランシーバの実施形態について詳細に説明する。なお、図面の説明において、同一又は相当する要素には同一の符号を付し、重複する説明を省略する。
図1は、実施形態に係る光トランシーバ1の斜視図である。光トランシーバ1は、ホストシステムのケージに挿入して使用される。光トランシーバ1は、全二重双方向光通信を行う。光トランシーバ1の構成はSFP規格に準拠している。図1に示すように、光トランシーバ1は、金属製のトランシーバ本体2と、トランシーバ本体2に係合したスライダ3と、トランシーバ本体2の一端に位置する光レセプタクル4と、スライダ3から延び出すプルタブ5を備える。
トランシーバ本体2は直方体状を有する。トランシーバ本体2には、光サブアセンブリ及び電子回路等が収容される。トランシーバ本体2は、スライダ3を組み付けたハウジング6と、ハウジング6を封止する蓋部7を含んでいる。
光レセプタクル4は、ハウジング6の一端に設けられており、この光レセプタクル4に、2本の光ファイバケーブルC1,C2の先端に付属する光コネクタC3,C4が挿抜される。ハウジング6の他端に、ホストシステムと電気的通信を行う電気プラグを有する。光ファイバケーブルC1は光トランシーバ1が出射する光信号を伝送する送信光ファイバケーブルであり、光ファイバケーブルC2は光トランシーバ1へ光信号を伝送する受信光ファイバケーブルである。
光レセプタクル4に2本の光コネクタC3,C4を係合することにより、ハウジング6の内部の電気回路と光ファイバケーブルC1,C2との通信が可能となる。光コネクタC3,C4及び光レセプタクル4は、共にLC型光コネクタの規格に準拠する形状を有する。プルタブ5は、樹脂製である。プルタブ5はスライダ3と一体に形成されている。スライダ3は、プルタブ5の動きに連動して光トランシーバ1の長手方向に沿って直線移動する。
図2及び図3に示すように、スライダ3は、ハウジング6側の位置である第1の位置P1と、これとは反対側の位置である第2の位置P2との間で直線的に移動する。図2は第1の位置P1に位置するスライダ3を示しており、図3は第2の位置P2に位置するスライダ3を示している。スライダ3は、プルタブ5に力を作用させている状態で第1の位置P1にあり、プルタブ5に力を作用させている状態で第2の位置P2に位置する。スライダ3が第1の位置P1にあるときに、光トランシーバ1はケージと係合し、スライダ3が第2の位置P2にあるときに初めて光トランシーバ1をケージから抜き取ることができる。
図4及び図5は、スライダ3、プルタブ5及びハウジング6の連結構造を示す斜視図である。図4及び図5に示すように、スライダ3は、光レセプタクル4を取り囲んでいる。
金属板の切断加工及び折り曲げ加工によりスライダ3を形成する。スライダ3は、プルタブ5と接合する一対の連結部31と、後述するラッチ8と連動する連動部32を有する。
金属板の切断加工及び折り曲げ加工によりスライダ3を形成する。スライダ3は、プルタブ5と接合する一対の連結部31と、後述するラッチ8と連動する連動部32を有する。
図6(a)は、スライダ3を示す斜視図である。図6(a)に示すように、スライダ3は、前述の連結部31及び連動部32と、光レセプタクル4を左右から挟む一対の脚部33と、2つの脚部33を連結する梁34を備える。一対の脚部33及び梁34が光レセプタクル4を囲んでいる。脚部33の上方の前端から連結部31が前方に伸び出し、各連結部31がプルタブ5に接続している。連結部31は、連結部31を貫通する2つの開口31aを有し、開口31aの内部に、プルタブ5を形成する際に樹脂を充填しこれを硬化することによりスライダ3とプルタブ5が一体に形成される。
2つの連結部31は、脚部33から内側(脚部33同士の間隔を狭める側)に折り曲げた折り曲げ部31bを介して脚部33に接続する。これにより、各連結部31から延び出すプルタブ5の幅を制限している。このようにプルタブ5の幅を制限することにより、密に配置されたケージのそれぞれに光トランシーバ1を挿抜する場合であっても、隣接する光トランシーバとの干渉を少なくすることができる。
連動部32は、脚部33の下端及び前端を内側に二重に折り曲げて形成する。連動部32と脚部33の間には折り曲げ中央片38が介在している。連動部32には、前方に向かうに従って上方に傾斜する長円孔35が形成されている。長円孔35は連動部32を貫通している。長円孔35は、短軸35a及び長軸35bを有し、長軸が光トランシーバ1の前方に向かって上方に傾斜している。
更に、スライダ3は、後述するバネ10と係合する孔36と、ハウジング6の側面6bから突出する突起6cと係合する孔37を有する。孔36は、矩形であり脚部33を貫通している。なお、孔37は、ハウジング6が突起6cを有しない場合には省略することができる。
バネ10は、帯状の金属部材を折り曲げて形成する。バネ10は、定常状態(プルタブ5に力を作用させていない状態)で、スライダ3を第1の位置P1に位置させる力をスライダ3に与える。バネ10の組立性を考慮すれば、バネ10の長さは長く設計する方が好ましい。しかしながら、光トランシーバ1のようなプラガブルトランシーバでは、その幅を規定値以内に抑えることが必須であるため、バネ10の長さも必然的に短くせざるを得ない。
そこで、本実施形態では、図7に示すように、光トランシーバ1はその全幅に渡ってバネ10を配置している。図7はバネ10、スライダ3及びハウジング6の位置関係を示す斜視図である。ハウジング6の下面6aであって後述するラッチ8が搭載される箇所の後方側にバネ10を配置する。ラッチ8の後方側は、元々何の部品も配置されていない領域であるため、この領域にバネ10を配置する。下面6a及びバネ10を囲んでEMIシールド部品であるフィンガ9が配置される。このフィンガ9により、配置したバネ10がハウジング6から外れるのを防止することができる。
ハウジング6は、ラッチ8を収容する凹部61を有する。凹部61は、その底面にラッチ8が当接する段差62を有する。段差62を挟んでその前方側の箇所61aは、後方側の箇所61bよりも浅い。また、後方側の箇所61bの中央には、当該深底箇所61bから更に窪む凹部61dを有する。
図8はラッチ8を示す斜視図である。図9はラッチ8がスライダ3と一体にハウジング6に組み付けられた状態を示す断面斜視図である。ラッチ8は金属製である。ラッチ8は、プルタブ5側(前方側)の主部81と、主部81からハウジング6の後方側に延び出す延長部82を備えている。図8及び図9に示すように、延長部82の幅は主部81の幅よりも狭い。主部81と延長部82との境界85はハウジング6の凹部61に形成した段差62に当接し、ラッチ8は、この境界85(当接箇所)を支点としてその主部81と延長部82がシーソ運動する。主部81は、両側面81aから突出する軸83を有する。延長部82はハウジング6の外方に向けて突出する突起84を有する。
図10は、図9に示すハウジング6、スライダ3、及びラッチ8の組立体からラッチ8を省略した状態を示す断面斜視図である。図9及び図10に示すように、軸83は、スライダ3の長円孔35を貫通し、スライダ3の直線運動に同期して、長円孔35内を移動する。スライダ3の直線運動は、ラッチ8に対して軸83の上下運動に転換される。軸83の上下運動は、段差62のエッジを支点とするラッチ8のシーソ運動に変換され、最終的に突起84の上下運動に変換される。すなわち、スライダ3を引くと、突起84がハウジング6側に引き込まれ、突起84とケージとの係合が解除される。反対に、スライダ3を解放すると、バネ10の作用によりスライダ3はハウジング6側に引き込まれ、この直線運動は、ラッチ8の突起84をハウジング6の外方に押し出す作用をもたらす。その結果、突起84がケージに係合する。また、延長部82は突起84を補強する凸部86を延長部82の突起84を有する面とは反対の面に有している。凸部86は、延長部82がハウジング6側に引き込まれた時に、ハウジング6の凹部61dに入り込む。
スライダ3、ラッチ8の機構をさらに説明する。プルタブ5を引くと、スライダ3が第1の位置P1か第2の位置P2に直線的にスライドし、ラッチ8の軸83は各長円孔35内を後方に向けて相対的に移動する。この結果、主部81が下方に押し下げられ、一方、延長部82が上方に移動し(段差62の端部を支点とするシーソ運動)、突起84はハウジング6の内側に引き込まれる。その結果、突起84とケージの係合状態が解除される。一方、プルタブ5を解放すると、バネ10の作用によりスライダ3は第2の位置P2から第1の位置P1に直線運動し、軸83が各長円孔35内を相対的に前方に移動する。その結果、主部81がハウジング6側に引き寄せられ、延長部82をハウジング6の下面から突出させ、突起84はケージと係合する。
次に、本実施形態に係る光トランシーバ1の作用効果について説明する。本実施形態の光トランシーバ1は、ハウジング6と係合してプルタブ5の動作に連動し、ハウジング6の長軸方向に沿って直線移動するスライダ3と、スライダ3に係合する軸83、及びケージに係合する突起84を有するラッチ8を備える。軸83は、スライダ3に形成された長円孔35に係合し、長円孔35の長軸35bはハウジング6の長軸方向に対して有意な角度で傾斜している。そのため、スライダ3の直線移動に連動して軸83が長円孔35内を移動し、スライダ3の直線運動が突起84の上下運動に転換される。
スライダ3の直線移動が直接ラッチ8のシーソ運動に転換するので、従来の光トランシーバの様に、ハウジング6の外部で回転し、この回転運動がラッチ8の上下運動に転換する部品は存在しない。また、スライダ3、プルタブ5及びラッチ8は光レセプタクルに挿入した光コネクタC3,C4と干渉せず限られたスペースで光トランシーバ1を用いることができる。
また、光トランシーバ1は、スライダ3をハウジング6に引き戻すバネ10を有する。これにより、プルタブ5に力を作用していない状態では、スライダ3は常にハウジング6側に引き寄せられるので、ケージに対するラッチ8の突起84の係合を一層確実に維持することができる。更に、スライダ3が自動的にハウジング6に引き寄せられるので、剛性のない樹脂製のプルタブ5であっても採用することができる。
以上、本発明に係る実施形態について説明したが、本発明は前述した各実施形態に限定されない。すなわち、特許請求の範囲に記載された本発明の要旨の範囲内において種々の変形及び変更が可能であることは、当業者によって容易に認識される。
1…光トランシーバ、2…トランシーバ本体、3…スライダ、4…光レセプタクル、5…プルタブ、6…ハウジング、6a…下面、6b…側面、6c…突起、7…蓋部、8…ラッチ、9…フィンガ、10…バネ、31…連結部、31a…開口、32…連動部、33…脚部、34…梁、35…長円孔、35a…短軸、35b…長軸、36,37…孔、61…凹部、61a,61b…箇所、61d…凹部、62…段差、81…主部、81a…両側面、82…延長部、83…軸、84…突起、85…境界、86…凸部、C1,C2…光ファイバケーブル、C3,C4…光コネクタ。
Claims (6)
- ホストシステムのケージに挿抜される光トランシーバであって、
前記光トランシーバの長手方向に沿って直線移動するスライダと、
前記ケージに係合する突起、及び前記スライダに係合する軸を有し、前記スライダの直線移動に連動して前記突起が前記長手方向と交差する方向に移動するラッチと、
前記スライダと係合し、前記ラッチを収納する凹部を有するハウジングと、
を備え、
前記軸は、前記スライダに形成された長円孔に係合し、
前記長円孔の長軸は、前記長手方向に対して傾斜しており、
前記スライダの直線移動に連動して前記軸が前記長円孔の内部を移動し、前記突起が前記交差方向に移動する、
光トランシーバ。 - さらに、前記スライダと一体に形成された樹脂製のプルタブを有する、
請求項1に記載の光トランシーバ。 - 前記スライダは前記長手方向に沿って第1の位置と第2の位置の間を直線移動し、前記第1の位置において前記ラッチは前記ケージと係合し、
前記スライダを前記第1の位置に設定するバネを更に有する、
請求項1又は2に記載の光トランシーバ。 - 前記スライダは金属製であり、前記ハウジングは金属製である、
請求項1〜3のいずれか一項に記載の光トランシーバ。 - 前記ラッチは、前記軸を有する主部と、前記主部から延び出し前記突起を有する延長部と、を含んでおり、
前記ハウジングの凹部は、前記主部及び前記延長部を収容し、
前記凹部の前記延長部を収容する箇所は、前記凹部の前記主部を収容する箇所よりも深い、
請求項1〜4のいずれか一項に記載の光トランシーバ。 - 前記凹部は前記主部を収容する箇所と前記延長部を収容する箇所の境界に段差を有し、
前記段差に、前記主部と前記延長部の境界が当接し、
前記ラッチは前記当接箇所を支点として前記主部と前記延長部が前記スライダの直線移動に同期してシーソ運動する、
請求項5に記載の光トランシーバ。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2016136916A JP2018010043A (ja) | 2016-07-11 | 2016-07-11 | 光トランシーバ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016136916A JP2018010043A (ja) | 2016-07-11 | 2016-07-11 | 光トランシーバ |
Publications (1)
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|---|---|
| JP2018010043A true JP2018010043A (ja) | 2018-01-18 |
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2016136916A Pending JP2018010043A (ja) | 2016-07-11 | 2016-07-11 | 光トランシーバ |
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Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN112346182A (zh) * | 2020-12-10 | 2021-02-09 | 武汉电信器件有限公司 | 一种光模块 |
-
2016
- 2016-07-11 JP JP2016136916A patent/JP2018010043A/ja active Pending
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