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JP2018083649A - チャック付き収納袋 - Google Patents

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JP2018083649A
JP2018083649A JP2016227884A JP2016227884A JP2018083649A JP 2018083649 A JP2018083649 A JP 2018083649A JP 2016227884 A JP2016227884 A JP 2016227884A JP 2016227884 A JP2016227884 A JP 2016227884A JP 2018083649 A JP2018083649 A JP 2018083649A
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chuck
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surface opening
opening
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礼一 小西
Reiichi Konishi
礼一 小西
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Nakamoto Packs Co Ltd
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Nakamoto Packs Co Ltd
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Abstract

【課題】チャックにより封止及び開封自在な収納袋において、開封作業を簡単に出来るようにする。
【解決手段】チャック付き収納袋はプラスチックフイルムからなる表袋面10と裏袋面20とで一体に形成されている。開口部30の下方近傍にはチャック40及び50が僅かの間隔を隔てて上下二段に形成されている。表袋面開封部11の開口端縁12は波状に形成されており、すなわち、下に凸の円弧状部12aと上に凸の円弧状部12bが連続して形成されている。裏袋面開封部21の開口端縁22は直線状に形成されており、その開口端縁22は、下に凸の円弧状部12aの最下端と、上に凸の円弧状部12bの最上端との間に位置するように形成されている。表袋面開封部11の上の凸の円弧状部12bの上部には、複数の突条からなる滑り止め60が形成されるとともに、前記裏袋面開封部21の開口端縁22近傍にも複数の突条からなる滑り止め70が形成されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、開口部近傍にチャックが設けられた封止及び開封自在なチャック付き収納袋に関し、さらに詳しくは、簡単に開封できるようにしたチャック付き収納袋に関するものである。
従来、食品、医薬品等の商品を密封保存するとともに、利用時に開封して取り出せるようにした収納袋としては、開口部近傍にチャックが設けられた収納袋が用いられている。このような収納袋に設けられるチャックは、凸状チャック部材と、この凸状チャック部材と嵌合する凹状チャック部材とからなり、凸状チャック部材を一方の袋面の内面に設けるととともに、凹状チャック部材を他方の袋面の内面に設け、これら凸状チャック部材と凹状チャック部材とを嵌合させることにより収納袋を封止するとともに、凸状チャック部材と凹状チャック部材との嵌合を解除することにより開封し、収納物を取り出せるようにしたものである。さらに、凸状チャック部材と凹状チャック部材とを嵌合させることにより、再度、残った収納物を密封保存できるものである。
以上のような収納袋において、凸状チャック部材と凹状チャック部材との嵌合を解除して開封するには、チャックが設けられた部位より開口部側に位置する両袋面を拡開した後、両袋面をそれぞれ親指と人差指とで把持し、凸状チャック部材と凹状チャック部材とを引き離す方向に引っ張ることにより嵌合を解除している。
しかしながら、以上のような収納袋においては、チャックより開口部側に位置する袋面の幅が小さいので、両袋面を拡開することが容易に出来るものでは無かった。そこで、両袋面の拡開を容易にする咬合具が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
この咬合具は、帯状の基部と該基部に平行に突設された雄型咬合部を備える雄型部材と帯状の基部と該基部に平行に突設され、前記雄型咬合部と咬合する雌型咬合部を備える雌型部材とからなる合成樹脂製の咬合具であって、前記雄型部材ないし前記雌型部材の前記基部の前記雄型咬合部ないし前記雌型咬合部と同一面に前記雄型咬合部ないし前記雌型咬合部に平行に、かつ、前記雄型咬合部ないし前記雌型咬合部の突出高さより高く突出した板状突出部を備えていることを特徴としており、板状突出部により、雄型部材と雌型部材との基部間が常に拡開された状態としているものである。
特開2006−81743号公報
しかしながら、上述した咬合具においては、板状突出部を形成しなければならないので、製造が面倒であり、かつコストが掛かるものであった。また、板状突出部により、雄型部材と雌型部材との基部間が常に拡開された状態となっているので、ちり、ほこり、液体等が雄型部材と雌型部材との咬合部にまで入り込み、その結果、開封時にちり、ほこり、液体等が袋内に入り込む恐れがあり、衛生的とは言えないものであった。
本発明は、以上の問題点を解決するためになされたもので、凸状チャック部材と凹状チャック部材との嵌合の解除を容易に出来るようにするとともに、容易かつ安価に製造することができ、また、衛生上も問題の無いチャック付き収納袋を提供することを目的とする。
本発明の請求項1に係るチャック付き収納袋は、少なくとも表袋面と裏袋面とを有し、上端に開口部が設けられた収納袋であって、該開口部の下方近傍に開閉自在なチャックが設けられたチャック付き収納袋において、該チャックが設けられた部位より開口部側に位置する表袋面の表袋面開封部と裏袋面の裏袋面開封部とが、チャックと平行方向において、互いに重ならない面が交互に存在するように形成されていることを特徴として構成されている。
本発明の請求項2に係るチャック付き収納袋は、表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁が、波状に形成されるとともに、前記表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁が、該波状の上端と下端との中間において直線状に形成されていることを特徴として構成されている。
本発明の請求項3に係るチャック付き収納袋は、表袋面開封部と裏袋面開封部が波状に形成され、該表袋面開封部の上端と裏袋面開封部の下端とが水平方向において略同一位置に対応することを特徴として構成されている。
本発明の請求項4に係るチャック付き収納袋は、表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁が、台形状に形成されるとともに、前記表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁が、該台形状の上端と下端との中間において直線状に形成されていることを特徴として構成されている。
本発明の請求項1に係るチャック付き収納袋においては、チャックが設けられた部位より開口部側に位置する表袋面の表袋面開封部と、チャックが設けられた部位より開口部側に位置する裏袋面の裏袋面開封部とが、チャックと平行方向において、互いに重ならない面が交互に存在するように形成されている。すなわち、両面が露出した状態(裏袋面開封部と重なっていない状態)の表袋面開封部と、同様に両面が露出した状態(表袋面開封部と重なっていない状態)の裏袋面開封部とが、交互に配列されているので、この重なっておらず両面が露出した表袋面開封部及び裏袋面開封部をそれぞれ両方の手の親指と人差指とで容易に把持することができる。したがって、表袋面開封部と裏袋面開封部とを、両手の親指と人差指で把持し、その状態で外側方向に引っ張るだけでチャックの嵌合を解除でき、極めて簡単に収納袋を開封することが出来る。
本発明の請求項2に係るチャック付き収納袋においては、表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁が波状に形成されるとともに、表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁が、該波状の上端と下端との中間において直線状に形成されているので、波状に形成された開封部の上方に凸の波状部分は、他方の開封部より突出して両面が露出した状態となったおり、また、直線状に形成された開封部の、波状に形成された開封部の下方に凸の波状部分に対応する部分は、重なっておらず露出した状態となっている。したがって、前記上方に凸の波状部分と、下方に凸の波状部分に対応する部分とを、それぞれ親指と人差指とで容易に把持することができ、極めて簡単に収納袋を開封することが出来る。
本発明の請求項3に係るチャック付き収納袋においては、表袋面開封部と裏袋面開封部が波状に形成され、該表袋面開封部の上端と裏袋面開部の下端とが水平方向において略同一位置に対応するようになっているので、一方の開封部の上方に凸の波状部分は、他方の開封部の下方に凸の波状部分と対向している。したがって、両開封部の上方に凸の波状部分は、重なっておらず露出した状態となっている。その結果、両開封部の上方に凸の波状部分を、それぞれ親指と人差指とで容易に把持することができ、極めて簡単に収納袋を開封することが出来る。
本発明の請求項4に係るチャック付き収納袋においては、表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁が、複数の連続する台形状に形成されるとともに、前記表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁が、該台形状の上端と下端との中間において直線状に形成されているので、台形状に形成された開封部の略上半分の部分は、他方の開封部の開口端縁より突出して両面が露出した状態となったおり、また、直線状に形成された開封部の台形状に形成されていない部分に対応する部分は、重なっておらず露出した状態となっている。したがって、前記台形状に形成された開封部の略上半分の部分と、直線状に形成された開封部の露出部分とを、それぞれ親指と人差指とで容易に把持することができ、極めて簡単に収納袋を開封することが出来る。
本発明によるチャック付き収納袋の表袋面側から見た一部切り欠いた図 本発明によるチャック付き収納袋の裏袋面側から見た一部切り欠いた図 本発明によるチャック付き収納袋の表袋面の内面の一部切り欠いた図 本発明によるチャック付き収納袋の裏袋面の内面の一部切り欠いた図 本発明によるチャック付き収納袋の表袋面側から見た一部切り欠いた図 本発明によるチャック付き収納袋の表袋面側から見た一部切り欠いた図
本発明によるチャック付き収納袋は、少なくとも表袋面と裏袋面とを有し、上端に開口部が設けられた収納袋であって、該開口部の下方近傍に開閉自在なチャックが設けられたチャック付き収納袋において、該チャックが設けられた部位より開口部側に位置する表袋面の表袋面開封部と裏袋面の裏袋面開封部とが、チャックと平行方向において、互いに重ならない面が交互に存在するように形成されている。上記チャックが設けられた部位より開口部側に位置する表袋面の表袋面開封部と裏袋面の裏袋面開封部とが、チャックと平行方向において、互いに重ならない面が交互に存在するように形成することにより、収納袋を容易に開封できるようにしている。すなわち、重なっていない(両面が露出している)表袋面開封部と裏袋面開封部とを、それぞれ親指と人差指とで容易に把持することが出来るので、外側方向(チャックに対して略直角方向)に引っ張ることにより、容易にチャックの嵌合を解除でき、開封することが出来る。
前記表袋面開封部と裏袋面の裏袋面開封部とが、チャックと平行方向において、互いに重ならない面が交互に存在するように形成するには、両開封部の開口端縁の形状を異ならせることにより、重なり具合を調整して行うことが出来る。例えば、表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁を波状に形成するとともに、表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁を波状の上端と下端との中間において直線状に形成したり、表袋面開封部と裏袋面開封部を波状に形成し、表袋面開封部の上端と裏袋面開封部の下端とが水平方向において略同一位置に対応するようにしたり、表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁を連続する台形状に形成するとともに、表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁を台形状の上端と下端との中間において直線状に形成したりする。
本チャック付き収納袋に用いられるチャックは特に限定されるものでなく、従来用いられている各種チャックを用いることが出来る。
次に、本発明のチャック付き収納袋の第一の実施形態を図面を参照して説明する。図1はチャック付き収納袋の表袋面側から見た一部切り欠いた図、図2はチャック付き収納袋の裏袋面側から見た一部切り欠いた図、図3は表袋面の内面の一部切り欠いた図、図4は裏袋面の内面の一部切り欠いた図である。
これらの図において、1はチャック付き収納袋で、このチャック付き収納袋はプラスチックフイルムからなる表袋面10と裏袋面20とで一体に形成されており、上端部は開口した開口部30となっている。開口部30の下方近傍にはチャック40及び50が僅かの間隔を隔てて上下二段に形成されており、このチャック40、50は、凸状チャック部材と凹状チャック部材とが異なる色で形成されている。上段のチャック40の上方における表袋面10及び裏袋面20の部位は、それぞれ表袋面開封部11及び裏袋面開封部21であり、収納袋1を開封する際、親指及び人差指で把持する部分である。
前記表袋面開封部11の開口端縁12は波状に形成されており、すなわち、下に凸の円弧状部12aと上に凸の円弧状部12bが連続して形成されている。裏袋面開封部21の開口端縁22は直線状に形成されており、その開口端縁22は、下に凸の円弧状部12aの最下端と、上に凸の円弧状部12bの最上端との間に位置するように形成されている。
また、前記表袋面開封部11の上の凸の円弧状部12bの上部には、複数の突条からなる滑り止め60が形成されるとともに、前記裏袋面開封部21の開口端縁22近傍にも複数の突条からなる滑り止め70が形成されている。
以上のようなチャック付き収納袋1において開封するには、まず、表袋面開封部11の上に凸の円弧上部12bに形成された滑り止め60近傍を把持するとともに、裏袋面開封部21の開口端縁22近傍に形成された滑り止め70近傍を把持する。この時、表袋面開封部11と裏袋面開封部21の把持する部位は、両面が露出した状態となっているので、容易に把持することが出来る。すなわち、従来のように、両開封部間に指を入れて開封部間を拡開する作業が不要であるので、極めて簡単に把持することが出来る。そして、両開封部11、12を把持した状態で両側に引っ張ることによりチャック40、50の嵌合を解除することが出来る。
第二の実施形態を図5を参照して説明する。図5はチャック付き収納袋の表袋面側から見た一部切り欠いた図である。この図に示すチャック付き収納袋1は、表袋面10が上記第一の実施形態と同様に形成されているが、裏袋面80が異なる形状に形成されている。この実施形態における裏袋面80は、裏袋面開封部81の開口端縁82が開口端縁12と同様に波状に形成されており、すなわち、下に凸の円弧状部82aと上に凸の円弧状部82bが連続して形成されている。そして、上に凸の円弧状部12bと下の凸の円弧状部82a、及び下に凸の円弧状部12aと上に凸の円弧状部82bとが対応するように配置されているので、上に凸の円弧状部12bと上に凸の円弧状部82bはともに両面が露出した状態となっている。その結果、これらを容易に把持し、開封することが出来る。
第三の実施形態を図6を参照して説明する。図6はチャック付き収納袋の表袋面側から見た一部切り欠いた図である。この図に示すチャック付き収納袋1は、第一の実施形態において、表袋面開封部11の開口端縁12の形状を変更したものである。すなわち、本実施形態における表袋面90は、表袋面開封部91の開口端縁92が複数の連続する台形状に形成されており、すなわち、下に凸の台形状部92aと上に凸の台形状部92bが連続して形成されている。そして、裏袋面開封部21の開口端縁22は、下に凸の台形状部92aの最下端と、上に凸の台形状部92bの最上端との間に位置するように形成されている。したがって、上に凸の台形状部92bと、下に凸の台形状部92aに対応する裏袋面開封部21とは、両面が露出した状態となっている。その結果、これらを容易に把持し、開封することが出来る。
1:チャック付き収納袋10:表袋面11:表袋面開封部12:開口端縁12a:下に凸の円弧状部12b:上に凸の円弧状部20:裏袋面21:裏袋面開封部22:開口端縁30:開口部40:チャック50:チャック60:滑り止め70:滑り止め80:裏袋面81:裏袋面開封部82:開口端縁82a:下に凸の円弧状部82b:上に凸の円弧状部90:表袋面91:表袋面開封部92:開口端縁92a:下に凸の台形状部92b:上に凸の台形状部

Claims (4)

  1. 少なくとも表袋面と裏袋面とを有し、上端に開口部が設けられた収納袋であって、該開口部の下方近傍に開閉自在なチャックが設けられたチャック付き収納袋において、該チャックが設けられた部位より開口部側に位置する表袋面の表袋面開封部と裏袋面の裏袋面開封部とが、チャックと平行方向において、互いに重ならない面が交互に存在するように形成されていることを特徴とするチャック付き収納袋。
  2. 前記表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁が、波状に形成されるとともに、前記表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁が、該波状の上端と下端との中間において直線状に形成されていることを特徴とする請求項1記載のチャック付き収納袋。
  3. 前記表袋面開封部と裏袋面開封部が波状に形成され、該表袋面開封部の上端と裏袋面開封部の下端とが水平方向において略同一位置に対応することを特徴とする請求項1記載のチャック付き収納袋。
  4. 前記表袋面開封部及び裏袋面開封部の一方の開口端縁が、複数の連続する台形状に形成されるとともに、前記表袋面開封部及び裏袋面開封部の他方の開口端縁が、該台形状の上端と下端との中間において直線状に形成されていることを特徴とする請求項1記載のチャック付き収納袋。
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