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JP2018008490A - 印刷装置 - Google Patents

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JP2018008490A
JP2018008490A JP2016140532A JP2016140532A JP2018008490A JP 2018008490 A JP2018008490 A JP 2018008490A JP 2016140532 A JP2016140532 A JP 2016140532A JP 2016140532 A JP2016140532 A JP 2016140532A JP 2018008490 A JP2018008490 A JP 2018008490A
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JP
Japan
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printer
main body
opening
peeling mechanism
paper
Prior art date
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Pending
Application number
JP2016140532A
Other languages
English (en)
Inventor
平林 健一
Kenichi Hirabayashi
健一 平林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
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Abstract

【課題】剥離機構を備えた印刷装置であって、内部開放時に十分な開口を確保でき、ユーザー利便性の高い印刷装置、を提供する。【解決手段】印刷がなされたラベル用紙をラベルと台紙に分離させる剥離機構5を備え、ラベル用紙に印刷を行う印刷装置が、前記剥離機構が取り付けられた開閉扉6を備える本体2と、前記本体を嵩上げする着脱可能な設置台3と、を有する。【選択図】図1

Description

本発明は、剥離機構を備えた印刷装置に関し、特に、内部開放時に十分な開口を確保でき、ユーザー利便性の高い印刷装置に関する。
従来、ロール状に巻かれた印刷媒体に対して印刷を行うプリンターが普及している。かかるプリンターでは、プリンター内に収容されたロール紙を交換する際のユーザー利便性を考慮して、設置状態のプリンター前面が手前に移動して内部が開放されるタイプのものがある(例えば、下記特許文献1、2を参照)。
一方、印刷媒体がラベル用紙の場合には、プリンターに剥離機構(ピーラー)が必要となる。かかる剥離機構は、通常、剥離板、剥離後の台紙を吐き出す搬送ローラー等で構成される。
特開2001−158141号公報 特開2001−158142号公報
上述のようなプリンター前面が手前に移動して内部が開放されるタイプのプリンターにおいて、すなわち、プリンター前面に開閉扉が設けられるプリンターにおいて、剥離機構を備えることを考えると、剥離機構は印刷後の印刷媒体の排出口付近に配する必要があるため、排紙口がプリンター前面に設けられている場合、その剥離機構もプリンター前面に配する必要があり、上記開閉扉と一体となって移動しなければならない。
しかしながら、そのような構成では、開閉扉のサイズが大きくなり(長くなり)、開放時にもロール紙交換のための十分な開口とスペースを確保できない虞がある。
そこで、本発明の目的は、剥離機構を備えた印刷装置であって、内部開放時に十分な開口を確保でき、ユーザー利便性の高い印刷装置、を提供することである。
上記の目的を達成するために、本発明の一つの側面は、剥離機構を備え、印刷媒体に印刷を行う印刷装置が、前記剥離機構が取り付けられた開閉扉を備える本体と、前記本体を嵩上げする着脱可能な設置台と、を有する、ことである。
当該側面により、本体が嵩上げされるので、剥離機構が取り付けられて寸法の大きい開閉扉を下方まで十分に開くことができ、これにより、印刷装置の内部にアクセスする空間及び開口を十分に確保することができる。したがって、印刷媒体の交換の際などにおいてユーザー利便性の良い印刷装置を提供できる。
また、設置台は、本体から取り外せるので、印刷装置の設置環境に柔軟に対応することができる。
更に、上記発明において、好ましい態様は、前記印刷媒体は、ラベルを台紙に貼り付けたラベル用紙であって、ロール状に巻かれている、ことを特徴とする。
当該態様により、上記側面の効果がより有効となる。
更にまた、上記発明において、好ましい態様は、前記開閉扉は、当該印刷装置の前面側に移動して当該印刷装置の内部を開放する、ことを特徴とする。
当該態様により、ユーザー利便性の高い印刷装置を提供できる。
更に、上記発明において、好ましい態様は、前記剥離機構は、前記台紙から前記ラベルを剥離する剥離板を備える、ことを特徴とする。
本発明の更なる目的及び、特徴は、以下に説明する発明の実施の形態から明らかになる。
本発明を適用した印刷装置の実施の形態例に係る斜視図である。 本発明を適用した印刷装置の側面図である。 プリンター1の側面断面図である。 開閉扉6が開放された状態におけるプリンター1の側面断面図である。 開閉扉6が開放された状態におけるプリンター1の斜視図である。 設置台3をプリンター1の前面側から見た斜視図である。 設置台3をプリンター1の後面側から見た斜視図である。 設置台3の上面図である。 設置台3を用いないでプリンター1を設置した状態を例示した図である。 プリンター1を工場等における生産ラインに組み込んで利用する場合の一例を示した図である。
以下、図面を参照して本発明の実施の形態例を説明する。しかしながら、かかる実施の形態例が、本発明の技術的範囲を限定するものではない。なお、図において、同一又は類似のものには同一の参照番号又は参照記号を付して説明する。
図1は、本発明を適用した印刷装置の実施の形態例に係る斜視図である。また、図2は、本発明を適用した印刷装置の側面図である。図1及び図2に示すプリンター1が本発明を適用した印刷装置であり、本プリンター1は、剥離機構部5が取り付けられた開閉扉6を備える本体2と、プリンター1の設置時に本体2を嵩上げする着脱可能な設置台3を備える。これにより、プリンター1の本体2が嵩上げされ、剥離機構部5が取り付けられ(プリンター1の設置時における)上下方向に寸法の長い開閉扉6を、同じ姿勢のまま(プリンター1の設置時における)下方向に十分に移動させられるので、開閉扉6の開放時に、ロール紙10交換のための十分な開口とスペースを確保することができる。
本実施の形態例に係るプリンター1は、ロール紙及びファンフォールド紙を印刷媒体とするインクジェット方式のラベルプリンターである。
図1及び図2は、使用される際の設置状態でのプリンター1を示しており、図1及び図2において、剥離機構部5が設けられる側がプリンター1の前面、すなわち、ユーザーが操作する側である。プリンター1は、筐体4で囲われた本体2と、本体2と接地面(図2におけるG)との間に配される設置台3を備える。
本体2の前面には剥離機構部5を備える開閉扉6が構成される。後述するが、この開閉扉6には、閉じた状態では筐体4の内部に収まる下側印刷機構16が取り付けられている。また、図2に示されるように、開閉扉6の開放時には、剥離機構部5は矢印Aの方向に移動する。そして、その際には、図2に示されるように、剥離機構部5の下端は本体2の底面(図2におけるB)よりも下側に下がる。
また、図1に示されるように、本体2の前面には、電源ボタン7、ディスプレイ8、及び、操作ボタン9が設けられる。
設置台3は、本体2とは着脱可能であり、プリンター1を設置する際に本体2を嵩上げする台である。詳しくは後述するが、図1に示される通り、設置台3の概ね中央部には、プリンター1の前面から後面に貫通する貫通部(凹部)30が設けられ、この貫通部30が剥離機構部5から排出される台紙の用紙経路31となる。また、設置台3の内部には、貫通部30を挟んで両側(プリンター1の前面から見て左側と右側)に収納部32があり、各収納部32には、開口33が設けられている。
次に、プリンター1の主要な機構について記録媒体の流れに沿って説明する。
図3は、プリンター1の側面断面図である。図3では、印刷媒体としてロール紙10を用いる場合を示している。ロール紙10は、連続紙である台紙の上にラベルが所定の間隔で貼られたラベル用紙11がロール状に巻かれたものである。図3では、ロール紙10がロール紙収容部20に収められた状態を示している。
ロール収容部20から引き出されたラベル用紙11は、搬送経路12に沿って搬送され、搬送ローラー13によって印刷位置へ供給される。搬送ローラー13は、上側搬送ローラー13A及び下側搬送ローラー13Bを備え、図示していないモーターで駆動される。
印刷位置には、印刷ヘッド14とプラテン15が備えられ、その間に供給されたラベル用紙11に対して、印刷ヘッド14による印刷が実行される。印刷ヘッド14には、インクを吐出する複数のインクノズルが備えられる。
印刷がなされたラベル用紙11は排紙口17Aへ搬送され、剥離機構部5の剥離板51によってラベルと台紙に分離される。その後、ラベルの部分は図3の矢印C1の方向へ排出され、台紙の部分は、剥離機構部5の排紙ローラー52によって排紙口17Bへ搬送され、図3の矢印C2の方向へ排出される。
なお、印刷媒体としてファンフォールド紙を用いる場合には、プリンター1の外部(プリンター1の後面側、図3におけるプリンター1の右側)から用紙を供給し、用紙は搬送ローラー13へつながる経路を通って印刷位置に供給される。
次に、本プリンター1の特徴部分について説明する。
まず、プリンター1は、前面側に開く開閉扉6を備える構造において剥離機構部5を備える。剥離機構部5は、上述した剥離板51、排紙ローラー52、排紙口17Bなどを備え、一体となって、開閉扉6の一部を形成している。従って、開閉扉6の開放時には、プリンター1の前面側に移動する。
図4は、開閉扉6が開放された状態におけるプリンター1の側面断面図である。また、図5は、開閉扉6が開放された状態におけるプリンター1の斜視図である。図4及び図5に基づいて、開閉扉6について説明する。
図4、図5に示すように、開閉扉6は、剥離機構部5と下側印刷機構16等で構成される。下側印刷機構16は、下側搬送ローラー13B、プラテン15等がフレーム材に設けられて構成される。図3に示す開閉扉6を閉じた状態と比較して分かるように、剥離機構部5と下側印刷機構16は、開閉扉6が開かれた状態でも概ね開閉扉6が閉じられた状態と同姿勢を保つように移動されて図4及び図5に示す状態となる。当該移動(図2における矢印A)は、図示していない平行リンク機構によって実現される。
この開閉扉6が開いた状態では、設置台3により本体2が嵩上げされているので、図4に示すように、開閉扉6(剥離機構部5)の下端レベルPLが、本体底部のレベルBLよりも下方に来ることができ、図5に示すように、十分な広さの開口61ができる。従って、図4の矢印Dで示す方向に十分なスペースが確保される。これにより、ロール紙収容部20に対するユーザーによるロール紙10の出し入れが容易となる。
なお、図4に示すプリンター1は、平らな設置面に使用状態で設置されている。また、開閉扉6が閉じた状態で、開閉扉6(剥離機構部5)の下端レベルPLは、当該設置面のレベルGLよりも上方にあり、開閉扉6が設置面にぶつかることはない。また、開閉扉6の開閉は、本実施の形態例ではユーザーの操作によって行われるが、動力による開閉を行ってもよい。
次に、設置台3は、上述の通り、プリンター1の本体2を嵩上げする台であり、本体2に対して着脱可能である。図6は、設置台3をプリンター1の前面側から見た斜視図である。図7は、設置台3をプリンター1の後ろ面側から見た斜視図である。図8は、設置台3の上面図である。なお、図6−8は、プリンター1を使用状態で設置した場合に設置台3が配される向きで示されている。
図6及び図7に示されるように、設置台3は、合成樹脂などの板状部材で構成される、前面部36、後面部37、側面部35、及び、底面部から形成され、設置台3には、下側中央部に矩形断面の貫通部30が設けられている。貫通部30は、プリンター1の前面側から後面側へ同断面で貫通している。従って、前面部36及び後面部37にはその断面形状の開口部がある。当該貫通部30は、印刷後の台紙の排紙経路(用紙経路31)とすることができ、その場合には、排紙口17Bから排出された台紙をプリンター1の前面側から後面側へ通して、プリンター1の後面側で排出された台紙を回収することができる。これにより、プリンター1の前面側に台紙が溜まってしまいユーザーが接する側が煩雑になるのを防ぐことができる。
また、このように、設置台3を本体2の外部に設けられた用紙経路31として利用することにより、本体2を大きくすることなく上述の効果が得られ、嵩上げのための設置台3を有効活用できる。
また、図6に示されるように、貫通部30の前面上側には、前面から後面に向かう面で切った断面がR形状の(表面が曲面の)上端部34が設けられる。これにより、貫通部30を用紙経路31とした場合に、用紙(台紙)が傷つかずに滑らかに貫通部30を通過する。なお、上端部34を回転可能なローラーとしてもよい。
また、設置台3には、その内部に2室の収納部32が備えられる。図6−8に示されるように、収納部32は、貫通部30の両側の空間に設けられ、本実施の形態例では、プリンター1のACアダプター41とケーブル42を収容する。図7及び図8に示されるように、後面部37には、ACアダプター41とケーブル42のための開口37A及び37Bが設けられている。当該収納部32により、プリンター1周辺に存在する電源ケーブル等の煩雑さを解消することができる。
また、図6−8に示されるように、収納部32には、すなわち、左右の側面部35には、それぞれ、開口33が設けられている。これらの開口33により、ACアダプター41等収納部32に収納したものから発せられる熱をプリンター1の左右側の外部に放出することができる。すなわち、放熱効果を得られる。さらに、プリンター1を設置した状態から本体2を移動する際などに、これらの開口33を、ユーザーの手を差し入れるスペースとして利用することができる。
図9は、設置台3を用いないでプリンター1を設置した状態を例示した図である。図9に示す例は、プリンター1の本体2をテーブルなど(D)の端に設置した場合である。このような場合には、図9に示すように、開閉扉6の開放時に開閉扉6が本体2の底面(B)より下がっても設置面にぶつかることがなく、設置台3による本体2の嵩上げが必要ない。このように、設置台3が着脱可能であることにより、プリンター1の設置環境に応じて、適宜、設置台3の使用・不使用を選択できる。よって、ユーザー利便性の良いプリンター1を提供できる。
また、プリンター1を工場等における生産ラインに組み込んで利用することもできる。図10は、その場合の一例を示した図である。図10において、プリンター1には、生産ラインの他の装置である用紙供給マシン100から印刷媒体(ラベル用紙11)が供給される。プリンター1は、供給されたラベル用紙11に対して印刷を実行し、印刷が施されたラベルは、図10の左方向へ排出され、図示していない生産ラインの次の装置へ渡される。
一方、台紙は、上述の通り、プリンター1の前面から下方に排出され、設置台3の貫通部30を通り、プリンター1の後面に抜ける。その後、台紙は生産ラインの他の装置である台紙巻取マシン200に巻き取られる。
このように、設置台3を排紙経路として利用することにより、生産ラインにプリンター1をコンパクトに組み込むことができる。また、プリンター1を生産ラインに組み込む場合などには、制御用のポートなどを設置台3の収納部32に収めることもできる。
以上説明したように、本実施の形態例に係るプリンター1では、本体2を嵩上げする設置台3を備えるので、プリンター1の前面側に開く開閉扉6に剥離機構部5が設けられていても、開閉扉6を下方まで十分に開くことができ、これにより、プリンター1の内部にアクセスする空間及び開口を十分に確保することができる。したがって、ロール紙10の交換の際などにおいてユーザー利便性の良い印刷装置を提供できる。
また、設置台3は、本体2から取り外せるので、プリンター1の設置環境に柔軟に対応することができる。
また、本プリンター1は、ロール状巻かれたラベル用紙をプリンター1内に収容する場合に効果的である。
また、本プリンター1は、開閉扉6がユーザー側(前面側)に開くのでユーザー利便性が良い。
本発明の保護範囲は、上記の実施の形態に限定されず、特許請求の範囲に記載された発明とその均等物に及ぶものである。
1…プリンター、2…本体、3…設置台、4…筐体、5…剥離機構部、6…開閉扉、7…電源ボタン、8…ディスプレイ、9…操作ボタン、10…ロール紙、11…ラベル用紙、12…搬送経路、13…搬送ローラー、13A…上側搬送ローラー、13B…下側搬送ローラー、14…印刷ヘッド、15…プラテン、16…下側印刷機構、17A…排紙口、17B…排紙口、20…ロール紙収容部、30…貫通部(凹部)、31…用紙経路、32…収納部、33…開口、34…上端部、35…側面部、36…前面部、37…後面部、37A…開口、37B…開口、41…ACアダプター、42…ケーブル、51…剥離板、52…排紙ローラー、61…開口、100…用紙供給マシン、200…台紙巻取マシン。

Claims (4)

  1. 剥離機構を備え、印刷媒体に印刷を行う印刷装置であって、
    前記剥離機構が取り付けられた開閉扉を備える本体と、
    前記本体を嵩上げする着脱可能な設置台と、を有する
    ことを特徴とする印刷装置。
  2. 請求項1において、
    前記印刷媒体は、ラベルを台紙に貼り付けたラベル用紙であって、ロール状に巻かれている
    ことを特徴とする印刷装置。
  3. 請求項1あるいは2において、
    前記開閉扉は、当該印刷装置の前面側に移動して当該印刷装置の内部を開放する
    ことを特徴とする印刷装置。
  4. 請求項1乃至3のいずれか1項において、
    前記剥離機構は、前記台紙から前記ラベルを剥離する剥離板を備える
    ことを特徴とする印刷装置。
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