JP2018090155A - 車両の変速制御装置および変速制御方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】変速ショックを適切に低減することができる車両の変速制御装置および変速制御方法を提供すること。【解決手段】複数の駆動源からの動力を変速機で変速して出力する車両の変速制御装置であって、変速の判断に用いられる情報が入力される入力部と、変速時に、前記複数の駆動源のうち、一方の駆動源の出力トルクを固定するとともに、他方の駆動源の出力トルクを低減することで、前記複数の駆動源から前記変速機に入力されるトルクを目標トルクまで低減させる制御部と、を備える車両の変速制御装置。【選択図】図3
Description
本発明は、車両の変速制御装置および変速制御方法に関する。
従来より、内燃機関および電動機を駆動源とし、駆動源と車輪との間に変速機を備える車両が知られている(特許文献1)。特許文献1に記載のものは、変速機での変速時に、内燃機関および電動機のトルクを低減することで、変速ショックの低減を図っている。
しかしながら、特許文献1に記載のものは、内燃機関および電動機という、種類および応答性の異なった複数の駆動源を同時に制御するものであるため、制御が複雑になり、適切なトルク低減が行われず、変速時に変速ショックが発生する可能性があった。
本発明の目的は、変速ショックを適切に低減することができる車両の変速制御装置および変速制御方法を提供することである。
本発明に係る車両の変速制御装置は、複数の駆動源からの動力を変速機で変速して出力する車両の変速制御装置であって、変速の判断に用いられる情報が入力される入力部と、変速時に、前記複数の駆動源のうち、一方の駆動源の出力トルクを固定するとともに、他方の駆動源の出力トルクを低減することで、前記複数の駆動源から前記変速機に入力されるトルクを目標トルクまで低減させる制御部と、を備える。
また、本発明に係る車両の変速制御方法は、複数の駆動源からの動力を変速機で変速して出力する車両の変速制御方法であって、変速の判断に用いられる情報に基づく変速時に、前記複数の駆動源のうち、一方の駆動源の出力トルクを固定するとともに、他方の駆動源の出力トルクを低減することで、前記複数の駆動源から前記変速機に入力されるトルクを目標トルクまで低減させる。
本発明によれば、変速ショックを適切に低減することができる。
以下、本発明の実施形態について、図面を参照して詳細に説明する。なお、以下に説明する実施形態は一例であり、本発明はこの実施形態により限定されるものではない。
まず、図1を参照して、車両1の全体構成について説明する。図1に示すように、車両1は、エンジン10と、第1クラッチ20と、モータ・ジェネレータ30と、第2クラッチ40と、変速機50とを備えている。そして、変速機50の出力側に、プロペラシャフト、デファレンシャルギヤおよびドライブシャフトを介して、駆動輪が動力伝達可能に連結されている。
エンジン10は、例えばディーゼルエンジンである。エンジン10の出力回転数(以下、「エンジン回転数」という。)および出力トルク(以下、「エンジントルクTE」という。)は、アクセル開度に基づいて制御装置60(後述する)によって燃料噴射量が制御されることにより、制御される。
第1クラッチ20は、エンジン10とモータ・ジェネレータ30との間に介装されている。第1クラッチ20は、制御装置60からの第1クラッチ制御指令に基づいて、完接状態、完断状態、スリップ状態のいずれかの状態に制御される。
モータ・ジェネレータ30は、ロータに永久磁石を埋設し、ステータにステータコイルを巻き付けた一般的な同期型モータ・ジェネレータである。モータ・ジェネレータ30には、制御装置60からの制御指令に基づいて、インバータ31により作り出された三相交流が印加される。これにより、モータ・ジェネレータ30の出力回転数(以下、「モータ回転数」という。)および出力トルク(以下、「モータトルクTM」という。)が制御される。
モータ・ジェネレータ30は、バッテリ32からの電力の供給を受けて回転する電動機として機能することができる。また、モータ・ジェネレータ30は、ロータがエンジン10または駆動輪から回転エネルギを受ける場合に、ステータコイルの両端に起電力を生じさせる発電機として機能することもできる。
第2クラッチ40は、モータ・ジェネレータ30と変速機50との間に介装されている。第2クラッチ40は、制御装置60からの第2クラッチ制御指令に基づいて、完接状態、完断状態、スリップ状態のいずれかの状態に制御される。
変速機50は、複数の摩擦係合要素を選択的に係合させることで成立する複数の変速段を有する、有段変速機である。変速機50は、アクセル開度および車速に基づいて決定される制御装置60からの変速制御指令に基づいて、摩擦係合要素の締結または開放を行うことで、アップシフトまたはダウンシフトを実行する。
制御装置60は、エンジン10の制御、第1クラッチ20の断接制御、モータ・ジェネレータ30の制御、第2クラッチ40の断接制御、および変速機50の変速制御を行う。変速制御装置60は、少なくとも1つのECU(エレクトロニック・コントロール・ユニット)を備えている。具体的には、例えば、制御装置60は、エンジン10を制御するECM(エンジン・コントロール・モジュール)、モータ・ジェネレータ30を制御するHCU(ハイブリッド・コントロール・ユニット)、変速機50を制御するTCM(トランスミッション・コントロール・モジュール)等、各要素を制御するECUを別個に備えている。なお、制御装置60は、エンジン10、第1クラッチ20、モータ・ジェネレータ30、第2クラッチ40および変速機50を統括して制御する単一のECUからなるものでもよい。
このような車両1において、第1クラッチ20および第2クラッチ40が係合され、変速機50において所定の変速段が成立している場合、車両1はエンジン10およびモータ・ジェネレータ30を駆動源とする走行状態(以下、「HEV走行状態」という。)となる。また、上述のHEV走行状態から、第1クラッチ20を開放すると、車両1はモータ・ジェネレータ30を駆動源とする走行状態(以下、「EV走行状態」という。)となる。
車両1において、変速機50の入力側に駆動源(エンジン10、モータ・ジェネレータ30)からの駆動力が入力されている状態で、変速機50をアップシフトさせる際には、以下の現象が発生する。すなわち、変速に伴って変速機50の出力側の回転数がほとんど変化しないのに対し、入力側の回転数が変速比変化分だけ低下することから、この変化分の回転イナーシャが変速ショックとなって現れる。
そこで、本発明では、変速機50をアップシフトさせる際に、駆動源から変速機50へ入力されるトルクを低減することで、変速ショックを低減させる。駆動源から変速機50へ入力されるトルクを低減する具体的な制御内容については後述する。
次に、図2のブロック図を参照して、本発明に係る制御装置60および周辺の構成要素について説明する。
制御装置60には、アクセル開度を検出するアクセル開度センサ101からの信号と、車両1の速度を検出する車速センサ102からの信号とが入力される入力部61が設けられている。
また、制御装置60には、エンジン10、第1クラッチ20、モータ・ジェネレータ30、第2クラッチ40および変速機50の制御に用いられる各種情報を記憶する記憶部62が設けられている。
また、制御装置60には、入力部61に入力されたアクセル開度センサ101および車速センサ102からの信号と、記憶部62に記憶されている各種情報とに基づいて、エンジン10、第1クラッチ20、モータ・ジェネレータ30、第2クラッチ40および変速機50を制御する制御部63が設けられている。
特に、制御部63は、変速機50での変速時に、駆動源から変速機50へ入力されるトルクの低減を要求するトルクダウン要求を行う。そして、制御装置60は、このトルクダウン要求を満足するように、エンジン10、モータ・ジェネレータ30の少なくとも一方に対して、出力トルクを低減させる制御信号を送信する。
続いて、図3のフローチャートを参照して、本発明において実行される、変速時のトルクダウン制御について説明する。図3に示す処理は、第1クラッチ20および第2クラッチ40が係合されたHEV走行状態において、変速機50での変速が行われ、駆動源に対してトルクダウン要求がされた場合に実行される。
まず、ステップS1で、制御装置60は、記憶部62に記憶されているトルクダウン量に基づいて、トルクダウン後の目標トルクTTを演算する。記憶部62には、変速態様に応じて、複数のトルクダウン量が記憶されている。具体的には、例えば、低速段でのアップシフトは、ギヤ比率が大きく、運転者が変速ショックを感じやすい。そこで、そのような場合には、トルクダウン量は大きめに設定されている。
続くステップS2で、制御装置60は、目標トルクTTが現時点でのエンジントルクTENOW以上か否かを判断する。
ステップS2で、目標トルクTTが現時点でのエンジントルクTENOW以上であると判断された場合(ステップS2:YES)、処理はステップS3に進む。
そして、ステップS3で、制御装置60は、エンジントルクTEをTENOWに固定する。具体的には、制御装置60は、エンジン10の燃料噴射量を固定する。
続くステップS4で、制御装置60は、モータトルクTMを、TT=TENOW+TMとなるように低減させる。
一方、ステップS2で目標トルクTTが現時点でのエンジントルクTENOW以上でないと判断された場合(ステップS2:NO)、処理はステップS5に進む。
そして、ステップS5で、制御装置60は、モータトルクTMをゼロに固定する。なお、この場合の「ゼロ」とは、モータ・ジェネレータ30の内部抵抗に相当するトルクをモータ・ジェネレータ30に発生させることをいう。具体的には、制御装置60は、モータ・ジェネレータ30を無負荷状態で回転させる。
続くステップS6で、制御装置60は、エンジントルクTEを、TT=TEとなるように低減させる。
以上説明したように、本実施形態によれば、変速時に、トルクダウン要求がされた場合、エンジンおよびモータの一方のトルクを固定し、他方を低減する。これにより、エンジンおよびモータの両方のトルクを同時に制御するのに比べ、制御の対象が一つになり、制御内容が単純化されるとともに、要求トルクに短時間で合わせることができる。そのため、変速機に入力されるトルクを短時間で適切に低減することができ、変速ショックを低減することができる。
また、本実施形態によれば、目標トルクTTと現時点でのエンジントルクTENOWの大小を比較し、TTがTENOW以上である場合には、エンジントルクTEをTENOWに固定するとともに、モータトルクTMを低減させて、目標トルクTTを達成する。
これにより、応答性の高いモータトルクの制御のみによってトルクダウンを実行することができ、トルクダウンの応答性が向上する。そのため、変速ショックを低減しつつ、変速時間を短縮することが可能となる。
さらに、本実施形態によれば、目標トルクTTと現時点でのエンジントルクTENOWの大小を比較し、TTがTENOW以上でない場合には、モータトルクTMをゼロに固定するとともに、エンジントルクTEを低減させて、目標トルクTTを達成する。
これにより、バッテリ32の電力消費を抑制しつつ、トルクダウンを実行することができる。
なお、上記の実施形態では、目標トルクと現時点のエンジントルクとの大小関係に応じてエンジンおよびモータのいずれのトルクを固定するかを決定したが、エンジンおよびモータのいずれのトルクを固定するかの判断はこれに限定されない。
例えば、バッテリ電圧が低い場合、モータトルクの応答性は低下する。そこで、バッテリ電圧を検出し、バッテリ電圧が低い場合には、モータトルクを固定してエンジントルクを低減するようにしてもよい。
また、上記の実施形態では、変速機として、複数の摩擦係合要素を有する有段変速機を例に挙げて説明を行ったが、変速機の種類はこれに限定されない。本発明は、DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)、CVT(無段変速機)等による変速時にも適用が可能である。
また、上記の実施形態では、エンジンと電動機を駆動源として備えるものを例に挙げて説明を行ったが、駆動源の種類はこれに限定されない。本発明は、例えば、形式、出力等が異なる複数の電動機を駆動源とするものにも適用が可能である。
本発明に係る車両の変速制御装置および変速制御方法は、変速時間の短縮と変速ショックの低減の両立が求められる車両の変速制御装置として有用である。
1 車両
10 エンジン
20 第1クラッチ
30 モータ・ジェネレータ
31 インバータ
32 バッテリ
40 第2クラッチ
50 変速機
60 制御装置
61 入力部
62 記憶部
63 制御部
101 アクセル開度センサ
102 車速センサ
10 エンジン
20 第1クラッチ
30 モータ・ジェネレータ
31 インバータ
32 バッテリ
40 第2クラッチ
50 変速機
60 制御装置
61 入力部
62 記憶部
63 制御部
101 アクセル開度センサ
102 車速センサ
Claims (4)
- 複数の駆動源からの動力を変速機で変速して出力する車両の変速制御装置であって、
変速の判断に用いられる情報が入力される入力部と、
変速時に、前記複数の駆動源のうち、一方の駆動源の出力トルクを固定するとともに、他方の駆動源の出力トルクを低減することで、前記複数の駆動源から前記変速機に入力されるトルクを目標トルクまで低減させる制御部と、を備える
車両の変速制御装置。 - 前記目標トルクが変速開始時の前記一方の駆動源の出力トルク以上である場合、前記一方の駆動源の出力トルクを変速開始時の出力トルクに固定するとともに、前記他方の駆動源の出力トルクを低減する、
請求項1に記載の車両の変速制御装置。 - 前記目標トルクが変速開始時の前記一方の駆動源の出力トルク以上でない場合、前記他方の駆動源の出力トルクをゼロに固定するとともに、前記一方の駆動源の出力トルクを低減する、
請求項1に記載の車両の変速制御装置。 - 複数の駆動源からの動力を変速機で変速して出力する車両の変速制御方法であって、
変速の判断に用いられる情報に基づく変速時に、前記複数の駆動源のうち、一方の駆動源の出力トルクを固定するとともに、他方の駆動源の出力トルクを低減することで、前記複数の駆動源から前記変速機に入力されるトルクを目標トルクまで低減させる
車両の変速制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016236644A JP2018090155A (ja) | 2016-12-06 | 2016-12-06 | 車両の変速制御装置および変速制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016236644A JP2018090155A (ja) | 2016-12-06 | 2016-12-06 | 車両の変速制御装置および変速制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018090155A true JP2018090155A (ja) | 2018-06-14 |
Family
ID=62564263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016236644A Pending JP2018090155A (ja) | 2016-12-06 | 2016-12-06 | 車両の変速制御装置および変速制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2018090155A (ja) |
-
2016
- 2016-12-06 JP JP2016236644A patent/JP2018090155A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20190612 |
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| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20191024 |